2022-01-20 Thu
またも年末年始の馬鹿に阿呆の舞い踊りより阻まれた。1年後、2年後の希望も絶たれた…。新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置 期間 2022年1月21日~2月13日「対象者全員検査」制度を利用したところで検査時点で自分が感染してないことを証明するが、参加行程で自分が感染しないことを保障するものではない。既に報道されてるが、検査を待つのに朝早くから実施する薬局の前に行列ができたりしてるが、それで「密」になるのは本末転倒。
不要不急の都道府県間の移動は、自粛すること(法第24条第9項)
ただし、「対象者全員検査」制度を活用し、検査結果が陰性であった場合を除く
出典: 東京都 新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置について(第2816報)
自分は検査して、ワクチン接種もした。では、近くにいる奴が同じである保障がどこにあるのか? 日本は強制力を発動させていない。何かと従う日本で強制していれば更に抑えることができた。
世界を見れば日本より更に桁が上の自己中で埋め尽くされ、オーストラリアではワクチン接種を拒否してるから強制退国させられた阿呆がいたな。選手としては一流でも社会の人間としてはクズ。同じようなのは奴だけじゃなく地球上には自己中だらけだから支持者までいる。
2月末までだったか入国禁止にしてる日本だが、好き勝手やってる阿呆ども全員に感染してもらってウイルスが消えていただくのをじっと待つしかないだろ。
上野駅での伊豆産直市も断念した。行けないのは残念だが私は自己中な行動を取ることはできない。いままで緊急事態宣言が出てようとも知ったことではないと行動してツイッターやインスタ投稿してきた「危険な奴ら」が客になってくれることでしょう。そいつらが経済を動かしてるのではなく危機をもたらしてきた。なぜなら真っ当な人ほど動かないから。
どうやら世間が自粛なんてしてないことはテレビ番組を通じて知ることとなった。飛び込みで宿を探す複数の番組にて「満室」で断られることが多数あったから。年末年始の特急予約は平年の8割方まで戻っていた。移動するなと言う気はないが「バラバラに動け」とは声を大にして言いたい。
観光業はビクビクしながら自己中どもを客にして細々と生きること選んだのか?
バラバラに動くってことで電車で比較的に安全な時間帯を考えると、効率の良い行動は不可能になり、昼頃に出発して昼頃に帰ってくることを考えた。籠城状態の俺には実情を知ることができず机上論でしかないが高確率で間違ってはいないだろう。始発電車も比較的に安全、終電間際は阿呆どもの率が高まり危険とも考える。
そこから「コロナ 対策 プラン」などの色々文字を替えて調べても、2週間、1ヶ月泊まり放題とかテレワークでか自分だけを隔離するようなのしか見つからなかった。昼間からチェックインのような考えが見当たらない。コロナ禍だってのに以前からの習慣を変える気がないようだ。
もう少しマシな世の中だったらサブスクリプションは魅力。8万円と家賃くらいでビジネスホテルのシングルルームを1ヶ月押さえられるんですからね。1年間50万円で併設店の飲食付きがあったが完売でした。パソコンあれば仕事できる部類には、他の地域の観光ばかりか生活レベルまで知る生活ができる。
名古屋に最も通っていたときJR東海だけでも年間50万円以上は貢いだ。加えて8000円で30泊なら24万円だよ。連泊じゃなく、契約者当人のみ休日前は不可のサブスクリプションで空きがあれば泊まれる超格安プランとか嬉しいね。住民票を置く自宅が別に必要。自分がテレワークができる職だったから後先を考えない時期だったらやってた。日本各地に住めたら大きな経験にもなる。
にわか観光客でない我々旅行者の動きを戻すは事態の改善あるのみ。検査体制、ワクチン、治療薬の確立であるが、遺伝的にも集団生活の本質を理解してる江戸っ子としては感染してもウイルスを撒き散らすことがないことだ。地方症な奴らの行動からして家族は心配しても他人(社会)を心配する気が感じられない。
今まで自己中を基準にした奴らは「自粛したつもり」をやってるだけ。
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| emisaki | 2022-01-20 Thu 22:19 | 生活::防犯・防災・防疫 |
2022-01-20 Thu


新しく買ったのは SHARP HV-P55-A
プラズマクラスター7000 加湿器 ハイブリッド式 レギュラータイプ 木造9畳/洋室15畳 加湿量550mL/h 型番HV-P55
2022年1月15-16日2日間 限定特価 HV-P55-A 11,040円 ポイント1104
型番の末尾は本体の色 -A が薄い青、-W が白。HV-P55など、"J"が2019年9月、"L" が2020年9月、"P" が2021年9月発売。2019年から2020年は消費電力が少し下がった。加湿性能は同じ。
2020年と2021年は何が違うんだと仕様書を見ても全く判らない。これは間違い探しゲームか。HV-P55「プラズマクラスター空気浄化運転」、HV-L55「プラズマクラスター単独運転」の違いを見つけたが、これは同じ事を言ってるだけでした。
前年度製品との違いは仕様には書いてない。2021年9月発売の違いは「抗菌加工操作パネル」でした。それで即効性がなければ意味は薄く、即効性があれば逆にヤバイわけで現実的にはプラセボ効果程度の販売目的と考えられる。安ければHV-L55でもよかったが価格コムで調べると12,380円でヨドバシカメラの特売によって新機種のほうが安かった。
この特売で妥当価格になったと思えるのもスチーム式の売価13,800円との対比からである。機構や部品からするとスチーム式のほうが儲けが少ない。スチーム式が妥当とすると気化式は高値=利益率が高い。
近くにあるから長年と直接店舗だった。コロナ禍にて各種ネット通販の利用が激増。ヨドバシカメラが良心的だから宣伝メール配信の初期値がOFFなんだよね。それで特売を知らず、別口から情報を得なかったら安値で買えなかった。
翌日に調べたら売価は20,200円(ポイント2020)に戻っていた。通常売価では本体の色による売価に違いはないが、特売時は「白」よりも売れ行きが悪いであろう色のほうが安かった。
白ではなく青(薄い青)にするだけで千円以上も安かったため青を選択。性能に違いはないし、色が悪いってわけでもない。元々、通常の売価より3割引って触れ込みが、ほぼ半額でしたよ。これは売ってないが加湿空気清浄機だと怪しげなおっさんが、おどおどした喋りで売りつけるテレビ通販は、ちっとも安くないし送料も高い。



【シャープ プラズマクラスター7000 加湿器 ハイブリッド式 HV-P55】
消費電力 … 静音12W、強190W
運転音 … 静音23dB、強37dB
加湿能力 … 静音200mL/h、強550mL/h
タンク容量 … 4.0L
科学を知るほど意味不明な名称の「プラズマクラスターイオン」とやらは切りにすることはできない。取扱説明書の注釈に「切りに設定しても運転中は自動的に入になります」と書かれていた。水を抜き、加湿をしないで「プラズマクラスターイオン」だけを使うことはできる。
エアコンがパナソニックで、それも「ナノイー」とか訳の解らないのが付いてる。パナソニックvs.シャープと同時に噴出してるとどうなるんだよ。全く感じないし~。そもそも部外の研究機関が上記の意味不明な部分を停止させても効果があり99%は同時に発生させてるオゾンによるって発表したヤツだからな。効果はあるのだが訳のわからない部分は「プラセボ効果(思い込み)」ってことだろ。
パナの加湿機は「切」にできるがシャープは「切」にできない。その電気代はいくらなんだよ?
【ナショナル 加熱気化(ハイブリッド)式加湿機 FE-07KLW <生産終了>】
消費電力(50Hz/60Hz) … おやすみモード34/31W、弱56/50W、強326/320W
運転音 … おやすみモード33/30dB、強・弱39/37dB
加湿能力 … 0.7L/h
タンク容量 … 4.9L
ナショナル(パナソニック)のほうが消費電力が高く、音量の高さにも示されるようにファンの回転数も多いと思われる。双方の機種で狭い部屋ではうるさく、仕様書に書かれてないモードが存在するため2段階では済まない。AV家電なんかと比べると仕様書が雑すぎ。パナソニックでは最大な加湿能力しか書かれておらず電源が50Hzと60Hzに左右される古い設計であることもわかる。
1年前の1季節だけ使ったフィルター なにやら色が付く。

写真は加湿フィルター FE-Z07EVK で1年前のもの。買わないと後がないため付着したカルキを除去しようとクエン酸水に数時間も浸したのだが除去できたのは表面上だけで、試しに使用しても加湿能力が出なかった。新しいのに替えると体感できるほどの差。1週間に1度はクエン酸漬けしないといけないし、1季でお役御免。
浸けてから洗浄したが、こうなると塩素なのか、クエン酸になってしまったのか、わからん!

東京都の水道水に含まれる塩素量をなめてはいかん。外国は塩素量の規定が「~以下」であるが日本は「蛇口での残留塩素濃度を0.1mg/L以上」と異常なのだ。左上の写真は洗浄後、左の写真は乾燥後。
除去するためにクエン酸を混ぜたお湯に浸けたが完全には抜けきれず、乾かしたところ蒸発によって出てきたのが石灰化した。これだから洗った気になっても加湿性能が元に戻らない。1季節で2個が必要だとすると6千円以上になり電気代が高くなるどころの騒ぎじゃない。
以前、スチーム式だったときは綿のようなフィルターが石になってしまった。気化式はフィルターに水を染み込ませて気化させるが、スチーム式では不純物を取り除くためにフィルターがあった。
フィルターが石になるほどだから除去しなかったら部屋中に塩素などを撒き散らすことになる。沸騰させて蒸気を出すから衛生面で安全なのだが電気代が恐ろしいことになってた。
そんな電気代が恐ろしい方式もまだあるんだな。
【象印 EE-RR50 スチーム式 加湿器】
消費電力 … 湯沸かし時 985W、加湿運転時 410W
運転音 … 沸とう時 39dB
加湿能力 … 0.4L/h
タンク容量 … 3.0L
電気代が恐ろしや~。他社で、もっと小型のスチーム式も見つかったが小さくて加湿能力が低いくせに消費電力が恐ろしい値になってた。投稿時点で売価は13,800円。使い回しの元である電気魔法瓶の最上位機種と同じくらい。
真空断熱魔法瓶の電気式は何世代も使ってきたが、沸騰させるとき、すげーうるさいぞ。 数値は 39dB なのかもしれないが耳障りな音なのか 31dBに下げるモードってあった。加湿機で最も静かなのは超音波式だけど部屋中に水の中に入ってる不純物まで全部撒き散らすからお断り。
シャープのHV-P55だが、静音モードでは半日くらいでタンク4Lの水がなくなった。交換前の旧機種では水の補充は1日だったため加湿性能の違いが見えた。
エアコンの暖房によって湿度が下がる対策だから貯水容量が6リットルくらいあればよかった。
気化式なので、とにかく加湿フィルターの性能、次に風力だと思われ、共に大型化されてる。注意深いことで守れていることも多いのだが、今回は安いから罠があるじゃないかと注意深く「とりあえず1台」とは自分で決めたが2台とも買い替えておくべきだった。
特価での売価の違いが3千円、本体の大きさが同じため HV-P75 にしておくべきだと安易に思ったのだが、仕様書を見比べてゆくとエコモードでの加湿量は同じ200mL/hで、消費電力からするとヒーターの性能が違うだけだ。ヒーターを使って急速な加湿が不要でありエコモードを多用するならば値段の安い HV-P55 で良いってことになる。日本人の概念って少額の差だと高いほうを買いたくなるが、ここはケチって正解。代金の比率から3千円は少額とは言えないかな。
安そうなことを言いまくって市場と大差ないテレビ通販よりはるかに安かったね。
次の在庫処分に期待。
<追記 2022年1月25日: もう1台の買い替えがあるため購入後も調べてる。
ヨドバシカメラにて特売後 HV-P55-A / HV-P55-W 売価20,200円に戻っていたのが14,920円に値下がりを確認。特売時に3割引と表明していたため手違いで、このあたりが以前の通常売価だったのではないか。
他店の安値の記録として、2万円だったのは2021年11月中旬までで、そこから値下がりの一方となりヨドバシカメラが特売をやった2022年1月15-16日だけ合わせるよう11,040円にしたが、直後に値戻し12,400円となった。
ヨドバシカメラの特売時には売価が逆転した旧モデル HV-L55 は 10,980円に下がった。追記時点で差は1420円、性能は同じ、抗菌加工操作パネルと製造1年の経年劣化をどう考えるかとなった。
今期はもう2ヶ月くらいしか使わないが、この在庫処分は来季も新しくするってことでしょうから今期を繰り返すとなると2021年11月中旬まで2万円を維持していたから1万5千円に下がるには2022年12月末となる。大量はないにしても店舗単位で在庫処分があるか?
コロナウイルスの攻撃から逃げて籠城生活をしてると店に行かないからコジマとかヤマダとか支店単位での動きが全く見えなくなった。
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白ではなく青(薄い青)にするだけで千円以上も安かったため青を選択。性能に違いはないし、色が悪いってわけでもない。元々、通常の売価より3割引って触れ込みが、ほぼ半額でしたよ。これは売ってないが加湿空気清浄機だと怪しげなおっさんが、おどおどした喋りで売りつけるテレビ通販は、ちっとも安くないし送料も高い。


【シャープ プラズマクラスター7000 加湿器 ハイブリッド式 HV-P55】
消費電力 … 静音12W、強190W
運転音 … 静音23dB、強37dB
加湿能力 … 静音200mL/h、強550mL/h
タンク容量 … 4.0L
科学を知るほど意味不明な名称の「プラズマクラスターイオン」とやらは切りにすることはできない。取扱説明書の注釈に「切りに設定しても運転中は自動的に入になります」と書かれていた。水を抜き、加湿をしないで「プラズマクラスターイオン」だけを使うことはできる。
エアコンがパナソニックで、それも「ナノイー」とか訳の解らないのが付いてる。パナソニックvs.シャープと同時に噴出してるとどうなるんだよ。全く感じないし~。そもそも部外の研究機関が上記の意味不明な部分を停止させても効果があり99%は同時に発生させてるオゾンによるって発表したヤツだからな。効果はあるのだが訳のわからない部分は「プラセボ効果(思い込み)」ってことだろ。
パナの加湿機は「切」にできるがシャープは「切」にできない。その電気代はいくらなんだよ?
【ナショナル 加熱気化(ハイブリッド)式加湿機 FE-07KLW <生産終了>】
消費電力(50Hz/60Hz) … おやすみモード34/31W、弱56/50W、強326/320W
運転音 … おやすみモード33/30dB、強・弱39/37dB
加湿能力 … 0.7L/h
タンク容量 … 4.9L
ナショナル(パナソニック)のほうが消費電力が高く、音量の高さにも示されるようにファンの回転数も多いと思われる。双方の機種で狭い部屋ではうるさく、仕様書に書かれてないモードが存在するため2段階では済まない。AV家電なんかと比べると仕様書が雑すぎ。パナソニックでは最大な加湿能力しか書かれておらず電源が50Hzと60Hzに左右される古い設計であることもわかる。
1年前の1季節だけ使ったフィルター なにやら色が付く。

浸けてから洗浄したが、こうなると塩素なのか、クエン酸になってしまったのか、わからん!

除去するためにクエン酸を混ぜたお湯に浸けたが完全には抜けきれず、乾かしたところ蒸発によって出てきたのが石灰化した。これだから洗った気になっても加湿性能が元に戻らない。1季節で2個が必要だとすると6千円以上になり電気代が高くなるどころの騒ぎじゃない。
以前、スチーム式だったときは綿のようなフィルターが石になってしまった。気化式はフィルターに水を染み込ませて気化させるが、スチーム式では不純物を取り除くためにフィルターがあった。
フィルターが石になるほどだから除去しなかったら部屋中に塩素などを撒き散らすことになる。沸騰させて蒸気を出すから衛生面で安全なのだが電気代が恐ろしいことになってた。
そんな電気代が恐ろしい方式もまだあるんだな。
【象印 EE-RR50 スチーム式 加湿器】
消費電力 … 湯沸かし時 985W、加湿運転時 410W
運転音 … 沸とう時 39dB
加湿能力 … 0.4L/h
タンク容量 … 3.0L
電気代が恐ろしや~。他社で、もっと小型のスチーム式も見つかったが小さくて加湿能力が低いくせに消費電力が恐ろしい値になってた。投稿時点で売価は13,800円。使い回しの元である電気魔法瓶の最上位機種と同じくらい。
真空断熱魔法瓶の電気式は何世代も使ってきたが、沸騰させるとき、すげーうるさいぞ。 数値は 39dB なのかもしれないが耳障りな音なのか 31dBに下げるモードってあった。加湿機で最も静かなのは超音波式だけど部屋中に水の中に入ってる不純物まで全部撒き散らすからお断り。
シャープのHV-P55だが、静音モードでは半日くらいでタンク4Lの水がなくなった。交換前の旧機種では水の補充は1日だったため加湿性能の違いが見えた。
エアコンの暖房によって湿度が下がる対策だから貯水容量が6リットルくらいあればよかった。
気化式なので、とにかく加湿フィルターの性能、次に風力だと思われ、共に大型化されてる。注意深いことで守れていることも多いのだが、今回は安いから罠があるじゃないかと注意深く「とりあえず1台」とは自分で決めたが2台とも買い替えておくべきだった。
特価での売価の違いが3千円、本体の大きさが同じため HV-P75 にしておくべきだと安易に思ったのだが、仕様書を見比べてゆくとエコモードでの加湿量は同じ200mL/hで、消費電力からするとヒーターの性能が違うだけだ。ヒーターを使って急速な加湿が不要でありエコモードを多用するならば値段の安い HV-P55 で良いってことになる。日本人の概念って少額の差だと高いほうを買いたくなるが、ここはケチって正解。代金の比率から3千円は少額とは言えないかな。
安そうなことを言いまくって市場と大差ないテレビ通販よりはるかに安かったね。
次の在庫処分に期待。
<追記 2022年1月25日: もう1台の買い替えがあるため購入後も調べてる。
ヨドバシカメラにて特売後 HV-P55-A / HV-P55-W 売価20,200円に戻っていたのが14,920円に値下がりを確認。特売時に3割引と表明していたため手違いで、このあたりが以前の通常売価だったのではないか。
他店の安値の記録として、2万円だったのは2021年11月中旬までで、そこから値下がりの一方となりヨドバシカメラが特売をやった2022年1月15-16日だけ合わせるよう11,040円にしたが、直後に値戻し12,400円となった。
ヨドバシカメラの特売時には売価が逆転した旧モデル HV-L55 は 10,980円に下がった。追記時点で差は1420円、性能は同じ、抗菌加工操作パネルと製造1年の経年劣化をどう考えるかとなった。
今期はもう2ヶ月くらいしか使わないが、この在庫処分は来季も新しくするってことでしょうから今期を繰り返すとなると2021年11月中旬まで2万円を維持していたから1万5千円に下がるには2022年12月末となる。大量はないにしても店舗単位で在庫処分があるか?
コロナウイルスの攻撃から逃げて籠城生活をしてると店に行かないからコジマとかヤマダとか支店単位での動きが全く見えなくなった。
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| emisaki | 2022-01-20 Thu 07:42 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2022-01-19 Wed
警察官連中は昔から縦一列に並ぶように指導されてきたんだろうが、歩道を自転車で走行は犯罪だってことを習ってなかった。縦一列だから後ろの奴が携帯電話をいじくってるのも何度か見た。平成20年6月の改悪まで自転車は歩道を走行することができなかった。だが、平然と走行しまくっていた。「自転車運転手は100%犯罪者、警察官も含めて」と言うに至った理由でもある。
そして今日も2台で縦一列ではあったが、どこが徐行なのか! あぶねぇから「時速5キロ以下、警察庁見解!」と言い放ってやった。「テメエがテメエに違反切書いて裁判所へ出頭しろ」とまで言いたかった。
※ 例外で歩道を自転車が通行できるときも「徐行 → 人が歩く速度以下」が条件であるが、それが不明瞭なためマスコミを通じて警察庁が時速5キロ以下と語ったことがある
世間の地方症どもに示しがつきません。地方症なる道徳不認識病はウイルスより恐ろしいのだ。
※ 過去が良いことばかりではないにしても、良い集団生活が存在したことを示す江戸を紹介した外国の記事を教えてもらった
→ Meanwhile in Japan > Edo-Period Recycling(英文) 2017年9月8日
2022-01-16 Sun
どうせ買わねばならなかったのに放置してたんだが今は風邪だけじゃないからね。コロナ禍で外で写真も撮らないし、ヨドバシカメラへ全く行ってないからポイントが消滅しそうって理由もあった。パナだったからシャープのにしたが過去のスチーム式に比べて電気代を安くしたから巨大になっていてシャープはパナより大きい。気になる点は縦長だから倒すと危険ってことだ。
古いのは横長だから強引に倒さない限りは間違って蹴ってしまっても簡単には倒れない。それで古いのは俺の部屋だな。フィルターが石灰化してくるのに対してクエン酸で攻撃も慣れたもんだ。
長いこと使うとは思ってなかったから1年ちょい前かに2個を買ったフィルターも1季に1個を消耗して今季限り。1週間くらいで加湿能力が落ちてくるため、毎週バケツにお湯を入れ、そこにクエン酸の粉を投入してフィルターを漬け込み石灰化したカルキを溶かして取り除く。
これを毎週やってるだけでフィルターの蛇腹を束ねてるプラスティックが壊れてアコーディオンのようになってしまうのだ。そして過去に記したとおり何やら不思議な色が付く。カルキ除去して使うにしても1年で2回は交換したい。
FE-Z07EVKだがギリギリ安い頃に買ったが2021年10月に調べたときと変わらず3,190円になってた。このブログを記録として使ってるため検索すると2020年9月に1990円で2個買った。使い続けて加湿効率から年に2千円多くかかると考えると新しい加湿機を買ったほうが結果的に安い。加えてフィルターが大型化して加湿能力が増しているため省エネにもなってる。概算だが比較して電気代が安くなるよりフィルターの代金のほうがかかる。
シャープは4年だがパナの新型はフィルターが10年使えると謳ってるが信じられれば代金の差になる。しかし本当に10年だと製造終了後に消耗品が無い可能性がでてくる。10年も経てば新しいのを買うことになろうが、消耗品が売れない製品だと在庫も少ないかもね。
加湿機より長く使ってるのがガラケーで2008年から使ってる。何年か前に消耗品がなくなるって言われてバッテリーを2個注文したら在庫がなさすぎて1個だけしか売ってくれなかった。それに比べたら1万何千円の加湿機でゴチャゴチャ言ってんじゃねーって感じ。買い換えればいいさ。
土日の特売でヨドバシカメラが安いっても急いで買って失敗してはならない。本日中なら倉庫型の安売り店より安くなってるが、大きな差ではない。カタログやウェブサイトを見ても机上論だからシャープのを1台買ってみて、実際に使って比べることによって古いほうの買い替えを決めることにするが、買うなら次の季節だね。ヨドバシカメラがメーカーの在庫処分に手を貸したんだろ?これからは時期外れになって値上がる可能性がある。
<追記 2022年1月17日 00時:
SHARP HV-P55-A 11,040円で買えたのが 20,200円に戻ってた。
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これを毎週やってるだけでフィルターの蛇腹を束ねてるプラスティックが壊れてアコーディオンのようになってしまうのだ。そして過去に記したとおり何やら不思議な色が付く。カルキ除去して使うにしても1年で2回は交換したい。
FE-Z07EVKだがギリギリ安い頃に買ったが2021年10月に調べたときと変わらず3,190円になってた。このブログを記録として使ってるため検索すると2020年9月に1990円で2個買った。使い続けて加湿効率から年に2千円多くかかると考えると新しい加湿機を買ったほうが結果的に安い。加えてフィルターが大型化して加湿能力が増しているため省エネにもなってる。概算だが比較して電気代が安くなるよりフィルターの代金のほうがかかる。
シャープは4年だがパナの新型はフィルターが10年使えると謳ってるが信じられれば代金の差になる。しかし本当に10年だと製造終了後に消耗品が無い可能性がでてくる。10年も経てば新しいのを買うことになろうが、消耗品が売れない製品だと在庫も少ないかもね。
加湿機より長く使ってるのがガラケーで2008年から使ってる。何年か前に消耗品がなくなるって言われてバッテリーを2個注文したら在庫がなさすぎて1個だけしか売ってくれなかった。それに比べたら1万何千円の加湿機でゴチャゴチャ言ってんじゃねーって感じ。買い換えればいいさ。
土日の特売でヨドバシカメラが安いっても急いで買って失敗してはならない。本日中なら倉庫型の安売り店より安くなってるが、大きな差ではない。カタログやウェブサイトを見ても机上論だからシャープのを1台買ってみて、実際に使って比べることによって古いほうの買い替えを決めることにするが、買うなら次の季節だね。ヨドバシカメラがメーカーの在庫処分に手を貸したんだろ?これからは時期外れになって値上がる可能性がある。
<追記 2022年1月17日 00時:
SHARP HV-P55-A 11,040円で買えたのが 20,200円に戻ってた。
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| emisaki | 2022-01-16 Sun 22:30 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2022-01-15 Sat



長期的には知らないが買い始めてからだと、この下関は3~4年前が一番よかった。
愛媛の小太郎は値段と容積比でこの2倍以上だから痛い。普通の温州みかんみたいに酸味が抜けるのを待つしかない。
いつもは注文開始を待っていて即座に注文するのだが、今年は少し待ってみた。売り切れても困るから1週間になったが、成熟がほぼ同時だとすると先に買って送られてくるより少しでも後のほうが良いのではないかと考えた。
結果は実らなかったが、失敗したのか、やっぱり今期は全てが悪いのか不明。これってメロンみたいに何日くらいしてから食ってくれとか何もないからね。
腐る寸前が旨いのかもしれないが同時にやってくるから待てない。1箱買って何十個も入ってるし、この値段のを買ってる人達が求めてる物(質)って何かを考えれば人件費を上乗せしていただいて構わないので段階的なのをわかるように入れてくれると嬉しい。
2022-01-13 Thu
婆ちゃん そこらのミカンと違うんだから病院に持ってって気軽に配るなよ。1個200円だぜ。そこら中の年寄りに共通してるけど他人にあげることで喜びを感じるようになるのが不思議だ。他人にあげるために渡してるんじゃねぇーんだよー。しかも買うにも最後の1箱に滑り込んだんだ。次は1年後までで、小売りは12800円なんてボッタクリだ。これら買うために普通の食事をどれだけ節約していることか。


愛媛県「越冬有袋 味ピカ 小太郎」 2Kg 30個 6千円(一般流通価格およそ9千~1万2800円)
山口県「下関越冬甘熟みかん ひとめぼれ」 4Kg 5千円(一般流通価格8~9千円)。
香川県「越冬小原さぬき紅」 3Kg 約5千円(一般流通価格7~8千円)なんてのもある。



紅まどんなは時間が経過しても変わらなかった。昨年のことを思い出すと「小太郎」も到着後はやや酸味が残ってるが、少し経過しただけで甘さが引き出てくる。
クロネコからメールが届いてた。明日は「下関越冬甘熟みかん ひとめぼれ」が届く。今期は何かと到着日が重なりすぎだ。
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2022-01-12 Wed


赤い枠内で囲った部分にコンクリートを垂らしてしまい完全には拭き取れず被害を拡大させてしまってた。
固まってから剥がせると思ったら無理で、しばらく放置していたが紙やすりを買って擦ってみたところ細かい凹凸面以外は落とせたものの、この石を削ると薄く剥がれる材質と判明したが問題ない範囲。もっと削れたら上にタイルでも敷き詰めて、この時代遅れを払拭できたんだ。
紙やすりも何番を買うって何番がどれくらいか不明でしたからセット品。1000円もして高そうだが耐水性ってことで買った。砥石で包丁を研磨するような感覚を思ったため。木材に使うなら黄土色した普通のを買う。普通のが6枚で209円だったから33枚入りで計算上は同等価格。
耐水っても濡らして使おうとすると長持ちはせず使用量が増えたため、乾いているときに粗めのヤスリがけをしておき、濡らして細かい目を使うべきでした。
翌日に見ると周辺まで白くなっていた。紙やすりで削ったコンクリートが流しきれずに微粒子化してしまってたようだ。恐るべしコンクリート。多くの水で流すこととなった。以後、注意。
散った粉を除去してまた解ったことだが、コンクリートがかかってしまったところだけ削ったから他が経年変化で汚かった。全体をそれなりに磨いてやる必要がでてしまった。面倒だな。
残った紙やすりは金属製の手すりのペンキを塗り直す前に使おう。
| emisaki | 2022-01-12 Wed 08:26 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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