2026-03-30 Mon
若年層も洗脳しやすいわけだが全国的に見られる恐怖は、反日反政府組織が裏で糸を引き、高齢者が嘘で煽動され日本人に刃を向けている。恐ろしい手口に思考能力の低下した高齢者ほど引っかかってしまい、信念を曲がった方向へねじ曲げられている。沖縄県名護市辺野古の沖合でのボート転覆、死傷も反対派という信者を増やしたい思想に基づいてるとしか思えず、報道から高校生の証言によると危険な高い波の状態でも引き返さず高速度で進んでいたことからも、事故ではなく殺人行為に等しい。
民主主義に三権分立があるように学校は宗教や政治思想を叩き込む場所であってはならない!
※ ここで学校とは学校教育法 第一条で示される教育機関を示す
2026-03-30 Mon
橋の目隠しは駅前の一つの橋のみ滞留させないようにした。テレビ報道にて客の酷さを見て仕方ないと理解したが、それよりロクでもない出店者どもを追い出せと。かなり前から目黒川では都会人の客がほとんどいないため、特に夜になると飲んだくれどもによる迷惑行為からベンチは封鎖されていた。目黒区で働いていたから東急東横線沿線を知っており、自分が子供の頃から関わっていた地域との違いを知った。
乱暴に分ければ、上野公園で宴会やってるのは「下品な無秩序」だとすれば、中目黒は「見せかけの上品ぶった無秩序」と言えよう。品格に財産は関係するが、成金では品格を持ち合わせておらず持ったカネで覆い隠すものの住宅街が職場だったからこそ見せつけられた実態。
こうした場所へ集団生活能力を持たぬ人達が集まってくると地元民とも元は同族のため「自己中VS自己中」「身勝手VS身勝手」の争いが強くなり、加えて人が集まるところ無秩序な金の亡者も集まってくる。城東・城北地域で語るならば、アメ横も浅草も秩序なき方向へ変貌してしまって幼少期に見た場所ではなくなった。それは日本の伝統的な乗り物で客引き商売してる連中とて同じで、あんなウザい浅草には行きたくなくなってる。
更に外国人観光客の増加を考えたら行かずして悲劇は目に見えている。
悲観的で中目黒(目黒川)には行くべきではないとSNS投稿されていたのは出店の酷さであり、中でも、どこの馬の骨かも知らねぇ奴らが出店している仮設店舗は酷い有様だった。その場所を特定し、Googleストリートビューにて確認したところ平時は駐車場。建物の下まで「景観を破壊」した下品な露店になっていた。
酷い景観を示したいが他人の写真を掲載するわけにはいかないため現地地図
→ 東京都目黒区青葉台1-16-7 [Googleストリートビュー]
複数の人の投稿写真を見ると、駐車場の全てが品格ゼロ、日本語は少ししか見られない露店になっており、どんな店員、誰が営業しているのか気になるが投稿者はそのあたり書いていない。そこが最も酷いから投稿されてるのだと思う。
若い頃は桜の花に興味がなかったが勤務地の帰りにて知っていたし、2010年の時点では今のような酷さは見られなかった。2015年で通り道にあるベンチは品格に欠けるロープの張り方で封鎖されてるのを見たが、通り道であるだけで私の目的地は最初からクズで溢れかえってない場所だから、阿呆どもは上野公園と中目黒に集めて閉じ込めておけと書いたのだ。

別系統からの話によると、どうやら枝が伐採されていて過去に撮影したような花で埋まるように見えなくなってるとのこと。そこでGoogleストリートビューにて年代を遡ってみると確かに葉っぱが減ってるように見え、冬場の写真にて枝が短くなってるのを確認できた。今より写真機材は悪かったが何枚か撮っておいてよかった。
たとえ本数が少なくても、傍若無人な行動をする害人が来ない住宅街の桜を好んで当然。
<追記 2026年3月31日:
→ 集英社 > 〈桜を遮る横断幕〉「注意の声がうるさい」「嫌な世の中になってしまった」中目黒で花見客が困惑 区に聞いた規制強化の理由
記事中にある以下の点を目黒川ではなく東京に置き換えると子供の頃から感じてきたこと。先祖代々と生まれた町だから行く行かないって住んでるし、自由ヶ丘に勤務していた頃、近隣は高級住宅街であったが成金の自己中どもに悩まされた。
「花見と言ったら目黒川に毎年行ってたけど、ここ数年は外国人や
田舎からの観光客の民度の低さと警備員の腹立つ案内のせいで、美しい桜が台無し。もう二度と行くことは無いだろうな」
CBC「ゴゴスマ」の生中継では警備員が優しく言ってるとしていたが、人によるのと勤務時間による。「スタンフォード監獄実験」結果にあるように権力もない奴が権力を持たされると職務に従順となり、過度に権力を振い、果ては暴発してしまう。
過去に書いたが、こちらに非がないのに大型商業施設の高齢警備員の勝手な思い込みに腹立ったことがある。とかく高齢者の職にされるが警備なんだが高齢者は論外。外国に比べたら治安が良いのは確かであるが時代が変わっても思想が平和ボケのままの日本だから通用するにすぎない。
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| emisaki | 2026-03-30 Mon 12:41 | 旅・散策::考察・批評 |
2026-03-30 Mon
発信元が認証できたり、送信先と同じに発信元が偽装されている詐欺メールは届いてしまう。だが電子メールソフトによる詐欺判定には引っかかるため排除はされてる。偽装にて届いたメールだが、
112.196.113.74 インド電気通信事業者 嘘の内容:銀行から32万円出金とのフィッシング詐欺
102.210.16.205 コートジボワール電気通信事業者 嘘の内容:銀行から32万円出金との詐欺
87.31.73.233 イタリアの通信会社 嘘の内容:アカウント、パスワードのフィッシング詐欺
112.147.196.108 南朝鮮の通信会社 嘘の内容:アカウント、パスワードのフィッシング詐欺
34.163.22.216 フランスのGoogleクラウドサービス 嘘の内容:ビューカードポイント受取との詐欺
35.190.235.103 日本のGoogleクラウドサービス 嘘の内容:楽天証券を利用する投資詐欺
34.106.11.92 アメリカのGoogleクラウドサービス 嘘の内容:Amazonプライム請求エラーとの詐欺
通信業者は詐欺メールの発信元として利用されてる不手際はあるが、ネット上で偽装契約して即座に大量に迷惑メールを送信して、事件が発覚した時点では捨てられては避けるのは難しい。
日本でならネット上で即座には利用できないようにして、本人確認後に利用できるようにすれば防げるが、悪党だろうと儲けを選ぶ連中が多いから世界的には防げないでしょう。別の国から同じ内容が届き、リンク先となってる詐欺サイトが同じため犯人は同じ、例によって犯罪帝国民であった。
電話会社が対応しないも同然のため、電子メールより電話で詐欺に遭う。
発信電話番号さえ偽装する電話会社があるくらい邪悪な連中がウジャウジャいる。日本だってフリーダイヤルを発信元に利用して電話をかけて大勢が怒ってるのに通信会社は番号を停止しない。通話料金の支払いとしてはお得意様だからでしょうか?
違法行為の前に電話会社が約款で禁止にすればよいのだが、それをせずグルの可能性すらある。だから大勢が国際電話、IP電話、フリーダイヤルが発信元は全て着信拒否するようになったのは異常事態ではなく、電話会社が野放しにしたのが原因だ。
| emisaki | 2026-03-30 Mon 08:53 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
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