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新・情報7daysは続投、Weatherニュースキャスターは関東ローカル
土曜 23:24-23:30 をちょこっとだけ調べてみたら、
CBC 番組宣伝 (中部日本放送)
SBS SBSお天気ガイド (静岡放送)
MBS 和心百景~砂を究める! (毎日放送)
HBC HBC天気予報 (北海道放送)
SBC 土曜夜天気予報 (信越放送)
MRO 天気予報 (北陸放送)
TUT 天気予報 (富山チューリップテレビ)

「新井恵理那のWeatherニュースキャスター」は関東ローカル(TBSのみ)のようだ。
関東の天気予報しかやってなかったからね。

| emisaki | 2020-10-10 Sat 23:36 | マスメディア::テレビ全般 |
猛威を振るい続ける“地方症”:交通死亡事故多発緊急事態宣言
10日間で5件の死亡事故が発生したため愛媛県は交通死亡事故多発緊急事態宣言を発令。

 別に愛媛県だけが危険地帯ではないが、「伊予の早曲がり」なる悪名が轟く地域ではあるが、「茨城ダッシュ」「松本走り」なる同種の言葉があるが、どれも “地方症”=究極の自己中な人間に育つ環境が生み出す悪夢だってこと理解しようとしない。狂った自分を認めたくないのも、解らぬでもないが、そうなんだから仕方がない。マイナス思考じゃなく欠陥思想が植え付けられてしまった「事実」として捉える必要がある。高知白バイ事件を代表に警察すら信用できない。

 東京都心部でちょっと前まで田舎だったのは山の手と呼ばれる地域であり、特に世田谷区は高飛車をやってるだけ本物の都会人はほとんどおらず都道府県中で安全な東京都にして最も危険地帯。それでも2019年 交通事故死亡者6人。混み入ってて爆走しにくいのが救ってる。人口は愛媛県134万人(面積5,676 km²)に対して、世田谷区は94万人(面積58.05 km²)とあれば愛媛県の恐ろしさも見えてくる。

 ポツンと一軒家なる番組で各地を見ればわかるよう爆走軽トラ(ほとんどが速度超過の違法)は横行しているように地方の道路が危険なのは旅行者である私も怖さを体験済みだ。だから都会にやってきて路地でもドン引きするほど爆走しやがるし、東京で数少ない片側3~4車線の広い道路にて交差点の直前なのに一番左側に駐車していてから右へ斜め横断して右折するなんて、とんでもない自己中すら見かけるのだ。

 「目で大勢の他人を見てても、脳内では自分しか見えてない」…老若男女のそんなクズ行為を実例(実写)をもって数々の例を掲げてきた。一例として、イベント会場なんかで他人が座って見ている前に視覚を塞ぐよう平然と立ちはだかれる奴らをどれだけ見てきたことか! そうしたイカレた概念が数々の事件を引き起こしてきた。社会を形成する能力が欠如してしまってる。

 幼少期から自己中心的な行動が許され、犯罪または違法行為を繰り返しても気づかれない環境が貶めるべき人間に育てるのだと、とっとと気付けよ。あおり運転、桶川ひょっこり男なんて報道されたが、あんなのは日本中にいる。外国に比べて集団主義と言われてるが、日本は他者を尊重しないで育ったモンスターが増えすぎ、俺たちの縄張りにきやがって 自己中 対 自己中 の事件を繰り返す。

腐ったみかんは伝染し、誰も腐ってると思わなくなってしまう。
ダークみきゃんはバリィアタックで始末しときな。

愛媛県社会基盤交通・道路交通安全交通死亡事故多発緊急事態宣言の発令について

| emisaki | 2020-10-10 Sat 23:10 | 生活::集団生活 |
以前から考えてた空中投下花火
花火関係は特許、実用新案は無礼。みんなが模索できるようアイデアを出そう。

 ドローンが流行りだしたとき、爆雷のよう船から発射する水上花火があるってところから考えてみたのが打ち上げじゃなく投下花火(落下)だったのだが、いままで考え自体を封印してたのも花火が重たくてドローンで持ち上げるには荷が重かった。ほかに法律でNOなんて考えてたら進まない。

 高度が高すぎて吊しておくことも不可能に近いとネタにはしなかったのだが、今じゃ荷物を輸送するなんて大型のドローンが開発されてる。爆撃みたいに落とすのであり、小刻みな移動によって多数の発射台の設置も不要。ドローンからの投下にて安全性の確保と開催において天候条件は厳しくなるのが欠点か。実現性の模索であって問題点の解決はしない。

 大玉に限らず考えてみれば今までとは違う芸術的な花火が可能ではないかと思った。打ち上げに昇曲導付にて回転を抑制できるかもしれないが不安定で、もしかして落下のほうが安定するのではないかと。打ち上げより距離が圧倒的に短くて済むし、打ち上げないので回転抑制の機構を花火玉に付けられるのだ。球体である必要すらない。四角はないにしても楕円は何か利用できないか。

 私は最初に空中に何か描くことを考えていたが、現状の重力に反して飛ばして落下に転ずるという固定概念の打破が可能である。また、上から、下からという方法もあろう。

 実験なんてできるはずがないので実現性は不明であるが、「光り方を変えるくらいで、お前ら何百年 思考停止してるんだ」と言いたいね。そこまで言わずとも視野が狭いのは確かだ。宇宙がどうのの話のほうが真っ当だが見えないことやっても意味ない。

 俺は安直で花火の音を殺す音楽花火は大嫌いで花火で音を奏でろと言ってきた。壊すべきではない部分と、打破すべき部分とは何か?俺は単なる観客なので解らんな。

もっと無茶な話は…また10年後くらいに語ろうか。

| emisaki | 2020-10-10 Sat 11:13 | 花火::情報・計画・考察 |
密だけじゃない 台風でもやるよ 花火大会
そのうちフジテレビの番組制作みたいに死傷者が出なければいいけどな

 台風の進路は日本列島の南へ逸れたけどノロノロで08時で紀伊半島の南なのに本日の18時予測でも浜松の南だよ。ようするに夜のほうが伊豆半島に暴風域が近くなるわけ。

 10:53の熱海のライブ映像ではすごい波風で、熱海ビーチラインへも波しぶきがかかってるし、昔からあったサンビーチ前の防波堤は当然ながら波が乗り越えてた。

 なんか突然と出てきた「第2会場」なる言葉だが第1とか第2とか初耳。ともかく外側の高い防波堤じゃなく、((7.5)ナナハン岸壁)を中心に打ち上げるってさ。

<追記 2020年10月10日18時: Twitter投稿画像によると昼間より天候が良いらしい>
<追記 2020年10月10日21時: Twitter投稿画像によると通常通り熱海港海釣り施設より西側。「ナナハン岸壁を中心に打ち上げる」ってのは陸地側だけってことらしい。海側は岸壁じゃなく防波堤でしかなかったんだ。
 そして相変わらずの高密度。台風だから以前より少ないものの、海岸線にズラーッと並んで見ている。隙間なんてほとんどない。少し離れることになってるのは傘を差している人だけ。あれじゃマスクを外して観覧することもできない。屋外にて偶然が救っているだけだ。


| emisaki | 2020-10-10 Sat 10:53 | 熱海::考察・批評 |