2025-08-22 Fri
東京都足立区梅田6丁目[地図]にあるショッピングタウン カリブ梅島がどうなったのか調べてみたら現存はしているが当初と出店は大きく違っていた。居住地が違うが私が何品か買ったことがあるのは当時に存在した千円ショップ。100円ショップのダイソーもあったけど、その千円版。たしか2千、3千円の品もあったと思う。
そこで買った千円の小型リュックサックは今でも置いてあるが、災害時用の持ち出しとして小さすぎたため大型のに買い替えているが、複数あっても入りきらない。避難路別に置いている。
取扱品の系統が違う電器屋が2店あったと思うがケーズデンキだけしばらく残っていたようだが撤退してオリンピック(総合ディスカウントストア)になってた。既に食料品店が入ってるためオリンピックは雑貨しか取り扱えてない。他店がつぶれようともオリンピックに食品を販売させないと以下に示すが競合店と戦えないぞ。俺が客ならそう思うから。
東武伊勢崎線 梅島駅前をみると、スーパーマーケットのライフ梅島駅前店[地図]が建っており2023年6月14日開店、1・2階で売場面積は1800平方メートル。
関連して見つかったのが2024年6月28日開店の「まいばすけっと梅島駅前店[地図]」は無謀な戦いにも見えるのは最近は住宅街の大型スーパーマーケットの営業時間が長いため、近くで競合したらコンビニ型の「まいばすけっと」を選ぶ必要がない。
大型店は両隣駅、西新井に「イオン西新井店[地図]」、五反野に「サミットストア五反野店[地図]」と1駅ごと客を分け合ってる形。
こっちの状況を当てはめて考えると、「ライフ」より安値があるが常にではないし「ライフ」を目の前にして確認に行くかである。「まいばすけっと」って買い物難民が出そうな場所のほうが使われると思うのだが、そうした場所は住宅地のため簡単に出店地がないのが現実か。
昭和なスーパーマーケットの問題だが、高齢者や在留外国人を相手にして生き残るしかなくなってると欲しいものがない。更に同じ品が異常な高値だったりする。天候状況が悪く、仕方なく行くと冷凍食品はクソ高くて買う気も失せた。冷凍のミックスベジタブルとかトウモロコシを買うのだが二度見したくなる値段。
本日、スギ薬局で買ってきたニッスイの冷凍ちゃんぽん麺だが、スギでは今日は値下がったから買って331円(税込み)、昭和レトロなスーパーマーケットでは654円だから、それならリンガーハットの出前館に持ってきてもらったほうがマシだよ。離島か山の上かって平地で誰か買うのか?
前から思ってるがシャッター通り商店街は当然の結果。こっちはボランティア活動ではないため無能を生かすため異様な高値を買う気はないのです。
足立の花火も中止続きだが、行くこともできてないためウロウロもできてない。また何かあったら偵察に行こうと思うが、そうした場所が何百も蓄積している。
| emisaki | 2025-08-22 Fri 22:11 | 旅・散策::街・施設 |
2025-08-22 Fri
2025年8月22日 NHK「チコちゃんに叱られる」20時過ぎに帰ってきたが、答えが出た時点で1問目は知らないことで勉強になった。今日は個人的に民放がつまらない日だったから見てしまった。
それにしても「VTR」が何の略か知らない世代になってしまったか。
一般論として「LED」なら知ってるはずだと思っても知る気もないから「LEDライト」なんて馬鹿なことをマスメディアが言う。この番組とは関係ないがNHKでも聞いた。「LED(を使った)照明」でお願いしたい。
NHKに存在しない馬鹿が民放にはいて、「ギガ足りない」「ダントツNo.1」「Wi-Fiの充電がない」これら言葉も解ってないCMを作る奴らがマジで馬鹿だとしても放送する企業様の無知に呆れる。
チコが終わって日本テレビにしたらN宮が「嫁たち」と発言にも呆れ。話の流れからすると、お前が言う意味の言葉は「妻」だ。この点は世間で「嫁」「妻」の違いを知らない奴らだらけ。
「うちのカミさんがねぇ~」ならいいけど「うちの嫁が」と言われたら「息子さんは何歳ですか」と尋ねてしまい「息子はいない」とか子供だったり、ならば嫁はいないだろと呆れてしまう。
「嫁」の意味を間違ってると話が通じない。だとしても日常では勘ぐって お馬鹿さんに合わせ「妻」のことだなと思わないと会話が成立しない。誰か日本語くらい教育しろー!
日本人は「あれがね、こうなって、そうなっちゃった」会話が大部分。まるで具体性のない言葉に具体性を持たせてる。知らない言葉が使われた場合に知ったかぶりが登場して間違いを犯す。
「ひょっとこ」って何?じゃ~ぁ「おかめ」って何と質問に質問で返したくなる次週のチコ予告。
| emisaki | 2025-08-22 Fri 20:50 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2025-08-22 Fri
知識こそ最大の武器です。嫌がられるならば危険な業者である証拠。→ 朝日新聞 > 「家族葬50万円~」なのに224万円 ぼったくり葬儀広告にご用心 2025/08/17 [有料記事]
→ 朝日新聞 > 葬儀、高額請求トラブル サービスめぐる相談、過去最多 後絶たぬ脱法的広告、行政処分も 2025/08/22 [有料記事]
風俗、水商売、不動産、葬祭、芸能界など典型だよね。大型化した不動産屋は以前からテレビCM、葬儀社も一時的にテレビCMでテレビ報道の口を塞いだ。
広告主の悪事には触れないのがオールドメディアと呼ばれている自業自得である。OTA オンライン旅行会社であるアゴダの件だって事が大きくなるまでダンマリだった。それにかこつけて別の者どもがテレビCMに打って出てきてる。
さて、葬儀では冷静になれないため付け込まれる。
・対応する側に経験がない
・古い人間が多い場合 親族の体裁
・死んだらカネにならない病院は態度をコロッと変え すぐ連れ出せと迫る
焦ってボッタクリ業者に決めてしまう可能性が高いうえボッタクリに気づかない人も多そう。
告別式を行わないで火葬する直葬の場合は安価なのだが、そこにもボッタクリ業者は潜んでいる。
・直葬だと言ってるのに見積額が異様に高い
・火葬の日までの遺体安置料、ドライアイス料金が高すぎる
・見積で詳細を出さず、何かと別料金なのを隠している
これは民業であるが、タブー視されてきた宗教を優遇するのは差別である。いい加減、未開思想から脱しろ。こっちは法律に沿ってるだけで、骨を貯めて何の意味が? 一部の犯罪組織と信者以外で地球上では日本だけが抜け出せる
核家族化や簡略化が進み、まかり通ってきたボッタクリ価格が新規参入業者などによってできなくなったため隠したプチ・ボッタクリが横行してると思う。
直葬ではそれほど費用はかからないため葬儀社の儲けを考慮しても妥当な額というものがあるが、私の経験では基本44万円なんて提示してきた業者があり間違ってないか念を押したのだが相場の倍以上だった。しかも近年では火葬場が混雑しており1週間後で安置料が1日22,000円と言われた。冷蔵室と設備の良い高値でも1日1万円が相場だ。2~3日安置の場合はドライアイスにて1日3~4千円である。
基本料で嘘をつかなくても、追加料金のボッタクリで当初の2~3倍の可能性があり、それはヤバイ業者と決定だ。この流れで突っ込んで言い訳をするのは既に危険な業者である。
・遺族の勘違いに注意 火葬料金が込みか別か
火葬場の料金は決まってるが、付き添い人数が増えると待機する部屋代などかかることがある。また、民間火葬場であると古くさいしきたりで火葬場で関わる各人に心付け(チップ)を支払うようになっていた。過去に使ったところでは総額2万円かかったが、もし税務処理があるとすれば領収書もない使途不明金。お坊さんに渡すお金は宗教で免税でも火葬場は事業のため受け取った相手が税務申告してるか疑わしい。
利用したことがある葬儀社だから安心ってこともない。火葬料金別で17万円だったのが数年で28万円も高値を言われ、不謹慎ながら心の中で「おとといきやがれ」と思いながら丁重な対応でお断り。ちなみに直葬なら火葬料金別で17万円でも高いのだ。
なんでもだが知識は武器。過去に葬儀を出してから後で失敗がどれくらいあったのか追加調査した。そこから火葬場の料金、民間の業者が数カ所運営してる中の一つを使ってたことなど知った。確かにこれは死人が出た直後にできることではないため、ボッタクリに引っかかりやすいのが避けられない状況になっている。
恥知らず営業しなければ存続できないなら廃業すべし。利用者は、ぼったくられないように。
≪ 続きを隠す
| emisaki | 2025-08-22 Fri 19:33 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
先頭へ △