2026-04-15 Wed
廃材(材木)を捨てられるまで短く切ったのを何本も袋に入れたため重たいから分割し、持ち手も用意しておきましたが良かったかどうかわかりません。いまのところ「このゴミは収集できません」が貼られたことは1度もない。
マシンガンズ滝沢氏の解説にもない世界に入ってるから。彼が説明しているのは、それくらい解るだろってことが多いことからも、いかに世間知らずが増えてしまったかの現れでもあるし、ゴミの捨て方だけじゃなく、あらゆる社会道徳において何も教育されないまま核家族化が進んで世間知らずを量産しやがった。救いは教えれば従う人がまだ残ってること。
転居があると彼の話も通用しなくなるのが多種多様化してしまったゴミの捨て方。
単身者、集合住宅などにて東京では不可能になってしまったのだが、今になって思えば水色のごみ箱で出していたのは、いつなくなったのか? あれが路上に帰宅するまで放置されてても困る。
作業中にカミキリムシを発見、後で調べるとゴマダラカミキリっぽかった。更に正確な名称としてツヤハダゴマダラカミキリと同じかは不明だが、それだと「2023年に特定外来生物に指定された強力な害虫」と説明されていた。“G”襲来に向けて装備してあるマイナス85度の冷凍ビームによって処理しておきました。
使える材木を立て掛けて置いたのだが引っこめる前に雨でずぶ濡れになって手つかず。外だから木がボロボロになった縁側を作り直そうと思ってる。若干、太さが違うとか関係ない。そうするにも防腐剤に木材用のペンキも使い果たしてなくなった。制作に入るまでは、まだ長い道のりだから。
| emisaki | 2026-04-15 Wed 22:12 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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