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ローカル路線バス乗り継ぎの旅 路線バスで鬼ごっこ7 疑問点など
2022年8月3日 テレビ東京「ローカル路線バス乗り継ぎの旅 路線バスで鬼ごっこ7」富山~石川

 「世代交代」って言われてたけど、それが長年と見てきてるとわかる。かつての太川なら「Z」での羽田が持つようになった強引さがあったし、もっと多角的に考えていた。

 「老いた」という言葉で片付けるのは簡単だが、歩く気力はあっても相手を甘く見過ぎ、のんびりしすぎが見てるとイライラしてしまった。早く食え、早く行け、早くサイコロ振らせろってな。

制作への苦情は、宣材写真なんていらねぇーからマジに戦わせろ。

 放送では第3チェックポイントへ向かうバス、百海へ行けば七尾駅へ行けそうと予想していたところのナレーションにて何か胡散臭さを感じた。

   「しかし竹財(出演者名)、朝から積極的ですねぇ」

 上記のナレーションは 北大町 14:16発、脇行きへの車内シーンにてのこと。07:30から始まってて14時過ぎの、いったいどこが朝なんですかね?

 この変なナレーションにすら噛み付きたくなるのは一方的な勝利になってしまったとしてもガチにやれって思うからこそ。いままでヤラセ疑惑が複数出てきたのは「対決」になってからだ。

 一方的に勝たないよう調整要員が、クチが固いゲストだと思うのは見てる多数が感じる当然の疑惑。だから芸人を出すなとも訴えたい。ずっと前からマジにやれ、足を引っ張る奴らや演技演出は視聴者への裏切りだぞとも訴えかけてきた。

あらゆる番組においてだが、完全、完璧に視聴者を騙せないくせに演出とか笑わせるな。

 過去のオリジナル版ではホテル送迎ワープはダメなんじゃないかとか細かいことはあったがヤラセ疑惑までは出てなかった。「Z」が低迷してしまったとしても、自分たちとの戦いって点で「対決系」より原点に立ち戻ったほうが面白い。

「ローカル路線バス乗り継ぎの旅 Z」のほうに期待したくなった。

| emisaki | 2022-08-04 Thu 12:53 | 大衆媒体::テレビ全般 |
また山形県大江町周辺で水害 地形の問題? 
前の水害で調べたとき、どこだったか慰霊碑が建っていて昔からわかっていた場所だった。

 2年前かに見た防災用カメラが取り付けられてる場所、左沢線 左沢駅 山形県大江町の最上川。今回も同様に水没してしまっていた。そこにカメラがあるだけだから上流にも危険箇所は多数ある。

 農作地を優先しているためか知りませんが崖崩れや水害の危険が高いところほど住宅が建っている。上流ほど最上川が削り取ってきたため谷になっており家屋は山沿い。朝日町も危険に見えるが大江町の中心部に比べたら最上川より高い位置だった。

 左沢は入り組んだ最後の地点。寒河江市に入れば川幅が広がる。寒河江でも水害は起こるが朝日、大江に比べたら水没は低く抑えられるのでしょう。

最上川の越水は前にもあった場所なのに誰一人として気づいてない。初めて見たよう語る。

 私も寒河江に行ってなかったら読めない左沢(あてらざわ)。テレビ朝日「グッド!モーニング」でベテランアナウンサーも 07:07「ひだりさわ」と言ってしまった。「さたく」の可能性もあるよ。

 しょうがないねって思うのは視聴者側であって07:31「訂正したようなフリ」をするのはやめたほうがいいよ。地名ってキラキラネームより酷いのを前提にしないと。

 たとえば「~村」を「そん」と読むのは恐ろしく少ないがある。「~町」は「ちょう」と「まち」が分かれる。これら地域性が強いが、傾向なので覚えるのは無理だから怒れないこともある。

| emisaki | 2022-08-04 Thu 08:49 | 生活::防犯・防災・防疫 |