2026-09-04 Fri
日本語も使えないのに外国語なんてわかるわけがない。職業として恥知らず!通信会社のCMは酷い。「ギガは単なる数字の桁だ コンピューターデータの単位はビット、バイトだ!」「充電は切れねぇ 切れるのは電池だ!」と怒ってきたように、やっぱりアホ、ボケ、カスは広告業界だった。
バカタレどもにかかれば意味なんて知りもせず音色で使ってくるため意味が通じないキャッチコピーを恥も外聞もなく作る。そんな低俗に操られる世間が情けない。
麺の太さで名称が変わるもスパゲッティーなら食べ物と確定を総称として使ってきたのに、食べ物とも確定しないパスタなんて言い始めて広めたお馬鹿さんは誰ですか?外国人かもしれない。
“無”責任者は誰だとネット検索に頼ったところ以下の記録があった
→ 東京コピーライターズクラブ > 2014年 断トツの最下位から、つながりやすさNo.1へ。
過去に屁理屈を言われる前に潰しているが、1位で最下位が成立するのは比較対象がない自分(自社)しか存在しない場合だけである。そのように争わない状況では1位も最下位も無いため、無知が作ったキャッチコピーであると確定でき、ギガも充電もだが社内で誰も間違った言葉を否定しなかったから広告として世に出た。社会を狂わしたことに怒るというよりも哀れな連中だと思う。
新聞広告の掲載年度は2014年であるが調べると2013年から使われている。ひとの褌で相撲を取ってのし上がってきた企業だが、カネのためなら他人の迷惑省みずはどの企業でもたいして変わらん。
馬鹿はCM制作会社だとしても、それを認めて使ってるのは誰ですか?
「充電切れてもだいじょうぶ」なんて言い放ったCMはトヨタのプリウスでしたし、往年の俳優に「全然OK」なんて言わせたのは殺虫剤のCM。カネのためなら日本語も汚すか。
「ギガ足りない」から通信会社の各社CMで馬鹿に間抜けが炸裂し、キロ、メガ、ギガ、テラ、ペタ…単なる数字の桁をデータ量のごとく使う頭の悪さ。「億足りない」って言うか?
昔の人は「グルメ」を正しい意味で使ってたが、今の阿呆どもは正しい意味からすると人食い人種であるようグルメの意味を知りもしないよう狂わせて広めた馬鹿野郎が近代にいる。同様に「ダントツ1位」なんて間抜けCMが広告費(放送料)が安い放送媒体では繰り返し放送され悪影響。
ヒルナンデスで「ダントツ ビリ」と言ったのは司会者だし、NHK BS長岡花火で「元旦の夕方」と言ったのは落語家のように中高年が難しくもない日本語を知らないでその職業は笑えないね。
言葉は変化してきた? 今はお馬鹿さんが短期的に変え、林檎をミカンと言い出すほどの狂い。
断トツ(だんとつ): 断然トップの略 ぶっちぎりで一番の意味 よって1位以外は無い
充電: 電気を蓄電池に充(み)たす行為 容量が切れるのは電池(蓄電池、バッテリー)
ギガ: 10の9乗(1000000000)
元旦: 元日の日の出後、朝の時間帯
| emisaki | 2026-09-04 Fri 12:49 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
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