2026-05-08 Fri
夜の繁華街=邪悪の巣窟という図式も当てはまる。これが昼間でも変わらんのさ。自分を竜宮城が戻った浦島太郎と称することがあるが、だからこそ狂いがよく見える。当事者が気づかないのは『肥溜めの中のウンコは自分が臭いとも思ってない』からである。邪悪にカネを掴んだやつほど他人に対して貧乏人の戯言だとか言い放ってくるが、そういうお前のほうが恐るべき卑しさと心の貧しさであることが解ってない。どこぞの王様大統領が悪例。
東京駅八重洲口の裏道にも喫煙者どもの溜まり場はあるが渋谷の喫煙所の周辺のほうが桁違いに酷い。日常的に多くいるため城東地区にて怒ってきたが、電動キックボード、自転車運転においても城西地域に住み着いた奴らのほうが桁違いの酷さだ。
東京をナメて自我を押し通す害人、および東京に住もうとも社会性を持たぬ大多数の田舎者によって無秩序を常態化させてきたわけだし、連中はタワマンが大好きってように我々が嫌う場所に好んで集まる。新しく綺麗に建て替えたビル群とは裏腹に自覚症状がないサラリーマンぶった悪党までもが集まるのが渋谷、新宿、池袋、六本木など数多く、もはや新橋まで侵されてる。綺麗なのは構造物だけ、人の心は汚い。
野獣から見れば野蛮人が良く見えるだけ。野獣の外国人に祭り上げられて喜ぶ野蛮人。
外国人では見ることもあるし地方路線では秩序が落ちるため見たことあるが、東京都心部の電車内で日本人が通話しているのを見たのはコロナ前に動き回っていた頃でもない十数年ぶりか。
あまりの酷さに思わず降りるとき見ず「いなかっぺの糞野郎」と言葉に出てしまった。当然、逆ギレしてしてこようと想定内で言い放ってる。小声だよ。面と向かって言わないで独り言なのは、クズはテメエのくせに公然侮辱罪なんて言われないための自己防衛策。
外国人が破壊してるが、それ以前に数十年前から国内害人が東京の秩序を破壊してきた。育ちが悪い奴らには解らないのでしょうが、私の人生の年月だけでも秩序が壊されたのがよくわかる。
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