2026年2月22日 旧中川の河津桜 東京都江戸川区平井~墨田区東墨田
微風と鳥がいて先週のように鏡面化せず
住民の散歩道だから絶対的に誰かいる
手前の木だけは早め
寒桜の系統は一気に咲かない
花散らし職人(鳥)がいないのが救い
ビル影 こちらも植えて年数が経過してない若木
カルガモ
若い木が並ぶ地点
若木は日数差が激しく蕾・花・葉が同居する
セグロカモメ
パシャパシャと何をしているのか
サギとカワウの微妙な距離感
私には芸術センスがないんだ どう撮ればいいんだよって思う
中川鳥軍団
なぜ片足でとまってるの? 狭いから?
団地の影(ビル影)
影にてストロボ使用
ひなた またすぐ先にはビル影が迫る
早朝は適さない場所だが、青空は朝だけだったから
蛇行しているため上流で少し歩けば団地の影も影響ないが逆光になった
レンズの絞り値によって見え方に違いがあるが、雲が出てきて地上付近から急速に空気がガス状になってきた
5点・10点・20点 花札っぽく
最初の地点から3km 上流のほうが咲いてると思ったが、まだ少し早かった
イチゲンさんや枝を引っ張ってまで撮影する迷惑外国人はこっちまでこない
先週もですが、犬の散歩と早朝ランナーと鳥がいるだけな 電車の駅から遠いところ
中川鳥軍団と団地の間にはソメイヨシノ
戻ればビル影だった地点も明るくなってるかもしれないが、歩きすぎて足が痛くなっていたのと南側から急速に雲が出てきて空が白くなってきたため帰宅となりました。