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今日は江戸川と板橋で花火 テレビ放送は明日の長岡
 ケーブルテレビなら放送してるでしょうが江戸川区民じゃないから。風向きによってマンションの壁が集音器になって近くじゃないかと思うのが1~2分かあったが、今は全く音が聞こえない。6~7キロはあるはずだから隅田川花火のようには聞こえない。

 行きたかったが昼間に猛烈な暑さで生きた心地がしなかった。過去に場所取りなんてできず仕事帰りに強行したときは小岩駅から歩いて打ち上げ場所から1.4kmくらい離れてた江戸川病院の前あたりだった。そこじゃないとギリギリに行ったら間に合わない。両岸を含めて日本一の観客数のはずだから。

 鴻巣のときに人知れず草をかき分けて行ったことがあるが、かぎつける人は必ずいて、自動車が何台かいて、徒歩も2~3人はいた。混んでないだけ良いが距離がありすぎて小さい花火が全然見えなかった。しかも打ち上げ場所が違う40号が見えなかった。そして江戸川でも2キロ離れた場所にも誰かいそうだ。

 ずっと前だがJR市川駅で封鎖(危険回避でシャポーも封鎖)に見舞われたこともあるから編み出したのは京成電車、または、どうせ歩いてるんだから環七まで行けば都営バスの領域。中川より東は京成バスだから小岩か篠崎、瑞江行きで混雑地獄へ向かうしかなくダメ。JR小岩、JR市川、都営地下鉄 篠崎は何時間か身動き取れない。市川がダメで本八幡へ向かう人も多くて解決にはならない。

※ 花火大会開催日 市川シャポー、本八幡シャポー 19時閉店(店内改札口は閉鎖)

 江戸川病院あたりの遠くから見てるならJR新小岩駅まで歩いても4キロ、新小岩駅が混んでるはずもないが歩いて辿り着く頃には大勢が小岩駅や市川駅から乗り込み総武線は大混雑。

 南部で見ていれば人道橋を使って地下鉄 東西線 妙典駅へ向かうわけだ。地理とバスも含めた交通網を解っている人だけが上手に逃れるでしょう。

監視衛星が使えたら大勢がどう動くが見たい衝動に駆られる。

| emisaki | 2026-08-01 Sat 19:41 | 花火・祭::情報・計画・考察 |
防災 地盤だけで語るが城東地区より城西地区も危険地帯
 道路種別ならネットで簡単に知ることができる。売れない芸人が好んで住み着くように比較的安い理由は災害リスクのような感じがした。

 中野一帯と言えば江戸時代に広大な犬小屋だからか知らないが区画整理がなされず酷すぎ「42条2項」道路だらけ。防災面から隣の杉並区も含めて幅員4mに満たない危険な道路だらけ。数百メートルに渡って幹線道路が見えない危険地帯。

 たとえば、東京都 JR中野駅 南口から少し東に南北に通ってる道路は立ち退き、再開発によって何十年もかかってやっと開通したが300mしかない。ゼロメートル地帯にて高波、洪水、地盤にて危険視される東京都城東地区であるが、いろいろ城西地区のほうばヤバイってことを知る。そりゃそうで、阿佐ヶ谷駅から むつみ荘まででも道幅の狭いのが0.7km続き、その先も狭い。環状七号線、青梅街道まで行かないと幹線道路がない。

 杉並区 阿佐ヶ谷駅の周辺も、「建築基準法 第42条 第2項」な道路だらけであった。駅からむつみ荘へ向かう道は42条1項1号の公道であるが、42条2項ですらない道路も多数みられるため、再開発しなければ再建築不可物件だらけってことは防災面で危険地帯。2016年 熊本地震、2024年 能登半島地震。2026年 熊本地震に見舞われている日本も、田舎だから救われているところがある。住宅密集地 東京で起きたら100倍以上の被害や避難民が出るでしょう。

 私が住んでいる地域はゼロメートル地帯にて高波、洪水の危険だが、地図を見る限り中野区や杉並区みたいに細い路地だらけで古い家屋が密集したりはしてない。台地で地盤が良く、都心部(副都心)に近いで評価できない。

参考:杉並区 - すぎナビなかのデータマップ。私有地を調べるにはネットで見える道路台帳はお話にならず役所に出向いて閲覧するしかない。閲覧は無料だが複写は1件400円かかる。

| emisaki | 2026-08-01 Sat 15:58 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |