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金儲け第一の発電事業(73) お隣では太陽熱発電失敗し撤去
 日本では意図的に報道が隠蔽されるに加えて福島原発事故から役所が太陽光発電を進めようとしていたからお隣の原発事故も太陽光がらみもマスメディアでは全く報道されなかった。報道においてお隣の報道は過小に、日本の話は膨らまされて吹聴されるようマスメディアが正しく機能してない。

 レコードチャイナがお隣の件を11億円もかけて8年で撤去と報じたが、8年じゃなく既に数年前に「発電するより電気を使う」と失敗が伝わってきていた。損失額においては日本の高速増殖炉なんて子供の火遊びの大失敗に比べたら屁でもない安い額なのに前政権のことや指殺人、常に後ろ向きで前が見えない等の国民性だから大騒ぎ。

 太陽光発電パネル設置でも日本より前に問題を起こしていたため、そうした事業者がFIT法(天下の愚策)なる甘い汁に目を付け攻め込んできていたとも考えられる。早くから国内外で起きていた「環境破壊」を伴う太陽光発電パネルの設置問題を報道してさえいれば日本でこれほど進むことはなかったのではないか。金の亡者は消えずとも、土地を売る人や市町村がもっと早くFIT法の下では悪にしかなり得ないことに気づいたのではないか?

| emisaki | 2020-01-18 Sat 23:57 | 生活::社会問題 |
お焚き上げ 祭祀となれば別の馬鹿は出ない?
 別の馬鹿とはダイオキシンが発生するからやめろとかいう阿呆のこと。除夜の鐘をやめさせてるんだから出てきても不思議ではない。ダイオキシン類は燃やせば発生するため人類の歴史とは関係なく発生してきた。人類がいない頃の地層からも検出されてるように火災や噴火などからも自然に生成されてきたが、毒性が強いかのよう間違えたまま放置されてるってのが得た知識。

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 2011年3月の福島原発事故から“放射脳”と揶揄された地球に放射線がないと思ってる連中が登場。宇宙が放射線で満ちあふれているのや地球上には事故後の避難地域近くの放射線量より多くても普通に生活してる地域は存在した事実を知らない。そのような事からも円周率を1万桁、いや百桁だろうと記憶するなんて無意味より価値のある知識を得ようと思ってきた。

 人類の歴史においても過去より大火事は何度も起きており、直接的火災原因でなく誰かダイオキシンが直接原因で死にましたか?火事なんて小さいと言うなら今期に大問題になってるブラジル、オーストラリアでの山火事なら相当数の人間が死にますかね?…アホか!

 小学校にあった焼却炉をなくすとか役所が世間の阿呆に説明するのが面倒という責任逃れをするからガセネタによる恐怖が蔓延したんじゃん。事故例からすれば人体への影響は他の小さい有害物質と大きく変わらず危険には恐るべき大量に浴びる必要があった、

 未だに言う奴がいるのか「コーラ飲むと歯(骨)が溶ける」ってガセネタだが似たようなガセが多方面で残ってそうだ。酸で溶けるという事実を持ってして毒性や作用の大小を無視して現実離れした事を言い出すのも動物実験にて人間への毒性の低さを見誤ったダイオキシンと似た構図だ。

 そういうことから論点をすり替える奴らもいて、焼却に携わっている人達などダイオキシンによる死亡例は聞いたことがないが、例えばタバコを吸って死ぬ奴がいるのは事実であり、それぞれ反対向きに動いてる。悪影響が作用するまで死なずに他の要因で死ぬ奴らのほうが多いからタバコは吸って良いなんて無能かつ無責任な学者も出てくる始末。論点のすり替えとは副流煙なる受動喫煙を無視して語る視野の狭さ。吸うのは法的に自由でも責任を果たしてない他人への迷惑こそを問題にしているのだから法律だって施行される。
※ タバコをやめて命が助かったり、肺活量、血圧、食べ物の味が良くなったと語ってる人は大勢いる。くたばらなくても多大な悪影響がある。賭博も同類。暗黒面に溺れてるから理解できないだけ。

故意のポイ捨てやら本件のような事では条例や民事じゃなく廃棄物処理法違反にしてやればいい。
神社の営業活動の一環でしょうが、お焚き上げなんてやめたらいかがでしょう。

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| emisaki | 2020-01-16 Thu 21:53 | 生活::社会問題 |
金儲け第一の発電事業(番外) 文句を言うために必要なのは勉強
 常磐道あおり運転からの傷害事件に付帯してガラケー女をネット上で誰かが赤の他人を犯人扱いし、それをリツイートどころか犯人扱いと書き綴ったせいで大勢いた中で某市議が槍玉に挙げられ訴えられたのは、報道に対して語ったのではなく何の証拠もないSNS上で誰かの戯言を信じたのが原因。過去にネットに出回った無関係な人の写真を使って同じ事を某夫人もやらかしていた。

 主張次第によってはそれと全く同じなのが、睨みをきかせた活動家に追従してる世界の学生(生徒)である。結局は自分があるわけでもなく誰かの主張に踊らされてるだけで、勉強して知識を得たわけでも証拠を得た訳でもなく勉強サボって流行として「活動家」しているだけならば冤罪か真実か議論する前に上記事件と同じ無責任ではなかろうか…。

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 企業が言い逃れをしてる対策を鵜呑みにしてるからストローだのレジ袋だの数多くとも総数としては少ないほうを敵にしている。総量が多い本当の敵に斬り込めてないところが浅はか。

 一般的生活からの推察でしかないが、そう活動してる姉ちゃんたちが必需品にしてそうな二酸化炭素の1万倍の温室効果ガスが使われてる商品にて大気中にばらまいてきたのではなかろうか?活動しながらも使ってそうである。もし知識があったら自分の主張と真逆で多数の物が使えないはずなのに使ってるんだ。だから知ってる側からすると自分は棚に上がって主張してるように見えるのである。

 例えれば、殺生をしないと言う坊さんは生きてるだけで殺生してることを無視した自分勝手。微生物などは関係ないと言うならば生命を差別した更なるご都合主義となろう。日本では○○供養なんてするが、他の生命の上に成り立ってるのだと認識することが正しい。
 イナゴの大群のよう将来を無視して根こそぎ食い荒らす某国人は地球にとって巨悪であるようバランスを大きく崩すから問題なのであり、人類だけじゃなく生物は環境を喰らって生きてきた。

 世界にある主張では科学的と言いながら二酸化炭素の話しか出ないのはなぜだろう?そこも人間の都合によって二酸化炭素の責任にしておきたいとしか思えない。超・温室効果ガスの張本人だったがオゾン層破壊のほうで世界が騒いだとき誰が地球温暖化って騒いだのか?だからオゾン層破壊しにくいってだけで同じく超・温室効果ガスだった代替えフロンは使い続けられてしまった。世の中の人が言われたら信じる無知だらけだから誰かに踊らされているだけで、二酸化炭素もストロー、レジ袋もスケープゴートにされただけとしか思えない。

 個人的に100年、200年前じゃなく、100万年、1億年前までと調べてくれている学者たちの調査結果から考えている。証拠がないネタを使って訳のわからない主張をするから文句を言いたくなるわけで、その世代ごと大人のする金儲けの不安については過去にも綴った。

 地球の気温に関係なく人間の生活が狂ってきてるのは別問題として考えたい。小さい頃にビンで60円だったジュースが、急にPETボトルで120円に変えられたことに怒った。同じ物にリサイクルできないのにリユースに戻す気もなく便利という悪をちらつかせて客に費用を転嫁してきた。自家用車に溺れた連中のように便利を味わってしまうと不便に戻りたいと思う奴はいなくなる。生活するにおいて使わないは意味がわからないので、現状に文句または将来に不安があるならば過去の生活環境に戻らねばならない。

市民の要求よりも企業の都合で変えられるほうが大部分だから真の敵を間違えてはいけない。

 自分の生活としての将来の不安を単なる環境問題にすり替えてるのではないか?学生の浅はかな主張では響かない。現状は単なるプロパガンダであって、もし正当な主張をしたいならば知識武装、勉強あるのみではなかろうか?

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| emisaki | 2020-01-13 Mon 12:20 | 生活::社会問題 |
金儲け第一の発電事業(72) 環境影響評価が及ぶ前の計画は止まらず
 見晴らし台の関係で再調査したが、2019年夏頃に問題になったのは河津町逆川地区に予定されてるメガソーラーで、それより前に工事が進んでしまった河津町沢田(天子平地区)でも広大な土地が伐採され太陽光発電パネルが設置されてしまってる。悲惨なことか別荘地の真横。

 斜面に設置された部分は平野部から見えるそうだが河津桜を見る上で景観の影響は少ないものの、衛星写真では平らに見えるが平らなのは山の上だけで凸凹斜面に設置されており各地で事故が起きてきたように急斜面にまで設置され、排水設備や調整池すらみられない場所もあるとの報告にて下流の住民は恐怖である。普通の山でも崩れることが増えてきたってのに広範囲でハゲ山にされちまったんだからな。

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 河津川に合流する下流部は、山の上で広範囲に森林伐採が行われる前から「土石流危険渓流」に指定されている沢田公民館などがある地域なのである。太陽光発電パネルが敷き詰められた先には三筋山の尾根に沿って風力発電の風車が設置され10年ほど前から音や振動で健康被害を出した場所ではないか!

 2019年の千葉県を襲った台風19号は東京でも強風だと大騒ぎになって家庭用品屋からブルーシートや養生テープとやらの在庫がなくなったが、それは関係のない前から普通の台風や豪雨にて土砂崩れを起こしてきた。そして、金の亡者どもなだけに即時に修復や補償をしたという話を全く聞かず、反対に放置されてるという話のほうが聞く。

 漁業関係者が怒ってるように事故がなかろうとも森林伐採など土壌を露出させてから河川への土砂の流失が各地で確認されているが、それも責任を負っているという話は聞いたことがない。

 台風15号では、更に先に作られていた河津鉢ノ山発電所では発電パネルが飛散した。半分は河津町の所有地らしいが、いったいどういうことなんですか? 結局は全国の市町村は実は同じ穴の狢、本当は太陽光発電所作りたいんですよ。不便だから山から下りたと言う人達がいる一方で、ポツンと一軒家のネタが山ほどあるように住民が完全なる廃村や廃町など効率化を進める気がないため、ふるさと納税に群がるように税収が減ってるから役所はカネ稼ぎしたいんでしょ。


 ゴルフ練習場の鉄柱の倒壊を天災に責任転嫁しやがったように、いい加減な施工にしか見えないのに太陽光発電所も台風の責任にして産業保安電気事業法の何がしかに違反しているのではないかと疑問がある。管轄役所の検査でも入らなければ、他者の土地に被害を及ぼしていても山中だと気づかれずに終わりそうで怖い。

 50KW以上の場合、所有地ではなくフェンスで囲んだ区域が構内とすれば、フェンスが倒れ構外へ飛散したら速やかに報告する義務があり、構内でも一定規模以上のパネルの脱落・飛散が生じた場合には報告義務がある。その前に、事故発生時には電気主任技術者が遅滞なく到達して処置をする義務がある。「遅滞なく到達」とは2時間以内に到達することを要するとある。報道によると2時間どころか2日かかってるが、天災で行けなくなったなんて言い訳が通るはずもなく、そんな危険な所に設置して義務を放棄してる責任が問われるべき。

経済産業省 >> 産業保安法令電気電気事業法等
東京電気管理技術者協会施行規則第52条の規定(自家用電気工作物の「保安管理業務」に係る「別に規定する要件に該当する者」との「委託契約」の経済産業大臣(産業保安監督部長)による承認制度
静岡県太陽光発電設備の適正導入に向けたモデルガイドライン(PDF) > 非常時の対処




 こんなことなら電気税にして地方へ分配してやれば邪悪な業者による環境破壊は止められる。それならば払うが、今のFITなる悪法によって電気料金に加算され、ふんだくられてるのは許してはおけない。税金になれば発電利権に絡んだ連中の金儲けが不要なぶんだけ率も下げられる。発電では「化石賞」をいただけばいいんですよ、どうせ東洋のガラパゴスなんですから。それとも巨額を投じて原発を俺が思ってきた通りミサイルぶち込まれても壊れない強固な要塞に作り替えて稼働させるか。


福島原発事故があって無知な奴らが再生可能エネルギーとやらを一方的に正義に祭り上げた。
金儲けする勢力が変わり、危険な場所が変わっただけで、結局は何も変わってない。


 巨大地震と大津波によるものではなく、工事時点から被害を及ぼすとは大部分の人が理解してない。太陽光に反対している奴が自らに被害が及ばなければ風力の悪も知らず推すなど間抜け揃い。そして販売業者の中には風力の問題を掲げて太陽光発電パネルを売ろうとしている奴らも見られる。

 台風くらいで死人が出るのに情けないと感じるが、人災で死人が出てからでは遅い!だから(勝手に)信じ込んでいた原発のもろさに落胆した。地震、津波なんて笑わせるな、ミサイルぶち込まれても大丈夫だと思っていたんだ。レッドチームに囲まれてる日本では爆弾を抱えているに等しい。

 高額買い取り制度は何であろうとも反対するが、ほとんど影響がない場所への太陽光発電パネルの設置を反対する気はない。住民がいる場所で乱開発が行われたから福島ですら悪に転じたわけだが、日本でも微々たる場所ならば設置に影響が少ない場所はある。逆に言えば微々たる場所しかない。娯楽で生存の役にたたねぇ~既に伐採された玉飛ばし場なら相当な面積がありそう。


 そもそも論として火山列島に最適な地熱発電の開発および設置をなぜ進めないのか不思議でならない。原発問題とか太陽光発電パネル設置が引き起こす災害の危険からしたら地熱発電の問題は非情に少ない。「開発」と書いたのは地上から水を直に地中へ送り込んだり、温泉水を取る古くさい方式だから一部から文句が出る。そこを解決すれば太陽光や風力には不可能な安定供給源となる。過去から近未来としてあるように宇宙に設置するなら話も違ってくるがそれすら遠い未来で、e=mc2を爆弾でしか利用できない野蛮な地球人に原子力は早すぎる。

 第一歩は「写真で魂が抜かれる」程度の温泉がらみでの反対を叩き潰すことにある。万が一、温泉が枯渇したとしても死ぬ人はいないが現代では電気がなくなれば生死に関わってくる。原発に反対するならば他の道を塞がないこと。エネルギー問題ならば何かあった場合に生活の補償をしても進める必要がある。


 太陽光発電や風力発電が激増したのは「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(FIT)」なる悪法に基づく「固定価格買取制度」にて我々から税金のごとく吸い上げた資金によって高額買い取りが実施され安易に発電施設を作れて儲かるから日本、世界のハイエナどもが¥(カネ)という獲物に群がってきたにすぎず、エネルギー問題として、たいして役に立たねぇ発電方法だってこと全ての人に知って欲しい。特に他人事だと思いながら自宅に設置して売電で設置費の元が取れるとか言ってる奴らだな。念のため、全部自分で使うためならば何の文句もない。

 東日本大震災にかこつけて表れた利権、各地で危険な場所への工事を許しているわけで、責任逃れのプロだろうとFIT法を作った悪の根源こそが責任を取るべきではないか。

 発電所が設置された地域の被害だけではなく、法律を盾にして日本人のお金が吸い取られてしまったことの非も認めず、こんなの進めた連中に巨額退職金もらうどころか公務員や議員を続けてる資格はあるのか!? 政治やりたかったら全資産と人生も賭けていただきたい。そうすりゃ悪事も働かないだろ。

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| emisaki | 2020-01-12 Sun 19:29 | 生活::社会問題 |
金儲け第一の発電事業(71) 和歌山には多数の魔の手
 みかんや梅より観光地として再び調べた和歌山県であったが、調査過程で引っかかってしまうのが私が追っている金の亡者どもの悪行である。違法でなければ何をしても良いと行動している連中には反吐が出る。それを示す件が見つかった。

 大規模太陽光発電事業者が開発許可審査がなされないと和歌山県と和歌山市を提訴。報道にて損害賠償の訴訟の話から140億円程度の事業収益との主張だそうだが、この巨額さからしても国内のみならず世界の金の亡者どもがたかってこないはずがない。それが食い止められた以外に再生可能エネルギーという名の環境破壊や人命の危険も救われた。

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 場所はどこかと調べていたら和歌山駅の北へ、川を渡った住宅街の端っこに現地事業所らしき建物を発見。提訴してきた事業社名と一致した。典型的な危険を感じる場所だ。丘陵地ですぐに住宅街になる。紀伊半島をちょくちょく襲う台風による豪雨では住宅地だけでも道路が川のようになるというのに、広域にはげ山にされて太陽光発電パネルを設置されては住民は恐怖しかない。

 日本各地で安全な場所にせず、わざわざそんな場所を選ぶ理由は金の亡者だからこそで、多額の送電設備費を抑えるためと考えられる。そこをよくご存じの会社らしいからな。

 既に多数の事業者がハイエナ化して事業を進めているため日本の電気契約者から多額のお金が吸い上げられてる。それは放送法を盾にしたチンピラ集金が動画投稿されるようなNHK受信契約問題より巨額。和歌山県知事が語ってるように固定価格買取制度で優遇したのが「金儲けの場」にしてしまったのである。だからずっと言ってきた「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく高額買い取りが悪の根源なのだと。これら廃止しなければならない悪法がある。

 日本国土の状況からしたら大規模な太陽光発電パネルを安全に設置できる場所はほとんどない。そして不安定な発電しかできず、日本経済はまかなえない。風力発電なんてもっと酷い。発電にしろプラスティックにしろ問題点を通り越して馬鹿の文句に耳を傾けすぎた。なぜクジラやイルカの件で戦ってきたようなことができないのか!? 

 世界は無知だらけだからグレタなんぞが持ち上げられるのだが、トランプじゃなく普通の賢明な人たちからもエコテロリストの操り人形と化していると揶揄されているのだ。世間のボケナスのように洗脳されて本丸に斬り込めず肩すかし相手に文句を付けてる。二酸化炭素、プラならストローとかレジ袋で本当の原因について奴らから聞いたことがない。日本は言い返しもせず入国禁止にもしないサンドバッグ状態でも殴られ続ける。エコテロリストにとって世界に無知が多い以上は効果的なのだ。

 それも日本企業が金の亡者に転んでいるからであり、PETボトルや過剰包装などを無視しなければ、ストローもレジ袋も悪ではないのである。後進国で起きていることと日本ではまるで違うわけで、世界の阿呆の流れに乗って、まんまと役に立たない落としどころに洗脳されレジ袋の有料化をしてしまう。過剰包装に税を掛けること、PETボトルをやめてデポジット制のビンに戻すことをすればストローやレジ袋とは桁が違うだけ減らすことができる。

 そんなことだから政府が何らかの利権で訳のわからない事をしていたとしても日本の都道府県市町村の長なんぞ本筋には気づいてもなさそう。知ってても楯突けないだろうがね。地方ほど財政難だから自然破壊に住民の危険も知ってながらGOサインを出しているとしか思えない地域も感じられる。

役所が言う「再生可能エネルギー」が正義なんて、とんでもない思い込みだけはやめてくれよ。

 二酸化炭素が悪いって言うならばバイオマスなんて石油や石炭よりもエネルギー効率的には二酸化炭素を出しまくりである。それに対して発電業者は都合の良い能書きだけを垂れるのである。バイオマスが再生可能エネルギーと言うご都合主義ならば全てが再生可能である。報道と同じだが我々は断片の事実に誤魔化されて事の真相から目を逸らされてはいけない。

 大規模でも規制範囲内でニュースにもならない太陽光発電は数百倍は隠れているだろうし、風力・バイオバス発電所への苦情は劇的に少なく、事前には無知による反対、事後においては実際に被害が出てからだと認識している。


 訴訟って言えば、静岡県某所の件では頭おかしい事が起きていたようだ。建設反対の一派が同じく反対している市役所を訴えてる。役所は反対してようとも不備がない申請ならば通さねばならないからな。一連の話を聞いて訴訟起こした奴らへ馬鹿か、てめえらはって思ったが、どうやら裏に政治問題があるみたいだから本当に反対している住民は激怒するに決まってる。メガソーラー建設の危険を阻止することの足を引っ張ってるのだからな。建設のほうは膠着状態でも阻止できそうな雰囲気なのが救い。

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| emisaki | 2020-01-08 Wed 07:57 | 生活::社会問題 |
猛威を振るい続ける“地方症”:日本人はなぜ席を譲らない
Yahooニュースにあったので本家を探ってみた。
ビジネスインサイダー「日本人はなぜ席を譲らない?」とツイートしたら「レディーファーストって意味不明」と猛反発された【令和ヒット記事】

 平均的に見ればイカレた人間の多い外国人であることは世界的報道のみならず、日本での外国人観光客による行為から事実は曲げようがありません。ところが外国でも関心させられた件があり、緊急車両がやってきた際にモーセが杖を振って海を割って水をなくしたのごとく車が避けることだった。

 日本でも緊急車両を避けると言いそうだが動きが鈍すぎて「仕方ねーな」って感じがする(渋滞、狭いは除外)。日本の緊急車両は速度が遅いから避けろって瞬時に思わせるよう染みついてない理由もありそう。都市を形成しても自己中の集まりな関西なんてひき殺す気かって車が人混みに突っ込んでくるのに何度も遭遇したが、自分の生命の問題となれば蜘蛛の子を散らすよう素早く避ける。

本題につて外国人に言われなくても日本国内だけで日本人の堕落ぶりをさんざん書いてきた…

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外国での座席の件は知らないが記事によれば一部の国の人は徹底されているようだ。
自分より体力のなさそうな人たちに席を譲るのを見てきた。彼らを見ていると、こういう行為が本能的に身についていて反射的に自然にできているんだなと感じる。おそらくこれは、幼い頃からのしつけと、長年の習慣の賜物だろう。
日本人はなぜ席を譲らない? に答えると、歴史は浅いものの大多数が常に座れる社会で育ってきた子孫だから席を譲るという概念を持ち合わせてないからでしょう。別に座席だけじゃなく、老若男女、他人の迷惑をかえりみない自分勝手については何度も実情を報告してきた。

 今は社会勉強ができる子供の絵本は存在しないのか? 私の幼少期には溢れかえってたし、教育されなくても社会を見れば理解したのだ。自転車についても子供の自転車専用教習所みたいな施設があった(いつしかなくなった)。

 都市生活の能力において代々と集団生活をしてきた本能みたいなものだと書いてきた。代々祖先から都市部生活者と別の方々を密かに比べてきて遺伝の可能性が高いと思うようになった。

 インドでは列に割り込むから気持ち悪いほどぴったりくっついて並ぶわけだが、日本でも並べない奴らが大量に新興住宅地とやらを形成してきたため普通のはずが普通じゃなかった奴らに対して鉄道会社は「整列乗車」を徹底させた過去がある。ところが、連中には他人に席を譲るという思いやりは生まれなかったようだ。子に伝わったのは自己中。

日本で接触した中で老人へのいたわりにおいては中華圏の人のほうが日本人より遙かに上であった。




 出張や旅行で長年と見てきて私なりの解答を出したわけだ。「あんな生活環境にいて、自己中が日常的な奴らに集団社会のモラルなど根付くはずがない」と。理解しないまま都市を形成したり、大都会に攻め込んできて「赤信号みんなで渡れば怖くない」という生活をしている。

 怒り爆発した数々の人命を奪ってきたからこその表現が「エボラ」という強烈な例え。暴言で構わないほど怒ってるからだ。有名どころでは東名高速道路、常磐自動車道で発生した「あおり運転」からの殺人および傷害事件だが、自分が紙一重のところにいることも気づくことができないので次々と同種の事件が発生した。模倣犯ではなく、既に染みついてしまってる恐るべき人間性だと言うことがわかってない。

本質的な自己中には「おもてなし」なんぞ不可能。できるのはマニュアルに従う事。




 幼少期から学生期へと人間形成上で重要な時期に「座れるのが当たり前」って連中と「座れなくて当然、老人等には席を譲れ」って言われてきた人間が同じであろうはずがないのだ!

 記事の野郎も勘違いしてるがリュックサックが迷惑だってようにベビーカーは都会においては何倍も迷惑なのであり、子連れには席を譲り座って戴く替わりにベビーカーは畳むのが当然なのである。ところが、座ったあげくにベビーカーも広げたまま子を放置してテメエはスマホ画面に釘付けな頭のご不自由方々が実に多いこと呆れる。

 過去には何も言わなくても電車、バスの車内にベビーカーなんて持ち込まない。持ってても絶対的に折りたたんだ。リュックサックを背負って電車に乗る奴もいなかった。人間のほうが狂った証拠である。いや、私が生まれるより前に狂った人間が入ってきた末路である。社会が正さなかったし、都市生活不適合者な親が子に対して教育できるはずもない。

 集団社会を理解してない奴がまともづらしてルールを決めてるから、ベビーカーを認めたり、後ろでも前でも迷惑に違いないリュックサックは前だとか意味不明なルールを定める。都市生活不適合なる侵略者の勝利である。そして勝手に都会を舞台に 自己中 対 自己中 の戦いを繰り広げ好き勝手な事を言ってる。

 ちょっと前に来た移民者を後から来た移民者が真似をして都会人ヅラした悪循環。異世界にやって来ながら自分たちの異常なルールのごり押しはまるで世界に散った中韓の移民者がしていることに等しい。




 地方環境が自己中となるのに歯止めを掛けていたのは複数世代の同居と子だくさんであったが、過疎化と少子化が中国の一人っ子政策の末路と同じ「小皇帝」「熊孩子」を生みだし、そいつらがまた親となって自己中・不道徳・無秩序など持ち込み都会を没落へと向かわせてる。

 こっちが無能極まりないと言ったところで既に親が都会産まれである子が道の歩き方も知らないと自覚できるはずもない。団塊の世代あたりに根本的原因があるため、その子である今のオッサン世代がヘッドホンステレオで音楽聴きながらスマホとガキと同じことやってる。自己中が許され育ったことにより「モンスターペアレント」なんて出現したのも当然のことで、そいつらの子である「団塊の世代の孫」は、いったいどんな怪物なんだってことさ。

 通勤時間帯に階段を降りるときにまでスマホ画面を見てる奴をしょっちゅう見かけるが犯罪予備軍にしか見えない。同年代であっても「本物の都会人」からは有り得ない行為だってなぜわからないのだろうか。哀れな人間でいること気づきもしない。

 そして日本では、人間教育を飛ばし学業に専念した結果の高学歴とやらを持った奴らが富と権力や知名度を持ち、狂った思想に基づきガキどもを先導して御山の大将になっているのが恐ろしい。かなり前から学歴と道徳は比例しなくなった。

 団塊の世代の孫、「ゆとり」と揶揄されても政治や親の責任と逆ギレするだけで正そうとしない。原因の発端は高齢化し責任を感じることもできなくなり、そうした連中に老害と言われる始末。単純な認知症状ではなく団塊の世代の移民者が理性で止めていたのが高齢化によって外れてしまったのが暴走老人と言われてるのではないかと思ってる。

 そして老害とはおおまかには年齢であって時代ではない。よってイカレたガキどもを生みだしてしまった以上、近未来にやってくるのはモンスター老害だと言うことだ。今、己のクズぶりを無視して老害と言ってる連中のほうが恐ろしい。モンスターが産み落とした子孫に、どう扱われるのか見てしまうまで生きてそうなだけに尚更おそろしい。




幼少期教育を徹底させることで改善できる可能性? それは生活環境が重要。

 人種の変化を感じるようになって都市生活不適合者どもの異常行動を見るようになった。たとえば、チャリカスのくせに赤信号では止まる…注意すれば刃向かってくるようなクズが日頃に信号を守ってる意味がわからない。歩道を爆走し、歩行者を邪魔者扱いするような連中のくせに無視できそうな信号で止まったりする。もちろん止まるべき赤信号で止まらない連中も多いのは信号という概念が根付いてない所からやってきたからに違いない。歩道橋を渡らないのも歩道橋という概念を知らぬ。

 このように、もし自分勝手が許される環境で育ったがゆえに狂った人間になってしまうのならば、全ての問題は教育によって解決できるかもしれない。座席を譲るというのも教育できるのだが、常にがら空きの車両では現実を見ることがないため幼児や小学生が言葉で理解できるとは思えない。日本という狭い環境である限り、子供は大勢の人がいる場で育てなければ他人のことを考えられる大人には育たない。

「若気の至り」という改善は世の中にはほとんどなく「三つ子の魂百まで」なのだ。




 記事を書いた奴は知らないのだ。もちろん文化が異なるため日本では子供は立ってろって言われたし、席を譲るにしても対象はある。自分勝手に買い物して荷物を持ってるならば弱者とは呼べないから。

 だが、高齢者を始め体のご不自由な方、妊婦に席を譲るのは小さい頃から目の当たりにしてきた。それがいつしかいなくなり、線を引かなければ順番も守れず列にも並べない連中で埋め尽くされてしまったのである。

 犯罪者を大量に生産している連中から日本では体罰が必要だと思ってる率が高いとか人質司法だとか非難される筋合いはなく、西洋人がすること正しいなんて思い込みは「敗戦病」にしかすぎないので日本の問題は日本人の考えで解決したい。

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| emisaki | 2020-01-04 Sat 22:13 | 生活::社会問題 |
実家近くの商店街は1月6~7日から営業
 年末は通常休みの日曜日まで営業して12月30日から休みになっていた。朝の投稿で書いたがデパートが開いていてもデパ地下出店では休んでいる業者がある。

 広告の肉屋はなんと1月7日からになってる。昔の感覚があるため1月1~3日が休みでも耐えられるが1週間は厳しい。


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 コンビニ以外なら駅前まで行けば大型商業施設があるため食いつなげるが、高齢者にとってはコンビニが開いてることは重要のようだ。私が買い物に行ってるからいいが、知らないところで買い物難民になってる人もいるかもしれない。

 コンビニと契約をしたのだから休むなという非情な奴もちらほら見られるが、優位的な立場を利用してるとしても見解は変わらないのか。契約時とは日本の情勢が変わったのだからコンビニ本部側による契約解除は非情の正論。文句があれば契約しなければ良いとの言い方は狂ってる。それらはストライキ、労使交渉なんてするな、嫌なら辞めろと同等である。

 雇用、業務委託ではない単なる契約だから契約書に従えが正論であったとしても事態からすれば非情さは企業として社会的信用を失う。この問題が勃発したとき、特に都会では全てが開いている必要がないと書いた。そして深夜は地区ごとに輪番制にでもしろと書いたが、深夜の利便性には不便が付くのも当然ではなかろうか。

 巨大組織に飲み込まれていると他人のことなどしったこっちゃねーと誰も追従しない。佐野サービスエリアでのストライキのように束になって戦う気がないようでは政治を動かすのは難しそうだ。

 消費者契約法のように、業務関係においても不当な契約事項は無効にできないなら例によって日本の法整備が遅れすぎている。契約ならばストライキの権利すらないだろうが、契約より上に人権があるわけで特定企業で起きてる過労死に至る長時間残業のようなことが起きていれば世間が騒ぐまで動かなかっただけでも非人道的な企業だと感じ取った。

 客のほうで自己中に溺れる連中がどういう人種であるか、ずっと訴え続けてきた。急激に文明の利器に触れると人は狂い、それを手放せなくなる。便利に溺れた奴は、もう不便には戻れないのである。それは西洋人が航海し侵略した地で証明されている。

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| emisaki | 2020-01-03 Fri 16:47 | 生活::社会問題 |