2026-06-04 Thu
これで真っ先に思ったのが、アスクルもアサヒグループHDもインターネットおよびテレビCMをだしてる場合にも被害者ヅラしていることである。ロクに鍵も閉めてないから泥棒に入られた。「泥棒が悪い」は世界のクズどもの中では通用しない。ガチガチに鍵は閉めておかないのが無責任。アスクルの場合に盗まれたのは我々の個人情報でもありますし、こっちからしたら加害者であることが全くわからなくなって、まるで裁判で悪くされるのから逃れるため交通事故を起こしても絶対に謝らないアメリカ人みたいに感じた。怒りを少しでも減らすなら謝罪あるのみ。
不祥事を起こした芸能人とかの定番でもある「ご心配」「ご迷惑」だが、99.9%は迷惑だから被害者が出ている場合に「心配」は逆なでしているだけ。誰の入れ知恵か知らんがアサヒの復旧後のCMには心からの謝罪とは受け取れず自らを守るためのもので激怒した。個人的にアサヒは関係なくアスクルだけど、こうした事件は多数あり犯罪者だらけの全世界に通じながら頭がお花畑(能天気)なのには嫌気がさす。
日本だって昔から「人(他人)を見たら泥棒と思え」って言葉があるのに、専用線で結ぶでもなく世界の悪党どもが蔓延るインターネット上に晒すとは責任を果たしてるとは言えない。
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