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防災 罹災証明書と被災証明書は違う/保険は必須だが安心できない
 熱海のクリーニング屋で存在を知ってると言えば、2012年5月に過積載のトラックがバスや軽自動車に衝突してから店舗兼住居に突っ込み[熱海市中央町 店舗]、2021年は全国に知れ渡った急斜面への違法盛り土による土石流で被災した[熱海市伊豆山 被災後の出店地]で同名なのだが同一経営者かは不明。

 そこで過去のニュース映像から「店舗兼住居のため証明書が出ない」なる発言があり、出してもらえないのか、まだ出ないのか他の報道からも全く掴めなかった。

そこで、罹災(りさい)証明書と被災証明書を調べてみた。

 おおまかに罹災証明書は人が住んでいる住居に対して被害の程度が記載される。同じ敷地内でも構造物は被災証明書となり、こちらには被害の程度は含まれないため共に被災者が写真に記録するように告知されていた。

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当方での小さな事件と言えば 腸煮えくりかえる解体工事
そこで修理が必要になったが、水道工事会社のボッタクリ

 死傷者が出る災害や事件と比べたら小さいが継ぎ手部分からの漏れを直線で直せずコの字型にして15万円(税抜)はボッタクリ、うちが隣の解体工事にてクソ害人軍団による酷すぎる作業で水道管に亀裂、漏水していた件だが約2ヶ月後に検針で指摘されるまで地中に染み込み続けていただけで気づけなかった。

 そこで保険会社にお願いすると「住居ではないため対象外」と冷たい回答だった。更に2ヶ月も経過してしまってるし、工事との因果関係の証明にて泣き寝入り、保険が下りないのだから弁護士特約も機能しない。だからチンピラ、八九三しかいない業界だって言ってんのさ。金の亡者でもあるから真っ当な仕事もできないくせに不当在留してる狂土人を使いやがる。

 ロクな仕事もできないくせに市民にたかってしか生きられないならバカなら人間やめちまえ!としか思えないのは日本人にも大勢いる。過去に指摘したように住宅関連用品は販売会社の時点で異様な定価が付けられてるから知らなければボッタクリの宝庫。定価が異常に高く付けられてるため販売宣伝にしても値引率を言える。



 罹災証明書と被災証明書が遅れてるなら理解できるが、もし店舗兼住居だから出さないならクソ役所なだけで訴えるべきなのは政府機関が出している資料に店舗兼住居での説明がある。ここ重要なので誤解のないよう証明書は出したのなら伝えろよ。誤解しますよ。

 火災保険の特約のことだが天災だけでなく外的被害も含めているのだが敷地内の構造物が対象になるのは見当たらず、もし自動車に突っ込まれて逃走されても家屋に被害がない部分に保険は下りない。自動車側が強制加入の自賠責保険を調べたら物損は対象外だった。

 世間の連中の異常性、無頓着から取り上げてきたチャリカス問題(自転車運転犯罪者)の件では自動車のよう任意保険に入ってる人が微々たるものだから死なせたり後遺症を残しても支払い能力なし事件も発生。そこから自賠責保険を義務化したって自動車のよう強制ではなく自治体レベルの話でしかない。一緒にされたくないから高額自転車を所有していた過去がありなから自転車とオサラバして長く必要ないが2億円までの特約に入ってる(年680円だから)。これが被害者としては機能せず別に高い傷害保険に入らねばならない。

大金払って保険で守ったと思いきや、踏んだり蹴ったりになる状況が放置されている。

 保険会社が意図的に外していると思うのは他にもある。特約として存在しているが必要に決まってると思われる住居保証(仮住まい)がセット特約に入ってなかったりもしたし、敷地内の構造物は独自交渉によって保証内容と金額を定めて契約するのが必須かもしれない。そうなるとネット契約の保険は安いだけで非常に危険で被害が出たとき突き落とされそうだし、だからって古くからの保険会社は保険料がクソ高い。

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| emisaki | 2026-01-12 Mon 23:25 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |