サイト内の移動
最新投稿
当年度ブログの検索
カレンダー
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<<  2026 - 01  >>


2026 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2025 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2024 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2023 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2022 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2021 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2020 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
分類
月別の記録
状態
現在: ゲストモード

記事を通じて世間の無秩序が見える 道交法と都会の秩序を勉強されたし
 前科への赤切符から罰則は甘くなるが取り締まりがしやす青切符導入が決まってから祭り状態のよう各方面が記事を出してる。どうにも自分たちは歩行者の一環だとしか思ってないのが多すぎ。
 今まで自転車運転手の全員(警察官を含む)が犯罪者で、現時点でも外を歩けば犯罪者に当たるよう改善は見えない。正直者が馬鹿を見てはならないため、罰金だけじゃなく違反するほど社会生活を不利益にする社会生活点数制度を導入せよ!



→ Yahoo >> 【渋谷区】チリンチリンも交通違反で罰金対象 自転車専用レーンを歩行者が歩くことは合法であるという話

 「元旦の午前中…」なんて呆れた題名を見つけたらクリックせずにはいられず本件のも出てきたのだろう。元旦の誤用も口が酸っぱくなるほど何年間も指摘し続けてきた件だが、元旦とは1月1日の朝で太陽が昇って全体が見えてからまもない時間帯だから、元旦より長い半日を示す午前中が次に来るはずがない。元日の午前中の中にあるのが元旦という関係だから。

 このように日本語をご存じないわけで、本件は道路交通法、道路交通規則もあまりご存じないまま、それなりに大勢の目に付くところに掲載されてる無責任は各種あったが捨て置けない。

 若年がオールドメディアと呼ぶテレビ新聞より校閲も取材力も桁違いに劣るネットメディアは突っ込みどころ満載。あるウェブサイトで「この写真で違反は?」と出題しておきながら私には見える複数の違反が指摘されてなかった。作った奴も世間も違反だと思ってないし、警察官とて熟知していない。

 オールドメディアとて校閲能力が欠如して認識が間違ったままの報道を酷評してきた。例えば具体的な数値がない法律の警察見解で、自転車の徐行を時速10kmなんて持ち出したわけだが、それは車道上で自動車を基本とした全ての車両の徐行速度であり、特例状態にある歩道を通行する自転車の徐行速度ではないのに時速10kmと示したテレビがあった。そこは警察庁が「(歩道上での徐行は)人が歩く速度以下」との見解を示している。

 何度も書くが外国人が腐りすぎてるだけで日本人は比較して良く見えるが腐ってる。4月から大量に違反切符が出るに決まってるが青切符切られて文句を言う阿呆どもが目に浮かぶ…。

続きを読む ≫


【歩道で自転車が偉そうに走れる場所は無い 車道が危険で嫌なら慎ましく通れ】

例: 東京都渋谷区 山手通り Googleストリートビュー
例: 東京都小金井市 東八道路 Googleストリートビュー

 自転車マークが付いてようが「歩道」なんだから歩行者を制限することはできない。法的拘束力がないのを知ってて人と自転車が分かれて通行したほうが安全だと自治体は看板をつけてるはず。

 道路交通法で禁止または制限されてることを自治体が許可できない。それが可能なのは法律だけで、たとえば特区である。記事で示されたような歩道上に線を引き、自転車と歩行者マークを付けてるところは全国に複数見られる。

 あくまでそこは「歩道」であり原則車道である自転車は、歩道上での規制に従って通行しなければならない。車道上ではないため「自転車専用通行帯」であるはずもなく、歩行者が通行できるのも当たり前であり、歩道上での自転車は「人が歩く速度以下(ノロノロ運転)が義務」である。

 末端の警察署ごときが勝手に取り締まり基準を決めたり、都道府県警察さえも勝手なことを言うため、私は「警察庁(警視庁ではない)」の見解を基本とする。



【歩道上で歩行者の安全面から自転車を分離してる】

 過去より歩道を広く取れる道では歩道上で自転車と歩行者の接触を防ぐために分離を促している。よって、記事にあるような歩道上の中央に白線などで分けて、歩行者と自転車マークが自治体によって付けられてるところには大部分で法的効力のある自転車通行可の標識がある。標識がない場合は通常条件。

 自治体の権限で自転車を常時歩道通行させることはできない。自治体で決められる条例は法律以上に厳しく取り締まることはできるが法律で禁止してることを許可することはできないからだ。

 自転車専用通行帯になる道が車道であっても歩道であるはずがないため、歩道とは完全に分離され車道になっていなければ自転車専用通行帯にはならない(だって車両だもの)。

 歩道では車道寄りを通行しなければならないとも定められているため、必ず道路側が自転車になってる。車道寄りとはあるが自治体が歩道上に敷いた線が警察の取り締まりとして作用するとは聞いたことがない。過去に自動車での取り締まりからしても法的基準には曖昧なのが多いため警察官が勝手に違反にする可能性は十分にある。警察官の裁量なのがずさん。



【歩道を自転車で爆走して「どけ」と騒いでるクソガキを見かけたことがあるが単なる犯罪者】

 警笛の使用は道路交通法にて大昔から決まっており、ここ十数年の改正で決まったわけではない。過去に投稿にしたが、安全運転界隈で昔のテレビコマーシャルで話題になったのがタンスにゴンでの「(チリン、チリン)もっと端っこ歩きなさいよ」という警笛違反と歩行者往来妨害罪である。

 過去には誰であろうと自転車を含むいかなり車両も歩道を通行することはできなかったため自転車との譲り合いとか意味がわかりません。

自分がいかに罪深いことか知らぬ上に良いことをしたヅラをするのが都市生活不適合者。



【自転車の運転手は100%犯罪者(必ず違反)】

 違法行為が常態化してきたのを正当化しないでいただきたい。そのような誤認識だから戦後に押し寄せてきた「大勢の他人の存在」をご存じない都市生活不適合者どもと子孫によって「交通戦争」が起こされたばかりか、都会(集団生活)の秩序が破壊された。

 田舎者で埋め尽くされたため何が正しいかも知らず自分が育った環境でやってきた自分勝手を正しいと思ってやがる。正義は多数決ではないが他人の真似が正義だと狂った論理で秩序崩壊。



【歩行者優先】

 ほかにも指摘する記事には確実に概念が狂ってることがあり、それは「譲り合い」の部分。歩行者優先の原則があり、横断歩道を渡ろうとしてる歩行者が車両に道を譲って車両が先に行っての違反切符は何件も報告があるようダメなのだ。

 交通での譲り合いとは歩行者同士、自動車同士と対等な立場で成り立つ。その件で以前に書いたよう集団生活能力が欠如し「ファスナー合流(1台ずつ合流)」さえ知らない奴らで埋め尽くされた。

親が集団生活社会を知らぬため子に教育もできないバカ親だらけの件も取り上げたい。

 数知れず自己中心的に育った移住者とその子孫と戦ってきたが、自分たちが小さい頃からまかり通してきた違法行為を合法にするなと言いたい。

 車道が危ないから歩道を走らせろって実に自己中であり、お前らに歩行者を危険に晒す権利はない。車道が嫌なら下車して歩道を歩くのが真っ当な考え方である。

 東京を無秩序侵略した方々とその子孫は自分で判断する能力を持っていない。多数の交通問題記事を読んでいると統計的に自己中な目線のため、お先真っ暗であった。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-01-14 Wed 12:06 | 交通::情報・考察・計画 |
車両を運転するなら知るのは義務 「路側帯」と「路肩」の違い
免許が必要なバイクで、こんな無知だらけの醜態。車両ではバイクの運転手が桁違いに酷い。

路肩と路側帯、バイクのうっかり違反に注意! 歩道の有無で違]う走行ルール[2026/01/07]

 免許がないどころか交通法規の学習義務すらなければ「自転車の運転手は100%犯罪者(警察官も含む)」と書き続けてきた無知の自分勝手も当然の結果でしょう。

 自転車も車両のため同じように適用されるため、ずっと前に学習し、何年も前から「路側帯」と「路肩」について訴えかけてきた。ところがチャリカス軍団は青切符取り締まりが報道されてきてからも自分のことを歩行者だとしか思っておらず、歩道の爆走は元より、あえて「路側帯」を走行する。

 自転車はそこを走れって自転車型が描かれてるのは道路上の白線で車道内。大量に描かれてるのに従わず歩行者へ危険行為な自己中、どうなってるのか!?下手すりゃバイクも走る。

 ドライブレコーダーが普及してから動画投稿や報道されるようになって日本人の悪行の実体が見えてきたわけだが、罰則がないからって「路肩」もバイクが走行するために用意された道じゃないのに渋滞で歩道まで突っ走るバイクは相当数が問題視されてきた。

 「道の歩き方も、列の並び方も知らねぇ奴ら」と怒ってきたわけですが、バカ親だらけにて家庭では不可能ですから、学校で交通規則、社会生活の学習を義務化すべし。

| emisaki | 2026-01-12 Mon 21:09 | 交通::情報・考察・計画 |
広島 緑井駅前 危険な踏切の話題@RCC中国放送
住民「この踏切は本当に危ない」駅や映画館の目の前なのに歩道が無い 危険な踏切が…

 もっとヤバイ踏切、日本中にたくさんあるよ。東京にもたくさんあったが人口の多さが半端ないから次々と鉄道を高架にして回避してきた。でも、まだ残されている。

 東京都心部からちょっと離れたら、狭い道路脇に家屋が建ち並び緑井駅前なんて天国に見えるような狭い車道、路線バスも通る駅前の道は人口も多く、電車もバスも運行本数が段違いに多くて小学生の通学が危ないって住民が騒いでるところもある。俺に言わせればお前らがウジャウジャ移住してきたから そうなったわけで他人のせいにするなと。

 東京近郊で過去に発きたことを思い起こせば原因は浮かぶ。広島市もアストラムライン、山陽自動車道沿いの山との境目に俺が学生時代に行った頃には山でしかなかった場所に家を建てすぎた結果、人口が増え、商業施設を作ることで交通量も増え、過去には危険ではなかった駅前が危険になってしまったと推測できる。

基本として大勢の他人で形成された社会をご存じない方々の住むところほど危険で注意してきた。

 ずっと昔から旅行が趣味だから体感として刻み込まれてるのが、無謀な自転車や自動車の運転で「殺す気か!」って恐怖と怒りのはずも常態化してると感じず危機感も薄れている。それでも本件で取り上げた踏切報道では狂気の車両運転に対して歩行者だから恐怖するのでしょう。

続きを読む ≫
 新興住宅地の問題は、かつて昭和30年代に交通戦争が勃発したときの状況を局所的に繰り返してしまってることだ。こっちの次元からしたらあまりにも酷く「道の歩き方も知らねぇ奴ら」とブチ切れてきたが、社会教育、ここで言うなら交通ルールが義務教育でなく、自転車の運転もだが試験もなんにも無いのが国家として市民教育(統制)の大失敗。

 日本中で言えることだが都市部へ移住が進んでるのに集団生活能力が欠如した自己中のまま。そういう奴が有名人になってネットで自分勝手な事をほざき、都市生活不適合者のほうが数のチカラで大きく勝ってるため同調する。自己中育ちな外国人を知ればわかるがヒトとして下衆でもルールに従うより勝手なほうが楽だから社会ルールを守らない。

 平和大通りのような、だだっ広い道とは違い、不動産業者という金の亡者どもが少しでも金儲けをするため広い安全な道路を作ることもなく、狭くて見通しが悪い場所に家屋が詰め込まれてる。

 東京と比べたら広くて見通しが良い踏切のに危ないのは自覚なき狂気の運転手の多さではないか。物理的な危険も社会道徳が確立していたら、もっと安全でいられるのだよ。

 東京近郊にやってきたテ○リストを長年と見てきてると予測しなければなるまい。歩道を広げる工事のため迂回となってるが誰が遠くの迂回路を利用するでしょうか?工事中の更なる危険な踏切を突破する奴らで新たな問題を引き起こす。俺の予想を裏切ることを祈る。歩行者でも道路交通法は適用されますから赤切符を切りますか?動力付き乗り物以外に甘い警察がそんなことするはずがない。それが各地で道徳のない人間を育ててきた社会なのさ。

 だから私はこう疑問に思う 『横断歩道で手を上げた子に車が停まって渡らせたらお礼のお辞儀をする子は、いつ正気を失うのか?』 そしてなかなか止まらない運転手の奴ら。外国のハイパー馬鹿どもと比べて良いと調子に乗っても無意味。日本人として道徳は落ち続けているのだから。



 過去に少し書いたが、広島と言えばインターネットじゃなく当時はパソコン通信で知り合った年上の人がコンパイル(ゲームのぷよぷよ作った会社、後で知るが潰れる寸前)に務めてたとき貯めた資金で博多の帰りに寄ったのが最初。それもう30年くらい前。小僧で元気に動けてたな。

 カネはないけど時間はあり、ビジネスホテルなら4千円とかで泊まれたし、出かけたらネット接続なんで不可能な時代だから鉄道オタクじゃないのに割引切符には詳しくなるしかなかったんだ。

 何かと苦労がなかったら早くからホテル予約サイト「旅の窓口」なんて利用してなかったよ。地図の後ろに書いてあるビジネスホテルの一覧を見て上から電話してみて料金を尋ね、即決はせず何軒も電話してから安いところに決めてましたからね。

 偏屈旅は昔から変わってなかったと思うのも特に観光スポット、歴史に触れることもなく、2日間くらい商店街や住宅地をフラフラしてたのを思い出す。それやらないと上っ面だけで町の実体を知ることはできないから。

 まだ写真を撮らなかった頃で記録が残ってない。何度かフラワーフェスティバルに行ってるのに平和記念公園に一度も立ち入ったことがない。広島駅南口はボロい3~4階建てビルの記憶しかないが、建て替え開始が2019年だから古い話じゃない。

 2000年代に入って大阪、名古屋、熱海と入り浸ったため、京都駅も通り過ぎるだけで新しいビルを凝視したことないし、博多駅も肉眼での記録もアップデートされてない。思い起こせばカネのない学生時代のほうが固定じゃなく各地へ行ってたことになる。

いろいろあって滞っちゃってるよね。札束でも拾えば行けるんだけど。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-01-05 Mon 22:39 | 交通::情報・考察・計画 |