サイト内 移動
NEW ENTRIES
Search Box
CALENDAR
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
<<  2019 - 12  >>


2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
CATEGORIES
ARCHIVES
Status
現在: ゲストモード

地域間の電力融通は利かないのが日本@TBSこの差って何
2019年11月26日 TBS「この差って何」

 やまぬ字幕で恥の上塗りか、完全に間違ってるわけではないが専門家ヅラして語るにいは程遠い言い方であった。出てきた奴は、どの電気会社が安いかってだけを語れる消費生活アドバイザーとやらだったが、食い扶持がなんであるかわからない事には聞いても正しい判断はできない。役所から認定受けても国家資格ではないし、公務員でもないからには、どんな繋がりを持って語るのかが重要である。

肩書きの危険性をさんざん指摘してきし世間的にも言われてるのに、なぜ確証を得ないのか?

続きを読む ≫
「北海道で足りないよってったら九州から電気を送る。
 あるいは東京で足りないよったら北海道から持ってくる全国的な規模のシステムがある」

よくもそれを語れるよな。それがあるならば現実を無視して語って良いことにはならない。

 そのシステムが脆弱すぎるから震源地の近くに限らず北海道の広域で大停電が起きたのである。私が気にしてきた悪夢の太陽光発電事業に関係して九州電力が発電が過剰になった際に太陽光発電からの供給を止めたのも余剰電力を送ることができないからである。そして太陽光発電は安定した発電が行えないため選ぶほうが危険だから頼ることはできない。

そもそも発電所が止まるのを救えるような余剰電力なんてほとんどない。
原発を止めてなおさらである。

 ほかにも 50Hz/60Hz の違いを乗り越えられない。それは相互変換施設には処理できる容量に制限があるから。送電線という意味では九州・四国・本州・北海道の間に狭まりが生じるのも当然のこと。

 ですから、テレビ番組に出てきた奴の発言で電力融通に安全性として持ち出すなんて電力事業を語るには無知にもほどがある。テレビ局は知らない奴に正確性に欠けることを言わせるなよ。そういえばテレビは宣伝しかしないんだってね。新規電力会社の宣伝の可能性が見えるのだが、どうだろうか?

 そこで昨日だが、新規電力会社が「電気代が安くなる」と事実と異なる説明をしたとしてファミリーエナジー合同会社へ3ヶ月の業務停止命令が下されたとの報道があったが黒船侵略は太陽光発電事業だけじゃなかったんだな。
→ 消費者庁 > 特定商取引法違反事業者【ファミリーエナジー合同会社】に対する行政処分について
 事件と呼ぶべき件があったわけだが、安くなるを口車に何ヶ月か先からはキャンペーン価格から外れる事においてテレビ番組では終わりに注釈程度に語られただけだった。

発電所も送電線も持ってない奴らがどう儲けるかの怖さも考えようぜ。
汚ねぇ儲け方って感じてきた横から割って入ってきた通信事業Sを思い出す。

 電話にて第二電電という流れがあったときのよう、電力会社によっても流出が激しくなったため宣伝が強化された。うちは電気使用量が大きいため東京電力から何度も営業が来たほどだ。私は自由化制度がまんざら良いとは思ってない。大部分が他人(ひと)のふんどしで相撲を取るだけな正しい競争じゃないからだ。

 FITのよう黒船の食い物にもされてたし、ふるさと納税で税金が流出したように可能な事ができなくなってしまう。安くなったが安全性が保てなくなり障害が増えたら選択した阿呆は責任を取ってくれるのか?安いで選ぶのは短絡的すぎる。日本人もそれほど賢くないことわかってるだけに断片や誰かの思惑で語るテレビ番組が怖い。




 個人的には特に九州の太陽光発電は欲しいとは思わない。なぜなら多数が環境破壊の果てによるものだからだ。そんな糞業者どにもFITに基づく買い取り制度にて我々から強制徴収されたカネが渡るから腹が立つ。そのあたり知ってか知らずか、環境にやさしい発電を九州電力が拒否するとか言いがかりを付ける馬鹿なジャーナリストがいるんだよ。環境破壊の金の亡者はどっちだっつーの!

 今年の台風シーズンの前半は九州を襲っており、日本なら普通の台風すら耐えられないような施工によって、どれだけの太陽光発電パネルが崩れたり、飛んだりして近隣住民に迷惑をかけたことか。報道は大被害しか伝えてない。

 千葉県でのゴルフ練習場の鉄塔が倒壊しても責任はないなんて言い放てるように、台風などで起きた第三者への被害は保険の適用外なんだ。それぞれの火災保険についてる特約(付いてなかったらどうする?)で建て替えろなんて、どのクチが言うかってことなんだが、太陽光発電パネルの施工においても明らかに脆弱なのを過失にしないのは狂ってる。

このように間に入って楽に金儲けができる連中ほど怖いものはないと感じている。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2019-12-07 Sat 15:51 | マスメディア::テレビ・映像 |
記事へ批判コメントから国内の違いを知る
 東洋経済オンライン 関東人が戸惑う「関西ならではの鉄道ルール」に付いてるコメントの数が尋常じゃないが、私が不道徳者に対処してきたとき手が負えない奴らとして「中国・朝鮮・関西人」と並べたよう似た反応を感じた。

 名古屋の前には出張や知り合いが転勤していたため大阪ばかり行ってたが、「郷に入れば郷に従え」ですから記事のように文句をつけるよう思ったことはない。乗り換えだって調べりゃわかること。知らないのだから戸惑うは当たり前だし、各地にあることを批判するのは世間知らずなだけだから関西人の怒りも当然で日本中で個別の問題があるのだから記事の書き方が関西人を怒らせた。

続きを読む ≫
 私が社会人となった頃から愚痴を聞かされてきたが、バブル崩壊から関西地方に本社を置いていた大手企業も東京へ本社を移転させた。それによって関連した仕事がなくなってしまったのだ。彼らは心の中では理解してるんだが東京と比べて上から目線で言われると桁違いに怒り出すのを知らなかったのか、狙ったのか?

 江戸っ子のケンカっぱやい事を棚に上がって言う気もないが東京は移民者に侵略されてしまったため関西人と真っ当に渡り合える人数がいなくなってしまった。新天地の集団生活にて道徳を確立した違いがありケンカの理由が阿呆に対して怒鳴るのと逆ギレという真逆も相容れない。

 東京でも札幌でも演説にヤジを飛ばしに来た野党が警察官に摘まみ出されてしまう事が起き、活を入れるだけでも取り囲まれかねない。大阪なら政治宣伝じゃない普通のイベントですらヤジなんて当たり前ってくらい飛ぶのを聞いていたほど人種が違う。その品格のなさを題材にすべきだが、改める気がないため真実は火に油を注ぐことになる。内紛してるが外部から言うと団結。

交通問題を語る場合にも、どこかと比べて面倒だと語ってはいけなかった。
比較が間違っていればなおさらである。

 なぜ「大阪に行って戸惑わないためのガイド」みたいに書けないのかは、コメントを寄せている連中は理解してないのだが各社(各種報道)の「東スポ化」が止まらないのである。某国の異常性が噴出してきて左派系メディアほど経営が苦しそうな点については自業自得だ。

炎上商法ならば、まんまとしてやられた訳だ。棚ぼたかもしれんがね。

 どこぞのテレビ番組で近畿という発音がKINKY(風変わり 異常な、変態の意味)と聞こえるため「関西」と外国人用に作られた言葉だと言ってたが、日本人の認識としては範囲が違っており、関東における「関東地方」と「首都圏」の違いが「関西地方」と「近畿地方」だと認識している。その違いは広辞苑にも記載されているように、

関西: 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山
近畿: 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・三重
地理・行政用語としての「関西」と「近畿圏」の範囲が知りたい。また、三重県は含まれるのかも知りたい

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2019-12-06 Fri 22:42 | マスメディア::インターネット |
完璧に糖尿病って病気になりたかったのですか?
 当然ながら「完璧」とは欠点がない完全だという良い意味でしか使えない言葉。ですから「完璧に糖尿病」と言われても欠点じゃないなら同情する必要がない。「完膚なきまでの糖尿病なんです」と言われたら可哀想って思うかもしれないけど。

断トツを断然の替わりと大間違いな奴が増えたように完璧の意味を知らなさすぎる。
いつもながら放送に至るまで誰も気づけない程度の低さに嘆く。

 通信販売は制作陣の質が酷すぎで、CMは自主規制があるけど逸脱してそうだと思うのも出てきてる。通販番組となれば言いたい放題までの業者すらいる。地上波で目立ってきて間違えを指摘される前に、ある通販CMで、お姉系タレントが「断トツ1位」なる重複意味の言葉が繰り返されてたのを思い出した。
 それだけじゃなく、どうしてそんな人を使うんだってCMの作りとして逆効果にしか見えないのが通販宣伝の傾向としてある。たいそうな物を売りつけようとしてるにしては教養がなさ過ぎる。

| emisaki | 2019-12-05 Thu 23:55 | マスメディア::広告 宣伝 |
いつも偉そうなNHKは本当に知りたい情報をくれない(災害)
 スタートレックを見てからチャンネルを変えていたら『生きるスキル「“孤立”からのサバイバル」』なんてのやってた。放送局的に素人向けなのは理解しているが、緊急時向けだってのに低級すぎる内容のまま終了には怒り。

エレベーターからの脱出方法を知識として知りたいんだよ!

続きを読む ≫
 緊急事態の話をしているのに危険だからやめてくださいって、どうでもいい情報しか教えてくれない。本当に知りたいのは極限状態からの脱出である。天井から脱出できるのは古いって話は前々からされてることだが、古いエレベーターはまだ残ってる。横から脱出は2台以上並びで設置されてる最近のものでなければならないし、他のエレベーターが動き、なおかつ専門の救助が来る好都合でなければならない。

そこらで手に入る情報なんてどーでもいい!

 救助隊を待て、新しいエレベーターならば非常用品が入ってるかもしれない。ところがだ、上部天井と下部の少し以外はシースルーなエレベーター、見ればわかるが篭の厚みも薄い。いったいどこに非常用品が搭載されてるだろうか?

電力停止、通信断線…緊急連絡が機能したとしても何万件が集中する

 地域、日時により、熱射病、または、凍死の危険は十分にある。だからこそ必要なのが自己責任でいいから即座の脱出法なのだ。破壊があっても緊急避難法により免責される。

 東日本大震災での津波がわかりやすい。救助なんて待てない人達が大勢いた。逃げても助からない。逃げ方が間違ってるなど、エレベーターに閉じ込められたら緊急ボタンを押し続けて救助を待てなんて話にならん。

 地下のエレベーター、大地震で地盤に亀裂、地下水で水位がどんどん上がってくる。周囲で火災がおきてる状況でもいい。それでも救助隊を待てと? あたりめえの情報なんてどーでもいいんだ。


 日本エレベーター協会の資料にて、2017年4月1日から2018年3月31日までに東京都で新設されたエレベーターは5577台。保守台数とある登録されてるのは164,984台となっていた。助けを期待する番組制作が大間違いだ。たとえ総数が1万台でも早めの救助なんて期待できない事態を思ってもみないようだ。

 番組で提示された内閣府の想定(昼12時の場合)「約17,000人」はエレベーターへの閉じ込め人数だそうだが、例によって政府の甘い想定が見られる。その人数なら東京都における10分の1の台数ごとにたった1人ってことになる。まさか救えない都合で想定を低く見積もってるんじゃないだろうな?

直下型地震、津波、堤防決壊、火災が発生する。助けを待ってろ…馬鹿か!!

 ダイハードの一部シーンをアニメにしてたが、そうしないで黙って待ってたら死ぬしかないんだよ。だったらジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)するしかないだろ。死に直面したら何でもやるしかない。そこで生き残れる可能性が高くなる方法を、どうしようもなくなったときとして教えてくれることこそ真の情報である。

NHKスペシャル 体感 首都直下地震「DAY1 あなたを襲う震度7の衝撃」
NHKスペシャル 体感 首都直下地震「DAY2 多発する未知の脅威」
NHKスペシャル 体感 首都直下地震「DAY3 命の瀬戸際 新たな危機」
NHKスペシャル 体感 首都直下地震「DAY4 危機を生きぬくために」

 ブラタモリで訳のわからない地層の話するなら、こっちで難しい話をやれってんだ!助けてもらえるって前提がおかしい。 脳天気な奴らへ危機を感じさせる意味では良いが、危機を煽っておきながら、いざ、どうするのか対策では甘い想定を元に更に甘い見解しか示されないならオカルト雑誌と違わない。

視聴率に関係のない所で民放の悪い部分を真似した制作。だからカネ払う意味ねぇーんだよ。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2019-12-05 Thu 23:36 | マスメディア::テレビ・映像 |
いつも偉そうなNHKは原子と状態の同列扱いを放置(天文)
2019年12月1日NHK教育「サイエンスZERO」

 前置きとして、いつしか日本人は数えることもできなくなったり、種別と個体を同一視したりした。例は桃太郎の家来として「猿、犬、キジ」なる表現で同列で語るにはキジじゃなく鳥であるが、いつ頃から頭が悪くなったのか。

 番組では「星雲の写真は赤とか青とかくっきり分かれている。放射している原子とかイオンが特定の波長にスペクトル線を出しているから…」と言い出した。解らない人には意味不明だろうし、解ってる人にも何をおっしゃってるのあんたとなる言い方であった。字幕は恥の上塗り。誰が語ろうとも正確を期するのがNHKではなかった。

続きを読む ≫
 「放射」という言葉にも引っかかるが、超新星爆発にて一点から四方八方に放たれてる意味なら間違ってないので受け流す。だが「原子」と「イオン」は同列の言葉ではない。なぜならイオンとは原子の状態であって物自体ではなく電荷状態を示す。同じよう思い込みでモノのように語られる「プラズマ」も状態にすぎない。

 次にこの分野で、波長はスペクトル(spectrum)であるが、「スペクトル線を出している」のではなく元素ごとに特定の波長を吸収(方向を変える)から結果的に別々の色として見えている。「吸収線」と呼んでおり、それによってどんな元素があるのか知ることができる。簡単にした疑問が「空はなぜ青い」だの「夕焼けはなぜ赤い」だ。

 宇宙テーマで芸術の話だったからでは済まされない。知らないとは思えないが、もし知ってたら、なぜそんな言い方ができるのかが疑問になる。更に若年向けに話すならイオンとかスペクトルなる言葉を使うこと自体が間違ってるからだ。説明が下手すぎ。

 同番組で過去には専門外の奴が出てきていい加減な発言をしてたが、今回は天文学者でしょ。教育放送で語るには酷い言い回しであった。この疑問が何につながるかだが、ほかに語るすべてが信用できなくなることにある。視聴者として知らなければ判断できないし世間一般ほどテレビ、ましてやNHKなら無条件に信じてるから確証を得ようなんてしない。

 イオンやプラズマは企業が無知な客を丸め込むために利用してきた物質の状態な科学用語だ。恥の文化の日本人は「ほげほげホニャララなんとか-」とか言われたら「ちょっと何言ってんのかわかんないんですけどー」とか言い返さないでしょ。企業内でも企業間で訳のわからないカタカナ語が飛び交うのも恥の文化を利用した騙し合いだから「何それ」「知らない」と言えることが防衛としても大事だと思ってる。

 勝手に一人歩きしてしまったマイナスイオンを未だに語るタレントは多い。その言葉は十数年前に科学的根拠のない表現として東京都としては平成13年に製品表示を禁止にした経緯があるよう、波長だとかイオンが正しく伝われないことで社会的影響が出ることに危惧している。

契約しない権利=支払う必要がなくなり見なくなるまで当然言うべき不適切には苦情。
だから法律を盾に搾取するのではなく常識として正常な有料契約放送に変わってください。


≪ 続きを隠す
| emisaki | 2019-12-04 Wed 23:10 | マスメディア::テレビ・映像 |
いつも偉そうなNHKの「半分決定」って書き方は何だ(日本語)
決定…物事をはっきりと決めること。物事がはっきりと決まること。

 半分なんだから、はっきり決まってないじゃん。それが俺の印象で「決まった」より「決定」という言葉は強烈である。半分は決まってるんだからなんて屁理屈にしか聞こえない。残りの半分は決まってないのだから「はっきり」の適用範囲に疑問がでてくる。

はっきり…きわめて明瞭であること
「半分だけが決まった」 これならば変には感じない。民放ではそのように語ってた。

 ちょっと前に取り上げたばかりだけど使った熟語の意味を無視した文がやたら気になる。俺の受け取り方が間違ってるのか、それとも日本語として適切なのか、はっきりとした答えが知りたい。

 長年と新聞の影響がテレビに波及してきたが、新聞がやる略語って不明確になるから嫌い。テレビどころか字数に制限のないネット系までやらかすからな。本件は問題ないと思ってる人も多そうだが、省略しすぎて受け取り方が変わってしまうタイトルを良く見かける。

| emisaki | 2019-12-04 Wed 19:54 | マスメディア::テレビ・映像 |
スーパービュー踊り子引退記事に見る釣り表現
 「スーパービュー踊り子の最終運行日が…来年3月13日になることがわかった」だが、ずっと前に今年度のダイヤ改正でスーパービュー踊り子の引退と特急踊り子の順次新型車両の導入は発表されていましたし、11月下旬にも新たに決定した内容を含み公表されてる。具体的な日付は発表されてないと反論しそうだが、通年3月中旬の土曜日からダイヤ改正ですから決まり切っていた。だから本日判明したとは言い難い。本当に本日に知ったならマスメディアとしての情報収集能力を疑う。

 各紙がネット化によってすっかり東スポの見出しのような書き方が板に付いてしまった。衝撃度を強めたり期待を持たせすぎるため、いざ読んだときの落胆から反発が何倍にも膨らむってことを理解してないようだ。それで自滅した映画業界はタレント下手くそ吹き替え起用より前から、全米1位とか制作費○○億円などなど事あるごとに言葉を変えてきてオオカミ少年となり、もう誰も信じない。それと同じようでTポイントで読めるからと買ってみて「なんだそれ」となり二度と買わない思った。月極なら記事にもアタリ・ハズレ、必要・不必要は相殺されるが有料1記事は怖い。釣るような無料記事だからそれなりでよいと甘く見るから自滅する。

 観光客としてスーパービュー踊り子(SVO/SV踊)に怒ってきたのは料金の高さ。東京から熱海として、SVO [乗]1980円 + [特指]2080円、新幹線 [乗]1980 + [特指]2090円で、繁忙期は新幹線200円値上がるがSVOも同じく値上がるので同じ。新幹線には自由席ってものがあるので500円程度の差が生じる。伊豆急下田まで乗り換えずに済む以外に利点がない。伊豆クレイルなども同じだが全席指定のグリーン車扱いだから値段が高いのが解消されれば良い。

| emisaki | 2019-12-04 Wed 19:31 | マスメディア::インターネット |