2026-04-14 Tue
自動車雑誌のネット記事にて自動車の自己中な目線で語られることを考慮する。→ モーターファン > 「自転車専用道を作る場所がない」なんて大嘘だ! 今すぐ歩道の植え込みを撤去せよ! [2026/04/13]
→ 東京都 >> 東京都建設局公園緑地部計画課 道路緑化計画担当
・幅員3m以上の歩道には0.76mの植樹帯を設ける
・幅員6m以上の歩道には1.97mの植樹帯を設ける
出典:モーターファン
ガキの頃からズレた連中を見てきて、年月が経過するほど強く思うようになったのが「田舎者が都会のルールを決めるな」とブチ切れてきた。第二次世界大戦後に日本中から都市生活不適合者が集結して破壊した。交通ルールでは私未満の知識しかない警察官の体たらく、その程度のくせに上からの指示で急に取り締まる恥知らず。大手マスメディアだって騒いできたように役所の狂った仕事は多くある。
→ 参考:東京都港区 新虎通り(都道405号 Googleストリートビュー)
街路樹、植え込みではなくテロ対策で使うような強固な支柱を車道と歩道の間に立てていただきたい。街路樹、植え込みは車道から歩道の視認性を著しく悪くする。
こちらとしては「見えない=誰かいるかもしれない」であるが、大多数の連中にかかれば「見えない=誰もいない」だからだ。街中を歩いてるだけでも無能で危険な奴らがよくわかる。
例えば地下道を歩いてると太い支柱があるが、大勢がいる社会で代々と培われた側には隠れても移動予測がなされるのだが、視覚から消えると存在も消し去ってる奴の多いことに気づく。
この体たらくの歩行者が自転車に乗り、その後に運転免許証を取って自動車に乗るのだから「人殺し予備軍」まっしぐら。大都会で馬鹿馬鹿しほど広い植樹帯で狭くなった歩道には怒りを覚える。
一般的な道路事情では集団生活能力がない運転手(自転車、バイク、自動車)だらけが原因であり、本物の都会人が有してきた能力を全員が持っていれば不慮の事故しかなくなるはずだ。
| emisaki | 2026-04-14 Tue 20:55 | 交通::情報・考察・計画 |
2026-04-14 Tue
2026年4月14日 テレビ東京「よじごじDays」にて太鼓持ちが出題されたため掘り下げた休憩でテレビをつけると、ひっかかるところに出くわすというか、出くわしすぎじゃなく何でも知りたがる子供のように気になりすぎる。だが、大勢の人は「右から左へ受け流す」ほどいい加減なのと「調べもせず信じて間違う」から日本語さえ真っ当に使えず間違いだらけ。
太鼓持ち:男の芸者が由来で、客の機嫌を取り、場を盛り上げるプロの接客とある
提灯持ち:時代劇で見る夜に提灯を持って主人の前を歩く。そこからヨイショして宣伝する人
腰ぎんちゃく:腰にぶら下げる袋からきており、上司や権力者のそばに付き従い機嫌をうかがう人
茶坊主:将軍への給仕役から転じて上司や権力者にゴマをすって取り入る人
意味が被っているが「太鼓持ち」だけが違う部分が多い。残りは自分のために権力者に媚びへつらうような奴を見下すときに使う言葉になっている。茶坊主なんて一度も使ったことないし、使う予定もないが知っておかないと意味を取り違える。「雨模様(あまもよう:雨が降りそうな状況)」なんて文字から勝手に雨が降ってる模様だと思ってるお馬鹿さんが多すぎる。
知らないくせに何気なく使って間違いを犯すと、価値ある道具を持ちながら使わない阿呆を指す「スマホの持ち腐れ」と称する若年層のよう落ちぶれてしまう。なぜ調べないのか問いたい。
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