2026-04-26 Sun
SNSで展開されてる盗んだ技を披露するのも膨大な人数が見ている中でバレないと思うのがおかしい。全文載せたら複製なのに引用と宣う阿呆がいるように、どこぞで紹介されたのを発展や改良するでもなく、単なる技の盗用に違法性は問えずとも恥知らずは確定。墓穴を掘るのが能書きたれて間違ってるやつ。先日も複数の言い回しを替える動画があったが、見た瞬間にアホかと思ったのは「すいません」と書かれていたから。「すいません」は「吸いません」以外の意味は存在しない。誰か指摘してるだろうと思って探りを入れたら「すみません」だと冷たくあしらわれていたが当然のことで、偉そうに言う動画を作る前から認識が甘い。一つを吊り上げてるわけじゃなく、しょっちゅうある。我々のように大義なんてなくアクセス数稼ぎ何らかの宣伝で投稿してるから相手にする必要もない。
宣伝アカウントへリンクする別のアカウントには「宣伝・広告(PR.)」なる表示はなされないし、広告費を払わず宣伝をしてはならない規定もない。家事での便利は割引販売の宣伝アカウントだったり、パソコンの操作では「その操作、もうやめて」に対し、やめる必要あったことに一度も出くわしてない。知識がない人の気を引くためだから手口は詐欺師と変わらない。
言葉も全員が違って使ったら正当化されてしまうわけだが、ネット社会の問題は「お馬鹿さんの大声にて短期的に大衆が狂わされる」ことだ。インターネットの前からテレビ、ラジオ、新聞があるが、間違う率として考えれば糞まみれのネット社会だから俗に言うオールドメディアと揶揄できない。オールドメディアと批判されるべきもあり広告主に馬鹿と言ってやれないことで、間違い言葉を連発するCMを放送してしまう。
いつも例えてるように小便と大便の貶し合いで、そこにお花畑は無い。批判するには自分を高めねばならないのに、自分のことを棚に上げて批判したらオシマイである。
腐りには歯止めをかけるべきなのにNHKは敗北宣言を出し、ゼロ・いち・に・さん…と頭のご不自由な方々による「ルー大柴ことば」を選択するとの報道には「寝耳にウォーター」でした。
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