2025-12-15 Mon
木材の防腐剤が手元にあったため順番が逆になってしまって金属部分の塗装。

薄っぺらいがゆえに風に舞ってしまう。必要な長さに切る段階でも片面に突いてる布テープにポリエチレンが付着して使い物にならなくなること何度。そこで狭く分割して貼り付けることにした。
風のため紙テープで止めるにしても素早さが必要だから予め4~5cmに切った紙テープをたくさん手に貼り付けておいて次々と接着したため几帳面が許せない乱雑さ。
平面であると静電気によって張り付いてくれたのが救い。強風が入って浮き上がるのを防ぐため紙テープで止める間隔を狭くした。

粘質性の高い油性塗料のため厚塗りで平坦化できると思う。その粘性から「空色」を塗って水性塗料より桁違いに塗りにくいこと、そして厚みを作ると塗料の多さから重力で垂れてきた。垂れるのを防ぐため「1度塗り」となってるが薄くして2度塗りしたほうが良かった。
空色は缶が凹んでたため千円のワケアリ品で、お金ができたら薄い色に塗り直したい。ひとまず紫外線による劣化や防水の機能は果たしている。
| emisaki | 2025-12-15 Mon 20:58 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2025-12-15 Mon
そもそも表示価格に正当性、根拠なんて無いから見せかけの高値の可能性もある。衣料品(アパレル商品)だったら上代1万円の品の大量在庫を業者が1着50円や100円で引き取るのはよくあるため、そこから仕入れる小売店で9割引セールをやったり激安販売店が成り立つ。そうした一般的な在庫処分と生の海産物(冷凍)は異なるところが要注意。
ある意味で処分品だとも言えるが、もともとは冷凍倉庫で何年もくすぶっていた商品だと考えられる。冷凍倉庫の場所を使うにもカネがかかるし捨てるにもカネがかかる。冷凍でも時間経過で劣化する。そういう品が胡散臭い売り方をする店に流れる。そして店頭に並べて売れ残ったやつを再度冷凍または冷蔵して売るなら更に品質が落ちる。
年に1度も買うかどうかの品種で本当の味を知らない人達が結果的に騙される。そんな店を安値として紹介するからテレビの信頼性が地に落ちた。某商店街は20年、30年前とは違うのだよ。良からぬ田舎者業者と外国勢力だらけに変貌してしまった。
何年か前から話題=問題にされてきた件で、真っ当な商売人なら「インバウン丼」と呼ばれた高級だとしても「暴利」商品なんて作らない。日本人を含む観光客狙いのヤバイ店は各地で報告されてるが、現地のバカから苦情が入るからテレビは闇を伝えない。バカ呼ばわり理由はボッタクリ店を存在させたほうが商店街、市場として不利益だと知らぬから。
こうして東京の物価は大都市である以上に異常になってしまった。
在留外国人の中に母国からやってきた観光客を食い物にする連中がいるように、田舎者業者が東京に巣喰った連中や年末年始だけやってくる海なし県の人を引っかける。
自然の景観、歴史的建造物がある地と同じく大都市も観光地である。人が集まるところにはカネの臭いに寄って集ってくる連中が必ずいて、経済が拡大する一方で秩序や物理的破壊をもたらすジレンマが発生する。イヤホンで音楽聴きながらスマホ画面を見ながら歩くような未開人や野獣に社会性と秩序がないため愚かさを知らぬ。認知しない理由は育ちの悪さから程度の低い行為をしても悪事だと思ってないからである。
私の人生経験だけでもわかる。親戚がいるため浅草から本所は遊び場であり日常のため観光地だと思ったことがない浅草は客層が変わったり外国人観光客が増えたり、後継ぎなど複合的な理由によって店が大きく変わってしまってる。
何らかサツに幅を効かせてるのか混雑する車道に停車場まで作られたウザい人力車は過去なかった。ウザいと言えば飲み屋の客引きと大差ない行為が常態化している。こうして「害人」同士が江戸東京を食い物にして秩序が破壊されてきた。
上野あたりじゃなく浅草の界隈にまで隙間に細長い集合住宅がやたらと増え、ウチの親戚も大多数の子孫が女性であるため嫁に出て住人がいなくなった。家系が途絶え「墓じまい」が起きてる。
そんなわけで「外敵」の前に子供の頃から『内なる敵』と戦ってきた。それも外敵と言える。
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こうして東京の物価は大都市である以上に異常になってしまった。
在留外国人の中に母国からやってきた観光客を食い物にする連中がいるように、田舎者業者が東京に巣喰った連中や年末年始だけやってくる海なし県の人を引っかける。
自然の景観、歴史的建造物がある地と同じく大都市も観光地である。人が集まるところにはカネの臭いに寄って集ってくる連中が必ずいて、経済が拡大する一方で秩序や物理的破壊をもたらすジレンマが発生する。イヤホンで音楽聴きながらスマホ画面を見ながら歩くような未開人や野獣に社会性と秩序がないため愚かさを知らぬ。認知しない理由は育ちの悪さから程度の低い行為をしても悪事だと思ってないからである。
私の人生経験だけでもわかる。親戚がいるため浅草から本所は遊び場であり日常のため観光地だと思ったことがない浅草は客層が変わったり外国人観光客が増えたり、後継ぎなど複合的な理由によって店が大きく変わってしまってる。
何らかサツに幅を効かせてるのか混雑する車道に停車場まで作られたウザい人力車は過去なかった。ウザいと言えば飲み屋の客引きと大差ない行為が常態化している。こうして「害人」同士が江戸東京を食い物にして秩序が破壊されてきた。
上野あたりじゃなく浅草の界隈にまで隙間に細長い集合住宅がやたらと増え、ウチの親戚も大多数の子孫が女性であるため嫁に出て住人がいなくなった。家系が途絶え「墓じまい」が起きてる。
そんなわけで「外敵」の前に子供の頃から『内なる敵』と戦ってきた。それも外敵と言える。
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