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増え続ける 舌足らずで不明瞭も、しゃべりを仕事にする責任感の欠如
企業はテレビCMの放送権料に大金を使いながら邪悪な広告代理店の意のままか?

 道を知らないタクシー運転手は職業として機能せず、色盲などでは免許も与えられない。過去に例にしたがテレビドラマ、タクシー運転手の推理日誌にて「たまプラ(たまプラーザの略)」と不鮮明で「鎌倉」と聞こえて到着したら一悶着起こるシーンを思い出す。聞き間違いで大事故なんて件も。

 障害だとしても職務を果たす能力がないなら危険を伴う。吹き替え、ナレーション、アナウンサー、説明員など声、しゃべりを仕事とする人が不明瞭な状態も職に就いてしまうことが無責任。

職業選択の自由であって「勝手ではない」ため真っ当な社会の一員なら別の職を選ぶ。

 半年くらい前あたりかパナソニックのエオリアのCMも問題視したがニトリも取り上げた。パナソニックは続編を見ないため知らないが、ニトリは相変わらず舌足らずナレーターがCM起用されてる。最近に始まったソニー損保のCMも高速の舌打ち音が出てる。この障害が増えて普通だと思い始めたなら恐ろしいが、テレビで不明瞭も採用し続けてる番組がある。先に批判したよう健常者向け不要字幕にウザい(くどい)ナレーションまで入れることで仕事した気になってる病的業界。

 ニトリは複数品目でCMを放送して担当も違うため全てではない。特に酷いのは「超軽量磁器カルエクレ」。ほかにも15秒CMだと滑舌が悪い人を早口にさせるため酷い有様なのがある。

宣伝ですから「今、なんて言いました?」となっては役割を果たしていない。

 このままだと100年もしたら日本語も外国語というか動物が鳴くような不明確を基準とした言語になってしまうのか。いや、そばにいるのに機械を使って通信をする気持ち悪い社会に成り下がってるのかもしれない。滅んでなければな。

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顔は出ない職業なのに、なぜ滑舌が悪いくせに声を職業にしてる女性がやたらと多いのか?

 条件の優先度は顔とコネであるテレビ局の女子アナにはやたらと多いことは解ってる。男の採用だと純粋に声、話し方だけで判断してるから病気や高齢による障害しか見当たらないのでしょう。

ようするに採用決定にオッサンどもしか絡んでないから見てるけど聞いちゃいねぇーんだろ?



 名詞では方言が出やすい件。テレビ番組「秘密のケンミンSHOW」にて出身地を見抜くコーナーがあるが、発音が違うだけで別物に思ってしまうことがあるため困ってる。

 日本語には同音異義語が多数あるため間違いでは済まされないことがある。滑舌が悪い以外にも発音が異なると別物になる。タレントの王林(おうりん)が強要させるよう語って周囲が忖度してる発音は共通語ではない。あれは応用の「おう」であり、王様の「おう」の発音ではない方言である。

 「出没!アド街ック天国」でも伝えられたが埼玉県の本庄(ほんじょう)が上州弁なのか共通語とは違った発音を強要してきてる。最高気温で全国に知られてる熊谷(くまがや)も埼玉県の地名と全国区の人名の「熊谷さん」とは(くまがや)の発音が違う。

 それで別物になってしまうのは「橋/端/箸」のよう微妙な発音の違いで識別されるが、方言発音が入ると前後の文脈がないと識別できなくなる。



 舌足らずの問題は「消失音」が多く出てくることで、当人はしゃべってるつもりなんでしょうけど舌が動かないため音が出てない。聞き取る側が脳で補完作業を強要され疲れる=不快に感じる。

 女性怪談師に酷い人がいて、ボソボソ話すところに加えて舌足らずによる「消失音」が続くため、「何を言ってんだ」と怪談に全くのめりこめない。小さな声(ましてや批判するのは不明瞭)、逆に大声で驚かす怪談は時代遅れで、中身を忠実に伝えて怖がらせるのが怪談の本質である。

 激増した舌足らず女子アナ採用を批判してきたように、短い舌を高速に動かすため「舌打ち状態」で多数が不快に思う音を発してしまうことなのです。



 滑舌の悪いアイドルを映画の吹き替えに採用して猛烈な批判を喰らってしまうのは芸能界と映画界の汚い連中の企みからであるが、舌足らずナレーターを雇用するほど薄汚い権力を持ってるのか?そうじゃなければ職業として正しい人選がプロの仕事である。CMなら必要でしょうが、テレビ番組のナレーションは字幕の次に無駄でウザいだけ。

絶対的に必要なときだけで良いのに、しゃべり続けさせるのがテレビ局が持つ奇病である。

 それとも耳が悪くて聞き取れないのでしょうか?もしくは私の耳がよすぎるのか?冒頭のタクシー運転手の例にあるようプロの職業なのだから条件に寛容であってはならない。



【治していた障害を治せなくなった責任者を責めよ】

 この件を取り上げたとき付け加えることにしてるが、一般にも大勢見られるようになったのは産婦人科で誕生時に助産婦(古い言い方でお産婆さん)が伝承知識から治療していたのを医師法に触れるとかで手出しができなくなり、障害児を見抜けた知識を産婦人科医は引き継がず治療できたものを滑舌障害者として見逃してしまったのが原因です。

 育つほど脳が舌の動きの神経回路を固定してしまうのか不明ですが治療しても良くならない。よって大人になってから舌の下の筋を切って可動域を広げても治らず手遅れ。

 今も尚、確率的に誕生する滑舌障害児は生み出され放置され続けてる。この障害治療に気づいた役所のお達しや報道を聞いたことがないからだ。

 治療されなくなった現在の40歳代より下には滑舌障害者が多い。別件の障害や病気、高齢化症状を除き年齢が高くて滑舌が悪い人は知識を持たぬ西洋医学化した病院で誕生した金持ちの子だから政治家、大学教授、研究者、専門家などに滑舌障害が多くみられる。厚生労働省か知らんが医師法を持ち出した奴、そこから産婦人科医の職務怠慢による人災。

 それにしても過去にはプロの助産婦が見た瞬間に識別できるまで知識が伝承されてきて、人によっては舌の下にある筋が長すぎて舌の可動域を狭めてるのを、ちょこんと切るだけで生涯の障害が防げたなんて簡単なことを医師法違反で手出し禁止にさせた結果が大量の滑舌障害者を生みだしたとは、どう責任を取るつもりなのか!

昔は治療されてたのを捨てた人災による被害者で可哀想であっても仕事をするなら話は違う。
世界の無頓着を見て感じる。どんどん自己中が増える。責任感なくして日本人ではない。

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| emisaki | 2025-12-23 Tue 22:50 | 大衆媒体::広告 宣伝 |