2026-08-21 Fri

近所に店舗がないため業務スーパーって東京よりよく知ってる店がある。元AKBさんちの旅館の隣(熱海市昭和町)。
旅先だから使わないけどね。

総力祭のチラシは貰ってあるが徒歩は遠くて路線バスも乗り継ぎが必要な場所となり1日乗車券の500円が必須。大量に買わないと損するが持って帰れる限界がある。
乗り継ぎで停留所から0.3km、乗り継ぎなし運行本数が少ない便で停留所から約0.5km、別の店舗を調べたら運行本数は多いが停留所から0.7kmもある。往復420円で1日乗車券と大差ない。
100%犯罪者に混ざりたくないと自転車を拒絶した代償として快く払おうか。
2026-07-23 Thu
新型コロナウイルスの危機的状況から脱して街中を観察できるようになり、実際に見てきたことに加えてテレビ番組にて現在の映像から変化を知ることができてる。「ほろ酔いビジホ泊」だが酒もヤク(たばこ)もギャンブルも嫌ってる私としては前半の興味のため流し見でネットを使って町の調査を開始する。
<飲(呑)み屋は語れる能力がないため議論になってる部分から>
本日は今までと違う酒を注文しなくても嫌な顔されない和食屋でしたけど飲料は利益率がもの凄く高い稼ぎ頭だから飲酒させる店は飲まない奴はお断りなんて店も複数ある。入る前に警告があるなら救われるが、わからずに入店してから文句を言われるのは心外である。
外国人観光客が増えてトラブルになった「お通し」なる半ば強制契約なら先に提示していただかないといけない。断れると言うのは逃げ口上。同調圧力、嫌な客とされ差別感情が出そう。
反対に外国人観光客は日本に来て自国のチップ制度の異常性に気づいてる。チップの狂いと比べたら、「お通し」しょうがねぇなと思うかであるが、客観性から取り上げただけで私には関係がない。
<新型コロナウイルス蔓延した時期は集客業は多種で閉店>
迂回脱法賭博、銀玉転がし場は新型コロナウイルスによって潰れた店が多いとするのは間違いで、生存のための職種以外の動きは全て同じ事態に見舞われ閉店していた。
報道に槍玉に挙げられたのも、酒、薬物(たばこ)、ギャンブルは中毒のため新型コロナウイルスでも自己中どもが蔓延る場所ほど減らなかったため感染拡大源だから。
接待付き飲み屋で「俺、コロナ」って事件が何件かあったの思い出し、犯人は地獄へ逃亡(コロナで死亡)、接待女性は感染と日本人にも程度の低い人種が想定以上に多いことが露呈した。
<府中駅周辺の分析 / 再建築不可物件の謎>
駅前の商店が建ち並ぶ範囲の狭さから商業圏は駅の周辺だけで、すぐに街道沿いの駐車場が必須な店舗になる地方型であることがわかる。
よって団地や住宅街に入ってしまうと全く店がなくなり、田舎と違って住宅が多くあるのにスーパーマーケット、コンビニさえ見当たらなくなる。だからと言え、田舎のように広くなく、セットバックが必要に見える4メートル未満の道に接して複数の住宅のある地域がある。
府中競馬正門前駅の近くで見つけたのだが、Googleストリートビューは2017年と古く現在は不明だが、再建築不可物件で空き家としか思えないのが建ち並ぶ(府中市八幡町ストリートビュー)。
がいどまっぷ府中の道路種別図を見ると建築基準法 第42条 第1項 第5号の道路となっているが幅員4メートルを満たすとは到底思えない区域がある。
隣の府中市八幡町1丁目14-1ならば投稿時点の衛星写真は古いがストリートビューでは建て替えが進み玄関となる北側を並びの家と同様にセットバックして4mにしてるが、現状は 42条2項の道路でしかない。全域でセットバックが完了すると42条1項1号道路になるのか?
その南側で注目した細い道は上記で示した家にとって出入口の無い側になり、関与しないため建坪率を下げるセットバックに同意するはずがない。他の角地な人達も同様である。
全員が同意した上で、建て替え順番として早い特定の場所だけセットバックが完了してることはあるが、自分だけ勝手にセットバックでは建て替え条件を満たさないのに、なぜ第42条 第1項 第5号に指定されてる? 府中市八幡町1丁目14-4は建て替えるほど古くなく、セットバックして土地を減らす理由もない。
建坪率は60%、容積率は200%だが Lynx府中 は木造3階建てアパートとのSUUMO情報。謎は建て替えることができてるだけじゃなかった。建坪率、容積率は隣の廃墟も取得していれば可能だが、建て替え条件はまだだ。高木荘の前が道路になってるがストリートビューで見る限り近代の宅地の駐車場だから立ち退いて道路になったとは考えられない。
衛星写真やストリートビューが古くて7~8年も時差があると現地視察したくなる。謎が深まることもあれば、様変わりしてたなんてこともあるから。
こんな謎 オラ、わくわくすっぞ ©孫悟空
<府中駅 北東側>
ビル影にボカシをかけねばならない店舗看板があるのは都心部でも同じなのだが、健全化されるほどなくなっている。府中のずっと昔は知らないが、かつてはもっと多かったのではなかろうか。
「あれ?」って思ったのも大型集合住宅があり、滅多に行かないため確証もなく過去に遡ってみたら銀玉転がし場から建て替わってた(プレミスト府中 2018年1月)。
不動産業界によるマンション、レジデンス等と言い、何か胡散臭いことを綺麗事に替える連中は恐ろしいが、銀玉転がし場の騒音満ちあふれる淀んだ空気にPARLOR(客をもてなす小さな談話室)、PARK(公園)って全く意味が違うくせに英語で書くな日本の恥って嘆くのであった。
<時代遅れな娯楽は減る>
多くの住民が住むようになったほうが、いかがわしい店が増えると思いがちだが昭和の考え方で、新興住宅地、古くからの町の再開発では風俗営業法(銀玉転がし場も管理下)に関わる施設が消える傾向が見えた。条例で禁止区域が拡大しており新たな出店ができなくなってるのだから作られるはずがない。高額な立ち退き料を払っても追い出したほうが町の価値が上がる。害酷人も同じなのがなぜ解らないのかと思う。
<都市部ほど銀玉転がし場の閉店> 子供の頃から知ってる地域で語る
銀玉転がし場と言えばコロナ禍での騒ぎ以外、近場だから情報として入ってきてるのはJR新小岩駅前に集結していた時代があったこと。そこを調べたら次々と消えていた。
まだ残ってる店舗があるものの、南口、電車で通過するとき見えてた西友の裏のマルハンは2020年9月22日閉店、ジャンボって店は2022年3月27日閉店で共に再利用されてない。
北口は過去に変わったのを知って2店は調査しており、銀玉転がし場らしき跡地3店は松屋で2階は焼き肉店(2009年以前 ※元は銀玉転がし場じゃなくゲームセンターかも)、マリオンなる店舗跡はウエルシアに上層階にはま寿司(2025年)、アラジンなるところはセブンイレブン(2021年)へと必要な店に変わってた。
建て替えはお金がかかりすぎでしょうから各所で派手さが残る建物に別の業種が入ってそう。
遡れない件は間違ってるかもしれないが、建物からして真っ当な店じゃないから取り上げた。南口でも1階がゲームセンター、2階にガストが入ってたビルは建て替えられ1階はドコモショップになってる(投稿時点 Googleストリートビューは古くて確認できない)。ドコモは移転で、元の場所はストリートビューで確認できるが再開発予定地。
せんべろ壊した立石や江戸川区役所の船堀移転でも年単位で遅れた上に建設費高騰で騒ぎになってるのだから再開発してもタワーマンションなんていらねぇーだろ。
<府中は そのものがあるが、錦糸町のほうが大迷惑>
公営賭博の場外売り場と周辺の風営法に絡む店舗がなくならない限り幸せにならないJR錦糸町駅南側だと楽天地ビルになる前は一般の娯楽施設よりも良い子は行っちゃダメが目立っていた。
駅の南西は老朽化した建物が新しくなるごとに健全化が進んできた。ヤバイ店ってのは首都高速道路の北側に沿った場所へ逃げてきていて一般住宅と入り乱れて悲劇だ。
府中ではJR南部線 府中本町駅または京王の支線 府中競馬正門前駅が直結しており、府中駅は影響がないのだろうか? 東京競馬場正門から府中駅南口まで住宅街を1.0km。
<府中駅周辺の再開発>
「ケンコバのほろ酔いビジホ宿泊」で紹介されたのは府中駅の北側。番組には適さないが南側は普通の商業と集合住宅が建ち並ぶ。
南口、どこでもある再開発だろうと調べると、序々に進んできて近年では駅前の南西部で2011年から古い店が集まる区域が再開発されてる。実際に解体が始まったのは2013年からで、跡地は「武蔵府中ル・シーニュ」になった。
古すぎてGoogleストリートビューでは戻れず、地元の人の記録から元は小さな商店が多く集まっていたことが解った。地区の店名が書かれてる古い看板を見ると生活に密着した店が建ち並んでいた。
集団生活不適合者が大好きな高層集合住宅(タワーマンション)になることは望んでなかっただろうが南東側はそうなってしまった。各地の町人の記録によると、タワーマンションに住み着くような田舎者ほど古いからある商店に寄り付かないと言う。
“焼き肉焼いても家焼くな”ってように古い家屋の商店、古い雑居ビルが集まる地域で火災、延焼、死亡が多いのだから再開発じゃなく商店の再建築は必須も巨大施設が良いとは限らない。
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2026-07-04 Sat
新型コロナウイルスにて自宅籠城になったため竜宮城から戻った浦島太郎状態は続いてる。このところは少しずつ東京を更新している段階で何かとショックはある。銀座コージーコーナー 町屋店(東京都荒川区町屋2-2-15)、Googleストリートビューの年代記録を遡ってみると、やはり新型コロナウイルスを受けて販売のみに改装してしまったのでしょう。地元ではないため持ち帰り買いはなく、過去に存在していた喫茶コーナーで飲み食いしたことが何度かあった。
そこから幼少期に住んでいた方面で友達の家がどうなったか見ていたら「セブンイレブン」が2025年7月に潰れて「まいばすけっと」になってた。映像には反映されてないが店舗検索したら店が見つからないから確かだ。ネット検索でそこのセブンイレブン店舗に悪評が複数あったためオーナーが悪かったのでしょうか?上が悪いとバイトの質も悪いのはウチの近くでも同じだが、ウチの近くの店長は本部が雇った店長だからシャレにならない。同じくセブンイレブンは閉店、まいばすけっとに変わりました。
2026-05-17 Sun
ニチバン養生テープ(50mm幅 長さ25m)が780円かよって怒ったら、今度は1240円になってた。マーケットプレイスはAmazonに出店する外部業者ことで昔から評判が悪いのも有名。今回ではなく通常だとしてもAmazon発送じゃなければ手を出さない。何か事態の急変ばかりか、販売終了した商品を異常な値段で売る連中もやたらと多い。だが真っ当な販売ではボッタクリ価格にする前に品切れになるのが普通。だが奴らは品切れを嗅ぎ付けるとボッタクリ価格へ移行させる。それは近年に始まった売価の変動記録によって明らかになっている。
ひとの足下を見た商売は、その商品が必要でも全員が揃って手を出さないようにして潰すのが筋。
2026-04-08 Wed
<ほっかほっか亭> のり弁当の価格推移 ※不明な年代がある子供の頃は230円だった
学生時代の記憶 270円 先輩はプラ容器を自宅に山積みにしてた
2003年 290円
2006~2009年 350円
2009年 290円 デフレ、リーマンショック値下げ?
2014~2015年 320円
2016~2017年 340円
2018~2021年 360円
2022年4月 390円 コロナ禍、ロシアがウクライナへ軍事侵攻
2022年9月 400円
2024年x月 460円 正確な値上げ月を記憶してない 令和の米騒動値上げ?
2024年10月 480円 令和の米騒動値上げ 短期で再値上げ
2025年 490円 東京都での値段
昔は順当な物価による値上がりであったが、近年ほど激しく値上がっている。例えばコロナ前まで駅弁は800~1000円で希に高いのがあったが、今は普通に1500~2000円とかが溢れてて買わずに帰宅した。消費税なんてなくそうが関係ないくらいに生活必需品は値上がりしている。そして令和の米騒動みたいに、どこかで大金をせしめている奴がいる感じなのも原材料費や人件費など物価を大きく上回って値上がっている。
<ほっともっと> のり弁当の価格推移 ※権利放棄したnote投稿情報からと2026年の価格を追加
2008年 290円 創業時
2014年12月 300円
2015年6月 320~340円 地域別料金
2018年5月 300円 値下げ
2020年 330円
2022年 360円
2023年1月 380円
2023年9月 390円
2024年4月 400円
2024年11月 450円 令和の米騒動値上げ
2025年4月 460円
2026年3月2日 480円
※ 地域別料金の導入により東京都の価格
忘れてないが、元は「ほっかほっか亭」しかなかった。店舗が増えすぎると拡大資金から大手企業に喰われたり、賢い経営者は過渡期に経営権の売り逃げなんてお約束だが、新聞記事を掘り返すと地域ごとにプレナス(九州方面)、ハークスレイ(関西)、ダイエー(東日本)が仕切っていた。
ダイエー本体の経営悪化からプレナスが吸収合併、更に商標権を持つと言う株式会社ほっかほっか亭までも買収し乗っ取りを図ったわけで、ほっかほっか亭総本部に商標権使用料を請求したところ独占的使用権があるとして拒否され、逆にプレナスにフランチャイズ契約更新を拒否して「ほっかほっか亭」の事業はできなくなった。
そこでプレナスは「ほっともっと」を立ち上げることとなったが契約終了前、契約更新されないのに「ほっかほっか亭」から「ほっともっと」に変わるとの広告を展開したため損害賠償請求訴訟となった。
一審ではほっかほっか亭総本部が負けたが高裁ではプレナスが敗訴で10億9千万円の支払い判決、2014年に上告棄却にてプレナス敗訴が確定している。
各方面から汚い社会を見せられてきたが巨大企業の権力のほうが大きく、日本だと安い賠償額で市場として勝利をもぎ取れる。当時を思い出してもテレビCMは多数打たれ、全く同じ場所で変わっているため世間では「ほっかほっか亭」がなくなって「ほっともっと」に変わったと大勢が思ってしまった。今でもそう思ってる人は多いだろう。
元々フランチャイズですからシステムは使われてしまって商品だってほとんど同じで始まった。企業にしてみれば安い賠償金なんて意味ないし、裁判負けてもプレナスの勝ちは今を見ればわかる。
いつだって金の亡者どもの煽りを受けるのは消費者であり、複数の店舗が存在したのに「ほっかほっか亭」は次々と閉店になった。家から近かったのは「ほっかほっか亭」だったため大迷惑。
今でも残ってる店舗の理由がわからないが、コンビニエンスストアーみたい直営に近い店舗があるのだろうか?報道を読んで自分なりに解釈してみるも、株式会社ほっかほっか亭 と ほっかほっか亭総本部 とやらの組織が詳しくは解っていない。もうどうでもいいか。
以前にも書いたが、個人的に常連のよう通っていたのが家庭的洋食店の「キッチンジロー」だった。おかずが1品 500円くらい、2品 650円くらい、3品 800円くらいだったと思うが、店舗は激減して数えるほどしかなくなり様相も変わってる。今でもあるが1品 1050円、2品 1300円、3品 1500円と、ここでも十数年で倍額になってしまった。
ニューヨークのスーパーインフレまでじゃないにしても、デフレな町で育ち、日本としてもデフレを通って一気にインフレに陥ったため、もはや外食なんて簡単にはできない。行ける値段だとしても、他へのしわ寄せが激しくなるため行けないのだ。
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2026-03-19 Thu
思い起こす理由は末期に勧誘活動がウザいほどだったため。新型コロナウイルスが蔓延してからは訪問と言えば詐欺師どもが蠢く(うごめく)ようになったが、それ以前には新聞の勧誘が多く、よりによって訪問してくるのが極左のTK新聞やA新聞。
他ではチラシ投函のみだったがA新聞はウザくて断ってるのにやってきた。その時点で特定商取引法における「再勧誘の禁止」がいつ定められたのか知らなかったが、後で調べて1996年施行(2009年12月より厳格化)だったため違法行為だった。詐欺師が法律を守るはずがないが、通常営業行為において知らなければやってはいけないのに「知らない」を言い訳にする連中は世間に蔓延っている。
「お断り」を明確に掲示しているのに呼び鈴を押しやがったのはボスが逮捕されて名前だけ引っこめたフロント企業な葬式会社の小間使いなBBAだったこと投稿している。映像として残されたNHK契約を迫る連中の違法行為みたい下請けなら知らぬ存ぜぬを決め込める(トカゲの尻尾切り)。
真っ当な勧誘だったとしても東京で牛乳宅配なんて時代を読めてないことは確か。
コロナ前に複数回あったのが牛乳やヨーグルトの宅配であり、「無料で試供品を配ってる」にも拒絶している(タダより高いものは無い)。そもそも東京じゃ俺がガキの頃に終わってる商売が、なぜ突如として出てきたのが謎であり、断ったから何か不明であるが本当に飲料水の購入勧誘(宣伝)だったのか確証さえない。
「牛乳店」なんて曖昧では駄目で「正確にどこの誰、最終的な目的」を言わないから特定商取引法違反だと告げたが、奴ら単に断られた程度の顔して別の家を回っていた。ようするに何が違法なのかも知らず訪問している。「謝って済むなら警察いらない」「知らないで済むなら法律いらない」も知らぬ社会性のない奴らだらけ。
各家庭を回って個人情報の収集の可能性だが、試供品を貰えなくても安全は保てる。節約生活三原則「もらう、拾う、タダ」にも危険が潜んでいる。ポイ活とか言ってる阿呆どもは、たった1ポイントを貰うための大きな代償、わかってねぇーな。長文を読めばわかるが個人情報を渡すことや、宣伝を受け続けること同意させられ通信費のほうが高くなる可能性がある。繰り返す、タダより高いものは無い!
特定商取引法を逃れる邪悪な宗教勧誘があるが、そこも2023年に「法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律(不当寄附勧誘防止法)」が施行されていた。「宗教勧誘お断り」って呼び鈴の横に書いてあるのに呼び鈴を押しやがった奴らにブチ切れたとき、これ知らなかったんだよね。
時期的にだが邪悪な宗教団体があったため、「献金という名の金銭搾取」を強めていたのかもしれない。小僧の頃から人類の歴史で諸悪の根源を知ってる。断り方として「宗派が違う」と言う手段もあり、改宗が必要となるため諦めやすい。憲法20条の改正、未開思想の排除へ!
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