2020-03-27 Fri
頭のおかしい無芸な芸人のツイートなんて取り上げるな。しかも取り上げすぎなんだ。奴は何がこようとも蹴り倒すという異常者へと変貌してしまった。
炎上するからあえて取り上げてることがわかってるだけに低俗どころか下衆。
下衆の記事に週刊誌名。この意味は世間へは伝わり雑誌は売れず更に下衆へと落ちる。
近年に売れなくて左傾化が激しくなった複数の新聞社と全く同じ構図である。
マスメディアの体を成さなくなったから個人が「違うだろー」と騒ぐしかなくなった。
というよりも世間の批判が通じなかった過去に戻ってマスメディアの人間を検証すべき。
| emisaki | 2020-03-27 Fri 08:21 | 大衆媒体::ネット系 |
2020-03-26 Thu
後のために記しておく。発表で使ったのは小池都知事であったとしても「ロックダウン=都市封鎖」と固定化させて広めるのは俗称マスゴミのみなさんだからである。クラスターもオーバーシュートも全く同じ展開で一人歩きさせた。[ lockdown ] 北米英語 危険な状況のために人や車両の動きを制御するための公式命令。
[countable, uncountable] (especially North American English) an official order to control the movement of people or vehicles because of a dangerous situation.過去に映画にて知った英語であるが、これ自体は「危険回避のための封鎖」という意味だけなので緊急事態のあらゆる局面で使用されている。いつになったら阿呆な日本人は重要な主語を省略することをやめるのか!?
出典:オックスフォード学習者用英語事典
今に始まったことではない。「リベート」には何の悪い意味もないが、そこに賄賂みたいな意味を根付かせたのは過去のお馬鹿さんな日本人だった。ようするに、こういうカタカナ語の連発は馬鹿にしか見えない。更なる世間のお馬鹿さんが気づけないだけ。私が言う馬鹿とは学力とか学歴ではなく確認を怠る人のこと。その確認を怠る行為は政治家やマスメディアが率先して行っている情けなさ。大勢が確認してさえいれば間違えは根付かない。
政治家、マスメディアのくせに訳のわからない言葉を使うのは、そうした職種の体をなしていない!
なぜ最初から日本語を使わないのか?
| emisaki | 2020-03-26 Thu 21:20 | 大衆媒体::テレビ全般 |
2020-03-25 Wed
当初から怒りこみあげてきた奴だけのことはあり世間の反応もとんでもない悪さだった。「二度とテレビに出すな」は叶わず延期が決定してもフジテレビのワイドショーに登場し、性懲りもなく持論を展開。そりゃ~視聴者はネットで炎上してるに決まってる。 どうやら学校が早期に休みになって大勢がテレビ見てるから私と同じようにワイドショーを追ってる。本日の“台場”での反応に“赤坂”の件もご存じか、または他所でも繰り返し言ってきたのだろう。「オリンピック憲章にない」、「理念に反する」とか能書き垂れてた奴が風見鶏なんだから流れを見てたら怒るに決まってる。
(風見鶏は最初から定まった意見を持たないを指すので「ああ言えば、こう言う奴」のほうが適切でした)
ワイドショーってのは戦力外通告された奴らが出てきて現役の代弁者のように語る場にしか見えない。本来の職務にあたってる医者なり弁護士ならばテレビに出てる暇なんてないとは過去に論じている。現役な人達は出演できないとか承知していながらも言いたくなるのは、偏った奴らしか登場せず、ぶっ飛んだことを代表ヅラして語るからである。番組側も呼んでいる建前もあるし専門家と決めつけて論争しないから。本日のように論争になる番組のほうがまだマシだ。
放送局が教育機関として免許を与えられたのは産まれる前の話だから以降は金儲け主体でしか動かなくなり、それに伴う洗脳、宣伝が社会に差別を作り出した。繰り返し言おう スポーツなど趣味で金儲けをしてる連中は社会にとってゴミ収集員以下の価値しかない。政治家と同じ、それが偉そうに見えるのはマスメディアによる洗脳の結果にすぎない。社会の構造が狂っており洗脳された国民が誰か悪党の手のひらで踊らされている証拠なのだ。
→ 五輪原理主義教集会にしか見えなかった金曜日の某ワイドショー(1) 2020.3.15
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(風見鶏は最初から定まった意見を持たないを指すので「ああ言えば、こう言う奴」のほうが適切でした)
ワイドショーってのは戦力外通告された奴らが出てきて現役の代弁者のように語る場にしか見えない。本来の職務にあたってる医者なり弁護士ならばテレビに出てる暇なんてないとは過去に論じている。現役な人達は出演できないとか承知していながらも言いたくなるのは、偏った奴らしか登場せず、ぶっ飛んだことを代表ヅラして語るからである。番組側も呼んでいる建前もあるし専門家と決めつけて論争しないから。本日のように論争になる番組のほうがまだマシだ。
放送局が教育機関として免許を与えられたのは産まれる前の話だから以降は金儲け主体でしか動かなくなり、それに伴う洗脳、宣伝が社会に差別を作り出した。繰り返し言おう スポーツなど趣味で金儲けをしてる連中は社会にとってゴミ収集員以下の価値しかない。政治家と同じ、それが偉そうに見えるのはマスメディアによる洗脳の結果にすぎない。社会の構造が狂っており洗脳された国民が誰か悪党の手のひらで踊らされている証拠なのだ。
→ 五輪原理主義教集会にしか見えなかった金曜日の某ワイドショー(1) 2020.3.15
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| emisaki | 2020-03-25 Wed 18:18 | 大衆媒体::テレビ全般 |
2020-03-24 Tue
えり~にゃのグッドモーニングを見てたら何やら宣伝。洋画もリメイクばっかりなんだが、日本も昔のように正当な買い付けならまだしもパクリが復活してきてる。「24」の日本版なんて失敗するパターンを含みすぎている。なぜなら日本と組織体系も犯罪の質がまるで違うし、銃を使うと西部警察みたいにお笑いになる。「刑事スタスキー&ハッチ」、「Aチーム」、「チャーリーズエンジェル」、「マイアミバイス」などリメイク映画化の駄作がありすぎて困る。オリジナルが強すぎるとしてもリメイクの作りが酷すぎる。「HAWAII FIVE-O」は古すぎて再放送すら見たことなくオリジナルを知らないんでなんとも言えないが、ハワイ繋がりで「マグナムP.I.」は小さい頃に午後放送してたが、それもリメイクされてた。
日本版「24」は期待外れになるので低く見積もっておいたほうがよさそう。
ご時世なのか原作を弱めてしまってたのが我がバイブルでもある「銀河英雄伝説」(アニメ)でリメイク版は戦争物なのに血みどろの表現が消されてしまったし、キャラクターがどれも宝塚みたいだ(実際に宝塚が劇の題材にしたことあり)。あれじゃ私が小説として読んだ外伝含めて20冊あまりの中身が伝わらないだろう。
アニメを実写化するとほとんどが駄作になる中、「シティーハンター」はアニメの実写化にしては良かったほうじゃない。“もっこり”感は無理だったけどね。確かフランス版もあるので見たい。
ご時世って話では「マクガイバー」のリメイク版は銃はほとんど登場しないが過激になってるし一緒に動く仲間が多くて変。たぶん米国の厳しい視聴制限のせいだと思うが昔から「Aチーム」なんて銃撃シーンはあるけど誰も死者が出ないなんて別角度で危険な作りになっていた。「マクガイバー」なんかもその方向性でしょう。
その手の方面からのアイデアをパクリとしか思えない「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」も黙って見ればそれほど悪くなかったが、洋画を知ってるだけに甘いと言わざるを得ない。“日本らしい”と言えばそれまでだが外国だったら最終回は妻子の復讐で真犯人を撃ち殺して衝撃の終了だな。そこに至れないところが海外の真似をしてのめり込める作品なんて絶対に作れないところである。
希望があるとすればフジテレビで昔に放送した吉田栄作主演の「もう誰も愛さない」の中身と展開が可能ならば期待できる。無理なら相変わらず鑑識中にバカ刑事がずけずけ現場に入ってくるとか日本風の茶番劇をやってればいい。
撮影してないうちに手を打っておくと、
・間抜けな役柄を作るな。ドジを踏むシーンはどん引きする
(間抜けが必ず登場する欧米作品にして「24」ならガチ対決に近かった)
・日本でウケた作品を日本に合わせる必要は全くない (日本じゃあり得ねーってなるか)
・近未来を描けば設定も変ではなくなるだろう (人種のるつぼと化して犯罪が欧米化してるとか)
上記で日本の駄目さを示したが、ならばジャックバウアーに少しも近づけない。これを考えたらパンドラの箱に希望も残らなかった。「24」本編を見たことあればジャックバウアーがどういう奴なのかわかるだろ。あんなの地上波で放送できるわけがない。ということは、つまんねぇー作品しか作れないことを意味する。
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アニメを実写化するとほとんどが駄作になる中、「シティーハンター」はアニメの実写化にしては良かったほうじゃない。“もっこり”感は無理だったけどね。確かフランス版もあるので見たい。
ご時世って話では「マクガイバー」のリメイク版は銃はほとんど登場しないが過激になってるし一緒に動く仲間が多くて変。たぶん米国の厳しい視聴制限のせいだと思うが昔から「Aチーム」なんて銃撃シーンはあるけど誰も死者が出ないなんて別角度で危険な作りになっていた。「マクガイバー」なんかもその方向性でしょう。
その手の方面からのアイデアをパクリとしか思えない「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」も黙って見ればそれほど悪くなかったが、洋画を知ってるだけに甘いと言わざるを得ない。“日本らしい”と言えばそれまでだが外国だったら最終回は妻子の復讐で真犯人を撃ち殺して衝撃の終了だな。そこに至れないところが海外の真似をしてのめり込める作品なんて絶対に作れないところである。
希望があるとすればフジテレビで昔に放送した吉田栄作主演の「もう誰も愛さない」の中身と展開が可能ならば期待できる。無理なら相変わらず鑑識中にバカ刑事がずけずけ現場に入ってくるとか日本風の茶番劇をやってればいい。
撮影してないうちに手を打っておくと、
・間抜けな役柄を作るな。ドジを踏むシーンはどん引きする
(間抜けが必ず登場する欧米作品にして「24」ならガチ対決に近かった)
・日本でウケた作品を日本に合わせる必要は全くない (日本じゃあり得ねーってなるか)
・近未来を描けば設定も変ではなくなるだろう (人種のるつぼと化して犯罪が欧米化してるとか)
上記で日本の駄目さを示したが、ならばジャックバウアーに少しも近づけない。これを考えたらパンドラの箱に希望も残らなかった。「24」本編を見たことあればジャックバウアーがどういう奴なのかわかるだろ。あんなの地上波で放送できるわけがない。ということは、つまんねぇー作品しか作れないことを意味する。
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| emisaki | 2020-03-24 Tue 06:01 | 大衆媒体::テレビ全般 |
2020-03-20 Fri
・日本テレビ news every. そらジロー (くもジロー、ぽつリン 入れ替え)・TBS Nスタ ブーナ (ブーブは出なくなった)
・テレビ朝日 スーパーJチャンネル ゴーエクスパンダ(金曜のみ)
2020年3月30日から天気予報に
・フジテレビ Live news it! ガチャピン (ムックも出せ~!)
それより“パン祭り”をやめたほうがいいね。
ケツに火が付いてる地方局と違って宣伝に焦ってない東京は放送局として公式キャラがいないところが多く番組キャラが目立ってきた。日本テレビが天気キャラになったのは「なんだろう」っていたけど三次元化させると怪物体。「ズーミン」「チャーミン」は羽鳥に西尾と局アナ当時を題材にしたため辞められ番組ごと抹殺で残ったのが「サタボー」だけ。TBS「BooBo」は局キャラだと思うのだが黒豚が三次元では消えてしまってピンク豚しか見ない。フジテレビの青い犬「ラフくん」は番組キャラで「ガチャピン」も同じか。テレビ朝日はサンリオが作った(作らせた)キャラクターを使ってる。テレビ東京「ナナナ」は完全に局キャラだが出番がほぼない。「どーもくん」もNHK全体のキャラじゃなかったが代表キャラでいいのか謎なのも支局別にキャラがいるから。調べたら名古屋の「むねはるくん」はクビになってた。
| emisaki | 2020-03-20 Fri 16:43 | 大衆媒体::テレビ全般 |
2020-03-20 Fri
繰り返す主語の省略。主語というか言葉の実態を消し去るのが日本人の馬鹿なところ。[transitive, intransitive] to go further than the place you intended to stop or turn「立ち止まるか曲がる場所より更に先に進んでしまうこと」でよろしいかな?
出典:オックスフォード学習者用英語事典
日本語を使えってさんざん訴えかけてきたのに阿呆ほど通じない言葉を使いたがる。
意識高い系アホ社員なんかに多いんだが官僚なんかに類する組織系にも多そうだね。見下して丸め込みたいか、誇示したい奴らが通じない言葉を使いたがる。
それは日本人が「おまえ、何言ってんのかわかんねぇーんだよ」って言わないのが悪い。そういう変なので埋め尽くしたから、もしそう反応したら空気が悪くなるだけ。最初から訳のわからない事を言わない国民性になっていれば何ら変ではない。
現実は、本当に訳のわからない状態で成り立っている。「それシュールだね」なんて発言が出たら、「シュールって何の略で、どういう意味ですか?」と言い返したら、ほぼ相手は撃沈する。なぜなら知りもせず間違ったままでも使っているからだ。もちろん私も場の空気を読むから現実にそんな反応はしませんので放置される。悪の根源と思えるマスメディアが言葉で遊ばなければ、こんな状態にはならなかったのではないか?
知ったかぶり、誤認識は重大な問題を起こす。
オーバーシュートには "The department may overshoot its cash limit this year." と文例にあるように、この言葉を日本で検索すると「有価証券の価格の行き過ぎた変動」と出てきたが、今回のコロナウイルス対策での政府の専門家会議の連中は文例にある重要な部分を捨て去って単独で意味を持たせただけで overshoot の本来の意味は辞書にある通りだ。
"The aircraft overshot the runway." という例文もあるように 日本で飛行機が滑走路を飛び出してしまう時に言ってる「オーバーラン」に相当する。overrunなる言葉は存在しても別の意味でしか使われてなかった。
当たり前なんだが単なる動詞でしかないんだから「何が」なんて含んでいるはずがない。ところが日本人の多くは「あれが、これで、そうした」なる無意味に具体性を持たせたがるバカヤローばかりなのだ。示すものが存在しなきゃ通じねぇーんだよ。
反面教師は勉強になりますが、誰がこうして深掘りするのか?訳のわからない言い方をしたのを真に受け馬鹿を増やすだけだ。役人や政治家が根源でもそれを広めるのはマスメディアの阿呆だ。その界隈って英会話ができる人が大勢いるんじゃないの?
腐っても鯛ってことで、まじまじと説明したのは強制有料チャンネルでした。説明したからって筋の通らない言葉を使って良いことにはなりません。
例えるなら、「赤」に「林檎」って意味を持たせてしまうような言葉への暴挙を繰り返す。
昨日の事を昔からずっと使っていたかのごとく語る政治家、TV出演者には嫌気が差す!
余談 今回でてきたのはカタカナで「オーバーシュート」であったため関われる時間内では太刀打ちできなかったこと overshoot と overshot の違いがわからない。以前に、manifest 明確な(名詞:乗客名簿) と manifesto 声明 という近くして微妙に発音も異なり意味は全く違う言葉に出くわしていたから。本件は全く違う意味ではなさそう。night に nite って表記がある。教科書では習わない先にこそ知りたいことがありそうだ。
p.s. 大阪vs.兵庫は哀れだった。さすが国内で見かける自己中ワースト3として中国・朝鮮・関西人と言っただけのことはあるが元知事まで出演させて関西チームが好き勝手なことを言ってたのが今日のミヤネ屋であった。
生活上で根付いた所から物事を発してることに自覚症状がない。近代急激に都市生活不適合者が押し寄せ集団生活の概念が壊された東京と違い何百年も都市で土着性が激しいのに地方症を患ってきた。感染拡大の懸念なら大阪と兵庫と固有地域の対立じゃなくおのおのの自己中な行動に言及すべきこと。関西に限らず学校休みのガキどもは自宅待機なんて守っちゃいなかった。小さい子は保護者同伴となるが、親がいなくても大丈夫な中高生のバカどもが集まってる行動が最悪の酷さ。
政治家的な思想を例に出したことがあるが、彼のは個人の生死よりも真っ先に政治家の思想でした。だから社会の維持が最優先で誰かが犠牲になることは想定内として話すのでしょう。感染したら全員が死ぬわけじゃないってことだから経済の維持のために死ぬ奴は死ねと、まるで人質事件の制圧作戦にて死人の発生率を決めてるような話し方に聞こえるのが典型的な政治家思想だから。自分は死なないからと思ってる非情なガキどもは支持するだろうな。
そんなパンドラの箱から出てきた奴らの一方、少女が貯めてたお金でマスクを自作して寄付した話がネットで話題になってるのが希望。
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それは日本人が「おまえ、何言ってんのかわかんねぇーんだよ」って言わないのが悪い。そういう変なので埋め尽くしたから、もしそう反応したら空気が悪くなるだけ。最初から訳のわからない事を言わない国民性になっていれば何ら変ではない。
現実は、本当に訳のわからない状態で成り立っている。「それシュールだね」なんて発言が出たら、「シュールって何の略で、どういう意味ですか?」と言い返したら、ほぼ相手は撃沈する。なぜなら知りもせず間違ったままでも使っているからだ。もちろん私も場の空気を読むから現実にそんな反応はしませんので放置される。悪の根源と思えるマスメディアが言葉で遊ばなければ、こんな状態にはならなかったのではないか?
知ったかぶり、誤認識は重大な問題を起こす。
オーバーシュートには "The department may overshoot its cash limit this year." と文例にあるように、この言葉を日本で検索すると「有価証券の価格の行き過ぎた変動」と出てきたが、今回のコロナウイルス対策での政府の専門家会議の連中は文例にある重要な部分を捨て去って単独で意味を持たせただけで overshoot の本来の意味は辞書にある通りだ。
"The aircraft overshot the runway." という例文もあるように 日本で飛行機が滑走路を飛び出してしまう時に言ってる「オーバーラン」に相当する。overrunなる言葉は存在しても別の意味でしか使われてなかった。
当たり前なんだが単なる動詞でしかないんだから「何が」なんて含んでいるはずがない。ところが日本人の多くは「あれが、これで、そうした」なる無意味に具体性を持たせたがるバカヤローばかりなのだ。示すものが存在しなきゃ通じねぇーんだよ。
反面教師は勉強になりますが、誰がこうして深掘りするのか?訳のわからない言い方をしたのを真に受け馬鹿を増やすだけだ。役人や政治家が根源でもそれを広めるのはマスメディアの阿呆だ。その界隈って英会話ができる人が大勢いるんじゃないの?
腐っても鯛ってことで、まじまじと説明したのは強制有料チャンネルでした。説明したからって筋の通らない言葉を使って良いことにはなりません。
例えるなら、「赤」に「林檎」って意味を持たせてしまうような言葉への暴挙を繰り返す。
昨日の事を昔からずっと使っていたかのごとく語る政治家、TV出演者には嫌気が差す!
余談 今回でてきたのはカタカナで「オーバーシュート」であったため関われる時間内では太刀打ちできなかったこと overshoot と overshot の違いがわからない。以前に、manifest 明確な(名詞:乗客名簿) と manifesto 声明 という近くして微妙に発音も異なり意味は全く違う言葉に出くわしていたから。本件は全く違う意味ではなさそう。night に nite って表記がある。教科書では習わない先にこそ知りたいことがありそうだ。
p.s. 大阪vs.兵庫は哀れだった。さすが国内で見かける自己中ワースト3として中国・朝鮮・関西人と言っただけのことはあるが元知事まで出演させて関西チームが好き勝手なことを言ってたのが今日のミヤネ屋であった。
生活上で根付いた所から物事を発してることに自覚症状がない。近代急激に都市生活不適合者が押し寄せ集団生活の概念が壊された東京と違い何百年も都市で土着性が激しいのに地方症を患ってきた。感染拡大の懸念なら大阪と兵庫と固有地域の対立じゃなくおのおのの自己中な行動に言及すべきこと。関西に限らず学校休みのガキどもは自宅待機なんて守っちゃいなかった。小さい子は保護者同伴となるが、親がいなくても大丈夫な中高生のバカどもが集まってる行動が最悪の酷さ。
政治家的な思想を例に出したことがあるが、彼のは個人の生死よりも真っ先に政治家の思想でした。だから社会の維持が最優先で誰かが犠牲になることは想定内として話すのでしょう。感染したら全員が死ぬわけじゃないってことだから経済の維持のために死ぬ奴は死ねと、まるで人質事件の制圧作戦にて死人の発生率を決めてるような話し方に聞こえるのが典型的な政治家思想だから。自分は死なないからと思ってる非情なガキどもは支持するだろうな。
そんなパンドラの箱から出てきた奴らの一方、少女が貯めてたお金でマスクを自作して寄付した話がネットで話題になってるのが希望。
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| emisaki | 2020-03-20 Fri 15:00 | 大衆媒体::テレビ全般 |
2020-03-16 Mon
俺に言わせれば対策室じゃなく、原発自体が丸裸も同然である。事故後のチェルノブイリみたいな囲い付きが標準でなければおかしい。ミサイルなら一発で終わりで、よく中東など戦地取材で出てくる赤の国の横流し品、古くさいショルダータイプのロケット砲で十分おしまいなほど“頭がお花畑”な造りである。原発なんて全く調べてなかったからガキの頃に米国のテレビ番組を見てて軍事レベルの体制、対空ミサイルとかファントムが突っ込んでも大丈夫な壁の実験とかあったため日本もそうかと思ったら薄皮一枚だった。そこから逆算すれば自動小銃を持ってようともテロリストがマジで仕掛ければ軽くやられるだろう。
東日本大震災のときに原発の施工を勝手に思い込んでいたことを痛感させられた。俺が思ってた通りであったら東日本大震災の津波でも壊れない。作ってしまった以上は再稼働には反対していないが、認めるのは俺が思い描いたよう「要塞化」することが絶対条件である。災害への対策と事故での封じ込めの両面において意味を持つ要塞化が必要だね。
FITなる天下の愚策でハイエナのごとく太陽光発電に集まった金の亡者どもへ渡った我々のカネがあったら十分に建設できたな。いくら原発自体が子供の火遊びだったとしても、ちゃんとやっていれば広大な面積を必要とし自然破壊、天候に左右される太陽光発電は必要なかった。
| emisaki | 2020-03-16 Mon 15:00 | 大衆媒体::テレビ全般 |
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