2026-05-26 Tue
昭和なら普通だとか、お前は昭和生まれだからだとか言ってくるよう堕落したガキと議論する気にもなれない。まとめて批判しているが近代のほうが落ちぶれてるため子を責めてるよう感じるだけ。何度も『肥溜めの中のウンコは自分が臭いとも思ってない』を使ってきたが、外国から押し付けられた狂った思想など落ちぶれた社会に染まっては見えるものも見えない。近代のほうがマシだと思うのは「堕落した自己中」にとって楽だからにすぎないと理解できないのが哀れである。
【昨日に起きた事件から日本社会に対して警鐘を鳴らす】
例を出したばかりだが、核家族化、少子化(中国では一人っ子政策)によって「小皇帝」と呼ばれる恐るべき子たちが誕生した。それは日本でも同じであり、学級崩壊も起こってきた。
全体からしたら微々たる数でしかない学校の先生が引き起こした事件、同様に親の虐待も希であるし、街中で子供を狙った事件も他国に比べたら何桁も低いため日本では子供が一人で遊べる。他国では親の同伴なしでは違法な国もあり一人にしたら逮捕されてしまうほど酷い=危険な社会。
ところが日本では恐るべき少ない確率で起きただけで日本中が大騒ぎするようになったのも既に箱入りで自己中に育てられた連中が親になってしまったからであろう。加えて排他的思想が根付いた連中が都会に出てきても「社会」という概念を遺伝子レベルで知らないため、自己中で動くが社会の一員としては動けない。
東京大学卒(東大は言葉の綾で勉強ばっかりさせられた全般)のキチ○イって実例(事件)をいくつも出して批判してきたが、芸能人(スポーツ選手も含む)な成金の子たちの酷さってのも昭和時代からテレビで見てきた。
一つの事にのめり込んだり、のめり込ませて育てた人に共通して生じる問題は「社会性がない」こと。固有の英才教育はされるが、社会勉強を全くと言ってよいほどしないから大勢の他人で構成されている社会が解らないのに自分は真っ当だと勘違いしているのが日本である。
【集団生活能力を持たぬ大多数であること自覚せよ】
私なら常に自問自答するし、選択を失敗して自己嫌悪にも陥るが、自己中な育ちの奴らは金儲けに失敗して悔いる程度で社会への迷惑などこれっぽちも考えない。
三世代以上の同居や兄妹の多い大家族だった頃には田舎でも家庭内に小さな社会が存在していたが、それも核家族化によって失われてしまった。
【金属バット両親殺害事件で社会は萎縮した】
過去に論じて恐れた事態が加速する。過去に起きたのは異常性を持って育った子が親を殺すなど凶悪事件を起こし、逆ギレという言葉が誕生したように世間が萎縮して他人の子を叱らなくなった。
同時に警察も検挙率が落ち、バカな制服組は社会性を保つ活動を停止させ犯罪者を追うようにした。それによって犯罪予備軍のクソガキどもが野放しになり犯罪率が上がった。
少子化で人口が減り、ガキを検挙しないくせに少年犯罪が減ったなんて馬鹿も休み休み言え!トー横キッズなんかより昭和のヤンキーのほうが遙かにマシだろ。
昭和にも犯罪は多数起こっていたが問題はその内容と理由にある。「オレオレ詐欺」「闇バイト強盗殺人」…昭和より今のほうが素晴らしいですか?
【野球関係者の家庭内をおお事にした件から親を萎縮させクソガキをのさばらせる】
未熟者や無能は人工知能を信頼して事の顛末に気づけない。いずれ追い越されようとも、まだ人間のほうが上だが未熟なら人工無能だと気づけないのが恐ろしい事態を招く。私が「人工無能」と呼ぶように知識と人生経験があれば間違いに気づくが、未熟者だと人であれ機械であれ能力を見極めることができない。
ヒトの幼少期は猿以下のくせに知能が働くようになると屁理屈と能書きを垂れるのが子供だ。実例は18歳の子だと言っても江戸時代の15歳は今なら30歳くらいと精神的に稚拙化している。
私の世代ならギリギリ、自分が育つのと同時に子育ても見ることができた。ところが今は過去なら誰でも知っていたことが解らない。例えば魚のアジを見せても、さばいた後や開きしか見たことがないよう社会のことが解ってないくせにクチと態度だけはデカイ。そこは若年で出てくる政治家にてよくわかる。
【自己中育ちだから無責任 子供を作っても親自身のことばかり】
世間の多くの親に文句を言いたいが、貧困でもないのにテメエが贅沢したいがために共働きしてロクな子育てもせず自覚症状なきモンスターペアレントがモンスターチルドレンを製造するくらいなら、子供いなくなって日本人滅んだほうがマシだボケ!
子供無視で夫婦別姓なんてグタグタ抜かすだけでもわかるが自己中、自己中、自己中。近代に子供を作るのは成金か後先考えないヤンキーの二極化。必要なところに子供がいない。
子供の代弁をするなら「俺(私)をちゃんと育てやがれ!」
欧米人が羨む日本は、この先には無い。俺がジジイになったとき社会に見殺しにされそうだ。
≪ 続きを隠す
先頭へ △
