2026-07-08 Wed
カーテンレールを波板用の梁の裏に貼り付ければ波板フックを引っかけることができた。


波板フックは50mmで良さそうだが、残り3本しかなく買うことになるし、引っかけるための金属板も必要。買ったのは5年前になるため白いスポンジ状の部分がカチカチに固まってて使い物にならない。固まる仕組みとはどこにも説明がないため経年劣化で固まった。

この穴だとドリルが必要になる。手作業では狭い場所の苦しい姿勢で長時間の作業が必要になる。6枚で9穴、3ヵ所は重ねるため共用だから計算では39ヵ所の穴。
| emisaki | 2026-07-08 Wed 07:25 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-07 Tue

重たくて動かなかった山が邪魔だから動かそうとしたら崩れて大理石が出てきた。板状のが20枚くらいだったため分割して運び出したところ入ってた発泡スチロールの裏にイタリア産、磨いてある等が書かれていた。
| emisaki | 2026-07-07 Tue 12:26 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-06 Mon
雨はすぐやんだけど、その前に長年と積もった砂埃を洗浄したから濡れてる。
空中での細断はあきらめ、波板の釘穴を広げて先に波板だけ取り外す。狭すぎて、この作業だけでもイライラしてしまう。梁と梁の狭い隙間から肩から上だけ出てる状態だから踏み台を倒したら宙ぶらりんとはならず梁が折れて落下でしょう。
波板を全て撤去できたため残った釘を抜く作業に入れた。だが、こっちのほうが困難なのは、とにかく抜けない。先に少しやって折れて抜けなくなる失敗を何度もやらかしたため、今回は成功率が上がり20本くらいで抜けなかったのは2本。
失敗は作業方法よりも釘の劣化が原因で、サビて折れてしまうから抜けなくなる。書いておくが、スクリュー釘になってるのだが、回転させると抜きやすいのは新しい段階だけで、このような状態でネジの頭を回すと折れてしまった。全体が回らず上部のみがねじれて回って弱い部分で折れてしまうようだ。
釘抜きは無いため、ペンチとマイナスドライバーを使ったテコの原理。マイナスドライバーは木にペンチが沈み込まないよう圧力を分散させるためだから別の物でもいい。力一杯じゃないと抜けず釘と木が融合してしまったかのような感じで、釘の周囲の木ごと抜けてきた。

天候のせいか早い時刻に暗くなってしまったし、外は静まりかえってるから工作は終了で、掃除と取り外した波板を捨てるために細断する作業をした。
生まれる前のことで仕方ないが、プラスティック系な波板は経年劣化で柔軟性がなくなって割れてしまうため10年くらいで交換しないと後で面倒になる。ベランダの屋根を交換したときはポリカーボネートだが、昔からあってもケチってたら塩化ビニール製かな?
| emisaki | 2026-07-06 Mon 23:14 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-05 Sun
塗料が木目で凹んだ部分では厚くなるから2日は乾かさないとだめかも。別のところで木工用ボンドを厚塗りしたが、塗料と同様に凹んだ部分に入ったボンドが白いままで固まっていなかった。もう4日くらい前に作業したところ。
木工用ボンドを使ったのは木工用パテがなかったためで接着じゃなく釘の穴を埋めて雨水が入り込まないようにする防水目的。木工用パテは過去に使ったことがあり強固になるのだが、釘穴のような狭い場所に押し込むのは困難を極める。
| emisaki | 2026-07-05 Sun 19:37 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-05 Sun
油性塗料が12時間以上経過しているのに乾いてなかった。

角材の両端は劣化しているし、平らではないため予定通り切るが、日曜の09時から始めたためノコギリを使って人力でゆっくりと音を抑えて作業した。
線を書いても手動で真っ直ぐ切れるとは限らないため、今までは切った後にノミとヤスリの世話になっていたが、本日は人力の範疇では真っ直ぐ切ることができてスッキリした。
塗ってあった塗料が乾いてなかったため切るとき動かないように押さえ付けていた部分の塗料が下に敷いてた木(写真で下に写ってる焦げ茶色の棒)に付着して剥がれてしまったため塗り直し。
| emisaki | 2026-07-05 Sun 10:23 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-04 Sat
まだ雨は降ってないが濡れると困るため外で乾かすのをやめて室内に移動させた。一部なら室内で塗ってもよいが、それでも臭くなる。今回は1.6mの角材の大部分を塗ってる。実際に使うのは中央部の1.25mだが外で塗ってるからできる。
少しでもネバついてるのは乾いてないが、乾いているように見えて立て掛けてしまったりすると内部が乾いておらず塗料が出てきて張り付いてたりする。
何度も塗ってきたから触ると、まだ乾いてないか、乾燥したかがわかるようになってきた。
| emisaki | 2026-07-04 Sat 21:48 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-07-03 Fri
底部(茶色枠の灰色)の木が腐ったため交換する。ここも底面にて気にならないため余ってる青い油性塗料を使う。横に置くため水が染み込まないように何度も塗って厚くする。今は湿度が高すぎて乾くのに1日かかるため薄塗りを繰り返さないといけない。面倒なのが全面に塗るのに1面ずつ乾いてからじゃないと塗料がたれる。



鉄製の部分は内側と外側にある木の柱に挟まれることで立ってるだけだから安定させた時点で取り外すも、切るため電動工具での騒音は避けられない。ようするに作業日時が定まらない。
現在は波板を一部しか取り外してないため形状を維持しているが、交換時に歪みが生じないかが心配。波板を徐々に交換できるのかを考えないといけない。他人の敷地に入って作業できれば簡単だが、長年と知った近所じゃなくマンションだから無理なのだ。
腐食を避けるのか、雨水の浸入を防ぐのか?

厚さ6~7ミリの大理石の板が複数出てきたのをどう使うかと思ってた。敷き詰めれば雨水は避けられる。だが、1枚を割って気づいたのは面への衝撃なら強いが線や点だと簡単に割れてしまうこと。平面に載せるなら良いが、傾きがあったため上に乗ったら割れた。

写真は室内だが門のすぐそばの地面にも敷き詰められてる。一部分は頭のご不自由な水道屋が目地を切るでもなく軽々しく大理石をディスクグラインダーで粉砕しやがったけど。
| emisaki | 2026-07-03 Fri 23:33 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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