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ホテルニュー塩原も米国投資ファンドの手中だった
 全く調べてもなかったのだがホテルニュー塩原も2011年に倒産とのことで今は大江戸温泉物語の母体である投資ファンド ベインキャピタルの手中に。買収に再度買収さてたりして営業してきた中で一時期は過去の岡部ホテルの名前が残されていたのがGoogleストリートビューで過去の写真を見てわかった。

 そして本格的に改装されたようで2025年1月20日の下野新聞に「ホテルニュー塩原、3月に新装OPEN プレミアムラウンジ新設、大浴場や客室改修」として3月1日オープンとあったが、2025年4月に撮影されたGoogleストリートビュー[西側 道路面][東面]で確認すると工事の足場が組まれて改装工事が完了してないのはなぜ? 川の反対側であるホテルニュー塩原湯仙峡 [Googleストリートビュー] も工事中にしか見えない。

大江戸温泉物語Premiumホテルニュー塩原 [公式サイト]栃木県那須塩原市塩原705 [地図]

 公式サイトにも "2025.3.1 Renewal Open" と書かれてる。Googleが日付を1ヶ月以上も間違いたのか?それとも改装のまま営業を続けていたのか?

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 カネを動かすだけの投資ファンドに運営能力は無いためプロに任せ従業員を入れ替えるか再教育するのが普通でしょう。日本が買われるにしても日本が外国企業を買うにしても理由は同じで元の経営者が無能だから時代に合わせた経営ができず潰れる。その証拠にホテルなら建て替えることなく居抜き物件の改装でも利益を出してきた。

 近年の傾向は世界的に日本への旅行ブームもあって「Premium」を銘打った価格帯の宿が増えてきて、中国資本と同じ欧米資本も日本が舞台になってるだけで日本ではないのも増えてきた。
 北海道のニセコみたい侵略状態にまでなり怒りに転じてきたようだが、多方面では中国に狙われロクでもない欧米人よりも桁違いな民度の低さは騒ぎや事件から多くに知られるところ。

そもそも売り渡すのが情けない。

 小規模でも中国人が民泊や学生寮にするためマンションを買い取り住民を違法に追い出そうと不当値上げのみならず管理費を取りならが照明やエレベーターを止めたりする犯罪には国家レベルで叩き潰すべき。北海道での不法森林伐採や、死すべき命まで救うのは人類存亡の危機なのに良い事をしたヅラする世界有数の大金持ちによる軽井沢の大迷惑別荘などは、成金の人間としての程度の低さを如実に表すものである。

 トランプは搾取されてきたなんて言うが、それも無能だからといえ、自分たちが古くは土地からして搾取し、GAFAM(ガーファム)と呼ばれるよう今でも世界的に利益独占を行ってる分は何もしてなかったよう語らない究極の自己中。傲慢だけが有能な御山の大将が一国を支配するとどうなるか。そこは日本の政治でも恐怖した。

 日本企業が米国投資ファンドに買収され、のちに日本企業が買い取ることも多いが、規模によっては何年で何百億円ともっていかれてしまうため日本の大企業の連中が情けなく感じる。



過去を想う

 那須塩原市となってるように一体で言われることがあるが、私の認識としては別である。小さい頃の記憶を呼び覚ますと、伊豆(熱海)の次に多く連れて行かれたのは那須と蓼科。

 ホテルニュー塩原も行ったことあると思うが那須のほうが記憶が強い。幼少期でホテルの建物とか部屋の記憶がないが、今でも名前は同じりんどう湖ファミリー牧場の記憶がある。

 ホテルのカレンダーがあった記憶があるからホテルサンバレーつながりか?蓼科に存在していたか不明だが伊豆長岡にはある。白樺湖も記憶にあるんだが、宿泊は違う場所って可能性もあるか。

 これらは民営のホテルだが、熱海、箱根(宮城野)、神戸(六甲山)は全て企業の保養所だからこそ、家族として非常に安価であるため特に近い熱海は信じがたい回数行けたのだろう。バブル経済崩壊後には企業だけじゃなく、優遇されすぎ批判にて公務員の福利厚生施設も激減してしまった。

 時代の変化、外国に比べて低所得(ただしデフレ)、外国人観光客の増加での価格高騰などで回数をこなすため使ってきたビジネスホテルすら高値で泊まれなくなってきた。かねてより訴えかけてきたが、食事が出る旅館なんて行かない(行けない)私の旅行係数ですら8~9割が交通費と宿代で消える。

 一般は1年に1度くらいだから集約できるが、細かい動きだとしても数が多いと行って帰るだけになるの、なんとかならないものだろうか。

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| emisaki | 2025-08-24 Sun 23:25 | 旅・散策::街・施設 |
日本は倒産させたら落伍者にされるため異様に隠すから不満が溜まる
 「失敗からしか学ぶべきことがない 成功は希で必ず成り立つこともない」ことから問題点を洗い出してきたわけだが、宣伝マンとなってる報道媒体は調子の良いことしか書かない。それが根拠がない苦情、すなわち嘘を広めてしまうのではないか。ひと事ではないため気をつけねばならない。

 シャッター通り商店街になるのは市場調査ができてないなど経営能力が劣るからだと批判してきたが、すべての理由ではない。商店街は集まってることで価値を高めてるわけだから店舗が減ると負の相乗効果が働き、悪くない店舗の客足も減ってしまう。同様に商店街が形成されてなく住宅街の離れた位置に店舗があっても同じ。店を出せば客が来る時代があったため無知なままにしてしまった…。



 開店情報しか掲載しないのは経済情報とは思えず単なる宣伝サイトでしかない。掲載料があって資金源となってる可能性もあるわけだが、なぜ前にあった店が潰れたのか?
 潰れた理由のほうが出店情報より気になる。同種の店が居抜きに近く改築費用を抑えて出店できたとしても必要とされているのかが疑問になる。
 客としては欲するのみなのだが、町として必要性はどれほどなのか? そこから経営は成り立つのか? など考えてしまうが、回って自分たちにも関係があること。

 私が参考にしているのが閉店情報も掲載するサイトであるが、企業が運営する情報サイトは金儲けでやってるため宣伝色が強まってしまって載せなくなった。広告費の収入をあてにし始めると「感じ悪いことを書くな」という広告主からの苦情に従うようになり閉店情報が掲載されなくなる。こうして起こるのがマスメディアでの「報道しない自由」と揶揄されてきた怒りと同じ。

 閉店を黙るならば営業中に客の意見を聞いて問題点を指摘すべき。あまり行かない場所だと同じ場所での開店情報によって「あそこ潰れたんだ」と知り、残念に思ったり妥当だと感じたりもする。

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話題になってた高槻市営バスによる「お客様の声」への毅然とした対応
→ 大阪府 高槻市営バスお客様の声

 確認された件には素直に謝罪しているが、実は多くの苦情に虚偽または誤認が含まれていたことドライブレコーダーの記録を元に反論をしている。地域からすると交通モラル日本最低都市の大阪で自己中だらけの人間性も見えてくる。

 ちょっとした交通違反があると取り沙汰されるのだが、かなり大変な職業のため下車時に「ありがとうございました」なんて言うのがあったりする業務だが、外国のようカネ払ってる客だと思う奴が多いほど民度が低い。問題を起こすとして運転手より客のほうが桁違いに酷い。なんせ「ブラタモリ」にて何人もの傘さし運転自転車が映り込むような地域であるから苦労も頭に浮かぶ。



 食べログなんかで一悶着あったように何ら証拠もない一般人からの投稿は鵜呑みにしてはいけない。極端な例では競合相手による妨害工作まであるからだ。

 以前に分析してみた Google map で示された病院への異様な悪評は「井の中の蛙、大海を知らず」であると悪い病院だと思われてしまうが、クチコミ投稿してる人は短期間で数十の病院に難癖の投稿をしていたが全て通ったとは到底思えない。その人の関連投稿から推察できたのが精神障害者だということ。こうした投稿があるのを前提に対処の必要がある。

 線引きが難しいが飲食店におけるアルバイトおよび客による威力業務妨害である行為は悪ふざけの域を逸脱しているため精神障害。そうまで言わなくても道徳水準が落ちまくってるのは確か。

 こうなると余計に隠されてしまうから暴きたくもなってしまうのである。そうした欲求から精神障害者的な概念へと狂ってしまったのが俗に言う「週刊誌」の常軌を逸した記者である。


 さて、業者と客の双方が納得できる商品、営業、宣伝などが成り立つ日は来ないでしょう。なぜなら大部分において「欲望」が消えることがないからです。

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| emisaki | 2025-08-24 Sun 23:11 | 生活::店舗・流通 |