2026-03-31 Tue
テメエら絶対に押さねぇからな。こういうのが多い発信者を避けるようにもなる。パソコンのマウス操作と違ってスマートフォンでは意図せず読みたくもないのにアクセスしてしまうことがある。

<左> ずっと前から止めどなく出てくるPDFが古いかなんてテメエに知る権限がない嘘つき広告。結末はアプリをインストールさせて金銭詐欺や情報を抜き取られる危険性がある。
例え知名度が高い企業の広告事業だろうと出てくるし、名が通った企業のウェブページを見ても表示される。この広告代理店はグーグルだし、広告を出す企業も道義的責任など屁でもないようだ。「詐欺砲」の発射に加担しているのかい?
<右> 広告の上に重なって広告が出るのもスマートフォンでの特長となっているが、上になってるのが、どうやっても消すことができない下衆野郎でした。
広告を見たと時間が経過しないと消せない型もあるが、これはいつまで経っても左下にある「×印」は小指の先を使っても全く反応せず、この画面から逃れるには広告主のサイトに飛ぶ(元のサイトからは完全に離れる)か、スマホ側の戻るボタンで強制的に前の画面に戻すしかない。もしかすると最初から消させる気がない広告で「×印」は下の広告のものの可能性もある。
一般論として「×印」を押させる気がない邪悪な広告で満ちあふれている。元から詐欺まがいか知らんが広告主には悪徳企業という感覚しか湧かないため、とてつもない馬鹿である。
以前から感じてるのだが、紙媒体だった世代からすると新聞社の月極購読料は媒体が絡まないため安くなったが、週刊誌等の単発記事って200円やら300円で、貯まったポイントを使って読んだことがあるも週刊誌1冊は500円くらいだから、とてつもなくコストパーフォーマンスが悪くて買う気にならない。
悪徳広告さえ出さないと運営できない? そんな奴らは消えればよいだけの話ではないか。
| emisaki | 2026-03-31 Tue 20:40 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2026-03-07 Sat
三菱HCキャピタルのCMだが、島田珠代のパンティーテックスと何が違うの?もちろん探りは入れたんだが、AI=人工無能になって検索するためび違うこと表示した。
通常検索で辿り着いた記事が、
→ 全国がザワついた…島田珠代に訊く「パンティーテックス」の真相 [2020/10/17]
元はあったんだ。
違法でないのか使用許諾の必要性さえ不明であるが、模倣としか思えないのは近年にちょくちょくある。以前にはラクマCMでの音楽はテレ玉くんの歌のメロディーそっくりで偶然は天文学的確率。
無能だからかは知らんが真っ当なCMが作れなくなったため「あやかり商法」「乗っかり商法」が蔓延ってますから、その流れでしょうか?日本語が使えなくなり、替え歌だらけに落ちぶれたCM。
| emisaki | 2026-03-07 Sat 22:51 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2026-02-19 Thu
「いいね欲しい病」なのだろうか?生成AI画像で釣る投稿がステマだけでなく個人にも増えている。オートバイ乗りのおじさんが美女ライダーに変身した投稿写真が話題になってから何年が経過しただろうか。今でも同様なことをしてる投稿写真を見かけるが、人間の豊かな表情筋までAI加工じゃ追いついてないようで、ほとんどが同じ顔だから一見して可愛い子も逆に気持ち悪い。そんなことで「人間判定」で胡散臭いと思ったAI判定してくれる性能を試した。
<追記:無料(デモンストレーション)ではここで示す判定結果が表示されなくなりました>

ペットの写真だとAI判定が 0% に近づくため本物でしょうが、既にすべてが妄想という投稿もあるのではないか。なぜなら過去に問題を起こした鉄分の多い人の妄想投稿が確認されてた。
※ 検証作業中にAI判定がバージョンアップされURLも変更、AI判定の商業化で無料では使えなくなりそう。ようするに詐欺と戦うためお金が必要になる時代だが、迷惑メールから電話で警察官を装った詐欺師を始末できる。

ネット上で拾った「妄想物」だろうと思った複数の画像で試したところ高い確率でAIで作られたと判定された。
以前から「おすすめ」に表示されるのだが、都会人として持った能力から人間離れを感じた。
もちろん生成AIで無から作り出したとは思ってない。なぜならヤツは完璧を求めて作ってくるからで、「いかにもAI顔」を出してくる。だから某国の詐欺動画なんて白々しさ満点。
まだ生成AIやAI加工は「不出来」「不出来を残す」を演出できるまで進化していない。
疑惑映像をAI判定にかけてみた結果は以下のようになった。


動画の場合はAI映像と判定時間帯を赤色で示している(赤色 > オレンジ色 > 白色)。


AI判定は「加工」を識別するのが苦手のようで、実写をAIによって加工させると判定率が下がってしまう。よって人間として有り得ないと思ってもAIではないと表示されることがあったがAI判定ソフト側も進化し続ける。
AI加工された人物が写ってる面積が小さいほど認定されにくい結果も得たが、背景画像に本物が使われたら判定が難しくなる。
生成AIの不確実で気持ち悪い動きをするのと人間的に気持ち悪いと感じさせる動きは判別できる。私が判断するこの動画は複数の判定結果から「何らか実写映像にAI加工を施している」と断定。
人間側の識別能力の無さについて過去に論じているが、「ヒトをご存じない方々」の例として黒目を大きく見せかけるカラコンを目にぶち込んで「不気味」な顔しながら可愛いと勘違いしてる。
不気味と言えば古くからあるプリント倶楽部の加工写真だし、マンガで描かれるのもほとんど人間じゃない怪物。クレヨンしんちゃんなんて黒目と白目が逆転している化け物だよ。
存在する場所が出てくるため争点は登場人物のみ。複数の映像の違和感により無から作ってなくても「AI加工」であることは確定的だ。理由は体からして頭の大きさが変わるため加工の証拠。
調べてみた動画では人物の目の動きや口の周囲の動きが気持ち悪い。BSで麺を食べる番組があるのだが、そこに出てくる美人タレントの食べ方と口の動きが美人とはかけ離れて全くうまそうに見えない。そういう人たちは現実にいる。完璧を求めるAIは現段階では人によって起こす異様な動きを作り出せない。
生成AIの性能が均一ではないのも惑わす。思い込みはいけないため確証が欲しかった。
AI判定にかける以前、動画を見て笑ってしまった。頭がブラックホールかのよう空間がねじ曲がってるからで、箸を口に近づけると曲がり、遠ざけると直線に戻るのだ。
食べるときの目の動きも異様なのだが、そこは何とも言えないのも自己洗脳でぶりっ子になった人は30、40代になっても仕草やしゃべり方が幼稚な人がいるから癖になる。
飲食店紹介にもなっておらず、若くないのに自己満足ぶりっ子映像なことに、なぜそんなことをするのか研究魂に火が付いて調べることにしたわけ。
「細かいことが気になってしまうのが、僕の悪い癖 ©杉下右京」なので調査以外に興味はない。
上記で示した頭の周囲の「空間が歪んでいる」のは頭を小さく見せかける加工の結果だから実写として存在してるのをAI加工してることになる。
無から生成していたら平均を作り出すし、存在しない人が頭の大きさなど気にしない。実在するからこそ小さくしろと指示しているに違いないが、それが人間離れさせ化け物になってる。
全く同じ顔の人が存在するかまでは解らないが機械的にディープフェイクは無しとの判定が出てる。
本件で調べた動画が生成AIではなくAI加工だとしても自己満足であり宣伝としては駄作であるが、それでも大勢が気に留めて引っかかるでしょう。こちらから見たら「私って綺麗でしょ」的な動きが実に鼻につくため宣伝として正しいのだろうか?
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| emisaki | 2026-02-19 Thu 22:27 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2026-01-02 Fri
玄光社コマーシャルフォトの別冊として販売されてたことがある「CM NOW」を買っていたの思い出すが、平均的にテレビCMは程度が下がり続けて見たくないものだらけになった。正月しかテレビCMを行わない企業がいるのだが収集しようって気は年月と共に薄れた。理由は不明だが正月はフロント企業が健全を装うCMが増えるが駄作揃い。
正月は平時にある長いバージョンも放送されるため「au」の90秒は確保できた。前投稿の問題で語るなら童話のキャラクターを演じてる出演者は一言も発しないイメージ広告なのがいい。
話題を脱線させると、最近は自己洗脳の結果なのか成人しても幼児みたいなしゃべり方をする人が男女共に増えた。アニメも原因。近代の保育所や幼稚園の先生の話し方は幼児教育にて最悪。優しく話すのであり幼児しゃべりを模倣してはいけない。完全な原因が何か特定できないが影響が出てきたのが若年層の稚拙化で「18歳おこちゃま、30歳で成人」。
業者まで魚とか呆れるが猫は基本的に肉食です。
無知な人間が雑食にしたり間違いを広めた。「おさかな咥えたドラ猫」「ウサギはニンジン」などだが「○○は偉い人」なんて歌詞も無知にも程があるため“そんなの非常識”と揶揄した。
ウサギにニンジンなんて間違いはバグズ・バニー(和名バックス・バニー)が悪い。
1年前の正月三が日と同じ超深夜か早朝のテレビ朝日で「いなば Ciaoちゅ~る」の3分CMが出た。録画機で番組とCMを認識する機能ってのはCMを飛ばす反面、CMだけを探せる。
録画機で時を戻したところ2025年12月31日の深夜から「提供がつかない時刻」に放送という契約と思われる各社と共に放送されていた。よって03~05時にしか放送されない。
昔からハウス食品やら興和は放送局を問わず超深夜に多数のCMが放送されるようになっていたが、いなばの同じような契約では宣伝として価値を狭めるテレビ朝日でしか放送しない謎がある。江戸時代に創業されてるため あっち系ではないが株式会社だから誰が株を持ってるかだ。
東芝のタイムシフトレコーダーは「メンテナンス時間」として1時間の設定が必要のため初期値では04時台に設定され安易に変更はできない。その時刻に放送されると不明だが05時台に3分の「WANちゅ~るの第2弾」放送されてたのを確認した。
録画再生における高速サーチは秒30コマまたは60コマ全てを使って別の映像を入れよ!
デジタル録画になって処理能力がない時代はともかく、処理できるようになっても静止を長く表示させるから怒ってる。高齢者は今の高速サーチ状態でも認識できないから配慮にはならない。
子供の頃を思い出すが、ビデオテープ時代にソニーのED-Betaの機能、デジタルスキャン名称の120倍速の早送り、巻戻し状態で映像を映し出せて15秒CMが識別できた。もう30年くらい前になるか父親がデジタルになったビデオデッキを買ってきたとき、使って映像がすぐでなくて悲劇的になったから進化したとは言い難いこともある。
デジタル録画での高速サーチだと1フレームも表示せず飛ばすため低速じゃないと15秒CMがあったか確認できず面倒。30秒でも見えないことがある。CM枠を見つけたら低倍速再生で時間をかけ「WANちゅ~る」「Ciaoちゅ~る」の色々なバージョンが放送されてるのを見つけた。
2026年1月3、4日で土日になるため次に3分CMが放送されるかわからない。YouTubeで見えるがテレビ録画じゃなくダウンロードすると「個人の権利」も奪った法律になってるから。
<追記: 1月3日早朝も3分CMが放送されました>
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| emisaki | 2026-01-02 Fri 14:39 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
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