2026-01-05 Mon
→ 住民「この踏切は本当に危ない」駅や映画館の目の前なのに歩道が無い 危険な踏切が…もっとヤバイ踏切、日本中にたくさんあるよ。東京にもたくさんあったが人口の多さが半端ないから次々と鉄道を高架にして回避してきた。でも、まだ残されている。
東京都心部からちょっと離れたら、狭い道路脇に家屋が建ち並び緑井駅前なんて天国に見えるような狭い車道、路線バスも通る駅前の道は人口も多く、電車もバスも運行本数が段違いに多くて小学生の通学が危ないって住民が騒いでるところもある。俺に言わせればお前らがウジャウジャ移住してきたから そうなったわけで他人のせいにするなと。
東京近郊で過去に発きたことを思い起こせば原因は浮かぶ。広島市もアストラムライン、山陽自動車道沿いの山との境目に俺が学生時代に行った頃には山でしかなかった場所に家を建てすぎた結果、人口が増え、商業施設を作ることで交通量も増え、過去には危険ではなかった駅前が危険になってしまったと推測できる。
基本として大勢の他人で形成された社会をご存じない方々の住むところほど危険で注意してきた。
ずっと昔から旅行が趣味だから体感として刻み込まれてるのが、無謀な自転車や自動車の運転で「殺す気か!」って恐怖と怒りのはずも常態化してると感じず危機感も薄れている。それでも本件で取り上げた踏切報道では狂気の車両運転に対して歩行者だから恐怖するのでしょう。
新興住宅地の問題は、かつて昭和30年代に交通戦争が勃発したときの状況を局所的に繰り返してしまってることだ。こっちの次元からしたらあまりにも酷く「道の歩き方も知らねぇ奴ら」とブチ切れてきたが、社会教育、ここで言うなら交通ルールが義務教育でなく、自転車の運転もだが試験もなんにも無いのが国家として市民教育(統制)の大失敗。
日本中で言えることだが都市部へ移住が進んでるのに集団生活能力が欠如した自己中のまま。そういう奴が有名人になってネットで自分勝手な事をほざき、都市生活不適合者のほうが数のチカラで大きく勝ってるため同調する。自己中育ちな外国人を知ればわかるがヒトとして下衆でもルールに従うより勝手なほうが楽だから社会ルールを守らない。
平和大通りのような、だだっ広い道とは違い、不動産業者という金の亡者どもが少しでも金儲けをするため広い安全な道路を作ることもなく、狭くて見通しが悪い場所に家屋が詰め込まれてる。
東京と比べたら広くて見通しが良い踏切のに危ないのは自覚なき狂気の運転手の多さではないか。物理的な危険も社会道徳が確立していたら、もっと安全でいられるのだよ。
東京近郊にやってきたテ○リストを長年と見てきてると予測しなければなるまい。歩道を広げる工事のため迂回となってるが誰が遠くの迂回路を利用するでしょうか?工事中の更なる危険な踏切を突破する奴らで新たな問題を引き起こす。俺の予想を裏切ることを祈る。歩行者でも道路交通法は適用されますから赤切符を切りますか?動力付き乗り物以外に甘い警察がそんなことするはずがない。それが各地で道徳のない人間を育ててきた社会なのさ。
だから私はこう疑問に思う 『横断歩道で手を上げた子に車が停まって渡らせたらお礼のお辞儀をする子は、いつ正気を失うのか?』 そしてなかなか止まらない運転手の奴ら。外国のハイパー馬鹿どもと比べて良いと調子に乗っても無意味。日本人として道徳は落ち続けているのだから。
過去に少し書いたが、広島と言えばインターネットじゃなく当時はパソコン通信で知り合った年上の人がコンパイル(ゲームのぷよぷよ作った会社、後で知るが潰れる寸前)に務めてたとき貯めた資金で博多の帰りに寄ったのが最初。それもう30年くらい前。小僧で元気に動けてたな。
カネはないけど時間はあり、ビジネスホテルなら4千円とかで泊まれたし、出かけたらネット接続なんで不可能な時代だから鉄道オタクじゃないのに割引切符には詳しくなるしかなかったんだ。
何かと苦労がなかったら早くからホテル予約サイト「旅の窓口」なんて利用してなかったよ。地図の後ろに書いてあるビジネスホテルの一覧を見て上から電話してみて料金を尋ね、即決はせず何軒も電話してから安いところに決めてましたからね。
偏屈旅は昔から変わってなかったと思うのも特に観光スポット、歴史に触れることもなく、2日間くらい商店街や住宅地をフラフラしてたのを思い出す。それやらないと上っ面だけで町の実体を知ることはできないから。
まだ写真を撮らなかった頃で記録が残ってない。何度かフラワーフェスティバルに行ってるのに平和記念公園に一度も立ち入ったことがない。広島駅南口はボロい3~4階建てビルの記憶しかないが、建て替え開始が2019年だから古い話じゃない。
2000年代に入って大阪、名古屋、熱海と入り浸ったため、京都駅も通り過ぎるだけで新しいビルを凝視したことないし、博多駅も肉眼での記録もアップデートされてない。思い起こせばカネのない学生時代のほうが固定じゃなく各地へ行ってたことになる。
いろいろあって滞っちゃってるよね。札束でも拾えば行けるんだけど。
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日本中で言えることだが都市部へ移住が進んでるのに集団生活能力が欠如した自己中のまま。そういう奴が有名人になってネットで自分勝手な事をほざき、都市生活不適合者のほうが数のチカラで大きく勝ってるため同調する。自己中育ちな外国人を知ればわかるがヒトとして下衆でもルールに従うより勝手なほうが楽だから社会ルールを守らない。
平和大通りのような、だだっ広い道とは違い、不動産業者という金の亡者どもが少しでも金儲けをするため広い安全な道路を作ることもなく、狭くて見通しが悪い場所に家屋が詰め込まれてる。
東京と比べたら広くて見通しが良い踏切のに危ないのは自覚なき狂気の運転手の多さではないか。物理的な危険も社会道徳が確立していたら、もっと安全でいられるのだよ。
東京近郊にやってきたテ○リストを長年と見てきてると予測しなければなるまい。歩道を広げる工事のため迂回となってるが誰が遠くの迂回路を利用するでしょうか?工事中の更なる危険な踏切を突破する奴らで新たな問題を引き起こす。俺の予想を裏切ることを祈る。歩行者でも道路交通法は適用されますから赤切符を切りますか?動力付き乗り物以外に甘い警察がそんなことするはずがない。それが各地で道徳のない人間を育ててきた社会なのさ。
だから私はこう疑問に思う 『横断歩道で手を上げた子に車が停まって渡らせたらお礼のお辞儀をする子は、いつ正気を失うのか?』 そしてなかなか止まらない運転手の奴ら。外国のハイパー馬鹿どもと比べて良いと調子に乗っても無意味。日本人として道徳は落ち続けているのだから。
過去に少し書いたが、広島と言えばインターネットじゃなく当時はパソコン通信で知り合った年上の人がコンパイル(ゲームのぷよぷよ作った会社、後で知るが潰れる寸前)に務めてたとき貯めた資金で博多の帰りに寄ったのが最初。それもう30年くらい前。小僧で元気に動けてたな。
カネはないけど時間はあり、ビジネスホテルなら4千円とかで泊まれたし、出かけたらネット接続なんで不可能な時代だから鉄道オタクじゃないのに割引切符には詳しくなるしかなかったんだ。
何かと苦労がなかったら早くからホテル予約サイト「旅の窓口」なんて利用してなかったよ。地図の後ろに書いてあるビジネスホテルの一覧を見て上から電話してみて料金を尋ね、即決はせず何軒も電話してから安いところに決めてましたからね。
偏屈旅は昔から変わってなかったと思うのも特に観光スポット、歴史に触れることもなく、2日間くらい商店街や住宅地をフラフラしてたのを思い出す。それやらないと上っ面だけで町の実体を知ることはできないから。
まだ写真を撮らなかった頃で記録が残ってない。何度かフラワーフェスティバルに行ってるのに平和記念公園に一度も立ち入ったことがない。広島駅南口はボロい3~4階建てビルの記憶しかないが、建て替え開始が2019年だから古い話じゃない。
2000年代に入って大阪、名古屋、熱海と入り浸ったため、京都駅も通り過ぎるだけで新しいビルを凝視したことないし、博多駅も肉眼での記録もアップデートされてない。思い起こせばカネのない学生時代のほうが固定じゃなく各地へ行ってたことになる。
いろいろあって滞っちゃってるよね。札束でも拾えば行けるんだけど。
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| emisaki | 2026-01-05 Mon 22:39 | 交通::情報・考察・計画 |
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