2026-05-12 Tue
2026年5月12日 フジテレビ newsイット! 青切符違反導入その後 新たな問題熊が出たニュースの直後、熊にも劣るホモサピエンス野獣の報道はぴったりだ。
そこまで言う?撃ち殺されてる熊も同じことを言うだろうね。野蛮人では理解できない。
新たな問題とは「普通自転車専用通行帯」にズラーッと駐車して車道側に出るしかない事だが俺がガキの頃から変わらずだ。歩道を爆走して歩行者を危険に晒した野蛮人が知らなかっただけ。
駄目だから歩道から追い出されたら車道が危ないなんて自分勝手の本性剥き出し。加害者だったときは知らんぷり、被害者側に立たされたら文句を言い出す野蛮人には社会道徳も秩序もない。
そうした野獣の一派が自動車を運転しているんですから危ないに決まってる。車道を走って自転車が邪魔だって言うのも自分勝手な野蛮人だから、まとめて退居願いたい。
何度も例にしたが、そんなお前らの爺さん婆さんが若い頃に都市部に押し寄せてきて起こしやがった件が「交通戦争」と呼ばれた人殺しだった。他人の存在も知らぬ、社会性もないからだ。
むしろ人間性においては戦後よりも今のほうが核家族化、自己中育ちによって悪化している。全体の水準を下げられると落ちぶれたことを認識できない。
都内各所を見てきて普通自転車専用通行帯がある区間が駐車禁止じゃなかった場所は無い。ようするに可能なのは乗降によるものと短時間の荷下ろしだけであるが普通自転車専用通行帯の上には駐車してはいけないことになってる。
普通自転車専用通行帯への自動車制限は路側帯側にある二重実線(自転車を含む全ての車両が走行どころか進入禁止)、実線と破線(黄色実線と同じ駐停車禁止)とも違い学習の必要あり。
加えて普通自転車専用通行帯が設置されると自転車はそこの通行が義務となるため歩道から自転車通行可の標識が取り外されることが多い。
駐車違反、スピード違反、一時停止無視は誰もが犯す罪でしょう。過去より都会の事情をわからぬ方々だらけになっても駐車違反の取り締まりが今ほどではなかったため根付いてしまってる。
片側二車線道路が一車線道路も同然にされるのは今も昔も変わっていない。
よって駐車している自動車と走行してる自動車の間を走るのが当たり前になっていため、私にとってはありふれた場面ってことになる。野蛮人さんたちは多くに取り囲まれると恐怖を感じるようだが、渋滞によって東京のほうがはるかに安全であり、自分勝手を許してしまう地域のほうが暴走車両だらけの人殺しにしか見えない。
低俗の目線では悪が悪として認識できない。
努力義務のヘルメット装着率も調べていたが、増えたと言えども非常に少ない結果。私が世の中を見て書いてるのと報道取材では地域が違っても結果は同じ。
努力義務となる前から中学高校の自転車通学にて学校がヘルメット装着を強制してきた地域での着用率はどうなっているのか? 学校のヘルメットは工事現場のやつだから脱ぎ捨てるか?
特に野蛮人が多く生息している地域へ取材に行くため定番の大久保やら高田馬場か。渋谷にも目黒でも出くわし地域性から通る台数が少ないが通ればほとんど犯罪者で、クソガキ風体にいたっては御山の大将で育ったのか大都会でちっぽけなクズと化しても、どけどけって感じで偉そうに歩道を突き進む。
新宿区で百人町~高田馬場~落合と言えば浮浪者が集まる場所の浄化作戦で追い出すも国内外の害人が寄って集ってきて割れ窓理論により秩序は下がったままですからマスメディアの餌食になるもの当然の結果。今回はテレビ取材班だが警察官にさえ悪態をつく。
詳細を明かさずとも新宿区で踏切ならば西武新宿線の中井駅と下落合駅しかない。小田急は新宿駅を出たらすぐ渋谷区。小田急沿線で民度が下がるにはもっと離れる必要がある。そういうことで報道取材は下落合駅前。高田馬場の次にして住居は密集するもローカル駅の感じが漂うところ。そもそも高田馬場がチャリカスで溢れる場所である。
テレビ取材を見て何が悪いんだって思うのは低俗な証拠、踏切が閉まってないとは阿呆の言うことで自動車はちゃんと停止してるように警報音が鳴った時点で横断禁止(罪名:踏切不遮断立入)。
通常でも手前での一時停止が義務になっており、自転車では「赤切符(刑事罰)」対象と電子機器使用(ながらスマホ)運転より重たいが、事の重大さからしたらスマホ使用の刑罰が甘い。
逆走、歩道爆走、イヤホン運転、センターラインまで越えて渋滞車両列の追い越しはキリトリ取材じゃなく、自転車運転手は100%犯罪者と何年も書き続けたよう映ってない奴らも違反してるはず。
青切符導入後「何も変わってない」との見解は正しかった。複数の取材報道でもルールを守らないと言い放つ奴まで現れ、野蛮人、野獣なる言葉遣いも正しい。熊が暴れてるより酷い。
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| emisaki | 2026-05-12 Tue 19:40 | 交通::事件・事故・違反 |
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