2026-06-25 Thu
相手は野獣だと思って挑まないといけない件。ヤク中は自覚症状なくヒトじゃなくなってしまう。20年前から歩きたばこ(路上喫煙)禁止なのに見るのは東京を知らぬ田舎者か老人だ。頭の病気で中毒化するのは主に自己中な育ちによって起こり、社会問題となった気違い沙汰ではスマートフォン使用中毒(ながらスマホ)、あおり運転なんかがある。
→ 読売新聞 > 「たばこのポイ捨てをしちゃだめだよ」男児に注意され激高、自転車を投げつけ現行犯逮捕 [2026/06/25 13:26]
私の体験談では、チャリカス&ヤク中、たばこで片手運転で火の粉を散らしてた推定60歳代のオッサンなんぞ、注意したら戻ってきて追いかけてきて威嚇、悪態をつきやがった犯罪者へ堕ちた。
他の例として東京駅八重洲口でのことだが、普通のサラリーマンに見える奴もヤク中の禁断症状のため、禁止を告げると簡単にキレてくる。真っ当ヅラした糞野郎を雇ってる東京のど真ん中の企業。
こうした野蛮人の例も多数あるが、やめる気もなく無視して吸い続けるのを含めると何百例もある。長年と戦ってきた経験から中毒の禁断症状がヒトを獣に変えて元には戻らない。
ヒトは偉そうなクチを叩きながら『薬物中毒(たばこ類を含む)/アルコール中毒/ギャンブル中毒』から脱することもできない未開人と野蛮人だらけだった。
野獣より劣る飲酒運転なんて鬼畜をその場で駆除することもしない犯罪者の天国。
禁止されてないのも問題だが、必ずと言ってよいほど犯罪行為の入口で温床となっているのを放置してきた。嗜好品?アホか! 薬物は働かせるため、宗教は支配するため人間が作った。
本件だけで老害と言うなかれ。そいつらに育てられたクソガキのほうが桁違いに狂ってる。統計的と言えるであろう点では、(自称)建設業[建設作業員]、ヤンキーで悪名高き地域ですから極端な比較だと皇族のような方とは真逆の存在ばかりである。
老害と言える点を真面目に考えれば、連中の世代が若い頃には「交通戦争」を起こした時期で、他人の存在も知らぬ連中が自動車で大勢を死なせた。そして道端だろうとどこでもタバコをプカプカふかして平気でポイ捨てする糞まみれな日本だった。
禁止行為が進んだとしてもヤク中は低俗であるため路上でゴミより吸い殻のほうが目立つ。電子式でも中毒化しているからブタ箱にぶち込めるヤクと何ら違いがない薬物がコンビニでさえ販売されてるよう認めてることに開いた口がふさがらない。
歩きタバコな田舎者のヤンキーにはハゲと言われたことがあるがハゲてない。20歳くらいのときにはチャリカスのチンピラに絡まれたことがあるよう、外国籍害人の前に日本国籍害人と戦ってきた。
東京にいながら警察官が田舎者だと思えるのは「見て見ぬ振りをしたほうがよい」みたいな事を言ってくる人が多いからだ。そういう社会経験のない子孫どもが東京の秩序を破壊し、更なる凶悪な外国人が日本の秩序を破壊して日本を占領しようとしているのが今じゃないか。
「君子危うきに近寄らず」という意味を間違って捉えてはいけない。「明日は我が身」という言葉があり、社会として害人を放置することは自分や家族に災難が降りかかることなのだ。
放置するから糞野郎どもの天下になる。
ヤク中は治すことができないため外国みたいに年齢をもって切るべき。今の年齢で終了させ、これから大人になる子は全面禁止にしなくてはならない。低俗な外国より下等なところが日本にはあるし、入れ墨とかピアスの自傷行為へ未開人に戻る勝手を自由と履き違えさせてはいけない。
「たばこのポイ捨てをしちゃだめだよ」と言った10歳男児を賞賛する。昨日に放送されたフジテレビ「アンビリバボー」に出た子たちもだが、頼むから腐らないで欲しい。
本件、子を賞賛するではなく危ないからとやめさせてしまうのが日本中に蔓延る自己中なバカ親。今は大部分が子より自分な自己中、同時にモンスターペアレントである。
核家族化で社会性なく育った奴は財産も学歴も関係なくロクな子は育たない。
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