2026-01-20 Tue
まだ4年なのか、もう4年なのか、わからなくなってきた。コロナ禍の明細は毎月ネット通販、スーパーマーケットだらけだった。それ以前ならJRだのビジネスホテル代だのあったのに。
自分の記録から故障してから約1ヶ月で工事は2022年3月6日。工事が完了してから決済されてるのも、購入時点では16号も20号も売り切れだから「24号」を購入したのに工事の人が下見に来て「20号」に変えた。
説明を付け加えておくと、コロナ禍での半導体不足にてガス給湯器の製造ができなくで供給不足になってた。それでも通常15万円くらいが18万円に抑えられた。藁をも掴むため在庫ありのテレビ通販に頼ったが、先に書いたよう1ヶ月遅れたため T-fal電気ケトル2台 と ガスコンロを総動員して湯船に貯めてた。冬だったのとコロナ禍で自宅籠城してたのが救いで、体を拭くくらいで風呂は1週間くらい入らなかった(正確には入れなかった)。
宅内据え置き型から外壁の壁掛けへの新設工事のため別途9万円の工事費がかかってる。物価が上がらないと仮定して次回に変更するなら15万円で済む。使用頻度から西暦2040年頃だな。
ガス給湯器はそこらの業者に修理どころか点検さえ不可能のため壊れたら交換。給湯器だけの流通売価は7~8万円のため数万円かけて資格を取れば交換くらいなら自分でできるが本体は重たい。
元の給湯器は16号。号数は給湯能力の違いだが、24号にするとガスメーターの変更が必要になる(東京ガスにて料金は無料)。水道管は呼び径20mmだが、蛇口は13mmだから直前で細くなってる。
ガス管、水道管、給湯能力の何らかの理由で風呂場と台所の同時には使えない。水温が冷たすぎる今の季節では無理でしょう。夏なら湯船に貯めながら台所で使うこともできそうだが同時使用をしたことが一度もなかった。高温警告が出る55度とか60度に設定すれば水と混ぜて適温にできる量にて同時利用できるのかもしれない。
| emisaki | 2026-01-20 Tue 20:00 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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