2026-05-21 Thu
フジテレビが関わる元芸能人が起こした事件があっても何も変わらぬ放送業界。気象予報士の資格と言えば古くはめざましテレビに出ていたフリーの人。テレビ朝日の市川寛子アナウンサー、TBSの小林豊アナウンサーが現役時代に取得してから増え始めた。
気象予報士を代表に各種資格は上り詰めるため取得すべき条件かのようにしてる。「本来、あなた方の仕事はなんですか?」と問うことは無駄で、彼らの欲望と争いには何かが必要のようだ。
お金を払って受講すればもらえる単なる民間資格が流行っていた時期、衣装は用意されるため高額腕時計で争ってた時点で出演当事者も起用する放送局も「ただしく伝える性能」の本質を忘れた。
アナウンサーとしての能力が認められた上に気象予報士の資格も取った人を責める気はなく、滑舌が悪いくせに出たがりな人達を視聴者からすると迷惑だと感じているのだ。
過去と違って今は音声までもが AI化 するのとアイドル、タレント化の競争から漏れたアナウンサーから気象予報士へ転身を目論んだのだろうか?
大衆に正しく知らせる基本性能を無視しなかったらこうまで批判する事態にはなってない。
放送局には字幕の誤植と同じだという認識がない。正しく発音できないと誤認識させたり聞かされる側の脳が補正を連続的に行わねばならず疲れる=不快になる。それを不快だと感じないなら滑舌障害が通常だと思う恐怖の時代か、それとも右から左へ受け流して聞いちゃいないかでしょう。
報道や天気予報で聞き間違いを起こさせるのは生命に関わることもある。
各局にいるが特に多いTBS女子アナにて最低4人は確認している舌足らずでありながら早口で話そうとするため連続舌打ちしてしまう不明瞭(不快)なしゃべりなのにアナウンサー職。
もし顔コネ採用じゃないと言うならば真っ当に発音できてないことを声を職業とする業界すら気づけなくなったからではないか。この本質を忘れた採用が気象予報士にも起きてる。
自然災害が増えた今は、たかが天気予報ではなくなった。
本日、たまたま見ることができたが、ニュースバードの頃から見ている美しい声の天気予報から次の番組に変わったらラ行が言えないくせに早口で不明瞭な気象予報士が出てきた。
地方局が良くて前後の東京が酷いとは何も笑えない。
本日気になり過去を調べさせていただいたところ、元テレビ、ラジオのアナウンサーってやっぱり放送局の奴らは顔しか見てねぇーなと。ラジオは顔が見えないから喋りが全てなのにガッカリだよ。
指摘してきたように治せた障害を治さなくなり正常だと勘違いさせる事態にまで陥ってる。加えて女子アナやお天気お姉さんのアイドル化を進めたため必要な性能を無視するようになった。
局アナより気象予報士のほうがマシだと論じたこともあったが過去の話か。女子アナの採用争いも気象予報士へ移ってしまったようで、くだらぬ争いが激化している。
完璧に話せて美人だったなら待ってましただが、美人なだけで滑舌が悪いは職業として無価値。たとえば、美男美女パイロットなら墜落するかもしれない腕の悪い飛行機に乗るのか?
マスメディアにおける諸悪の根源はカネに関わる視聴率の争いで本質を忘れさせた。
<追記:
ネット検索したため「おすすめ投稿」に出てきた。ここでは誰のことか一言も書いてないが検索では名前を調べた。批判的な文字列を付け加えて検索したのに薦めてくるのが AI とやらの仕事。
テレビ局は30歳過ぎと既婚者には厳しくなるし、赤阪はWM社と懇ろの関係だからWN社を選ばないと思うが、最近は駅のアナウンスを真似て喋ってる動画をたくさん投稿してる気象予報士の人のほうがしゃべりも見た目も上だね。保守系チャンネルがアイドル化の争いもわかるが、もはや左派系チャンネルも基準に満たないのを選ぶし、以前に「テレビ終わったな」と思ったのはNHKにも舌足らず女子アナがいること。
協会にも大問題があるが、スポンサーの顔色しか見ない民放、いい加減、視聴者のほうを見ろ。
本件から逸脱するが「報道しない自由」と揶揄される売国行為を即刻やめ全て報道すること。
>
≪ 続きを隠す
もし顔コネ採用じゃないと言うならば真っ当に発音できてないことを声を職業とする業界すら気づけなくなったからではないか。この本質を忘れた採用が気象予報士にも起きてる。
自然災害が増えた今は、たかが天気予報ではなくなった。
本日、たまたま見ることができたが、ニュースバードの頃から見ている美しい声の天気予報から次の番組に変わったらラ行が言えないくせに早口で不明瞭な気象予報士が出てきた。
地方局が良くて前後の東京が酷いとは何も笑えない。
本日気になり過去を調べさせていただいたところ、元テレビ、ラジオのアナウンサーってやっぱり放送局の奴らは顔しか見てねぇーなと。ラジオは顔が見えないから喋りが全てなのにガッカリだよ。
指摘してきたように治せた障害を治さなくなり正常だと勘違いさせる事態にまで陥ってる。加えて女子アナやお天気お姉さんのアイドル化を進めたため必要な性能を無視するようになった。
局アナより気象予報士のほうがマシだと論じたこともあったが過去の話か。女子アナの採用争いも気象予報士へ移ってしまったようで、くだらぬ争いが激化している。
完璧に話せて美人だったなら待ってましただが、美人なだけで滑舌が悪いは職業として無価値。たとえば、美男美女パイロットなら墜落するかもしれない腕の悪い飛行機に乗るのか?
マスメディアにおける諸悪の根源はカネに関わる視聴率の争いで本質を忘れさせた。
<追記:
ネット検索したため「おすすめ投稿」に出てきた。ここでは誰のことか一言も書いてないが検索では名前を調べた。批判的な文字列を付け加えて検索したのに薦めてくるのが AI とやらの仕事。
テレビ局は30歳過ぎと既婚者には厳しくなるし、赤阪はWM社と懇ろの関係だからWN社を選ばないと思うが、最近は駅のアナウンスを真似て喋ってる動画をたくさん投稿してる気象予報士の人のほうがしゃべりも見た目も上だね。保守系チャンネルがアイドル化の争いもわかるが、もはや左派系チャンネルも基準に満たないのを選ぶし、以前に「テレビ終わったな」と思ったのはNHKにも舌足らず女子アナがいること。
協会にも大問題があるが、スポンサーの顔色しか見ない民放、いい加減、視聴者のほうを見ろ。
本件から逸脱するが「報道しない自由」と揶揄される売国行為を即刻やめ全て報道すること。
>
≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-05-21 Thu 17:54 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
先頭へ △
