2026-05-13 Wed
KAIZEN 世界の企業で通じる日本語なのに・・・思い出したらあとで書く。細かいことならたくさんある。「どこからでも切れます」と書いてあるくせに切れないため「どからでも切れません」と揶揄したりね。
研究魂が理由を見つけており、指が柔らかく湿ってる状態だと切れない。台所で作業をするから湿ってることくらい想定せねばならない。拭いたところで乾かないと駄目。しなびてる奴が試してるんだろうね。こんな話はネット検索すれば出てくるため書かずとも大勢が体験しているのさ。
・炭酸飲料の すぐ倒れるPETボトル プラの使用量をケチることしか研究してないだろ
思い起こすと昔の炭酸飲料のPETボトルは複雑な形成ができなかったからか球状であり、底面を平坦にするキャップが付いてた。それで倒れないようにしてたが、現在の突起状は非常に不安定。
空っぽを並べるとボウリングのピンどころじゃなく吹けば連鎖的に倒れる。空きを溜めてから一気に洗ってリサイクルに出すのだが、並べてたてかけてると全部倒れるという悲劇に見舞われてる。
強炭酸の容器は分厚く固いため結論としては潰さないになったが、固いため潰したのが元に戻ってしまうときの騒音が強烈なのだ。深夜に作業したら大顰蹙だよ。
当然ながら中身が空っぽは軽く倒れやすいが、中身が入ってると重心が上にくるため真っ平らじゃなく微妙な凹凸に置いたときの振動で液体が動き振動が増幅され耐えられず倒れる。中途半端な量が最も危険なのは液体の振動量が大きくなるためで、まさか倒れるとは思わない置き方で倒れやすい。
ほか、リサイクルに出すのに袋に入れるため潰すわけですが、過去に投稿したように何の容器が一番うるさく耳障りか比較したことがある。潰しやすいも金儲けの副産物だからな。
他人の迷惑を考えられない人種ってのは区別がつき、住宅街で自動車の扉を勢いよくガーンと閉めるから数軒先まで振動で揺れる。窓から隣の人と握手できる大都会なんですよ、ここは。
薄くしたお茶などの容器は潰しやすく、音が小さそうに思えるが、数百ヵ所と思われる細かな折れる面から音がでる。近所迷惑という概念を理解するまで作り直せ。
・スライスチーズを開くとき 絶対的に亀裂が入る 個別包装

前の投稿でレジ制作の間抜けぶりを取り上げたが、日本企業の体質は危ない。人材不足で、ゆとり教育の失敗作が中間層にいるわけだろ。そこから質は落ちまくり。偏差値だけ高くてもAIで代用され価値がないのに。
いつまで経っても改善されない。難癖じゃない正当な苦情は宝か、無視する阿呆か?
先頭へ △
