サイト内の移動
最新投稿
当年度ブログの検索
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
<<  2026 - 03  >>


2026 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2025 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2024 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2023 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2022 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2021 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2020 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
分類
月別の記録
状態
現在: ゲストモード

回想 サイゼリヤ@ずん飯尾&やすの1号店にオジャマします
2023年1月5日23:00 BS-TBS「ずん飯尾&やすの1号店にオジャマします」

 2軒目に出す店の条件として「3回以上潰れた店(家賃が安いから)」。「入口が酷い。非常階段の螺旋階段」、その話で幼少期の記憶が蘇った。市川だ!

 1号店(本八幡)のところも、当時、親戚のお兄さんが独立して住んでいたのが路地の商店街を抜けたずっと先(鬼越)で何度も通ってるが幼稚園か小学校低学年だったから店舗まで認識がない。

 別の市川駅近隣に住んでいた親戚の人に連れて行かれたのが、その螺旋階段で上った2階にあったサイゼリヤ。当時はファミリーレストラン型のサイゼリヤは存在してなかったでしょう。

 現在、調べると出てくる市川駅北口店なんて立地条件が良い場所であるはずがなく、こんな感じの場所だった。かすかな記憶だし、既に建物は存在しない可能性があるので、あくまで似た建物。界隈では知られるようになっていたから連れて行かれたのでしょう。

 赤ん坊の頃にあまり泣かないって医者が「注射すれば泣くよ」って言われたらしいほど騒がない子だったから大人にいろんな場所、旅行でも連れ回されたわけだが、小さすぎると記憶に残らないのがもったいない。だが何か成長に関わってはきてると思う。

| emisaki | 2023-01-09 Mon 23:35 | 大衆媒体::テレビ全般 |
川越まつりに行ってないためブランク10年@アド街ック天国 放送中
2023年1月7日 テレビ東京 出没!アド街ック天国
「エモい小江戸で初詣【川越】15分拡大SP」

 大江戸より小江戸のほうが江戸情緒が残ってるってその通り、東京は守られない。観光客が集まるところって祭りじゃないと行かないのも知ってる川越って南古谷駅南大塚駅。そこは花火大会(伊佐沼安比奈親水公園)の観覧で穴場のほうへ向かうときに降りる駅。まとめて10年前の記憶しかない。

 観光地になってるところならよいが花火大会の帰りなんて時間が遅く、もし路線があっても終了してるため真夏に数キロ徒歩でボロボロになるから辛い記憶は残りやすいのに記憶が断片的になる。伊佐沼は川越駅からバスがあるが帰りは大行列のため近い方へ歩く。記憶の更新もなにもコロナで祭や花火どころじゃなくなってしまった。

 川越まつりのとき、あまりにも店が混んでいたためJR川越駅まで辿り着き、反対側(南)を歩いて「やよい軒 川越西口店」に辿り着いたのを思い出した。周辺がやたら変わっているしコロナ禍でどうなったかと思ったら、そこは残っているようだ。

また江戸っ子を癒やして欲しい。

| emisaki | 2023-01-07 Sat 21:50 | 大衆媒体::テレビ全般 |
ませガキ時代に覚えてるラブソングは失恋ソング
 2023年1月5日放送、テレビ朝日「ニンチド調査ショー」で年代別の究極のラブソングを当てるとかやってるので番組も見ないで自分なりに思い出す。

 1990年代に覚えてるのが竹内まりやのロンサム・シーズン。こちらは完全に失恋ソング。竹内まりやが歌ってるかは知らなくて、近年子供が48や坂道系だとすると当時は乙女塾というグループの頃でメンバーの中嶋美智代が歌ってた。古い言い方をするとA面にはならないタイプの曲。

→ オリコン > ロンサム・シーズン

 大人のゾーンに入ってるのは MISIA の「Everything」で、当然ながらフジテレビの「やまとなでしこ」を見ていたから。ちょっとゾッとしたのがリリース時期が2000年10月と、もう22年も経った。そこも私が晩年型の人のほうが好みだって裏付けを強めてくれた。ほとんど変わってないよ矢田亜希子。そっちかいと突っ込まれる部分だが、ドラマの中で演じてる子としては選ぶべき人でしょ。そりゃあ大部分の男は「顔しか愛せない人(注意:ドラマの中の役柄)」を見てたと思うけど。

22年前じゃ無理だったけど12年前にはもう、ちゃんと見るべきところを見てたよ。

| emisaki | 2023-01-05 Thu 19:35 | 大衆媒体::テレビ全般 |
杏奈のジジイ転がし珍道中 テレビ東京 ソレダメ!2023
2023年1月4日(水) 18時25分~21時54分 テレビ東京
「ソレダメ!2023いい年に!昭和スター&総理子孫が行く開運ツアー新春SP」
(2) 熱海で寿命のびる高橋英樹&梅沢富美男

 問題点は一つしかなかった。(自称)を付けなければならない職種による訳の解らない能書きが挿入されること。それがなければよかった。大画面テレビじゃないもんで読めないくらの小っちゃい字幕で「~の見解です」とは表示されたが正しい日本語としては見解じゃなく妄想です。

 「クイズヘキサゴン」の出演者と同じだが「呼び出し先生タナカ」にてバカぶりが世間的に有名になった村重杏奈は昨年後半からいろんな番組で見るようになった。梅っちは先に藤田ニコルに転がされてきたが、桃っちまで手玉にとってしまった。孫みたいなもんだから。

 内容としては熱海で新たなところなんて何も出てこない。改装したとしても前から知ってるところしか出てこなかった。だから出演者の珍道中な番組だったわけ。

おじいちゃんたちと一緒で、村重杏奈って、あれでも むかついて見えないのが謎。

続きを読む ≫


 机上で情報を掴んではきたものの、やはり浦島太郎が竜宮城から帰ってきた状態にて変わってるところもある。値段まで調べてなかったACAO FOREST(旧アカオハーブ&ローズガーデン)でびっくりしたのが入園料2000円。オフシーズン500円、花の季節が1000円じゃなかったっけ。

 それも韮山反射炉のハコモノ行政で100円だったのが突如300円、500円となったのと同じで隈研吾設計の建物とか作ったからでしょ。ホテルは失敗したけど、そこは好転させたか。

 すげー トゥクトゥク5人も乗って熱海城へ急坂が上れてる。あれが攻略できなかったら熱海じゃ無理だらけか。観光客が行きそうな所では來宮神社の裏手、大観荘への道、MOAは敷地内に入ってからのほうが勾配がきつい。花火観覧のため歩き回ったところではピン子クラブあたりも歩いてるだけで雨が降ったかのよう汗だくになったことがある。

 中国の歴史みたい年数が増えてるのが來宮神社の大楠。いつから樹齢2100年以上になったんだ 100年増えてる。前からも「2000年以上」と「以上」の表記がミソか。昔の落雷で内部が空洞になったとのことだが、外から見えずして腐って内部が空洞になってる木は多い。300年前となると落雷が原因なのか最初から空洞になっていたのか? 空洞化が樹齢が確定しない理由かな。

 右回り? どっちでもいいって話でしょ。更に古い時代に戻り、通路が作られ、その構造から右回りがしやすくなっていた。近代は板張りの通路と参拝者が増えた人数整理の都合上から右回りを促す構造になった。参拝法と同じ、右回りしろとは何も知らない奴らによる決め事。

 熱海の観光客数どん底2011年を脱してテレビ戦略からプチ熱海ブームがあり、來宮神社では神社ビジネスが展開された。猪目は細長いのに完全にハート型にしてしまってるし、十数年前と様相がまるで違って神社テーマパークになった。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2023-01-05 Thu 08:20 | 大衆媒体::テレビ全般 |
古来は伝言で間違いが伝わり、近代はテレビで間違いや洗脳が進んだ
 二礼二拍手一礼は小さい頃を思い出しても私の人生でさえ爺さん婆さんから言われたことなかった。ようするに音を出すことはしない。誰かが言い始めたことが各種マスメディアによって急速に広まったのではないかと考えていた。宣伝に支配されているテレビ局のほうが口が塞がれる傾向が高すぎるほどある。

 出雲大社では今でも二礼四拍手一礼と言ってるが、元来決まりはなかったのにテレビ番組で何度も何度も伝えられるため二礼二拍手一礼に日本中がねじ曲げられたのはつい最近ではないかと。

 そうして神社さえも疑うことなく参拝方法を掲示してしまってる所が増えた。手水社も近代の代物だからね。存在しなかったもの昔からの決まりがあるはずがない。その昔って、たかだか百年程度ってことでしょう。

続きを読む ≫
 テレビ番組で偉そうに語る人がいて、そこをネット検索してみると「作法には厳格なきまりはない」との見解を記したのが見つかる。またWikipediaでは『神社で拍手を打つな! -日本の「しきたり」のウソ・ホント』なる宗教学者の書物が紹介されていた。

 そもそも宗教は人間が作り出したものとしないとつじつまが合わないことだらけであり、学生時代にはピラミッドとか興味があり書籍を読んで人間が人間を支配するために話が都合よく作り替えられてきた感じた。支配者となった人間を神の子や神の使いのよう崇めさせ、そうした方式やらしきたりが世界に広まって新たな支配者が誕生してきたと見える。

 実に人間らしいが修業と言いながら手を抜く手段が用意されチベットにあるものが高野山にもある。多く語られてきたように スフィンクス(対で存在したとされる)→シーサー、狛犬から風神雷神まで原点は一つだったように感じる。

 更にテレビを通じて洗脳されたかのよう急速に伝わったのが、神社で参道の中央は神様が通る道だから歩くなって話。これも聞いたことがなかったのに、急に偉そうにテレビで語る連中が出た。

 こう投げかけよう「全能の神なれば参道など必要としない。参道は俗世界人間のためにある」と。こうした矛盾が山のようにあるわけだが疑問に思わないところが恐ろしい。だから神を信仰しながら世界中で人殺しを続けてる。さすが野蛮な人間という生物だけのことはあり信仰する資格がない。

 さて近代科学社会による経営難から、決まり事(作法)を多数作ることによって参拝者のハードルを高め、思い込むこと膨らませる近代営業戦略ではないのかとも考えた。

 参道の件、伊勢神宮の古文書にそうした決まりは書いてないそうで、中央は厳かに歩くと記されてるのが一人歩きして勝手な解釈をされ続けた結果ではないかと。正に伝言ゲームの末路。

 他人の家に行ったら挨拶するのが当たり前。鳥居は人間界と神界の境界にあるとされており鳥居の前で礼をしろってほうが理にかなってる。

 伝達手段のない過去に伝言では大きく間違いが発生することもあろうが広がりにくい性質も持つ。ところが新聞、ラジオ、テレビ、インターネットと急速に伝わる手段ができると、日本語の狂いさえもが急速に伝わり会話すら通じなくなってしまいそうだ。二度目のバベルの塔の感じで、変な思想が伝わるならば言葉を通じなくしてしまったほうが安全だから。

 専制主義国家、独裁者が蔓延るこの地球を救うなら、例え単細胞の人間であっても、もしいるなら宇宙人が出てきてくれたほうが人間の愚かな行為が収まるので降臨をお待ちしております。

得たことは、全ては疑うことから始めること。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2023-01-04 Wed 19:53 | 大衆媒体::テレビ全般 |