2026-10-13 Tue
2026年10月13日 関西テレビ(フジテレビ)「とれたてっ!」 今昔さんぽ番組では隅田川の渡船跡を探していたが、別のところに引っかかってしまった。

日本橋の獅子像の足下にあるのが昔の東京都のマークだったとは見たことあるけど認識してなかった。おっさんでも東京都のマークと言われたら銀杏の葉っぱ形だからね。
(日本橋Googleストリートビュー)
地図記号で工場や発電所に類似しているため見ていても意識できなかったわけだが、調べてみると古いマークではなく別物であることが判明。
・工場地図記号に似た中心に点 亀甲型の中に太陽と6つの光線 → 都の紋章(都章・都紋)
・緑色のイチョウ T形はTOKYOのT → シンボルマーク
猫じゃないと言い張るハローキティーみたい東京都シンボルマークのほうも公式にはイチョウじゃないんだとさ。わかったぞ、数学の面積の出題だろ 移動させれば長方形だい。
子供の頃に民営化していても長く残されていたため頭の片隅にあるのが電電公社のマーク。それに帝都高速度交通営団(通称、営団地下鉄)の民営化は2004年だから知ってる人が増える。今でもマンホールとか排気口の蓋に残ってそう。
→ 東京都 >> 都の紋章・花・木・鳥・歌
| emisaki | 2026-10-13 Tue 21:44 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-12 Mon
2026年10月12日 TBS「岡田准一とロバート秋山の今さらシロー!」今さら葛飾!ニノの地元凱旋SP
立石から始まったから、あの人は西新小岩でしょと思うも、もう細かくは隠さなくなったんだね。私が立石に行ってからもう2年も経過してしまった。立石の南側は2年前に買い物のついでに尋ねたところ「またわからない」と言ってたが、その後に再開発が決定していた。
タワマン商店街になって物価が跳ね上がるのは本意ではないが、シャッター通りが進み、いつ火災が起こっても不思議じゃない老朽化した建物のほうが危険。
そんなことで西新小岩になったが私の知るところではないにしても、通ってた学習塾とは背景映像と指し示す方向から西新小岩1丁目6タツミビル。初めて髪を切ったところはヘアーサロンスガ 東新小岩5-2-1。セブンイレブンを通過で直進し、青和信用組合 新小岩支店のところで左折してると思われ、初めて消しゴムを買った店はもう存在せず普通の住宅(西新小岩5-28-24)になってます。
このように、どうせバレてるのに下手に隠すから工事の進捗状況すら見えない。
ここで私が広いようで狭いと思ったのが、テレビ朝日「タモリ倶楽部」にて一つ目信号機がある場所として撮影していたのが白井青果店(西新小岩3-26-10)の前の信号機、2018年以降に撤去されてる。
先日に不動産サイトを見て調べた場所がそこの北側で、まだ地図上では株式会社 西務良とあるが、その建物は既に取り壊されてるはずで、高級タイプと謳う建売住宅が11戸と住宅会社のウェブサイトに掲載されていた。番組では道路上しか映らないが過去に無い綺麗な柵が映ってる。だがそこは駅まで徒歩20分、路線バスはあるが30分に1本のローカル線な場所。
そして番組で最終的に行った町工場が物件調査したところのすぐ北側で関西弁で言うドンツキな道の途中、西新小岩5-19-14 ミヨシでした。
地図を見ると遠回りしていることがわかる。ガソリンスタンドのところから入ったのだから、西面から北上して町工場へ向かったほうが近い(270m→220m)。しゃべる時間を取ったのか?
(元)一つ目信号機、(元)文房具店、新築建売住宅、町工場が100メートル以内に収まってた。
| emisaki | 2026-10-12 Mon 23:28 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-12 Mon
2026年10月2日に幕を閉じた「情報ライブ ミヤネ屋」だが、家族の介護や新型コロナウイルス蔓延にて長期的に見えるようになった視聴者として気づいた大きな点は…【専門家の話が聞きたいのに遮ってまで話す司会者(長年と全く変わらず)】
専門家の話や中継で視聴者として知りたいことも止めて自分が話しはじめるから反感を買って当たり前。ですから失言が取り沙汰されたこと何度もあった。
【上から目線な高圧的な話し方で注意喚起ではなく知識をひけらかす専属解説員】
あの人が番組に登場するようになったのは終わりのほうですが、上から目線な口調は全く変わらなかった。そこは後継番組でも変わらずであった。
【素人な出演者(芸能人)へコメントを求めること】
これを各種ワイドショーで典型にしてしまったため、ネット上では「コメンテーターなんていらない」という意見が増えるようになった。過去に比べて質が落ちトンチンカンな発言が増えたから。
それも希に良いと思える件では、政治的な世間知らずだからこそド正論を叩き込めるのが誰かの代理のよう出演して「よく言った」と思わせる土屋アンナ。あれを潰すようなら日本完全終了。
タレントは自分の仕事だと勘違いしているのでしょうが、もし私がその立場なら「私の話じゃなく視聴者を代表して専門家の話をもっと聞きたい」と言うであろう。こう思わせてる状況で進行失敗だが、裏に見えるのは芸能事務所どもが持たされた権力からの圧力だろうな。なぜうちのタレントを指して語らせないのかってありそうだから、どのワイドショーでも、司会者は「お前が話しはいらない」と思う奴でもまんべんなく指す。
専門家以外のコメンテーター(単なる芸能人)なんていらない。
【全国ネットにしたことが失敗】
放送に限っては全国ネットにしたほうが失敗なのが多々ある。同局内においても深夜番組から早い時刻に移動したら早期終了も典型例である。
過去に読売テレビ「そこまで言って委員会」を日本テレビで放送したらオシマイだと書いたことがある。関東の放送局こそ政治的、企業的に支配されているため「報道の自由」を揶揄して作られた言葉「報道しない自由」を行使してきたからだ。
やしきたかじんが存命してた頃にも関西の知人を通じてビデオテープ、DVDやらをクロネコ配送してもらっていた私として過去の放送で「東京じゃ言えない」なる発言を何度か聞いたように、多くを語らずとも圧力を受けており、ぶっちゃけた場合には干されるという事態になるからでしょう。
【恐ろしいのは悪代官(政治家)よりも越後屋(企業) 悪代官を操るもの企業】
視聴者として、どこが間違ってるんだと思った特定政党への批判も、左向き放送局で更に広告主の政治的思想に反したら出演者が謝罪させられる羽目になる恐ろしさ。
そうした危険から回避するためか同じ出演者なのに関東と関西では発言の強さが違う人がいる。出演者当人がテレビ業界で生きるための変貌だから節操がないとも言える。邪悪な権力者に合わせたくないからなのか関東以外のテレビでしか見ない人もいる。
【功績は忘れ去られ、批判はいつまでも残る】
問題点を並べ立てるため功績がなかったわけじゃない。カルト教団が日本人の財産を搾取してきた極悪な問題を連日のように取り上げた代表がミヤネ屋であった。
邪悪さを追求してきた複数ジャーナリストおよび弁護士のみならずミヤネ屋を放送した読売テレビ(日本テレビ)さえも言論封殺のスラップ訴訟を仕掛けた邪悪なカルト教団の結末は解散命令。
功績とは忘れ去られるものだが失態は残る。世間一般で言われることだが、信用は積み重ねてゆくものだが信用を失うには一瞬である。
【視野を広げねば正しい批評ができない(1)】
当方では旅行で現実を見て地方の問題も取り上げてきたわけだが、『肥溜めの中のウンコは自分が臭いとも思ってない』と示してきたように、視野を広げたら見えない物が見えてくる。よって関東のマスメディアにしか触れてないと見えないことが多くある。
インターネットが広まったことで犯罪者のみならず邪悪な思想の発信も増えたわけだが、『井の中の蛙(かわず)大海(たいかい)を知らず』から脱することができるのだが、自己中育ちな現代人ほど好む情報しか目にせず、加えて大手のSNSほど「井の中の蛙」のままにさせようとする。
そこで今でも独裁国家ほど知られないように規制して嘘の教育(洗脳)を行っている。独裁国家ほどじゃないだけで日本でも支配者や既得権益に溺れてきた連中ほど恐れてるのがインターネットであり、札束で頬を叩けば支配できる下劣なテレビ局は信頼性が低くて当然と言えよう。
学生時代に一般家庭でデータ通信など発達してなかったが、地方のバカ田大学(架空)までネット接続されたため低俗で恐るべき視野の狭さを思い知らされることになる。別件だが、そこから考えたら以後に低価格化して普及する携帯電話、今のスマートフォンにて頭の病気な人達が溢れかえった。
古くはインターネットも特定の人達によって外道は大勢に教育されたり聞く耳持たない奴は潰されたりと統制が取られていたが、放送から個人通信機器までのあらゆるメディアは大衆化すると低俗のほうが圧倒的な数となり秩序は崩壊する。
【変わらぬテレビ芸能界の闇】
さてと、テレビ業界から干される事態になるのは事件化してないのに広告主の悪事を問うことで、それで出演者のほうを潰してきた邪悪な業界がテレビであった。
テレビ局の不祥事、芸能事務所や所属タレントの不祥事(犯罪)も大事件で話題になるも、過去を見れば多くが「報道しない自由」によって隠蔽されてきた。ジャニーズ事務所創設者による性加害事件も外圧がなかったら隠蔽され続けたのかもしれないし、未だに隠蔽されてる件も多そう。
そこは現在でも外国人観光客によるレンタカーでの事故や民泊で夜中まで騒ぐとか低俗どもを扱っても、金の亡者な大企業様はテレビ局の資金源のため在留外国人による恐るべき問題は無視。
【視野を広げねば正しい批評ができない(2)】
今の言葉なら「推し活」、そして子供の頃から連れ回された旅行にてある程度の視野が狭くなるのを防いでくれた。「秘密のケンミンSHOW」や先日放送の「出没!アド街ック天国(埼玉県上尾市)」でも出演者から語られたが「全国にあると思ってた」なる共通した とんでもない概念はどうして生まれるのか?
そこで過去のテレビ番組にてタモリの発言を思い出した…「田舎の人は自分たちのことを他の人は知ってると思ってる」ような感じだが、そんな発言も当然で観光パンフレットの地図にて重要な目標となる鉄道路線が描かれてなかった。自己中の度合いを進めた車社会に溺れた連中にとって鉄道は不要だったからだ。
日本、世界は広いと片隅で知ってながら、極狭い社会しか知らぬ連中ほど他人も自分と同じだと思い込むのは自己中が多く排他的思想にも繋がる。全国ネットにしても視聴者を敵に回すためテレビ=教育機関として働くことはなかった。
関東(東京)の放送局から地方局へは放送されるが逆は非常に少ないため、ある種の意味では関東のほうが視野が狭くなる。私の場合、発端は見えない番組が見える興味でしかなかったが、少しでも違いを知ってたことは知識財産となってくれた。
地方局のが全国ネットになると何か邪悪で強大な権力によって視野が狭い内容になる。これはミヤネ屋が悪かったわけじゃなく、全てのテレビ局に共通する大問題。
金の亡者どもと完全に手を切る以外に道がなく、衛星放送やケーブルテレビなど有料放送であっても広告を入れるくらいだから企業支配から逃れるのは不可能と言えよう。
【結局、言いたいことが言えないのがテレビ】
ミヤネ屋の後継番組「ニュースto」に見られる問題は司会進行役が放送局の若手アナウンサーになったことで、司会者がしゃべりまくるのが抑えられた反面、お年寄りコメンテーターの暴走発言を止められなくなったのが心配。関西ローカルであったなら反する側からの苦情が抑えられたとしても関東で放送では騒がれないよう何らか黙らされるであろう。
なぜ反日左翼 政治家どもの失言を大きく越えた暴言をテレビは報道しないんですかね? 馬鹿者には違いないが政権与党から出た御山の大将の失言しか叩けないのは能無し。
昔の番組から犬猿の仲と言えば、北村じゃなく橋下のほうを出すくらいオールドメディアはオール左翼だからか?それともこれも企業支配の流れ?マスメディアからして日本は大丈夫じゃない。
結論としては企業による支配、芸能事務所に持たせた権力、そこへテレビ局側による異様な忖度がなくならない限りワイドショーをはじめ全ての番組が闇から解放されることは無い。
独裁的金儲け企業や日本を陥れる側に加担するマスメディアなんて不要に決まってるだろ!
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| emisaki | 2026-10-12 Mon 14:13 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-11 Sun
2026年10月11日 BSテレ東「となりのスゴイ家」デザイン優先とは見栄と優越感または自己満足という何の役にもたたない。近年は軒なし物件と同じで、住環境とか言いながら機能性、耐久性が後回しにされてる。
足を使って調べることをしなくなったテレビ制作は楽なところで不動産会社をつてに宣伝目的と相まって取材させてもら家を選ぶようになったのが諸悪の根源と言えよう。
日本テレビ「突破ファイル」での狭小住宅、「間取り図ミステリー」で取り扱う家を見ていても、それで問題点を突破してるのかと疑問に思うこと多々ある。根底にあるのが宣伝だから。
今までの番組中で問題点を探ると、旗竿地、傾斜地が出ていた。住宅設計業者が絡んた住宅が紹介されたときも、幹線道路から延々と斜面で、家の入口さえも斜面(階段)だった。
他の番組では工務店や不動産屋の社員の家だったり、今回も建築士の夫婦でしたが、設計士だからこそ見た目が優先じゃなく、安全性、快適性、将来性まで考えた作りであって欲しかった。
本日に紹介された家は斜面に沿って建てられており、建坪率からでしょうが空間はあるものの、玄関に行くための階段は敷地からすぐのため空間がない。
空間の必要性を感じたのは、高齢化したとき「いつまでその階段を上り続けることができるのか?」であった。ひと事であり、お金持ちなら建て替え、作り替えもできよう未来だとしても、同じ難点は家の中の構造にも言え、更に高齢者のみならず子供にも同じ危険を伴う構造なのが、階層がありながら見通しが良すぎること。
先日、タワーマンションの中層階部屋のベランダから9歳の子が落ちて死んだ。幼児までは怖い物知らずの無知があり、小学生以上にはバカな事をする恐ろしさを持ち合わせている。
室内において開けっぴろげな空間で仕切り(手すり)の隙間、貧弱さに恐怖しか感じなかった。
アパートの部屋にもあるが、狭いためにロフトに似たところが寝室になってるのに隙間だらけな仕切りしかないため、寝ぼけて隙間から2メートルの落下なら死ぬこともある。そういう間抜けな設計を平然とする奴らなのだ。
当家の階段なら子供も抜けられない間隔で細い柱が天井まで通ってるため落ちるという恐怖がない。婆ちゃんは階段から滑り落ちて入院しましたが、もし隙間だらけなら落下も有り得る。
こうしたテレビ番組で取り上げられる家は詳細な構造が語られることがない。よって話の流れから出ない限り、耐震性、気密性、断熱性ならば光熱費についても語られない。
若い女性が言う「ファッションは我慢」なる間抜けを思い出すが、西洋な気密性と断熱性を兼ね備えていれば開けっぴろげな空間にしても光熱費は抑えられるが、見た目が優先だと寒くてたまらない家となる。その一つ、斜面が見える窓は例え二重窓だろうと断熱材のある壁と比べたら断熱性が低いであろう。二重窓は魔法瓶と違い普通の空気が入ってるため劇的な断熱性は持ってない。そして盲点は断熱性の無い枠の多さである。
エアコンの室外機は、なんと4台もあるのが映ってる。断熱性と気密性の高い家だと小数で良いとされるが、天井付近が映されたときも循環空調らしきのは見当たらず。階段構造で仕切りがなく、各段の壁に隠されたエアコンを使うと巨大ひと部屋のため暖気は上昇し、冷気は下降するだけ。どうする気?
まだ30歳代ならばヨロヨロするまで40年はあろうが、建て替えられない人達が家を買う若いうちに将来を考えず流行によって高齢化したら恐ろしくなる家を買わされること。その点で考えると高齢者のほうが商業施設に近いマンションが適している。
業界は異なるが問題点(欠陥)を探るのを仕事にした私ならば、子供の目線、老人の目線、松葉杖や車椅子で、どう暮らせるかも調べる。紹介された家はどうかな?
テレビ番組は凄い部分だとして紹介するのだが、勉強してきた側には反面教師こそ参考になる。
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| emisaki | 2026-10-11 Sun 23:25 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-08 Thu
たとえるならば方向音痴に道案内をさせるようなことをする。ここで語るのは個人の好き嫌いではなく社会的な問題。だからって全員が人災によって滑舌障害を持ってしまってるわけではないのに、就いてはいけない人が職に就く。
またも新人アナウンサーが基準外。「ひるおび」はニュース専門部分にも酷いのが集まりすぎも、朝と夜より重要度が低い結果でしょう。あの番組で私が認める女性アナはEとMの2名だけ。
AIハヤト(架空)、乃木憂助(堺 雅人)のよう明瞭さと現実はかけ離れてきて、若年層では自己洗脳してしまうのか気持ち悪い喋り方も蔓延し、大人になっても子供のようなしゃべり方をする人が増えたのは精神的障害か?本当に平和ボケのため稚拙化してしまったから元来は大人のはずがガキのよう自己中のまま。
携帯電話のときから家族が家で電子メールなんて気持ち悪い現実が取り沙汰されたが、声帯機能が退化してドラム(VIVANTでの役名)のようスマホを使って喋り、先は機械人間になって会話なく通信しはじめるのか?
下手とは違う舌足らずの障害。話すのが仕事な業界なのに、どこに耳を付けてる連中が採用するのでしょうか。テレビ業界で特に女子アナと呼ばれる部類で言われてきたように顔・コネ採用だからロクに聞いてもなく、よほど酷くない限り選ばれる。
滑舌の障害児はそのまま育ってしまうと治療不可能。過去に乳児の段階で助産婦が治していたのを40年ちょい前に医療行為となる各種が医師以外では禁止され、医師が引き継がず治さなくなった以後に滑舌障害者が大量に溢れ出た人災。
事件中継では記者が出ることが多いが、滑舌が悪い確率の多さからも明確な社会問題。
そこは現代、近くにある幼稚園の子からも見えていたことだった。自分が小学生や他校と混ざる中学生だろうが、こんな違和感を覚えることはなかった。
投稿時点で40歳代後半より高齢に滑舌障害はほとんどいない。中高年でもいるのは伝承知識を持たぬ早くから西洋医学化した病院で産まれた金持ちの子だから政治家、研究者、大学教授などの職業だと50歳以上でも滑舌障害な人が多いと感じる。
※誰にでも起こりうる高齢化症状による発音障害は別問題
【業種には必須な身体的性能がある】
世間に溢れてしまったがゆえに、俳優、アナウンサー、ナレーターなど、正確に伝えねば価値がない職業に起用するまで落ちぶれてしまった。自覚症状もない。
企業のコマーシャルは売り上げに響くことなのに、芸能界とつるんでる広告代理店の意向で酷いタレントが起用されるし、舌足らずナレーターさえも平然と使われる。
差別じゃなく歴然とした理由で批判するのであり、色盲の人は信号機が判断できないため運転免許証が交付されないのと同じ。馬鹿の難癖で正当な批判まで黙る必要は無い。
正しく発音できない人がニュースを読むなんて言語道断。そこにたとえたら免許取れても交通事故をしまくる無能な奴を運転手にすること自体が有り得にない。
【儲けに直結するCMでも不鮮明が多発 芸能人を出す場合はイメージ優先】
世間の恐ろしさは滑舌障害があたかも普通、もしくは障害と認識してタブー視で原因を追及しなかった。そうして悪いほうへ変貌を遂げたと思えるのも、放置された過去よりも更に現代の子のほうが障害が多いと感じるから。
ナレーションなら録音する作業があり、そんな周辺で仕事をしてる他者は言われるがままのため口出しもせず、テレビCMや番組ナレーター、声優にまで採用(起用)してしまって世間様に正しく伝えられてないことを考えもしない。
「ヒルナンデス」の火・木も酷いのが早口で続けており、ラ行が絡めば更に酷く、発音すべき音が消失。以前に高齢者だと、どのように聞こえるようになるかと若手にも解るように変えて知らせる番組を見たが、最初から声に出てないのは誰にも聞こえない。補完させらえれる → 脳が非常に疲れるのである。
売り上げに関わるCMにまで舌足らず出演者やナレーターのままな企業CMが複数あり、ニトリも使い始めてから続編でも気づかず使ってる。
CMでは短時間、または早口にしないといけない場面のため余計に不明瞭になる。「ラ行」が言えないのにラ行を多くしゃべらせるのがチューリッヒ、JR東海 奈良のCM。
職業に不適格だと当人は気づいていないのだろうか?責任感が欠如しようが金儲け?
【舌足らずのほうが劇的に多いが、希に逆に長くてツバをピチャピチャさせるもある】
アナウンサーじゃないが「NEWS ZERO」では説明しなきゃいけないのに解説者として登場する人の喋りが酷くて頭に入ってこない。以前に「news every,」でも解説員として出てるを見たことがあるが表舞台には合わない。
不快と思うかは好みの問題にされる可能性があるが、そういう人は不鮮明ですから重要な報道内容を説明する上において確実に問題はある。藤井キャスターの明瞭さと真逆だから。
採用からして男社会が残る差別的のため男性アナウンサーならば喋りの性能のみで問題がある人が選ばれることがない。
【アクセント(方言)や滑舌障害は同音異義語が多い日本語にとって重大な問題】
関連で、方言としてアクセントが違うだけで違和感を覚え、別物に思える危険がある。橋・箸・端は「はし」だが発音が違うも、地域によってはその発音さえも別物。
今の枠組みでは埼玉県だが元は上州のため「熊谷」「本庄」の地名発音からして共通語体系とも違い、神奈川県でも鎌倉市の「由比ヶ浜」なんて異様なアクセントを強要してくるのだが、言葉は万人に伝わることが重要だから共通語を誕生させた。
誰かさん あなたの「王林」は共通語じゃなく津軽弁だからテレビで強要しないでね。言われるがまま少数派に合わせるテレビ番組に落胆。青森放送でもテレビ埼玉でもないですよ。
【幼児のしゃべりと滑舌障害は識別できる 能力や体験がないから解らない】
見捨てられた重大な滑舌障害、産婦人科医に知っていただきたい。無能な役所が背景事情も知らずに禁止させ、長年と助産婦がやってきた重要な仕事を知ろうともせず甚大な被害を出した。解ろうともせず一方的に医療行為として医師以外には禁止させた管轄役所も超ド級の無能である。数年で担当者不明なんて言い出す役所から省庁、四十数年なんてひと事だろう。
もう治されず育ってしまった子は取り返しが付かない。四十数年、伝承は失われた。時間が経過しすぎて産婦人科医は何が悪いのかも喋らない乳幼児が相手じゃ気づくこともない。既に障害児が溢れかえった中では学校の先生も増えたと感じることができない。
乳幼児の段階なら治せた障害を放置するのは馬鹿としか言いようがありません。
本件は政治的な「人災」に気づくまで以後も取り上げある。
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| emisaki | 2026-10-08 Thu 12:48 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-06 Tue
2026年10月の改変によって、あちらの都合と、こちらの都合が狂った。今まで月曜は「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」→「町中華で飲ろうぜ」→「カンニング竹山の昼酒は人生の味。」という流れが崩れた。見てるから再放送はいらないし、チン○ラにしか見えない人の下品な時間帯を避けると、これらは重なることがなかった。
病人なら助けるか酔っ払いという自業自得が倒れてても見捨てる私が酒の番組を見てるのは社会を知ること、現実から目をそらしてはいけないから。「町中華」では色々な店を知ることができ、「昼酒」では一般を知る。底辺を知るなら「月曜から夜ふかし」あたりに任せておけばよい。
そんな社会を知る「カンニング竹山の昼酒は人生の味。」が木曜日の21時に移動で「ネコいぬワイドショー」の真裏だが、「船越英一郎の昭和再生ファクトリー」、地上波では「秘密のケンミンSHOW極」の裏だから、どの番組を語っても衝突してる時刻。
動物番組を倍速視聴すると狂ってしまい、「ケンミンSHOW」は元から進行速度が早い。よってダラダラしてるほうの番組TVerで倍速視聴するに向いている。TVerでのCMは等速になるが、それでも時短になるため多くの番組の内容を把握することができる。
火曜日は、コロナ明けでも低予算から変わらぬ「妄想トレイン」があるが鉄道番組だから旅情報として薄いため見てない。22時はBS朝日「ウォーキングのひむ太郎」。引き継いで育ててるだけで園芸は俺の趣味じゃないから有吉のは見てない。
そして23時は時期に関係なく放送日時が変わってきたBS-TBS「道との遭遇」は年内に打ち切られるだろうな。「デララバ」も「元就。」も1年以内だったかな。全国放送できるような地方制作の番組はそれほど多くはない。固有地域の情報を全国放送では無用としてしまうと除外されてしまう。
別件だが「道との遭遇」は2024年の再放送なBS-TBS、本家ではこれから深夜に放送になる回に旅のお供として登場するのがヤマンバギャル(同一人物)ってのは狙いなのか?
テレビ朝日「ちい散歩」から出演者は変わろうとも永遠のマンネリであるように、北海道で「発見!タカトシランド」に似た番組は多いと感じてる。「錦鯉が行く!のりのり散歩」のようで出演芸人が変わるが同じようなことを20年以上も続けてないか。むしろテレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず」のほうが真似でありレギュラー化する前から地方局でコンビ芸人+アナウンサーが町を回って店の人とやり取りする番組を思いつく。商業紹介要素の違いはある。
謎の通販番組にデータ量を食われるならローカル番組を放送したほうが有意義に思う。
水曜日は、既に19時に移動して早いから見るのが困難になったBSフジ「華丸大吉が行く神授業」。22時はBS-TBS「ヒロシのぼっちキャンプ(再放送を除く)」、BSテレ東「いまからサイエンス」で興味が沸くときは科学、何かしながら背景動画ではキャンプだ。既に捨ててるが登山は別で見たほうが参考になるため見ない。バラエティーなら「すぎちゃんのワイルドハイキング(テレビ東京 よじごじDaysの企画)」のほうが良いから録画して見てるぞ。あれはジャパネットの通信販売が入るため配信は無いから録画しないとダメな番組。
木曜日の1年以上前と比べたらBSは楽になったが上記に書いたとおり。「カンニング竹山の昼酒は人生の味。」だが月曜から木曜の21時と早い時刻へ移動したのはBS朝日の22時が「家呑み華大」「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」だから裏にしたら負けるからで、22時台は他のどの放送局も傾向が違うため割れるからぶつかることがない。しかも「~立ち食いそば」の手法を真似した新編30分、再放送30分の1時間枠。
金曜日、元は金曜に横並びだった番組が移動したから木曜日が乱立したため今の金曜日は比較的に楽な日になってる。「サンド伊達のコロッケあがってます」も出演者が病気静養中で代理の動きもないため再放送で回すでしょうから今のところ見なくて済む。
個人的に土日の夜間のBSは捨ててて興味があると「となりのスゴイ家」を録画する程度。
4K放送やめるんだから20か24スロットに戻しやがれ、コノヤローって思うのも、今の状態でチャンネル分割して画質悪いからだよ。H.264/H.265に対応させず早合点して時代遅れなMPEG-2で始めたのが長持ちすると思ってんのかね? 25年耐えただけでも御の字でっせ。放送が4Kである必要もないが画像圧縮が H.265/HEVC である点だけは良かったのにな。
ここで語るような番組では大きな問題にならないが、音楽番組で細かな電飾が映ると画面ボロボロになるのは2000年代から変わるはずもない。自然の映像でも雪、雨、波なんか映すとデータ量が足りず酷い画面になる。だからMPEG-2で10Mbpsそこそこな地デジよりもTVerでの MPEG-4/AVC で 5Mbps 程度のほうが綺麗なわけ。
衛星放送で逃れられない問題として今年の9月に何度も起こったが大雨になると1ランク上な大きさ(45→60cm)のパラボラアンテナであろうが映らないこと。十年前には1万円台で買えた60cmも、売れなくなった今は6~7万円、一流メーカーだと10万円台。それらの金額をネット配信の視聴料に投じたほうが有意義となる。
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| emisaki | 2026-10-06 Tue 23:11 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-04 Sun
足を引っ張って時間調整する役柄疑惑、ミッションとかいらねぇーから大差ついても「ガチでやれ」と書いてきたのに、そのミッションとやらで怪我人を出して制作が止まってた路線バスシリーズ。全て見てきて仕込み以外は有り得ない遅延行為に腹立つ出演者は忘れてない。だからミッションいらねぇーだけじゃなく、ゲストもいらねぇーと訴えかけてきた。いる限りガチ対決は無理。
ただし、数年前から太川陽介の頭脳面での高齢化が進みミスが多発と意見を聞かない老害化か目立ち、ご勇退の代替わりが話題になってきた。だが、お笑い界で明石家さんまと同じく後継者となる存在が見当たらない。このままギャンブルしない蛭子能収へ進むと「徳光和夫の手綱を引く田中律子」のような存在が必要になる。あかね、とかミキティーとか羊の皮を被った狼が必要になるのさ。
20260912 土曜ゴールデン 路線バスで鬼ごっこ!~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】
20261001 旅バラ ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 陣取り合戦18 栃木・埼玉・群馬で対決
このよう放送されたため次は「W」なのかと考えるも難ありだから後に回されてるのか。なぜ、最も問題がないオリジナル継承が制作されないのか?
廃線に関しては新ルールを作り、タクシー代または他の番組から拾って鉄道に何駅か乗れる権利を盛り込めばよい。それでも机上シミュレーションしていて早期に到達、反対に早期に敗北が決定する事態が見えてコースが選定できないのかもしれない。
私は旅の計画を考えていて大金のかかるタクシーは最終手段であり、鉄道、路線バス、徒歩の組み合わせでしか考えてないため計画段階で断念は当たり前のようにある。過去に探った経路が10年くらいで多いのが住民登録制の交通になったこと。それだから割高になる観光ツアーが開催され、
制作側の思惑と不祥事は表裏一体。出演タレントと言うのは次の仕事に繋げるためテレビ局側の意向に沿うように言われなくても動く。事前に教えておかねばならないのは頭が悪い芸人とか出さねばならないときでしょうね。
テレビ東京は大衆狙いすると失敗してきたことを忘れるな。
| emisaki | 2026-10-04 Sun 19:42 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
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