2026-05-12 Tue
「あなたの瞳は ちょっと Fuzzy すぎる もっとこの恋に 力をこめて…」オックスフォード英国語辞書によると日本では3番目の意味として使われた。
3. not clear in shape or sound 形や音がはっきりしない synonym blurred 同義語 ぼんやり
a fuzzy image ぼんやりとした画像
The soundtrack is fuzzy in places. サウンドトラックは場所によって曖昧だ。
These photographs have come out fuzzy. これらの写真はぼんやりと輝いている。
出典:Oxford Learners Dictionaries
歌詞の意味としては「曖昧=いい加減」ってことで正しい。当時の家電製品で使われ流行った言葉だが電化製品が適当では困る。むしろ、きっちり動けってことだ。家電メーカーの能書きからしたらファジーではない。調子に乗せられてないのは自分で買うような年齢に達してなかったから。
調べたら 1990年にファジー洗濯機とかファジー炊飯器が販売されてる。
その次に大手家電メーカーの奴らが使ったのは「マイナスイオン(偽科学)」であり、ブームの発端となったテレビ番組「発掘!あるある大辞典」では後継「発掘!あるある大事典II」にて発覚した複数の捏造事件もあり全ての件の信頼性が失墜。マイナスイオンを含み番組放送中から複数の件で嘘や騙されたと指摘されていた。
捏造で番組打ち切りは2007年1月のため、個人的に疑問視したのは番組制作で利用していた病院の医師の人間性が酷かったため、私が見限った以降も協力してもらってるからか調子こいて宣伝してるのに呆れたのだ。その病院はとっくに無く集合住宅になってる。
「不当景品類及び不当表示防止法」があってか大手家電メーカーごと科学的に持ち込ませようと訳のわからねぇことを言い始め、なんちゃらイオンとしても海外の研究機関から99%以上オゾンによる効果だとダメ出しをくらう始末。消費者としての怒りは、テレビ番組に乗せられて謎の機能を付け、根拠を示せとダメ出しをくらってから何かいじくってグタグタ理由付けした。
まだ社名が P じゃなく N だった頃の加湿器に マイナスイオン なるボタンがあるが使う気にはなれなかった。 "e" って電子のことなら10のマイナス9乗(ナノ)じゃなくマイナス16乗だし、プラズマとイオンを並べるのは化学として意味不明。品名と言われればそれまでと客に対して “ファジー” である。
誠実を忘れたらオシマイ。
常に各種業界ではそうだ。IT業界なんて名称が出てきてから無知を丸め込むような演説が増え、誰が使ってるのか解らない英語をカタカナにしてしゃべるため何を話しているのか解らない。恥の文化を悪用されないよう「何、言ってんのてえめ?日本語で話せ」と言い返してやることが騙されない方法。
「知らないは恥ではなく、知らないと言わず知ったかぶるのが恥」
だから知らないくせに間違ったまま使うのが日本人特有の恥知らず(下記にも例を示す)
企業は売り文句を死守すべく何かして研究機関に依頼するわけだが、批評は利害関係の全くない第三者でなくては価値がない。事件を起こして内部調査結果と外部調査では全然違うようなもの。
man / woman と male / female のところで例にしたが plus / minus じゃなく positive / negative だ!
日本には危険度を評価する NITE って機関はあるが、コンシューマーリポートのような独立民間団体が存在せず性善説に頼ったままのため企業が落ちぶれたとき何の救いもない。
そして近年の宣伝文句「AI」だが、能書き垂れて何がAIなのか意味不明。単なる処理でもAIと基準がない。日本企業も呆れるほど酷いって思ってる。外国が狂いすぎるからよく見える。AIとやらが支配してるんですか?人が仕切ってるならば人を写す鏡でもある。
存在している言葉の意味をねじ曲げて使用することを全面禁止にしていただきたい。家電どころの騒ぎじゃない マンション、レジデンス(集合住宅の意味は無い)、ほか低俗が集まる業界ほど調子の良い言葉で客を騙すのは現実や事件からも明白である。
グルメは人物のことでパスタは練り物だから食べ物かも不明。日本人は言葉に曖昧で無責任。
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捏造で番組打ち切りは2007年1月のため、個人的に疑問視したのは番組制作で利用していた病院の医師の人間性が酷かったため、私が見限った以降も協力してもらってるからか調子こいて宣伝してるのに呆れたのだ。その病院はとっくに無く集合住宅になってる。
「不当景品類及び不当表示防止法」があってか大手家電メーカーごと科学的に持ち込ませようと訳のわからねぇことを言い始め、なんちゃらイオンとしても海外の研究機関から99%以上オゾンによる効果だとダメ出しをくらう始末。消費者としての怒りは、テレビ番組に乗せられて謎の機能を付け、根拠を示せとダメ出しをくらってから何かいじくってグタグタ理由付けした。
まだ社名が P じゃなく N だった頃の加湿器に マイナスイオン なるボタンがあるが使う気にはなれなかった。 "e" って電子のことなら10のマイナス9乗(ナノ)じゃなくマイナス16乗だし、プラズマとイオンを並べるのは化学として意味不明。品名と言われればそれまでと客に対して “ファジー” である。
誠実を忘れたらオシマイ。
常に各種業界ではそうだ。IT業界なんて名称が出てきてから無知を丸め込むような演説が増え、誰が使ってるのか解らない英語をカタカナにしてしゃべるため何を話しているのか解らない。恥の文化を悪用されないよう「何、言ってんのてえめ?日本語で話せ」と言い返してやることが騙されない方法。
「知らないは恥ではなく、知らないと言わず知ったかぶるのが恥」
だから知らないくせに間違ったまま使うのが日本人特有の恥知らず(下記にも例を示す)
企業は売り文句を死守すべく何かして研究機関に依頼するわけだが、批評は利害関係の全くない第三者でなくては価値がない。事件を起こして内部調査結果と外部調査では全然違うようなもの。
man / woman と male / female のところで例にしたが plus / minus じゃなく positive / negative だ!
日本には危険度を評価する NITE って機関はあるが、コンシューマーリポートのような独立民間団体が存在せず性善説に頼ったままのため企業が落ちぶれたとき何の救いもない。
そして近年の宣伝文句「AI」だが、能書き垂れて何がAIなのか意味不明。単なる処理でもAIと基準がない。日本企業も呆れるほど酷いって思ってる。外国が狂いすぎるからよく見える。AIとやらが支配してるんですか?人が仕切ってるならば人を写す鏡でもある。
存在している言葉の意味をねじ曲げて使用することを全面禁止にしていただきたい。家電どころの騒ぎじゃない マンション、レジデンス(集合住宅の意味は無い)、ほか低俗が集まる業界ほど調子の良い言葉で客を騙すのは現実や事件からも明白である。
グルメは人物のことでパスタは練り物だから食べ物かも不明。日本人は言葉に曖昧で無責任。
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