2026-02-24 Tue


2026年2月22日 自宅→旧中川 ふれあい橋→[1.4km]→平井橋→[1.0km]→中平井橋→[0.5km]→ゆりのき橋→[0.5km]→荒川堤防→[1.0km]→蔵前橋通り→ゆりのき橋通り→ドラッグストアー→自宅 = 推定11km これは直線上の移動距離でウロチョロした距離は不明で加算できない。自分でも細かい移動なんて把握しておらず組み込めない。
スマートフォンに記録されてしまってる移動記録では2月15日が13km、2月22日が14kmと表示。
12kmも歩いて4596歩は有り得ない。撮影中は動きがないためカウントされない可能性は既に実験済みだが、移動していることは確かのため計算上は最低でも1万5千歩。万歩計の取り付け位置は変えていないが、今回の異常値から少し場所を変えてみたら大きくは変わらなかった。

小僧だった頃に一時的に使ってから長期的に使ってない期間があり、スマートフォンの歩数計が加速度センサーによって必要以上にカウントしてしまうことから2024年に復活させた。使用期間より経年劣化には勝てなかったか。
お疲れ様と言いたいところでしたが経過年数にしては使ってない。
東京スカイツリーの建設中に長距離歩行したため何歩か計りたかったが、長年と使ってなかったため所在不明で探すも見つからず。2010年頃は今から16年も若かったこともあり地図から概算で20km歩いたこともあったから歩数を知りたかったときもある。
金属が折れ修理不可。分解してみてプラスティックと金属に分別できたため捨てることにした。当面はスマートフォンの機能を使い、新しいのを買うかは値段で決める。
歩数だけで余計な機能はいらない。なぜなら私が求める能力は単体歩数計にもスマートフォンの歩数計にも今のところ無いから現状では無駄に値段が高くなるだけ。
スマホのほうがGPSが標準装備のため、電車、自動車(バス)での高速移動を認識して自動的に除外する芸当ができる。広告表示で使える歩数計アプリは電車やバス乗車での振動でもカウントされてしまってた。もう機械式がないみたいだから加速度センサーなら歩数としてはスマホと同じでしょ。
※「万歩計」登録商標の山佐時計計器の製品ですが古く過ぎて生産終了製品情報に掲載されてない
| emisaki | 2026-02-24 Tue 07:50 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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