サイト内 移動
NEW ENTRIES
Search Box
CALENDAR
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<<  2020 - 10  >>


2020 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
CATEGORIES
ARCHIVES
Status
現在: ゲストモード

永久保証を謳うのは実に簡単な数年で消えるコンピューター製品
 液晶モニターも調子わるいんですけど~ 使いすぎてるから寿命だな。古いから今まで買い換えてないほうが不思議だが、新しいほうが先に壊れて古いのを使い続けてしまってただけ。もうアナログ出力を接続するのあきらめるしかないか。

 そういう意味ではテレビも古い機器が接続できなくなった。アナログコンポーネント入力が付いておらず、HDVだった頃のハイビジョン製品なんてHDMIが存在してなかったからアナログコンポーネント、いわゆる D端子 になる。キャプチャーするかと考えてもAV機器製品にもパソコン側にも IEEE1394 ( i.Link ) 端子が消滅。

S-ATAインターフェースのハードディスクを何台もデータ保存用にしているがS-ATAだって消える。

あ~ISAも無ぇ~、PCIも無ぇ~、VL-BUSってなんだろな
フロッピーも無ぇ~ MOも無ぇ~ 磁気テープはどこいったぁ~
IDEも無ェ SCSIも無ェ SASIなんて知るわけねぇ~
パソコンにぁ 互換も 何も ありゃし無ぇーーー

| emisaki | 2020-10-16 Fri 18:48 | 生活::電化製品 |
保安体制に相反して必要なネット決済での無防備
 先日、ネット通販でパソコンのパーツを購入したわけだが、リアルタイムの決済のためトラブルが発生した。通常のネット通販では全く異常がなかったからだが、クレジットカード会社との通信でウェブブラウザーが落ちた。

 そこで、ウェブブラウザーを無防備状態に再設定して再度購入手続きを行ったところ正常に決済が完了した。いったい何が原因か詳細は不明だが、当方はアドブロックや追跡クッキーのブロックなども入ってるし、検索サイトで探してクリックしただけでアクセス不可と表示されることもあるよう安全ではない。

 自分のパソコンの手前に、接続プロバイダー、ルーターと二段構えで、危険が登録されたサイトへのアクセスをブロックしてくれる。あえて詐欺サイトを探ったりするため、そこでアクセスブロックが発動することがある。

自らアクセスした安全と考えてるサイトは最初からJavaScriptもクッキーもブロックしていない。

続きを読む ≫
 真っ当なサイトだとしても、訳のわからないドメインへアクセスし、そのまた別のドメインへアクセスする連鎖ではブロックするのは当然である。ド素人は無防備だから使えるってだけじゃん。

 ようするに、こっちは「スラム街かもしれないから行かないようにしている」のに、「どこだろうと行って攻撃されたら避けろ」を強要している感じがしている。事前にどのサイト(ドメイン)かも教えずにどうしろと言うのだ!



 JavaScriptに関しては最初から動作可能に設定しないとページすら表示されないサイトがあるため関連するサイトだけは許可にしてあったが、そこも危険の警告を押し切って全てのサイトで許可を選択した。「危険」と表示されたって、JavaScriptを実行させないアドオン ソフトウェアを入れてない人は最初から全て実行可ですからね。標準の機能で可能なのは全て止めるか動かすかの二択のみ。

だからJavaScriptの実行制御は重要。決済関係は、どのサイトを許可しろって書いておいてくれ。

 危険なのは使う側の人間が何をやらかすのかなのにIE11やWin7を強制的に危険扱いして禁止にしてしまってるところもあるが有償サポートは継続しており使用禁止ではない。そして Microsoft Edge は恐ろしく使いにくい。



 PCパーツ店のサイトに再ログインし、注文履歴を見たら同じ注文が2連になってた。危ねぇ危ねぇ~片方をキャンセル処理した。決済は完了してないので大丈夫と書いてあった。

 そして1通のみ「決済完了の知らせ」と「商品発送のお知らせ」って電子メールが届いていたので安堵した。人間が絡んでれば、立て続けに全く同じ構成を2度注文したら何が間違えって疑ってくれる可能性もあるが、全面的に機械化したらと思うと恐ろしいよ。いや、今時の連中はそんな配慮には欠けるかもしれない。例えば、10個じゃなく1個を立て続けに10回になっていても疑わずに10個まとめて送ってきそうだからな。



 製品を受け取れないと困るから土曜日着にしたのだが、別口で注文した M.2 SSD が遅れててOSがインストールできないよ。現行のハードウェアがWin10以降とは書いてあるものの、どうせドライバーソフトを作らなくなったとかの理由だろうから Win7 か 8 を入れて動作チェックくらいできるだろう。

 さすがPCパーツ店、20年くらい前に買った履歴も入ってた。1年前の履歴をみたら ウエスタンデジタルのBLUE 6TB HDDの売値が今と違いがないことがわかった。値下がったとしても必要だから買ってるから問題ないんだが、値動きがないってことは買ってよかったと強く思える。

 今度は“青秀”じゃなく“赤秀”が欲しいんじゃい。“赤の玄人”は高すぎだぞ 8TBで5万円だった。だったら普通の赤を2台買って複製を作って保管したほうが安全だろうよ。

今売ってるのは24時間連続運用だから1度のみ書き込み可能な保存目的のハードディスクが欲しい。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2020-10-16 Fri 18:24 | 生活::防犯・防災 |
引き籠もりでも近所の市場調査は必要
 通販で買った冷凍の魚。解凍して焼く方法が掲載されていたのだが、そこでキッチンペーパーと、こびり付かないアルミホイルを調べた。「クックパー フライパン用ホイル 25cm×12m」がアマゾンで527円もした。

 いつもサランラップ 30cm×50mが400円程度だったから特殊用途は高いのかと思ったのだが、トイレットペーパーとか買う予定があったのでドラッグストアーへ行ったら同じのがあった。

   なんと、168円(税込み185円)だった。

 二度見どころか本当に同じものか確認したくらいの差だから買いました。帰宅して、もう一度アマゾンのほうと買ってきたのを比べたら全く同じ商品だった。3個でもなく1個だった。

 サランラップの売価も調べてみるとアマゾンは単体売りが見当たらず、更に探せばアマゾン フレッシュ と パントリー なら1個から販売してたが 814円だった。通常売りは2個組で1,600円と おとといきやがれ 状態であった。
 文房具の注文があったためアスクルで買ったら418円。買ったのは「業務用」で、まだ使ってないから違いがわからない。通常のと同じ箱に見え、一部に「業務用」と書いてある。ソバの出前とかの強い素材だと厚みが増えるはずだが? 一般的に業務用って言うと量が多いだけで同じ品が多いけど50mより太巻きは見当たらなかった。

日用品でドラッグストアーより安いものは沢山あるが、アマゾンの弱点を見つけた感じだ。

| emisaki | 2020-10-16 Fri 12:39 | 生活::店舗・流通 |
魅力度ランキング1位に騙されないようにする方法は?
魅力度ランキング1位に あぐらをかいた業者に騙されないようにするにはどうしたらよいか?

 現実のクチコミではなくネット上の評価であると信用のできない昨今の状況、新型コロナウイルスにて築地だアメ横だって、おいそれとは買いに行けない。現物を見て決められないのだが、特に楽天市場に出店しているところの写真は優良誤認しまくりである。北海道の店で高いお金を出して何件かで買ってみたが、味は可もなく不可もなくだが値段が高い。

 魚のついでに、たらこの半端もの(切れ子)を買ったのだけど、冷凍だが塩漬けで問題は「赤色102」なんて、なめとんのかボケーって記載があったこと。塩漬けなど冷凍するにおいて何か必要なことがあるかもしれないがソルビットもトレハースも合成着色料も関係がない。そして最低最悪は亜硝酸ナトリウムの使用だ。二度と買わない。破棄。

 本物のマグロだって切って放置したら黒っぽくなっちゃうの。赤いままはヤク漬け。ウェブページがごちゃごちゃしまくってわからないわけ。ついでに買ったから見落としてしまったが、ちっちゃく書いてあったよ。見落としたって自己嫌悪に陥るね。

合成着色料なんて肉も魚の色も知らないアホにでも喰わせておけ~

続きを読む ≫
 受け継いだルートも築地移転によって太田になってしまい非効率となってからは、特定の農園や企業の通信販売は一発勝負の危険が高すぎるため築地青果市場にて買ってきた知識を元に最低限の水準は保証されるJAのネット通販に任せることにしたわけ。

 築地だって個人が買う量では値段的は安くならなかったし、基本が業者相手のため流通がなく一般の宅急便になるから下手すれば逆転して割高になってしまう。1箱ならともかく、電車で持ち帰るなんてのは迷惑なのですよ。タクシーで持ち帰るなら宅急便のほうが安い。

 そんなことからJAの通信販売のメリットはコストパーフォーマンスだが、デメリットは商品はお任せであることと販売開始前に先手を打って1~2ヶ月前の予約販売で決めておかねばならない。そうでないと良い商品を手に入れることはできず売り切れになる。卸元なんだから、いつ売れるかわからないネット販売のために商品なんて残しておくはずがないだろ。

 水産物の組織を探そと水産庁から全国水産卸協会や 全国漁業協同組合連合会など探ってはみたが、どこもJAに当たる組織は見当たらなかった。考えてみれば当然だが、いくら野菜の鮮度がっても水産物とは時間感覚が違いすぎる。水産物は、てんでんばらばらに取引しないと間に合わない。

 それで販売店も乱立してしまうし生ものの通信販売は限定的だ。よって農作物とは違い冷凍という必殺技を使った商品販売が大部分。干物の場合は真空パックだ。一番の問題はネット上に掲載された写真が綺麗事を並べ立てており現物とかかけ離れてる場合が多いこと。

 鮭は普通に高いにしてもトラウトサーモン買うなら魚勝のほうが桁違いにいい。先日に見たのなんて小さくて高いから比べれば3~4倍は値段が高い。魚勝の一切れが大きいんだよな。ネット通販の焼き魚の総菜にしても高級なデパ地下のほうが安く感じた。平時に戻れば 猫またぎ なほどプライドの低い販売店が多いと感じている。素人だって現物を前にして騙せないわけだから、通信販売だと、なめてかかられているのかもしれんな。

真っ当な業者は黙ってて売れるから、ぐたぐた写真を掲載する必要もなく密かに売ってそう。

 そうなると、ぐたぐた能書き垂れて写真をうざいほど並べ立ててるウザイ店を避けるべき。その条件だとまず楽天市場はまとめて除外。現実で並んでいる店を思い起こすとネットなんてやってる暇はねぇーってことになるため探すのは不可能に近い。文句を言うなら電車に乗って買いに行けか。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2020-10-16 Fri 08:44 | 生活::店舗・流通 |