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防犯 やはり詐欺メールの傾向が変わった 
フィッシング詐欺メールが激増していた1月下旬までは
h**ps://dcmnl.cn/zaksd
h**ps://****.urgrs.cn/****
h**ps://****.vevzd.cn/****
h**ps://****.vvawe.cn/****

のよりに犯罪帝国ドメインがモロ出しだったが、今は完全に消えた。犯罪者だけにコロコロとドメインは変えるため時期的な流行があるが、ここ5日くらいは完全に消えた。

相変わらずマイクロソフトのサービスを利用したのも多い。
h**ps://wupurizoa.z43.web.core.windows.net/
h**ps://pulofiyenu.z1.web.core.windows.net/
h**ps://cinuzewuza.z9.web.core.windows.net/
h**ps://suziluna.z1.web.core.windows.net/
h**ps://culaponep.z36.web.core.windows.net/
h**ps://roporisib.z1.web.core.windows.net/
h**ps://deganagif.z14.web.core.windows.net/


(* 部分は伏せ字)

続きを読む ≫


 本物を模倣した偽サイトがある一方で、「あなたのアカウントは無効です」として稚拙な詐欺サイトへ誘導するだけの単純な文書だけのもある。

私のところへ届くフィッシング詐欺メールが減った理由は不明。煽動されて “にわか”犯罪者になってた連中が去ったのか?

 犯罪者は早くから詐欺の偽サイトを共通化して作るプログラムを作ってるため、偽サイトにアクセスしてソースを表示すると、ほぼ中身がなく、CSS、JavaScriptをロードしているだけ。

以下の画面画像の赤い矢印と赤い文字の警告はこちらで入れた。



 詐欺は画面が古い。本物も以前は「キャッシング」でしたが今は「借り入れ」になってる。お知らせ「インフォメーション」欄も本物は本日2月2日のがあるが詐欺サイトは更新させたときであろう1月28日止まり。この程度の日数差なら変には感じない。





 URLが全く違うわけですが、スマートフォンで表示されてない場合に、どうやって表示させるのか不明なのがあるし、クリック(タップ)する前にリンク先を調べる方法がわからない。一般的なウェブブラウザーを使っていれば「長押し」をすると表示されるのだが、動作しない場合もあり、電子メールは標準のでは機能しなかった。











 例えばパソコンで使ってるメールソフトだと、表示されてるURLと実際にリンクされてるURLが異なると警告が出る。それは詐欺師が本物サイトを装うからだ。Android OSなスマホ標準のメールソフト(アプリ)だと警告も出ないし、どこにリンクされてるか調べようと長押ししたところで何も起きない。それどろか下手にそのまま指を放してしまうとリンク先にアクセスしてしまう。私の場合はパソコンを主体に使ってるのが救い。

 GPS位置情報とかもだが便利と安全が反比例で、便利を得るほど安全を捨てねばならない。スマートフォンのアプリは防衛能力が低すぎる欠陥品と言わざるを得ない。
 それはビジネスモデルが狂ったからで、パソコンのとき使うソフトは「買う」のが普通でしたが、スマートフォンでは買うよりも広告、そしてパソコンソフトでも激増した売り切り廃止の月額使用料制度。そして大問題なのが個人情報の利用を許す構造が存在していること。

 "NoScript" が Android版に無いってより「Android版ChromeはPC版と異なり拡張機能に対応していません」だとさ。Kiwi Browserは終了、安全性の話題で Lemur Browser は中国製との情報。

 JavaScriptを止めることはできる「メニュー(三本線・三点)>設定>サイトの設定>JavaScript」でOFFにすればよいが、不審なサイトのみOFFができない。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-02-02 Mon 12:51 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
防犯 クリックしちゃいけないやつをクリックしてみる
 何年も前から投資詐欺の偽動画に利用された著名人が怒ってたように大手SNS(meta社やX社など)でも野放しなのですから、弱小企業が広告を付けて責任感なんて持つはずがない。俺の責任じゃねぇーって言ってそう。悪質じゃないサイトで当たり前のよう詐欺広告が表示される。

以下のようなのは押してはダメなやつ(赤い×印は当方で加えたため実際には表示されない)

 「クリク」って何?犯罪帝国に「ひらがな・カタカナ」は存在しないため間違えて詐欺だと見抜ける。「訓読み」も無いため別の詐欺で「燕三条」を装うにも「つばめ」が読めない奴ら。

 パソコンよりスマートフォンのウェブサイトで、しょっちゅう見かけるのが本物の「次のページ」を装った画面をしたフィッシング詐欺広告。上記の画像にあるように「続き」や「次のページ」で間違って押してしまうとフィッシング詐欺サイトに繋がる。こんな詐欺広告を掲載する広告会社と契約してるクソ企業だと評価を下す。Googleがやってる広告とて信用できるはずがない。

 題名にあるように クリク してみました。飛び先のURLは見えており ~web.core.windows.net と詐欺の温床でした。今回の場合に表示されたのは住宅販売と賃貸の存在しない会社の画面であり、東京都千代田区丸の内1-1-xなんてだけで詐欺の臭い。なんで電話番号表示が「+81 60-6467-85xx」と国際電話表記なの?( x は伏せ字)

 物件の写真はフリー素材サイトからだから見抜けてる側としては笑えるお粗末さ。問い合わせやFAQは機能しない。物件のボタンを押してみた。すると、なんということでしょうか サポート詐欺じゃ~あ~りまんせんかぁ~

 なぜ単語の間に _ (アンダーバー)が入ってるのか? 直接の「直」という文字は日本語だけか。電話の「電」の文字も違う。最下欄「ダイヤルウィンドウのサポート」って、どういう文法?

 当方は CSS も JavaScript もブロックした状態でアクセスしているが、引っかかる人は抜け出せない事態になってるかもしれません。

いつもながら犯罪帝国の犯行だと見え見えなのでした。醜い奴ら。

| emisaki | 2026-02-01 Sun 15:24 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
防犯 Have I Been Pwned で再チェックしてみた
メールアドレス漏洩をHave I Been Pwned:https://haveibeenpwned.com/ で調べた。

【古いメールアドレスは2013年10月の Adobe からの情報流出1件】
 学生時代に使っていた、ものすごく古いためネット登録があってもネット通販でアップデートとかしてないくらい前。当時の住所に住んでないし、電話番号も既にない(別人が使ってるかも)。
 Adobeでそのメールアドレスを使っていたのは更に古い年代だが、新たに登録変更してるほうでは漏れてないのに、そのメールアドレスは以下の件で漏れてる。

【現在のメールアドレスは2021年9月 ドメインレジストラー EPIK から流出1件】
 関係がないのに私の情報が漏洩した理由は全てのWHOIS情報を保存していたからだと。攻撃者は単なる犯罪者でしかないからな。漏れるより相当に古く既に捨てたドメインの登録時に使ったもので昔に住んでいた住所と電話番号なら使われていないし、登録してないパスワードが漏れるはずもない。今のドメインはレジストラーであるGMOか関連会社の住所になってるから。

【会社のメールアドレス(過去を含む) 流出なし】
 既に存在しないドメインも含めて覚えてるのを調べたら全てで漏れてなかった。上記の漏洩でWHOIS情報を収集していたとあるが、ドメイン登録に使ってたはずも漏れてなかった。既に登録消滅したドメインを残しても無駄のため削除してるか。だから犯罪者どもは、たまにメールアドレスの存在確認をして整理するのかも。

 一度でも流出してしまえば犯罪者によってコピーされてしまう。それは日本国内での詐欺師どもとて同じであった。個人情報保護法もザル法のひとつ。大手は従ってもウジャウジャにいる下等な詐欺師どもは従わないし法を破っても地獄に落とされるわけじゃないから守るはずがない。ましてや外国の手に渡ったら防ぎようがない。

| emisaki | 2026-01-31 Sat 22:23 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
キャッシュレス社会で変わった犯罪 低俗の脅威 日本社会の変化
 バッグを盗まれて被害額が何百円とのニュースにてキャッシュレス社会だから現金は盗まれない。スマホが盗まれたほうが桁違いに危険だがロック機能は技術的犯罪の少ない日本では救い。だが自動車窃盗のようバカでもできる装置が出回ると危険。映画007で出てくるが自爆機能が欲しくなる。

 別件だが御徒町で4億円だか盗まれる事件が発生したが、いまどき多額の現金を外国と動かさねばならないのは同情の余地もない連中同士による事件としか感じない。現金輸送車じゃあるまいし多額の現金を動かさねばならない真っ当な業者などいるのか?いないね。

 以前に、自転車の前かごに入れるのが盗まれる事件が増えてワイドショーなんぞが騒いだが、同一犯による連続窃盗事件であってあった。警察庁が発表している犯罪件数からすると、ひったくり件数は2002年5万2,919件が最大であり、今は100分の1以下と99%減少していた。

それは安全になったからではなく、盗んでも無駄になったからにすぎない。

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 ひったくり被害と反比例のように激増したのが電話やネット詐欺で被害総額は巨額になった。高齢者がひっかかると高をくくってる30歳未満の若年層だった。実際に犯人が出てくるのは、犯罪帝国マフィアと手を組んだマル暴の配下の日本人が末端で動かされてるわけだがネット詐欺だと完全に外国になる。

 ミヤネ屋でメガネやフライパンの詐欺を扱っていたが、それ以外にも日本に向けた99.9%のネット詐欺の犯罪者は、プ~の暗黒卿が率いる醜い犯罪帝国民であること判明している。明確にわかっててもテレビじゃ匂わせる表現しかしないけどな。何度も要求するが、日本の財産、日本人の生命を守りたいならヤバイ国と通信ブロック機能の提供。関わるな、追い出せ、入れるな。

 不法滞在か懲役1年以上の刑罰が下されないと強制送還されないのに批判する売国奴な新聞社がいるが、自動車の窃盗で通算4度目の逮捕な南米人が強制送還されてないとネット上で怒りが持ち上がってた。外国で真っ当だと思ってる人が日本に来たら底辺である。ですから来る前から民度が低いのを入れれば日本が犯罪者だらけは当たり前。

 越後屋の金儲けとつるみ低俗を入れた悪代官じゃなく日本人を守る政治を選ぶ。何度も言いたいが、日本社会が狂うのを防ぐためには当たり前と思ってる贅沢を捨てさせ、成長などという妄想ではなく衰退することを認めることだ。現在に狂ってるのはレッドチームどころかアメリカもだが、過去と全く意味合いが違うが「欲しがりません勝つまでは」を復活させないと乗り切れないぞ。外国人は日本人より桁違いな自己中だから我慢なんてできずバカ国民による結果を認めようともしない。

外国の支配者に尋ねる「お前たちは人殺しの道具を作って脅す以外に何ができるのか?」

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| emisaki | 2026-01-30 Fri 22:08 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
防犯 新年と無関係だった年末の減少 謎を追う
1つのメールアドレスに届いた1日あたりのフィッシング詐欺メール件数の推移(一ヶ月間)

謎は解けてないが月末になると減少するのか?

 過去に気づかなかったのは、これほど届く件数が多くなかったからで、覇権主義国の犯罪帝国民の悪事を暴くため探りを入れていたとき、何らか失敗してフィッシング詐欺サイトにアクセスしたのとメールアドレスが結びつけられてしまってから詐欺メールが激増した。それに加え高市発言からの、「過去の日本を批判する資格もない“おまえが言うな”逆ギレ」から詐欺メールが更に激増した。

 「迷惑メール」と「ごみ箱」は一定量以上と一定期間で削除されるため記録してなかった過去の詐欺メール件数は不明。主力のメールアドレスや携帯電話のは非常に限られた所でしか使用していないため詐欺メール(迷惑メール)は全く届かない。そこらの小さな通信販売とか企業登録とか厳重に管理するなんて能書き垂れたところで信頼性がない奴らには専用のメールアドレスを用意しておかないと面倒なことになる。

 犯人個人は特定できないが、哀れで醜い犯罪者の人種は判明しているため、今年は2月15日から2月23日の期間中にフィッシング詐欺メールが全く届かない日が続くと予測しておこう。

 TSTAINLESSSTEEL.COM を語るところから「メール配信テスト」と、メールアドレスが生きてるか確認するためのが届いており、こっちも偽装して「存在しない」エラーを送り返したかったが、偽装を防ぐってことはこっちもできない。そのドメインは邪悪な犯罪帝国のレジストラ GNAME.COM で登録されている。

 一ヶ月おきにメールアドレスを整理するためフィッシング詐欺メールが減少するのか? 元の数に戻れば探りを入れられることになる。Amazonとか信用できないんで完全移行できないんだよ。特にAmazonへの出店業者

 専門機関の調査機能を使って自分のメールアドレスを調べるとダークウェブのデータベースに登録されてしまっていた。犯罪者はそれを元にして送信するためメールアドレスは捨てるしかない。
 住所や氏名まで漏れてないのが救いだが、各方面でバカタレ大企業さえ漏らしているため、突き合わせ作業を進めるとメールアドレスと住所氏名、下手すればクレジットカード番号までの情報が一体化する。ようするに中小企業の管理なんて話にならないため個人情報を扱うな!もしくは紙に書いてデータは捨てとけと怒ってる。

| emisaki | 2026-01-28 Wed 12:52 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
防犯 フィッシング詐欺サイトでオレオレ証明書が増えてませんか?
 マル暴など日本の犯罪者が犯罪帝国民と手を組んで電話詐欺もあるわけだがネット詐欺の被害も巨額。以前から提案してるよう犯罪帝国の遮断機能を持たせれば大部分が阻止できる。

 朝、電子メールのソフトを起動すると大部分が詐欺メールに嫌気がさす。ほぼ自動で振り分けられるんだが、悪事の能力が高い奴は発信元を偽装するためSPAMフィルターに引っかからない。

 単純に排除してしまうと本物も排除してしまうから手が出せないのもある。DKIM, DMARCって機能してんの?詐欺メールの発信元だろうとドメインが正式に登録されてたら避けられないか。

 ドメインの使い捨てを繰り返すため詐欺サイトには歴史がない。馬鹿な犯罪者は使い続けてるが、詐欺のウェブサイトとして登録されてるため詐欺メールに書かれてるURLをクリックしても真っ当なウェブブラウザーなら事前に詐欺サイトだと止めてくれる。

 長期的に見ると詐欺師は多数あるサーバー(IPアドレス)を渡り歩いてるため、よく調べると過去の悪事が出てくるようになった。それは日本国内での詐欺電話も同じで、ほとぼりが冷めた頃に同じ電話番号で違う業者の詐欺になることもあるし、詐欺のお膳立て専門業者(アポ電の専門業者)もいるが、それだけでブタ箱にぶち込める法律を制定しなければならない。

 訪問や電話の規制に二の足を踏んできたのはクズ政治家ども及び政治家を動かす金の亡者どもの行為まで禁止されるのを恐れてるからではないか。正にその例では半グレからマル暴、害人マフィアの構成員ってだけで駆除してよい法律を作らないことがある。

続きを読む ≫


 昨年、詐欺メールに記載されたリンク先のトップレベルドメインでは .cn のモロ出しも多かったが、今年に入ってから連中の流行なのか .cfd がやたらと多くなってる。,cfd は服飾・ファッション・デザインに関連したサイト向けなのだが、連中はその手の物販詐欺もやってる。

 詐欺サイトを誤魔化すようにトップページにアクセスすると偽の販売サイトが表示されることがある。他国の販売サイトから盗んだページを表示してるだけあり、フィッシング詐欺が目的のため商品購入方法は何もなかった。「forbidden」や「Not Found」より手が込んでいる。

 中には偽ブランド品(安すぎる)の詐欺サイトもあったが、それも単に個人情報とクレジットカード番号を盗まれ、不正使用されるだけで偽物さえ送ってこないでしょうな。



 私も自宅サーバーの頃は私もOpenSSLによる自前認証局で証明書(通称オレオレ証明書)を正当に登録して使ってた。レンタルサーバーにして世界的にSSLの標準化によって我々のような個人にも救いの手があり、レンタルサーバー事業者が Let's Encrypt を使って設定してくれてる。それを悪用する奴らもいるからLet's Encryptを使ってたら悪だと思われても困る。

 このところ気になるのが Internet Widgits Pty Ltd という組織名で、これはOpen SSLを使って証明書を作るときの初期値。真っ当ならば自分の組織名を登録するが、「息を吐くように嘘をつく三千年の歴史」が名乗るはずがなかろう。

 オレオレ証明書が増えたというより同じ組織による犯行だと考える。または、犯罪帝国のことだから「詐欺の手引き書」でも販売されてるのかもしれない。



大量にやってくるフィッシング詐欺メールから、ひとつ拾ってみた。

 「【AMERICAN EXPRESS】ご請求金額確定のご案内」が届くかアメックスは使ってないため一発で詐欺とわかるが、そもそも電子メールの発信元がまるで違ってる。

フィッシング詐欺サイト:h**ps://americanexpress.kuang-ren.com/month/jp
逆引き:195-86-143-9.easynet.nl (調査時点)
IPアドレス: 犯罪帝国と呼ぶ国 (我々への詐欺は99.99%その国からだから)
サーバー証明書 "Internet Widgits Pty Ltd" (未設定なオレオレ証明書)

 このIPアドレスで調べてみると同一IPアドレスにて多数のドメイン運用記録あり、195.86.143.9は悪意あるサイト(IPアドレス)との判定が出た。

 フィッシング詐欺サイトがあるIPアドレスは、ちょこちょこ変わる。ブラックリスト登録を避けるため、ヒット&アウェイ犯罪を繰り返しているからと思われ、昨日にはルーマニアと報告が見つかるもアクセス数を増やすために連日のよう詐欺メールを掲載してるサイトだったため深い調査ができてない。

 詐欺師はCloudflare(CDNサービス)も悪用するためアメリカと表示されてしまうことが多いが、Cloudflareは踏み台であり日本人への詐欺の実体はダークぷ~さんが率いる犯罪帝国だとは防衛力を高めて辿ってゆけばわかる。だが悪知恵も進んで本当に引っかかった奴しか通さない仕組みがありそう。探りを入れたアクセスをしたら「騙されたフリ」もできずブロックされた。

 同じIPアドレスでの記録では MUFGカードのフィッシングサイト(crmufg.gumeen.com)として多数の報告があり、今回は装ったドメインの文字に見られるようアメリカン エクスプレス カードのフィッシング詐欺サイトであった。

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| emisaki | 2026-01-27 Tue 08:17 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
防災 ヒートショックの危険 シャワー前後で恐ろしい寒さ
 脱衣所で服を脱いだら心臓バクバクで、主に頭、髪の毛を洗いたかっただけなので烏の行水な状態だったため出たらシャワーで湯が当たってなかった脚の裏側の血流が悪くなって変色してた。

 部屋に戻って頭の前に凍り付いた脚にヘアードライヤーで熱風をあてて変色は消えていったが、膝の裏とか簡単には良くならないようだ。

 部屋に戻って温度計を見ると屋外が2度になってた。ベランダは少し高めに出るため北側の風呂場が厳しい寒さで当然だった。こんな状態で老人を風呂に入れちゃダメだぞ。

| emisaki | 2026-01-25 Sun 22:58 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |