2026-01-08 Thu
今からこれで、毎年3月下旬には日本各地からテ○リストがやって東京を恐怖に突き落とす。すでに住み着いてる悪党だけでも多すぎて肩身が狭い暮らししかできない。都市化では諸悪の根源、団塊の世代の移住者。彼らは狂った子や孫を生みだしたこと自覚症状が全くない。世代ごとに交通戦争、第二次交通戦争、そして今の第三次交通戦争と悪行三昧。
終わりの始まりは他人の存在を知らぬ田舎者が大量に出てきたため運転手と歩行者が相まって年2万人近くも殺され続けてたが、なぜ死者数が減った今が第三次というより大惨事であるかは、団塊の世代の孫ともなれば無能のままが都会人と勘違いして究極の自己中な無謀運転をして事故を起こしているから。
いわば、事故ではなく事件が激増。それは交通問題じゃなく一般的な事件にも言え、貧困等によるものじゃなく自分勝手で呆れる理由ばかりだから。精神的に育ちが悪くなった。
戦後に交通戦争をやらかした連中が後期高齢者になって、また殺戮を開始してる。高齢者による車両を使った事実上の人殺しが止まらない。免許返納したかは知らんがチャリカスになってクソガキどもと同様に傍若無人な運転をしてる。本日もどこかのジジイが歩道暴走したのち俺の目の前で信号無視、そのまま車道を逆走した(左側通行が義務)。
それだからクソガキほど好む太いタイヤの自転車、およびモペットらしき違法車両で見た感じでは東南アジア系の外国人が歩道を走行してるのも見かけた。離れてたがバッテリーの膨らみ部分と平地なのに曲がって見えなくなるまでペダルをこぐのが見えなかった。電動アシスト自転車との区別が難しい。日本人が歩道を走るのだから外国人も走る。
「自転車専用通行帯(青色、過去は緑)のある道路、普通自転車はそこを走らなければならない」、加えてそこは軽車両を除き通行禁止、私が多数を見てきて自転車専用通行帯のある車道の全てが駐車禁止だった(標識またはオレンジ破線がある)。
それでも駐車してるため自己中ども狂った理論で自転車は歩道を走り、更に車道と同様に歩道を爆走の「殺す気か状態」なチャリカス軍団。
「車道が工事や危険など認められる場合も自転車は歩道でノロノロ運転しか認められていない」
それでいてベルを鳴らしたりするわけで、「通行区分違反」「安全運転義務違反」「徐行義務違反」、加えて交通量が少ないと勝手に判断した交差点では「信号無視」「一時停止義務違反」と赤切符を大量生産しないと追いつかない。
現実は赤切符を切ることがほとんどなく、裁判所も処理できず、人身事故につながる罪にも関わらず人身事故を起こさない限りは不起訴で裁判所へ出頭させることで反省を促すのだが、そんなことで根っから腐ってるチャリカスは収まらない。
刑法での複合した罰則は重たい方の1.5倍だが、交通違反で重たい方だけとの主張もあり確認が取れていない。罰則は書かれてるが重罪の用件に私が辿り着いてなく、どこか別に書かれてるのでしょう。法律の文章を読んでると、たらい回しにされることがあり、全文に辿り着くのに多数の文章を読まないといけない。
<罰則はこうあるべき>
拘禁刑、罰金など罰則は累積にする。たとえるなら、所払い、遠島、強制労働、むち打ち、市中引き回し、死罪、獄門、御家取り潰しは罪状によって複数。言い渡すのが好きな「市中引き回しの上、打ち首、獄門」という具合。
信号無視にスピード違反が一つの罪であるはずがない。違反行為は全部足す。極悪人は人権剥奪で。
そして罰金額は最低金額を定めたのち家族資産および収入に応じた率。企業の罪も規模に応じた高額な罰金にて組織ぐるみの犯行を抑制させる。
交通犯罪においては罪状に応じて定める。暴力的以外に飲酒運転も含む故意は強力な武器を使用した暴行、障害、殺人と刑法にて処罰する。拘禁刑や罰金に加え、暴走行為や飲酒運転を越える罪はブタ箱から出られたとしても一生涯にいかなる車両の運転も禁止。
※ 車両の運転は権利ではなく許可。だから罪人には許可しない
第二次世界大戦後の大きな移住があっても大勢の他人で構成される社会を知らぬ99%、それらの子供、孫な年月しか経過しておらず、集団生活能力を学習するどころか悪化しかしてない。
人間とは不完全で無知無能を基本として考えねばならず、自己中が人殺しにつながってきたのに国(政治家)や役所は車両による死傷が必要悪だと思ってるのでしょうか。
ターミネーターが無益な人類を抹殺するよう考えるまでは機械が運転したほうがいい。
自動運転なら「あおり運転」も「スピード違反」も「信号無視」もしない。街中を動く宅配ロボットカーの映像が複数投稿されており、見たら恐ろしいほど丁寧で、人や他の車両が先に行かないと動いてくれない。
自動の課題も多いが、私が思うのは路線バスだとして「乗客を守るため、外側の犯罪行為な車両の運転手の生命を尊重する必要なし」と判断をどうつけるか。
『ロボット三原則
1.ロボットは人間に危害を加えてはならない
2.ロボットは人間に与えられた命令に服従しなければならない
3.ロボットは第1条および第2条に反するおそれのないかぎり自己をまもらなければならない』
矛盾もあり、乗客が乗ってると判断するのは非常に難しい。全てが自動運転なら車両同士のやり取りのため人間的な難しい判断をする必要もなくなる。
設計不良や故障による交通事故のほうが死傷者は劇的に少なくなるはず。
なぜなら人間は多数の感情など持ち複雑な心理状態であるため単純操作に専念すること懸念材料が多すぎるから。自動運転は「よそ見」を絶対にしない。人間が危険なのは個体差が激しいから。
完全移行できるまで人間が介在してる限り危険はなくならない。そのためにチャリカスは徹底的に叩き潰しておかねばならず、歩行者の横暴を許さないのも当然である。
※チャリカス:我が物顔した交通違反で自転車を運転するカス(クズ)のこと 大多数の運転手が相当する
≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-01-08 Thu 12:50 | 交通::事件・事故・違反 |
先頭へ △
