2026-05-12 Tue
昼休憩でテレビを見ても連日のようにソフトテニス部員を新潟から福島へ送るとき起こった磐越道バス事故だが、いろいろ過去が暴き出されずとも判る社会性のない奴らの体質じゃないですか。世の中の交通事情を正しく表現するならば、「無秩序だらけが偶然にも事故が起こってないだけで、大事故が起こるのは必然」なのだ。常に綱渡りで何も起きてないよう見えるだけ。
そんな奴らが攻め込んでくればドン引きどころか恐怖の走行は外を歩けば出くわし、住宅街の一方通行な小道は制限速度 30km/h だが推定50km/hで走ってる人殺し予備軍をよく見かける。
2026年9月から「生活道路」は 30km/h に制限される。都市部ではそれでも危険を遺伝子レベルで理解できないため、無秩序育ちなチャリカス小僧は年齢が増せばバイク、自動車を運転する。
歩道をぶっ飛ばして進むママチャリのカルガモ走行も恐ろしいのだが、さっき男の爆走ママチャリは車道から急に歩道に入ってきゃがって危ないなんてもんじゃないため罵ってやった。
高架の下で大多数の自動車は上を抜けてゆくため下の道はガラガラであり自転車に歩道の通行権が生じない。この状態で罪状は「通行区分」「歩道徐行義務」「歩行者往来妨害」違反、そして歩行者を危険に晒した「危険行為」は赤切符である。青切符だけでも重罪(複数)は赤切符と定めるべき。
男の暴走ママチャリの次に待っていたのは、BBAのヨタヨタ運転で、それもそのはず両方のハンドルに荷物。犯罪者はモグラ叩きゲームやゾンビのよう次々と襲ってくるのであった。
私は何かと感度が強いってこともあるが、この件に関しては違う。『肥溜めの中のウンコは自分が臭いとも思ってない』と怒ってきたように低俗は暴挙に気づかないだけ。
自動車、自転車、歩行者の3つで正しい行動が求められるって記事があったが、傾向はあっても乗り物がどうかではなく野蛮人かどうかの問題。野蛮人であればどの状態であっても糞野郎。
何度も伝えてるが、山から降りてきた熊さん以下の連中は他人の真似は正しい行為だと思ってる。あんたが真似してるのは、お前より前に山から降りてきて俺たちを襲ってる野獣のお友達ですよ。
#東京都500万人削減計画 “お帰りください”
#東京都集団生活不適合者迷惑税 明治時代まで東京市在住戸籍を遡れない家系を対象に累進課税
| emisaki | 2026-05-12 Tue 17:16 | 交通::事件・事故・違反 |
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