2026-01-20 Tue
冷凍餃子の10ポイントクーポンが入ってたので、これは店に行く前に罠だと確信。案の定、王将の冷凍餃子が単品213円(2個割引 419円)から224円に値上がってた。10ポイントは5円相当のため差し引いても10円高いんだ。これならイオンで214円のほうが安い。
シャウエッセンも6本入り2袋、1月7日に289円で買ったのに397円のどこがセールなんだと思うが言葉の意味をねじ曲げてなければ「セール=販売」なだけでディスカウントとは言ってない。
スギ薬局はなぜか「大阪王将のたれ付き肉焼売」(冷凍)が売られてない。値段の高い味の「素 ザしゅうまい」と売価は安いが電子レンジで暖めると脂ぎった液体がしみ出てくる冷凍焼売しか周辺の2店舗では売ってない。昭和レトロ商店街で店頭の蒸し器で作って売ってる焼売は10個400円なのだが価格相応の質で10個は多い。
2026-01-20 Tue
何通も届くが一例として>Received: from source:[121.204.103.140] helo:leteq.net
送信元も文中のクリック先も犯罪帝国ですね。調べなくても野蛮人だとわかってるよ。もはや Cloudflare じゃヤバくなってきたのか今回はAWSと共にアメリカのCDNサービスが踏み台に使われてから犯罪帝国にある詐欺サイトの実体に転送された。
ボスが暴君なんだから犯罪帝国民にサービスは使わせないと企業に強制力を持たせて規制すれば詐欺が減るため、是非ともお願いしたい。日本は呆れるくらい頭がお花畑。
今日、熱海で高齢者がオレオレ詐欺で300万円被害とかニュースあったが、ネット上だけの犯行でなく、警察官を装うとか人が出てくるのは犯人に日本人が絡んでる。
| emisaki | 2026-01-20 Tue 21:56 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
2026-01-20 Tue
まだ4年なのか、もう4年なのか、わからなくなってきた。コロナ禍の明細は毎月ネット通販、スーパーマーケットだらけだった。それ以前ならJRだのビジネスホテル代だのあったのに。
自分の記録から故障してから約1ヶ月で工事は2022年3月6日。工事が完了してから決済されてるのも、購入時点では16号も20号も売り切れだから「24号」を購入したのに工事の人が下見に来て「20号」に変えた。
説明を付け加えておくと、コロナ禍での半導体不足にてガス給湯器の製造ができなくで供給不足になってた。それでも通常15万円くらいが18万円に抑えられた。藁をも掴むため在庫ありのテレビ通販に頼ったが、先に書いたよう1ヶ月遅れたため T-fal電気ケトル2台 と ガスコンロを総動員して湯船に貯めてた。冬だったのとコロナ禍で自宅籠城してたのが救いで、体を拭くくらいで風呂は1週間くらい入らなかった(正確には入れなかった)。
宅内据え置き型から外壁の壁掛けへの新設工事のため別途9万円の工事費がかかってる。物価が上がらないと仮定して次回に変更するなら15万円で済む。使用頻度から西暦2040年頃だな。
ガス給湯器はそこらの業者に修理どころか点検さえ不可能のため壊れたら交換。給湯器だけの流通売価は7~8万円のため数万円かけて資格を取れば交換くらいなら自分でできるが本体は重たい。
元の給湯器は16号。号数は給湯能力の違いだが、24号にするとガスメーターの変更が必要になる(東京ガスにて料金は無料)。水道管は呼び径20mmだが、蛇口は13mmだから直前で細くなってる。
ガス管、水道管、給湯能力の何らかの理由で風呂場と台所の同時には使えない。水温が冷たすぎる今の季節では無理でしょう。夏なら湯船に貯めながら台所で使うこともできそうだが同時使用をしたことが一度もなかった。高温警告が出る55度とか60度に設定すれば水と混ぜて適温にできる量にて同時利用できるのかもしれない。
| emisaki | 2026-01-20 Tue 20:00 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-01-20 Tue
犯罪帝国として長い歴史をお持ちですので愚民どもも従い徐々に増えてくる。古いメールアドレスだからどこかで漏らしやがった奴がいて、Googleの検査だとダークウェブに登録されてるから、いつかは捨てねばならないメールアドレスだった。早朝に約60通、午前中に約40通のフィッシング詐欺メールが届くため必要なメールを捨ててしまう事件が発生してしまった。それで電子メールアドレスの引っ越しに着手したものの、数が多いし、認証作業に時間を取られて少しずつしか進められない。
認証もだが、SMSでコード送信っても届かないやつがある。どうやら海外からの通信はダメみたいなのだが「+メッセージ」とかいうのを設定した覚えがない。ネット検索したら MyDocomo にて設定変更とのことで起動するとSMSの設定があり海外通信からブロックする設定になっていた。解除したところSMSが届くようになった。
これらの作業で判明したのが企業によってアカウントへの対応が違うことで、10年以上も使ってない通信販売サイトが未だにメールを送ってくる一方で、ログインしようとしたら使えなくなっていたのもある。統合されたり、サービスが変更されたようなのは変更時点で処理しておかねば削除されていたようで安全面では合格である。「情報を抹消」していればね。
Googleみたいに「使わないと削除するぞ」というメールを送ってこないから気づかぬうちにログインできなくなってる。新型コロナウイルスが危険な状態で蔓延してた頃に動くつもりもなくJR東日本の「えきねっと」は1年で登録抹消、楽天市場もヨドバシカメラも何千円分かのポイントが消滅したが「使わないと消えるぞ」という通知は届いてない。通知してくるのがYahooショッピングので今はpaypayのポイントか、NTTドコモのdポイントも有効期限を知らせてくる。
各種登録変更にてフィッシング詐欺メールを見破るのも楽になり、元のメールアドレスへ送り続けてくるのは有無も言わさず偽物だと判断できる。
銀行のよう統合と言えば、そもそもNTTのグループ企業だし子会社にはなっていたが、プロバイダーでは「ぷらら」が「OCN」、通信業者としては「ぷらら光」が「ドコモ光」になってしまう。これが悪い話で通信料金が月額500円くらい値上がる。セット割や2年契約割引は今でもあるため値上げは避けられない。スマホ2年目にして月1GBで何の問題もない状態で、自宅にて動画視聴とかギガ単位で通信しているため値上がってもやめられない。
【全ては変更せず、しばらく様子を見る】
もし変更したメールアドレスで詐欺メールが入った場合には変更した奴らの中に犯人がいる。大量にメールアドレスを作れるならば、登録する企業、サービスごとに別のを使えば一気に変更できる。
本来ならば電子メールアドレスの変更を1つずつ進めて時差をつけて安全性を確認しなければならないが登録してるのが多すぎて不可能。
【大企業とて杜撰な過去】
過去には住所や氏名で1対1に割り当てて別人20面相どろか100面相をやってて犯人を特定できたが、取り締まる法律がなかったし企業内の誰かが持ち出して売りさばくことも容易なほど管理はずさんだった。私より更に年上は芸能人の住所が雑誌に載ってたと言うくらいだからね。
古い時代の架空請求ハガキがあった時期は厳密に管理されてなかったため企業間で個人情報が売り渡されていたり、それが犯罪者の手に渡ったりした。
それなりの年齢の人達なら展示会で日経BPが住所氏名を集めていてダイレクトメールが山のよう届くの体験してたと思うが、上記で説明したように情報漏洩元を識別できる仕組みをしており日経BPブースで書いた住所でマイクロソフトからダイレクトメールが来たほど法律もないし企業に道徳もなかった。
だが不便という点が今より安全にしていた。インターネット以前に住所氏名を簡単に印刷できるコンピューター処理の便利さが犯罪も楽にしてしまった。
そんな奴も忘れてたが、ここ十数年では太陽光発電関連の金儲けで俺の敵に回った。
【悪徳業者なら今でも法律なんて守らない】
生前に婆ちゃんが爺さんの遺品をチラシが入った不要品業者に売ってしまい、悪徳業者だったため住所氏名電話番号が同業から押し買いなど犯罪者の手に渡ってしまった。何かと罰則が甘すぎるからで泥棒以上にはムショに入れる必要もない人権剥奪の刑罰が必要である。
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| emisaki | 2026-01-20 Tue 19:55 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
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