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長年と危機を訴えかけてきた間違った言葉の濫用と舌の治せた障害
 昭和おじさんとしては言うべきことが言えなくなった。適切な議論は必須である。ですからテレビドラマ「不適切にもほどがある」はアンチテーゼではないかと思ってる。誹謗と批判の区別も付けられず根拠も無いデマをほざく奴らの何がアップデートされてるのか?バグってるのをアップデートとは呼ばない。



【邪悪な広告代理店の魔の手から企業は脱却せよ】

 団地の建て替えの成功例に業者の誘導を排除したからとあったが、そっちも手抜き工事、修繕工事の誘導受注のようフロント企業だらけだから排除は実に正しいよう狂った流れは止めねばならない。

 ほかにも通信会社のCMは酷く間違った言葉遣いが目立ちすぎるように特定の業種に質の悪い制作会社が集まってるような気がする。採用して放送したってことはNOを突きつける能力が企業にない。そこは大企業であるほど世間や芸能界に無知な爺さんに決定権があるから広告代理店の言いなりだと考えている。

【番組で元旦の意味を知らない人々】

たまたま見ていた番組で以下のとおり 見てない番組にもありそう。

・2026年1月1日06:00-15:00 フジテレビ「爆笑ヒットパレード」
 お笑い芸人 錦鯉(渡辺)  生放送10時24分にて「元旦から」と発言

・TBS「ドリーム東西ネタ合戦2026」21:15-24:00
 博多華丸大吉 「元旦を迎えて」と発言。12月下旬に収録とのことですが放送時刻はわかってる。確かに迎えましたが、夜の番組で「日の出を迎えた」という言葉は発しない。知らない証拠。

・テレビ東京「所さんのそこんトコロ!20周年の元日に4時間半」
 東貴博と児嶋一哉の会話「正月ですよね」「お正月」「ついたち」「元旦ですよね」…いや、元日ですが元旦ではありません。

【コマーシャルで元旦の意味を知らない】

・CM「BOOKOFFウルトラセール」
 「元旦からお得」とのことで確認したところ全店で元旦には営業しておりませんでした。全国で数店舗が09時で、大多数は10時、更に11時開店も確認。

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【必要なのは多様性という名の自己中ではなく「正確性」「意思伝達」「印象」】

発音障害があるのにナレーションさせる社会問題。
以下は既に起きてしまった障害について、日本人の「責任感の欠如」を指摘する。

 障害者差別ではなく「職業」として全うできなければ事件事故につながり職に就いてはいけない。少しくらい詰まることもあろうが、かなり酷く聞き取りづらいから取り上げてる。CM 日産リーフ、アリナミンほか次々とねじ込まれて嫌気が差したが聞き苦しすぎて世界資産番組は見ないと怒ったこともあった。

2026年1月1日時点
・CM「ダイハツ タント」 …タタタタと舌足らず舌打ち典型 話し方も独特
・CM「明治製菓 チョコレート カカオ作り」 …出演者か別のナレーターか不明
・CM「ニトリ カル:エクレ」 …声を職業にしてはいけない
・CM「大王製紙 エリエール やさしさをカタチにする仕事だから」
・CM「ミニミニ お部屋探しはmini miniで」
・CM「日鉄興和不動産 LIVIO] … 一語ごと常に舌打ち、若年層に増えた障害

 日鉄興和は画面を見てなかったが聞いて察知して住友林業と似ていたため同じかと思ったら別人。ネット検索するとこれ以前から滑舌の悪さは指摘されていた。

 複数確認でき新たな症例で、舌足らず以外に口の中の形状や口の動かし方にも原因がありそう。常に舌打ちにて不快にさせる以外に別の言葉と誤解を招くため違う職業を選ぶべきである。

 各局の女子アナに増えた舌足らずの例では、なんとか真っ当に発音しようとすると一音ごとに「高速に舌打ち」を繰り返すため聞き手を不快にしてしまう。

「若年層に増えた」は、この障害を当たり前だと思う危険がある。

 障害であっても職業を全うできないなら危険を誘発する恐れがあり排除するも差別ではなく、それで話すことを職業にするほうが「社会に対して無責任」である。



【将来、人は話せなくなるのか?】

 既に日本では、若年層から電話応対できないし長文読解能力も失ってきた。誤解を防ぐ説明において必要なのに文章が長いと頭が拒絶反応を起こし、短くしたら勝手な妄想と自己中にも程がある。

 声優などには免許も資格も必要ない。もし色盲という障害なら運転免許証は交付されない。責任という点では方向音痴でタクシー運転手をするのは対価を戴くことはできない自分勝手となる。

 運転手は事故という物理的な問題を引き起こすが、会話だって聞き取れず誤認識される発音ならば事件事故に繋がる。以前にテレビ番組から例にしたが「たまプラ(たまプラーザ駅の略)」と「鎌倉」を間違い揉めることに。現実では埼玉県「狭山(さやま)」と神奈川県「葉山(はやま)」を聞き間違いた件がある。

 「百聞は一見にしかず(聞くより見る)」に「百見は一動にしかず(静止画より動画)」を付け加えた。聞き間違いより文字を見たら間違えなかったこともあろうが、見ても間違いを起こすのが人間だ。

 不明瞭な無線のためある 朝日の(あ)、イロハの(い)、手紙の(て)、英語で言えば、アルファ(A)、ブラボー(B)、チャーリー(C) と言わねば通じないなら声を発する機能は死んでる。

 芸能事務所と広告代理店の企みで企業を操りスキャンダル持ちやら滑舌の悪さまで難あり芸能人を複数企業にCM起用させてきたが、汚ねぇ業界に「なめんじゃねぇ」と言えるのは企業だけ。



【しゃべりの障害とは関係ないが、話しかけ方としては関係ある品格の無さ】

プラスのみで考えれば炎上商法のよう「目立ってナンボ」という考え方かもしれない。

 アフリカ人のもので米国のチンピラ、ヤンキー(不良)が真似しだした音楽に乗せた一種の方言。それを使うCMから読み取れるのは企業の印象は非常に悪い。

 第一弾だけじゃなく第二弾も同じのためそう思ったのが製鉄会社のCM。スーツ着せようとも出演者は鼠、ピコ、カルマのほうがぴったりではないか。ヤンキー従業員募集なら理解できる。

その例のように世間体として企業イメージを悪くしている広告が増えてきた。



【使いどころをわきまえていたCMと、わきまえないCM】

 かわいいけど喋りに難があり俳優としても致命的な方々が増えた。ほかにガラガラ声な美人タレントが何人も浮かぶが「天は二物を与えず」ってことでした。

 上手に使ったと思ったのが20年以上は前に放送された美容家電のCMで、しゃべり方に難がある人を映像だけ使って一言も発する場面はなかった。「製品(商品)の宣伝であり芸能人の宣伝ではない」のだから当たり前ですが、最近では宣伝である本質すら失った作りが非常に多いと感じる。



【社会性の欠如 いろいろな職業にて日本人は責任感を失いつつある】

各例に通じるが、腐りすぎてる外国と比べるから日本人の落ちぶれに気づかない。

 例にしたタクシー運転手を私の体験談で語ると不況でリストラされてタクシー運転手になった人が多く出たとき、よく道を知らないなんて言いやがった奴が何人もいたが、客にしてみれば「それがどうした」ってことで全く同じ料金を払う。道を知らなければ高いカネを払うことになる。新人で不慣れなのと地理という基礎ができてないのは全く違っており責任感の欠片も無い例。

 芸能界の客を考えるより金儲けの汚さは止めどなく、滑舌障害だけじゃなく下手くそは吹き替えやナレーションで大勢が怒ることとなった。最高裁のあほんだらがNHKを「見ない権利」を認めず他のテレビを見るなら設備ありと「料金を強制徴収」するため仕方なく見る番組を探してきたが、興味ある過去の番組ではコズミックフロント、今ならフロンティアが見たくても見る気が失せるのは下手くそ女優にナレーションをさせるから。

日本人が持っていた職務としての責任感は、いったいどこへ消えてしまったのでしょうか?



【多くは乳児期なら治せたのに障害者を生みだして、なぜ社会問題にしないのか!?】

 治せる障害児を救うためにも、出産に関係する省庁、医療従事者は本件の本質を理解して法律を変え、処置できるように助産婦(看護師)に権限を与える必要がある。出産時の助産婦による治療行為が医師資格が必要として止められてから40年以上は経過してしまったため、既に過去に助産婦に伝承された知識は失われたも等しい。

 脳に障害がない場合、滑舌障害は「人災」である。40年以上前には確率的に生まれてくる舌の可動域が悪い乳児を見つけて助産婦が治療してた。医療行為として役所が止めてから大勢の滑舌障害者を誕生させてしまった。障害が加速していると思われるため人間に変異が起きているのではないか?

 舌の障害と関係があるか不明だが、我々は生活様式の急激な変化によって体の形状が何世代も経たずに急速に変化。全体的な遺伝子が追いついてない状態だから狂いが生じた。

 固いものを食べるため強い顎だったのが調理など柔らかい食べ物によって顎が引き締まり小顔になるも歯の大きさも本数も変わらなかったため歯が生える場所がなくなり八重歯になる。

 私の場合は八重歯と言うよりも顎が曲がる奥の歯茎で覆われた中から親知らずが水平に生えてきて通常の奥歯と垂直にぶつかって破壊された。

小顔で歯がはえる場所がないこと遺伝子が対応できず。舌足らずも人類の生活様式の激変が原因か?

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| emisaki | 2026-01-01 Thu 23:30 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |