2025-12-27 Sat
ブチギレるのは糞業者の不始末によって通行止めを喰らったほうですよ→ くるまのニュース > 国交省ブチギレ「チェーン未装着の大型車がスタックしました」報告! 岐阜の豪雪地帯「国道41号」で“立ち往生”! 「チェーンもなければノーマルタイヤのまま」で走行 注意を呼びかけ
子供の頃に「あれ何?」と車体重量計を尋ねたことあるよう高速道路の過積載は昔から
→ くるまのニュース > NEXCO「大激怒発表」に批判殺到! 「二度と通行させるな」「出禁でいい」 わずか「4年で21回“不正通行”」の“悪質事業者”を名指し指摘! ルール無視「規格外車両」運行で是正指導
くるまのニュースも釣るためか東スポ並みにタイトルが妄想になってる。ブチギレとか大激怒とか公表から読み取れることは全くなく、私が過去に投稿しているよう国土交通省の商業車、特に観光バスやトラックでの違反行為を毎回公表してきている。
国土交通省では6年で消えてしまうのだが、危険な過積載の違反は長いこと公表されてきたため何をいまさらって感じであり、記事にするならば長年と繰り返されてきた違法行為であることくらい書けねぇーのか。こういうところが素人メディアの大問題。
NEXCOは酷い過積載で道路を壊されて困るから排除したいが、役所は能天気だし、連中がいないと事業も進められないと大目に見てるとしか思えないのである。道路上を通り過ぎただけで重量を測量し、運行停止措置が加えられる装備装着を義務づける必要がある。
【違反行為を平然と行う人間形成上の問題点(育つ地域環境と教育の悪さ)】
交通事故は車両違反だけじゃない。事故とは呼んではいけない事件が最も恐ろしい。大きな例では大分県で時速194kmなんて危険運転致死罪ではなく「車両殺人罪」にしなければならない。
大分県でもう一つの忘れない事件は逃走中の八田容疑者が時速100kmに加速して故意にぶつけたとされる車両を凶器としたわけでアメリカで言うなら「第2級殺人」でしょう。
殺人行為であるのに交通事故処理してしまう他人事な悪い体質は徹底排除せねばならない。
一方、うろつく酔っ払いは罪人であるのに、酔っ払いだから仕方ないなんて悪しき風潮が染みついてる。酔っ払いなど路上で寝転んでひかれても正当に対処した車は無罪でなければならない。自動車を認めながら逃れるのが不可能なもらい事故に罪をきせるのは法律が狂ってる。同時に、酔っ払い運転を筆頭に、あおり運転、電子機器類を操作または見ながら運転など故意でしかないため極刑が相応である。
最初に社会問題化させた東名高速道路で「あおり運転」の上に強制停車させ親子を死傷させた糞野郎はボソボロしゃべり陰湿に見えたが、やったことはヤンキーでは済まぬ鬼畜の所業。
集団社会を全く理解させず育ちの悪いクズは残念ながら日本中に大勢いて、多くのバカ親が製造し、自分の子が駆除レベルの酷さだとも思ってないから恐ろしい事件がなくならない。
警察も自らの違法は見逃すからな。街中のチャリンコ警察官の道路交通法違反には何度も注意してるが警察官に赤切符を交付した話は聞いたことがない。それに世界的だが警察と軍隊は民度、道徳、勉学の低い人の受け皿でもある。地域性による民度の低さは警察とて認知していない。なぜなら私が何度も書いてきたように「肥溜めの中のウンコは自分が臭いとも思わない」からだ。町全体が「赤信号、みんなで渡れば怖くない」と違反が常態化していると、恐ろしいことを平然と行える。ですから「東京へテ○リストを送り込んでくるな」って怒ってきた。
程度が低い人間が職に関わっては歯止めも効かない。
【罰則が甘いにもほどがある】
車両の大きさ違反、過積載はイエローカードで2枚で退場、重度な違反はレッドカードの一発退場で資産没収、復帰なしの廃業、経営陣および運転手は一生涯免許停止処分は最低限の罰則。これがないから抑止力が全く働かない。下劣週刊誌の嘘八百と同じで売り上げより裁判費用+安い罰金のほうが低すぎるから罰則の効力がない。
罰金は金額じゃなく、収入、資産に応じた率じゃなければ駄目って何度書かせるのだ!
そして企業規模に応じた懲罰的罰金制度。日本にはないから害国に悪行利用される。別件でスパイ防止法とかもだが、世界各国は悪党で満ちあふれてるのに日本は頭がお花畑すぎて困る。
【10トンでも恐ろしいのに、40、50トンと異常な過積載事件は何年経っても残る】
国土交通省の違反公表では京都府の国道を総重量71.57トン(一般制限25トンにつき過積載46.57トン)が事故を起こした件が掲載されていた。
NEXCO中日本が2025年11月17日に公表したのは総重量51.15トン、上限25トンのため26.15トン過積載車。調べたところ25トン車の貨物なし車両重量(トラクター+トレーラー)は10~12トン、荷物によってはトレーラー部分の強度から重たくて総重量15トンが見られ、そのため最大積載量10,000kg(10トン)と書かれてるトレーラーの写真が見つかった。
重機の輸送も邪悪の総本山である建築関係であり、末端では発展途上国の外国人が日本人の悪党の意のままに使われて、違反を繰り返す経営者としても在日が多く潜んでいるため右翼が街宣車を出して怒ることもあったが、奴らは八九三と結託しているため右翼も口を出せなくしている。
外人からカネを貰って日本人を危険にさらすなんぞ、市民を食い物にする八九三であれ恥知らずにも程がある。八九三は犯罪帝国のマフィアと手を組んでるから救いようがない。
「貨物自動車運送事業者行政処分状況」という10年くらい前に国土交通省の発表から恐るべき過積載の違反で住所が千葉県浦安市の珍しい地名であり何度も行政処分から記憶に残ったが、当時に公表された住所、代表者氏名で調べたら一般住宅だった。
違反を繰り返してきた業者が更生するとは到底思えず、車両の置き場ではなく公表される事業所で廃業、移転、新規開業を繰り返されると何も見えなくなる。
今回の何十トンもの過積載の1件で市川市行徳のを見たら重機輸送業種が集まってる地帯がある。
仮に、もしも、万が一、重機の輸送を依頼する側が珍しくも真っ当な業者で、違反を繰り返す業者に依頼したくないと思っても判断材料が無い。歯止めが効く罰則じゃなく体質は変わらない。
ですからあらゆる犯罪において経営者、役員、従業員(運転手)まで監視リストに入れられるようにすべきだ。犯罪行為において個人情報保護なんて認めない。認めちゃいけない。
私が言い渡すのが好きなやつ 「終生、遠島(島流し)」「市中引き回しの上、打ち首、獄門」
→ 繰り返し道路法(車両制限令)に違反した者に対する是正指導内容の公表について [2025/12/05]
≪ 続きを隠す
| emisaki | 2025-12-27 Sat 17:06 | 交通::事件・事故・違反 |
先頭へ △
