2026-01-28 Wed
1つのメールアドレスに届いた1日あたりのフィッシング詐欺メール件数の推移(一ヶ月間)
謎は解けてないが月末になると減少するのか?
過去に気づかなかったのは、これほど届く件数が多くなかったからで、覇権主義国の犯罪帝国民の悪事を暴くため探りを入れていたとき、何らか失敗してフィッシング詐欺サイトにアクセスしたのとメールアドレスが結びつけられてしまってから詐欺メールが激増した。それに加え高市発言からの、「過去の日本を批判する資格もない“おまえが言うな”逆ギレ」から詐欺メールが更に激増した。
「迷惑メール」と「ごみ箱」は一定量以上と一定期間で削除されるため記録してなかった過去の詐欺メール件数は不明。主力のメールアドレスや携帯電話のは非常に限られた所でしか使用していないため詐欺メール(迷惑メール)は全く届かない。そこらの小さな通信販売とか企業登録とか厳重に管理するなんて能書き垂れたところで信頼性がない奴らには専用のメールアドレスを用意しておかないと面倒なことになる。
犯人個人は特定できないが、哀れで醜い犯罪者の人種は判明しているため、今年は2月15日から2月23日の期間中にフィッシング詐欺メールが全く届かない日が続くと予測しておこう。
TSTAINLESSSTEEL.COM を語るところから「メール配信テスト」と、メールアドレスが生きてるか確認するためのが届いており、こっちも偽装して「存在しない」エラーを送り返したかったが、偽装を防ぐってことはこっちもできない。そのドメインは邪悪な犯罪帝国のレジストラ GNAME.COM で登録されている。
一ヶ月おきにメールアドレスを整理するためフィッシング詐欺メールが減少するのか? 元の数に戻れば探りを入れられることになる。Amazonとか信用できないんで完全移行できないんだよ。特にAmazonへの出店業者
専門機関の調査機能を使って自分のメールアドレスを調べるとダークウェブのデータベースに登録されてしまっていた。犯罪者はそれを元にして送信するためメールアドレスは捨てるしかない。
住所や氏名まで漏れてないのが救いだが、各方面でバカタレ大企業さえ漏らしているため、突き合わせ作業を進めるとメールアドレスと住所氏名、下手すればクレジットカード番号までの情報が一体化する。ようするに中小企業の管理なんて話にならないため個人情報を扱うな!もしくは紙に書いてデータは捨てとけと怒ってる。
| emisaki | 2026-01-28 Wed 12:52 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
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