2026-08-07 Fri
2026年7月21日 関西テレビ「newsランナー」 エスカレーターの「片側空け」は大阪が発祥? 大阪だけ「左側空け」の理由は 歩くのは「危険な行為」記者が怖さを検証→ YouTube > カンテレNEWS > エスカレーターの「片側空け」は大阪が発祥? 大阪だけ「左側空け」の理由は 歩くのは「危険な行為」記者が怖さを検証 [2026/07/21]
似た件、歩きながらイヤホンで音楽やスマホを見るなんて糞野郎しかやらねぇーんだよ!
スマホに関しては自転車でも自動車でも止まらなずキチ○イという言葉を使わざるを得ない。
なんの関係がと言うと、スマホを操作しながらエスカレーターどころか、階段を上り下りしてる野蛮人どもがあまりにも多いため、怪我人を出して当然のため事故じゃなく事件と呼ぶべき。
交通機関が大阪の阪急梅田駅に設置されたエスカレーターにて左側をあけるように積極的に指示したためと言われてるが、起源は外国だったはず。
こういうのは日本人が従いやすい制度であり、電車に乗るときの扉の前でも混雑時に両脇に逸れるが外国ならば桁違いの自己中のため入り乱れることになる。ですから日本人なら良いほうへ動くこともあれば、無知無能のまま従ってしまえば本件のよう事故を増やすことになる。
【エスカレーター歩行をやめさせる目的ありきの検証データ】
他人に配慮する能力を備わっていない社会性のない連中が事故を起こしやがるため歩行を止めるしかないのだが、目的ありきで狂った比較を出すのは過去に指摘している。
片側空け片側歩き、全員が立ち止まるの2種類しか比較しない。
片側空けが非効率とは特定時間内での移動人数でしか語っていない。急ぎたい人は早く進めているため目的は達成されてる。高速道路の渋滞と違い、結果的に追い越し車線が遅くなるのは無い。
加速装置と考えれば全員が歩くという選択肢が意図的に外された。
大都会の混雑地帯では何本ものエスカレーターが設置されているため、1本に混在させるのではなく、全員立ち止まるエスカレーターと別のを全員が歩くようにすべきだと過去に提案した。
エスカレーターを歩かせろと言ってるのではなく、階段をなくすなと怒ってる。
【禁止条例は意識が高いではなく、民度が低いところから制定される】
エスカレーターで歩行禁止条例が複数都市で制定されているが、他人への配慮なき自己中の多い地域から制定された。今まで路上喫煙禁止や、これから禁止が進むであろう歩行中の電子機器使用も無秩序な連中に侵略されたところから制定されている。
私のよく知る地域となるのだが、実のところ私が入り浸っていた2006~2010年の間にエスカレーターで歩くなキャンペーンが行われており、報道にて啓発がなされていた。結局、「名古屋市エスカレーターの安全な利用の促進に関する条例」が施行されたのは2023年10月である。
大都市だから事件(事故)と表面化するのであり、地方都市や田舎は好き勝手やっても事故に繋がらないだけだから諸悪の根源とは、どこにあるのか正しく見極める必要がある。
自動車の運転でも都市部でありながら殺人的な関西では歩行者の逃げる行動も進化していたが、自己中心的じゃない人を探すほうが困難の関西でありながら、なぜエスカレーターでは何十年間にて何か技か自主的な決まりを取得しなかったのか? 自己中だから決まりなんて自然発生しないと言われたら、その通りだね。
都市部で自動車から歩行者を守るために作られた歩道橋すら使わず車道を突破する野蛮人が出てきていたことを考えると、熊さんより前から究極の自己中は山から降りてきていた。
【日本語の使えない奴が名付けて誤解させた動く歩道】
エスカレーターがそのように設計されていない → 改良の日本が対応させる気にもなっていない。階段ではなく平面なやつを何と呼ぶか問いかけたことがある。
「動く歩道」のくせに歩くなと言うなら「人間運搬装置」としなければならなかった。昔(当時)に知れ渡っていた言葉なら「人間ベルトコンベアー(コンベヤー)」なら理解されただろう。
今でもだが日本にして日本語が真っ当に使えない人が多すぎる。
【自己中ではない選択肢 だが階段が無い!】
急ぎはエスカレーターではなく階段を上り下りしてきたが、東京都では狭い土地から地下深くに交通網が発達し、また、渋谷で知られるように東京とて平らではなく谷間が利用されてる。
よって私が物心ついた頃から長らく日本一の長さだったと思うが地下鉄 千代田線の新御茶ノ水駅のエスカレーターの脇には階段が無い。そのように横須賀線 新橋駅、東京駅、総武快速 新日本橋、馬喰町にも階段が無くエスカレーターのみな区間がある。
東海道新幹線より新しくエスカレーター設置が普通になった東北新幹線の上野駅は地下から在来線へも長いため階段は設置されなかった。まだまだ地下鉄でも複数駅で言うことができる。
多用する時期があって救いだと思ったのが地下鉄 赤坂見附駅と地下鉄 永田町駅へ駅構内の地下道にて横に狭い階段があり、私はそこをよく使っていた。
【報道映像を見ればわかる 歩く側の配慮の無さ】
「newsランナー」以外の報道映像を見てもすぐにわかるのだが、歩いてる奴は他人の存在を遺伝子レベルで理解できてない連中のため、事故が起きて当然かと思う。立ち止まってる人の安全を考慮し、つつましく横を通過させていただくのが全く行動に表れず、むしろ反対、歩いてる奴らの態度がデカイ。あれでは事故が起きて当然であった。
【事故が報告され中止に向かったのは近代】
近代に自分勝手で事故を起こす糞野郎が増えたと考えるのが筋である。そこからも不思議なのが、大阪は土着性が強く江戸より歴史が長いが交通道徳を身につけることができず自己中で不道徳が満ちあふれる都市となった。
東京は戦後の第二次世界大戦で人口が激減し、復興のため集団就職によって社会性を持たぬ田舎者で秩序崩壊した都市であるのだが、過去には機能していたことが、なぜ今になって機能しなくなったのか?
同じ都市生活不適合者とその子孫であっても、更に民度が落ちたからが答えか?
冒頭で書いたことが事故を増やした原因ではなかろうか。スマートフォンが普及し、熊のようなホモサピエンスの野獣どもが大都市で他人の存在など気にもとめずに自分勝手な行動をするのだから事故が増えて当然の結果でした。以前にも書いたが、田舎で熊が出るなんてたいしたことない。こっちは毎日野獣に取り囲まれてるのだから。超危険な特定外来生物まで増やしているのだから生きてる心地がしない。
#野蛮な日本人で手一杯なんだから外国人なんて絶対に無理
#東京都500万人削減計画 “お帰りください” とりあえず迷惑な奴から追い出せ
#東京都1000万人削減計画 “祖先の土地で頑張れ” 首都機能分散
#都市生活不適合者迷惑税 明治時代まで戸籍を遡れない移住家系を対象に累進課税を
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