2026-06-09 Tue
「熊の毛を(さいしゅう)してきて」と聞こえたため「さいしゅ」じゃないのって感じて勉強し直したところ、採集には趣味で集めてくる以外に研究や調査目的で集めてくる意味があった。ここで日本語の面倒くさいところだが、事件の証拠になると「収集」になる。
いつもながら思うが、子供みたいな疑問が学習を停止してしまうことを防ぎ、固定概念や思い込みから救ってくれる。マスメディアはやってくれず「間違いを言い続け」て大衆をバカにする。
「グルメ(ワイン通、美食家でヒトのこと)」「充電(電池に電気を蓄積する行為の意味、消耗するのは電池)」など数々と指摘してきたのは私が知っていたからで、知らずに騙されるのが怖い。
日本人は疑うという概念が消失した。何でも信じて詐欺、詐欺まがい商法に騙される。高齢者になると認知能力の低下から簡単に煽動され反日活動へさえも堕ちてしまう部類がいる。
2026-03-24 Tue
昨夜、膝痛が発生してしまったのもオカルト番組の検証から見せてもらいに行ってたが、そこで私の高感度が耳が聞き覚えのある滑舌障害を察知する。聞き覚えのあるとはケーブルテレビ契約中に見ていた「スタートレック ディスカバリー」にて異変を察知したから過去に投稿している。サルーの吹き替えに病的な障害が発生していたからだ。
途中でネット配信が止まってしまったため何年か後に別口で見ることとなるが、本当に酷かったため区切りにて途中でも交替させる必要があった。
別番組からもプロ声優の聞きやすさの中に混ざって滑舌障害が出ているのを知ることができたため、2020年代の早いうちに病気なのか発症したと考えられる。
昨夜に聞こえてきたのを番組表で調べたところ「デクスター ニューブラッド」であり、ネット検索で同じ声優だということをつきとめたと同時に前作で障害が起こってないことまでつきとめた。新編は10年後を描いたと書いてあったため、その時点で声優を変えるべきだったが、滑舌障害が起こってることすら認識してなかったのか?
配信年代的にはスタートレック ディスカバリーと重なるが、吹き替え作とは時差が生じることがあるため滑舌障害の進行度からするとスタートレック ディスカバリー シーズン3よりデクスター ニューブラッドのほうが先。時期が未確定だが海外番組の日本語ナレーションの仕事としても迷惑な酷さが露呈。
シリーズ途中交代は厳しい決断だが、真っ当に話しができてなく、ラ行なんてボロボロなほど酷すぎて職務を果たしていない。責任感を失ってしまった。そう思わせる事例が多数の映画吹き替えやアナウンス業界にある。のどを痛めたのか病気なのかガラガラで治らず真っ当に言葉を発せられなくなったまま1年近くもメインキャスターに起用し続けたのが10年ちょい前の Oha!4 NEWS LIVE で視聴者を無視。こうした場合は辞めるのが責務である。
繰り返し書き添えるが、見えても色盲では運転免許さえ与えられないよう、何を言ったか不明瞭な状態で吹き替えをやらせるのは制作、放送局として無責任にも程がある。
指摘してきた人達は声の職に就いてはいけない。迷惑のまま自己中心的に続けるほど腐ったのか。
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