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| emisaki | 2022-12-31 Sat 21:36 | 管理::当ブログについて |
小中学生時代には聞きまくってたラジオの変化も知らず勉強しなおす
 AMラジオのFMでの同時放送が始まっていたのは知っていたが周波数は全く知らなかった。90.0~94.9MHzとのことだが、周波数を合わせてみると3局しか入らなかった。

 どんなに竜宮城から戻ってきた浦島太郎状態か、FENって無くなったのと疑問に持つくらい。あったけど1997年なんて昔に改名されてたのも知らなかった。死んだ爺さんが競馬で使ってたラジオだが液晶画面にFENって表示されたからね。そのラジオは文字放送に対応してたがそれも既に終わってる。年代が合わないかと思ったら文字が出るのは1994年から始まってた。

 東京近郊で AM と FM 同時は TBSラジオ 90.5MHz、文化放送 91.6MHz、ニッポン放送 93.0MHz の3局。古いラジオでは受信できず、音声はFM変調だったアナログテレビ(NHK総合と教育だけ)受信対応機にて 108MHz までだから聞くことができた。90MHz未満しか受信できないラジオでも災害時として使えないわけじゃない。

 それがダメでも AOR製 高帯域受信機 AR8000 がある。でかくて邪魔だが昔に買った使い回し。アナログなら 530KHz~1900MHz にて AM、ナローFM、ワイドFM、USBモード、LSBモード、CW だが災害(防災)無線もデジタル化してくると過去の遺物になってしまう。

 電車とかバスにSOSボタンがあるよう一般人にも有名だが、とっくのとうにCW(電信)は廃止されてる。救難信号SOSは電信で、音声通信ではMAYDAYだって教育もなされてない。

 何万円もかかるわけだから今のところ高帯域受信機の小型化は無理。以前に考えたように災害、緊急事態に電波法違反も知ったこっちゃないため買うならば送受信機。所持しても送信しなければ違法ではないし、妨害するわけでもなく144/430がいいところ。緊急事態用という大義名分があり、その事態は緊急避難法の適用となる。

| emisaki | 2022-12-31 Sat 17:41 | 生活::防犯・防災・防疫 |
太陽電池式 門柱灯に太陽光が当たらず機能しないため新たに設置
 来客、宅配便とか誰か来たときに真っ暗にならなれば良い。今までの門柱灯は暗くなると自動点灯だったが、これは人感でしか動作せず。動作モードの切り替えで夜間になると暗めに点灯して人感で明るくなる製品もあったが、それは太陽電池と点灯部が一体型のしか見つからなかった。
 4個セットだったため左右の門柱に2個設置して何年か経過。解体する前、隣の家は2階だったから機能していのだが、売却され今年9月からの隣の新築で3階建てとなってしまったため暗闇に閉ざされ、西日がささない限り機能しなくなった。西日では長く点灯できるまで充電できず冬期では全く点灯しない日が続いたため太陽電池と点灯部が別となるのを買って装着した。門柱にはケーブルが届かないし、延ばしたとしてもケーブルが見えてしまうから門に近い位置で人感センサーライトとした。

 某国製であり2200円、なるべく長く動作してくれないと街灯の電気代のほうが安い。中国製はプラスティックの品質が悪すぎて、太陽電池が壊れてなくてもプラ部分が太陽光に晒されると1年も経過せずに表面が化学変化を起こして発電できなくなるのが今までの体験。

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【電池性能は悪いため長持ちしない】

 人感センサー部分だけが壊れてる他は新品のが1台あるため太陽電池部が壊れても差し替えるだけ。LED部が紫外線で劣化しても外枠(筐体)なら入れ替え可能。それで4~5年動作してくれれば以前に買った初期不良の損失も消えてくれるだろう。

 1200mAhが2本入ってることになってるが、そこを日本製に交換すると最低でも1500円はかかる。直列なら2本は必要。もし電流制御なしに並列接続ならド素人の設計。商品代金を超えるカネをかけたくないので、この内蔵された充電池は中国製のまま。本体が長持ちするようなら充電式電池を交換することになる。



【防水は嘘 自分でなんとかする】

 そしてIP65(防水防塵規格の数値)とか大嘘をつくが、別のところへ設置したセンサーライトのときと同じ、水が侵入する部分はホットボンドで防水処理を施した。ネジ穴は完全に埋めた。二度と剥がす気がなければ接着剤でも良いが、壊れたら修理しようと思ってるから所有していたホットボンドを使った。

 同種のを使ってるが、それを使った直後の雨で中に人感センサーが入ってる白い半球状の部分も周囲から浸水したため今回も埋めた。願わくばLEDを覆ってる白の平面部分と黒枠の間も埋めて防水処理すべき。

 撮影で少し上向きにしてるが実際は真下に向けて設置し、場所も軒下でもあるため埋めなかった。設置済のが下向き30度くらいで雨ざらし1年耐えているためLED部からの浸水は大丈夫だろう。



【製品の間抜け設計】

 以前のと似た型だから動作は同じで太陽電池からの電源ケーブルを差し込まないと動作しないくせに、電源端子に防水キャップが付いてる大バカ仕様なのだ。

 太陽電池からの発電がスイッチになっており、発電しているときには内部で充電に切り替わりLEDは点灯しない仕組み。だから単体では動作しないため端子の防水キャップは意味不明。



【太陽電池部からケーブル5メートル】

 光量は距離の2乗に反比例。仮設で2階ベランダに設置していたが人感センサーで点灯しても夜間の防犯カメラは赤外線モードだった。ところがここへ移動させたら門までの距離が半分になったため劇的に光量が増えて誰か感知してLED点灯すると防犯カメラがカラーになった。玄関前は猫が通ると感知するが、こっちは離れてるため猫は感知しないようだ。

 本当は下には向けたくないのだが、そうしないと狭小住宅の住宅密集地ってことで隣の家の人で点灯しちゃう。センサーライトは俺も真似した側だが住宅地だから防犯カメラは全然ないね。



【渡る世間は鬼だらけ】

 私の場合、犯罪者の逆ギレに遭う可能性があるため防犯カメラの位置は知っておきたいんだが買い物ついでに見まわっても付いてないね。

 以前にヤク中の糞野郎に逆ギレされたときも、店があるほうへ誘き出したのだが人間のクズのくせに悪知恵が働くのか距離を取って悪態をついてた。外に商品を並べてるくせに店の人に外向きにカメラは付いてないって言われたし、やっぱりボディーカメラ装着だよな。地方症(自己中)育ちの糞野郎どもはコロナ前から激増していたため、コロナ禍の締め付けてだけが原因ではないが、自己中なクズどもを押さえつけた反発があることも確か。

 防犯カメラ本体でしか録画してなかったら破壊か持ち去られたら終わりなのでWi-Fiクラウド録画、もしくは検知したら即座に携帯端末に送信機能は例え猫の写真が送られてきたとしても重要だ。

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| emisaki | 2022-12-31 Sat 13:24 | 生活::防犯・防災・防疫 |
硬貨の手数料は預け入れ 法律の範疇なら文句言われる筋合いなし
 50枚を越える硬貨取扱いには手数料がかかるとして恐れていたが、どこを読んでも預け入れとしか書いてない。ATMだと1枚からでも手数料がかかるため全てが赤字となり500円玉以外は元の金額より低くなる。1枚でも手数料110円のため1円を入金するたび109円差し引かれる。
 機械のほうが楽なのに窓口では50枚まで無料となっており支払いで使うのは不明だったから万札に加えて支払額ピッタリとなるよう53枚の硬貨を出したところ何も言われずに済んだ。
 1種類について20枚以下しか出していないため、法律上で問題がなく拒否できないと知ってるからこその組み合わせで支払ったから文句は言われないのが当然と挑んだわけ。

> 通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律
>  第7条 「貨幣は、額面価格の20倍までを限り、法貨として通用する」
(※ 拒否できるだけで21枚以上でも受け取るのは自由)

 過去に発行されてまだ使えるのもあるが現在6種類だから組み合わせで最大120枚までは断れない。用途は記載されておらず預金だとしても断る権利はない。通用するということは手数料なんて徴収は違法にならないのか?受け取りは拒否してないが手数料を取るのは自由だってことなのか?

 法律に沿ってるのに手数料を取るなら上記の法律なんて意味なし!硬貨の意味すら無くなるため預金にしか適用できないのではなかろうか。ATMでの支払い、振り込みはどうなるのか?

| emisaki | 2022-12-31 Sat 10:48 | 生活::仕事 |
コロナ禍と同様に正月もコンビニが神。だからこそ災害対策を考える
近くの商店街は1月6日まで休み、スーパーマーケットは1月3日まで休み。

 別を探せば1日くらいは縮まるが、小学生時代の記憶を思い起こせば5日くらいまでは多くが休みだったよな。2022年は仕事しているのにテレビ番組のほうが役所みたいに12月28日くらいで平常は終了して年末編成に入って長ったらしいだけのダラダラ番組や再放送だから見る必要もなく、録画して溜まってるのを消化時間。

 災害備蓄品もあるから食い扶持には困らないが、正月にシミュレーションなんてやりたくもないが、雪国での停電の報道からいつかはやらないと現実の災害に遭ったら頭が回らなくなりそう。

 東京で大停電なんて起きたら人がいすぎて誰も助けになんて来られない。大地震も含めて1週間の完全自立が最低限。寝袋は装備したがテントは装備してない。東京ゼロメートル地帯で柔な地盤、住宅密集地、倒壊から火災まで自宅がなくなるは想定しなければならない。

 先日の新潟方面で数日の停電から間違ってないと思ったのが「オール電化という自滅行為」であった。かねてよりライフラインの一本化なんて馬鹿かと書いていたわけだが、雪国だってのに現実に見舞われてしまった家庭があった。

 更に見えたのがウチでも使っている石油ファンヒーターで、電気がないと動かない。小さい頃に見たのは電池を使ってたがガスコンロと同じで着火に使うだけ。稼働に電源を使わない替わりに真ん前と上しか暖まらないからファンヒーターに移行してしまった。そのくらいの電力の確保は可能だが、そこで貴重なバッテリーを使ってもよいのかが疑問。

 そろそろ役に立たなくなりそうなのが古めのラジオ。テレビは地デジ化で音すら聞こえなくなり、AM放送は2028年までに終了して既に同時放送してるFMに一本化され、デジタルラジオの存在と全てが遠くまで届かない方へ進む。放送の受信能力がないスマホ(携帯電話)は停電で通信も止まれば役立たず。テレビで方向音痴が露呈した鬼コケシ女(?)さんは方位磁石すら使えない感じだったが、処理に電気を喰うGPSより災害用としては無電力で使える物。

 小僧の頃からパソコン通信(junet、インターネット)を使ってきた。次々とサービスが提供され多用してきたから昔は買っていたのに全く買わなくなった物。それはテレビ番組「ローカル路線バス乗り継ぎ旅」では当たり前に見る地図。災害持ち出し袋に入れてある東京都の地図は学生時代から家にあったやつだから30年以上前と判明。その程度で歴史記録になりそうで東京だけに様変わりしていた。何かと転用してきたわけだが限界を迎え、災害対策品も新しく買わないといけなくなった。
 スマホと電源があれば場所も地図もあるって? それはGPS衛星が稼働してればの話だ。1980年だかにカナダで起きた太陽フレアによる大停電、あんなことが起きれば衛星は落ちる。災害映画のよう派手に人命が失われるのではなくライフラインが全滅して生き地獄にて徐々に大勢が死んでゆく事態。東日本大震災でも身一つで逃げれば助けてくれる人がいたが地球規模だとウォーキングデッドの世界、サバイバルになる。

 KEEPPOWER製は電池部品が日本製で組み立てが中国の18650リチウムイオン充電池、容量が少ないのが割安のため使うために2本買ってある。
 日本製1本と懐中電灯の購入で付属してきた中国製充電池を同時に充電して約1年保管していたところ、中国産のは自己放電が激しく電圧が降下しすぎて使えない状態だったが日本製は問題なく使える状態だった。
 充電し直してKEEPPOWER製は3.78V、お家芸の嘘だが中国製は3200mAhと書いてあるから500mAで6時間充電したのに3.64Vにしかならず、その0.14Vは大差なく見えるが負荷をかけると電圧が下がりすぎて接続したLEDが暗くしか点灯せず。乾電池でもありがちだが中国製の電池は軽い。電池は日本製じゃなければダメ。特に充電式電池。

当たり前を捨てるという意味でも、いつかは災害シミュレーションをしなければ。

| emisaki | 2022-12-31 Sat 09:21 | 生活::防犯・防災・防疫 |
金儲け第一の発電事業(107) 土石流地主の太陽光施設は「違法」だった
 伊豆では伊東市、函南町にて起きてきた大規模太陽光発電所(通称メガソーラー)の建設工事では業者側が数々の法令違反をしてきたことが確認されているが、それによって事業が取り消しになることがないのが不思議。某所で起きたチンピラ業者の暴言暴行説明会では一発で不許可と下ったよう表沙汰な事件にならないと止められない。裏で反社が糸を引いてるだけじゃ止められない。

 許可を出すのが都道府県や更に上だからこそ市町村は条例の制定で対抗してきた。通称FIT法という「天下の愚策」の防衛策は全国各地の市町村で増えたが、手遅れが多いのも、ボーッと生きてんじゃねーと言いたくなる役所だらけに加え、税収増などのためにあえて受け入れる阿呆がいるから。

 土石流が起きた地主がやってる「事実上」の大規模太陽光発電所は細分化の「脱法」申請のため書類上は大規模ではなく規模による規制(安全対策)を逃れている。イカレた事をし続けた元の地主の呆れる言い分のように金の亡者どもだから他人の生命など気にもしないわけか。

東洋経済新聞太陽光パネルと土砂災害、解明迫られる因果関係 2021.07.10
静岡新聞太陽光施設は「違法」 市職員証言 熱海市議会百条委 2022.08.26

 土石流発生直後に現地上空の取材ヘリコプター映像から太陽光発電施設に大規模な亀裂が発生していたのが目に焼き付いている。そもそも崩れる可能性があったのを違法な盛り土によって押さえていたにすぎないと考えられる。小規模細分化の脱法申請で本来あるべく安全対策がなされてないところへ、「宅地造成規制法に基づく許可基準に沿ったものではない」と百条委員会での証言があるよう当たり前のことすらされてなかった。

 静岡県の許可だとしても伊東市、函南町では阻止してきた事がありながら熱海市で可能な数々のことをしてこなかったのも事実である。相手が悪いと言うならどこも同じだ。

熱海市市議会、(2022年)令和4年9月の定例会にて以下リンクのよう改正可決された。

熱海市自然環境等と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の一部を改正する条例

 改正しないよりマシってだけで、そもそもの規制がゆるゆるだったから日本中で国内外の金の亡者どもが再生可能エネルギーの正義ヅラした破壊とFITの名の下に我々から金銭をせしめてきたってこと国民は知って騒がないのか?
 同じように消費者契約法を無視し「時代遅れな法律」を盾にして金銭を徴収して左団扇なNHKの件で一部の理解者が騒いでるが、それより額の桁が上だし人命がかかってる。

この日本社会、いや世界中を見渡しても起こすべく奴が起こす事件すら止められない。

| emisaki | 2022-12-30 Fri 23:36 | 生活::社会問題 |
過去に撮影したビデオに映っていた急斜地崩壊危険区域
 急坂や階段のため体がヘトヘトになってるため細かい文字なんて読める状態になく、わざわざ撮影したものでもないため確証を得るために調べていたら先に土砂災害警戒区域の資料が見つかった。

 今でも急斜地崩壊危険区域の看板が掲げられてるかは不明ですが伊豆山地域にあった。似た看板は走り湯の近くにもあったが以前より観光地化を進めて取り去られてる感じがあり十数年前に足湯を作って階段の幅が3分の2になったが、それを言い始めると昔から入口の「走り湯」標柱やら説明書き構造物で歩道は狭くされていた。どうせ先の階段がもっと狭く逃げ道にするなら別の車道だが、そこは川沿いで土石流が起きたときの末端。
(自分が撮影してきた過去と2022年8月撮影のGoogleストリートビューを比較)

 私が読んだ資料は令和2年(2020年)3月31日更新でしたから土石流の発生前。「土砂災害(特別)警戒区域の指定状況 (熱海市内)」という静岡県の発行。当然ですが、そこらじゅうが指定。

 映っていた「急斜地崩壊危険区域」とやらの中身を探ると、指定区域での水の放流、切り土、盛り土、伐採、工事等は『静岡県の許可』が必要となっていた。熱海市の許可じゃないのか。

 ネット上ではエセ同和なる言葉が繰り返し登場するわけだが、そこにおののくのも当然だとして県が許可したらOKになることでも市で止めようとはしなかった。

 現在の知事では国策に匹敵するリニア建設には病的にまで反対し、県内で住民がいる間際で起きてきた件には陳情だけ受け付けて何もしないどころか邪悪(現実に違法行為あり)な企業側に付いていたとも思える。推進側に選挙応援してたのも反対派が騒いでたからね。

 自然破壊の能書きにおいてなら先に新東名高速道路ほどの大規模に大反対がないのも自分らの損得勘定でしかない静岡県民の姿勢を知事が代表してるだけでは?人間は自然を食い物にしているわけだが、必要なことと邪悪な私利私欲は区別しないといけない。

次の投稿へ続く (太陽光発電所の規制の件に移る)

| emisaki | 2022-12-30 Fri 23:32 | 伊豆::考察・批評 |