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上着を犠牲にすると損だから汚れて良い薄着で作業し発熱
 まだ新型コロナウイルスを避けて自宅籠城中、2023年頃か単品買いだと高値だったから4箱セットを通信販売で買った冷えピタ(冷却ジェル)。

 しなびちゃう前に使うのか心配も、婆ちゃんが入院中に私が高熱になり大半を使ってしまった。まだ発熱すると病院へ真っ当には入れない本末転倒状態、一人で動けないため熱が引くまで寝込んでた。過去にもインフルエンザで高熱が出たことがあるし、病院へ行けないから検査できず、治ってからではインフルエンザなのか、コロナだったのか、単に風邪をこじらせていたのか不明のまま終わってる。

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 前日に絶対に汚れる作業にて上着が汚れたり、破けでもしたら大損のため寒いまま作業していたのが原因だと思うが頭が痛いと思って体温を測ったところ37.4度と出た。のどの調子が悪いため免疫力が低下していたのだろう。いまでも根拠が謎だが37.5度以上で病院へ入れなくなる。絶対的な体温ではなく体調の問題だから37度でも駄目。新型コロナウイルスでの教訓は生かされるだろうか?

 病院へ入れないっても性善説に基づいていたため、入ってから体温を測って高く出ないと追い出されない。更に放射温度計は誤差が大きすぎて指標に使う体温計としては不適当。自分が通院するようになって毎回測られるわけだが、脇の下に入れる体温計より絶対的に低く出てきた。探っていたときはタクシーで行ってたため計測は15分くらいしか差がない。徒歩で行くと冬だと低く出たし、夏は上下があるのも汗をかいてると気化熱が生じて表面温度が下がるからでしょう。

 放射温度計については誤差にて冤罪や見逃しもあるため批判したのを思い出すね。新型コロナウイルスが蔓延して急に日本中で使い始めて品薄になり、物体の温度を測る中国製の粗悪品が病院でも使われたからだ。何十の病院を知るはずがないが、婆ちゃんが存命中に複数の病院へ行ったため、激しいコロナ禍では医療認可されていない放射温度計を病院ですら見たが、コロナ禍後期には認可された体温計になっていた。それでも非接触型では正確な体温が測れない。

 さて、昨日だが発熱と軽い頭痛に悩まされた。薬漬けも嫌だが熱も苦痛のため冷えピタの残りが2袋(4枚)あるのを見つけた。1枚使ったところ調子を取り戻し、翌朝に体温を測り直したところ36.6度に下がってた。一過性でよかった。風邪なんかより、一気に歩きすぎたことで痛めた膝を治すほうが時間がかりそうだ。

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| emisaki | 2026-03-21 Sat 06:24 | 生活::仕事 |
バックアップ大会開催中 泣かないために
 大量のデータ書類を整理するのも面倒だが、ディスクを複製するのも処理時間が退屈。SSD同士の複製でも起動パーティション256GBともなると時間がかかり、ドライブごとだと1TB。

 失敗が強化してきたわけで、3~4年前かにはCPUかマザーボードを疑ったが似た環境を揃えたところSSDがぶっ飛んだことが判明したためSSDを買い増しして二重化した。RAID-1にはせず、特殊ソフトを使ったクローンは手動になるため日常的には時間のかからない差分バックアップの自動処理。

 そこで問題は壊れたらOSをインストールしてから復元操作をしなければならないため、別のSSDにOSの起動パーティションのクローンを作ってある。

 操作を試験したところ笑えない事が起こったのがUSB接続のSSDにバックアップしたのは良いが、そこからWindowsを起動させることができなかった。USBメモリーは起動ドライブを作ることができたのだが、安価で高速だが自分で組み立てるような代物では無理だったか。

 回復時間からSSDを使ってるが故障確率から半導体は信用できないため複数で安全性を高めるも、USB接続フラッシュメモリーはハードディスクより書き込み速度が遅くて嫌気が差してくる。

 USBメモリーは書き換えないとデータが消えてしまうため面倒だが年に1度は長い時間をかけて256GBデータを入れ替える。読み出しは最高60MB/秒だが書き込みはクソ遅いんだよ。

さてと、後回しにした嫌な作業をやりますか。

| emisaki | 2026-02-20 Fri 12:51 | 生活::仕事 |