2026-03-28 Sat
権力のあるところ寄って集ってくるため欲にまみれた連中は大都会東京にて見てきたし、邪悪なる宗教団体による政治介入も間接的や直接的も昔からであった。近年は組織化よりも単独に近い形にて異常思考を持つ人達が各所で政治家になってしまった。某党や別れた所からも逮捕者や違反行為、不道徳行為の多さが目立った。思考能力がなくなった人達を引き連れて良からぬ活動をするのは全国的に見られ、政治に限らず裏で某国が糸を引いて反日反政府活動をしてる場合もある。そんな時代である。
→ 集英社 > 「もう言い逃れできない」「卒業証書はニセモノ」と静岡県警は断定 田久保前市長は起訴か…“68単位”発覚で支持者離反、現市長は1億円請求へ [2026/03/28]
刑罰を下せる型の心神喪失とか自己陶酔型妄想というのがある。それに当てはまるかは解らないが、報道により世間の多くが知らないうちからの行動からしても奴は異常であった。
名前の認識はなかったが、奴が作ったメガソーラー反対団体の異常性については真っ当な反対派を通じて知ることができ、当初より売名、政治活動でしかないと地元民から嫌われていた。
熱海市には関わっていたときもあるが伊東市の政治は特に調べていなかったため、学歴詐称問題が日本中に知れ渡ってから繋がり知り、「なぜ、あいつが市議、そして市長?」、伊東市民ってバカだとドン引き、いつも使う言葉「小便が臭いからって大便を選びやがった」と書いたの思い出す。胡散臭い団体と繋がったため結果論でも推定有罪でもなく、行動から人間性が露呈しており、状況証拠も山積みなのだ。
某国のように嘘に嘘を重ねて自分でも信じきってしまう奇病によって報道を通じて大騒ぎになった事件は複数ある。世間は都合よく忘れやすいが、蛇かスッポンか俺は噛み付いたら放さない。
さて、オールドメディアと呼ばれる一片の理由でもあるがテレビの汚いところは騒ぐだけ騒いでおきながら放置してしまうこと。起訴、裁判、判決と顛末まで是非とも報道していただきたい。
<追記 2026年3月30日:
学歴の証明で市議会議長らにチラ見せし、何かと「ああ言えばこう言う」人だったため当人が見せたのは19.2秒と語って全国報道にて異常性と醜態をさらした。
市議会議長に見せたくせに、偽造ではないと証明できる卒業証書を隠して見せないわけですが、静岡第一テレビによると「当時卒業に必要な132単位のうち、田久保前市長が取得していたのはおよそ半分の68単位だったことが新たにわかりました」とのこと。ほかからも成績はボロボロにて卒業したと思えるはずがないと報道された。
当初から解りきっていたことだが卒業証書は偽物として「調査特別委員会(百条委員会)での虚偽証言」「有印私文書偽造、および偽造行使」などで在宅起訴と報道。
何の弱みを握ってるのか舎弟のよう働いてる弁護士が隠し持っているであろう偽物の卒業証書に押収拒否権はないと専門家に言われてきたため、押収すればトドメになろう。
だが、カルト教団のような信者は信じた自分を否定したくない。本件で言うなら認知度の低い高齢者等を曲がった概念で集めてきたのが原点ですから、そう簡単に支持者がゼロとはならないものだ。
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<追記 2026年3月31日:
→ 集英社 > <〈全部ウソだったのか〉田久保前市長「ニセモノを作れる人も技術もないですよ…」といいながらニセの卒業証書を自作か、記者に語っていた虚偽の全貌 [2026/03/31]
警察取材から卒業証書の提出を求められた翌日に偽造用の印鑑を注文したかとの報道も。
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2026-03-27 Fri
あたみ桜の撮影データをBlu-Ray Discへ焼き込むためデータを見たところ育ってるとは感じた。以下は 2012年3月4日と12年後となる2024年1月31日に撮影した同じ場所。天候が違うしカメラもレンズも違うけど近い見た目に合わせた。

ほかに糸川遊歩道でも老木にて枝が枯れたのか不明だが切り取られてるのがある。
もう10年も前の時点で伊豆高原の桜並木、小田原城の周囲、平塚などでソメイヨシノの老木化が進んでるのを見てきて、特に小田原城の堀の桜の木では幹の中の空洞化が起きていた。小田原城の堀の内側は2012年のGoogleストリートビューしか存在しないため比べられないが、外側を追ってみると伐採され、植え替えられてるのが見られた。
多くの地域にて青森県 弘前城や奈良県 吉野山までもの管理がなされていないため植え替えが必要になってるが、老木で枝が折れて通行人に当たったりが社会問題になったとき河川敷であると河川法によって植え替えることができないことを知った。某国から侵入してきたカミキリムシが各地に広がって倒木の可能性から多数伐採されているが、法律で阻まれると桜の木はなくなるしかない。
そのため桜の木を植えての「町おこし」では河川法の作用しない堤防の外側に沿って植えた地域もあるが、桜の花は下向きに咲くため堤防上から見ると価値が無いと批判したことがある。図面で説明されていたが樹木を植えるにしても河川敷の広さや堤防の幅とか河川法を乗り越えるのは難しい。法律が変わらぬ限り河川敷の桜並木は消える運命。
2026-02-12 Thu
強すぎる財産権について法律の改正が必要である。静岡県賀茂郡南伊豆町子浦919[地図] [Googleストリートビュー]
危険なのは道路側だけじゃないのだから壊したがほうが安上がりも、壊せないのが問題。
2026-01-02 Fri
結果も出てない状態で元市長、前市長じゃないが正解だと決まってない。2025年、結果的に学歴詐称の状態で当選した市長による謝罪なき傲慢な行動を発端とし2度の不信任決議による失職までの長い道のりと己に酔いしれて1億円以上の市税を使った罪は許しがたい。
これに至るまで日本各所の市町村にて己の罪、道義的責任などを認めず大義なき議会解散が相次いでいた。失職を選んだ記憶では兵庫県知事と群馬県前橋市長くらいなもの。同時に解ったのはイカレた有権者が大量にいたことで同じくイカレた政治家が職に就いてしまったこと。
決める側に難がある。何度も例にしてきたが、鶏が先か卵が先かは卵(単一細胞)が先と決まってるよう悪代官を作り上げるのは越後屋≒大衆なのである。
前市長は政治家になるために活動家をやっただけだから真っ当な大規模太陽光発電所(メガソーラー)反対活動をしてないことは伊東市民で正体を見てきた人なら理解している。そして元市長と市議会で条例を制定して止めたとき議員になっていたにも関わらず最初の市長選でもクビでの市長選でも妄想は暴走した。それは妄想だと判断能力のない有権者への訴えかけだから有効に働いた。
2025年12月に行われた伊東市の市長選での前回2025年5月の投票結果から減ったとは言え、呆れるほどの市民の実態が見えた。年齢層からしたら兵庫県のほうが問題であるが、地方の問題は有権者が高齢であり「学習能力の欠如」「判断能力の欠如」「井の中の蛙大海を知らず」など大問題を抱えて正しい決定ができないこと。
市長へ戻ることはままならないにしても得票数からしたら初回には最下位に食らいつけたよう市議会議員へ戻ることは容易だと言うことを示している。無駄な選挙で失った大金では終わらない。
18歳で選挙権は早すぎるとした一方、高齢者の選挙権のほうが桁違いに危険。選挙で投票権に精神性と社会性の試験、立候補には更に厳しく必要だと繰り返し要求したい。
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