2026-03-16 Mon
米国は新興国で英国の末裔は先進国ヅラしている国々も世界大戦で誰かを批判することはできない各所を植民地化してきた侵略国なのですから最初から地球に対して独裁的でしょ。ガキのくせに世界情勢の何を知ってるのかと言われる当時だとしても当時の総理大臣の行動に対し「てめえはアメリカの愛犬ポチだな」と思えたり、北朝鮮に拉致された5人取り戻す功績を得るため我々の巨額税金を間接的に使い、奴らが潤うことで結果的に日本(世界)の危機を招いたのかと罵ることになった。オールドメディアによって日本人の身に降りかかる脅威も知らず拉致被害者を救うと洗脳。なぜか個人主義の欧米と真逆で「種」の安全を捨て「個」を守らせたのは国民に対して大罪である。国民に一つの危険も及ぼさぬところで動く必要があるからだ。
少数を救えず大勢を救えるのかと頭の悪い奴らがいるが、少数を救って大勢の生命を危機にさらすほうが桁違いな馬鹿である。少なくとも日本人の考えでは「種」であり「個」ではない。社会性を持たず育ってきた人達なら外国のように「種」を犠牲にしても「個」であることは無秩序侵略された都民として痛感している。
当時の小僧が受けた教訓としては「敵の敵は味方では無い」である。
味方ではないが、国内での政治か選びと同じように「小便が臭いからって大便を選ぶんじゃねぇ」ってことだから、独裁国家トランプ帝国だろうとも、通称レッドチームと呼ばれる社会、共産、専制主義国家を選ぶなど気違い沙汰で有り得ない。ところが敵の敵は味方だと思ってる支持する哀れな奴らが国内に一定数いる。そいつらも現代用語なら反社会的勢力に含まれる。
民衆が独裁者の奴隷のような国家や野蛮な市民たちが率先して暴君を支持している国では政治が腐敗している。小便か大便という比較に対して、レッドチームと呼ばれる国々は警察から裁判まで狂ってるが、少なくともアメリカは裁判所まで狂っていない。たとえ腐ってたとしても、独裁者に対してNOを突きつけられる国と独裁者の都合で拘束されたり真っ当に裁かれもしない国では雲泥の差がある。
小僧の時代、上記出典からはほかにも「最悪の民主政治でも、最良の専制政治に優る」、「市民が自らの意志で指導者を選び、責任を負う」などの言葉から専制国家と民主共和制を学習。同時に、小説で「地球教」として登場する宗教と狂信者の恐ろしさは現実の地球でも痛いほど悩まされている。
更に「スタートレック ディープ スペース ナイン」の世界観に地球を見た。冷酷なカーデシアはソ連、卑しい嘘つきフェレンギは中国、そして傲慢な宇宙連邦がアメリカだ。主人公にして態度デカイのが連邦のベンジャミン・シスコ司令官、振り回されることの多いベイジョーのキラ・ネリス少佐。登場する宇宙戦艦の名前が defiant(ディファイアント)で意味を調べて「反抗的」とあるが「傲慢」の意味も持つためピッタリだと思った。
そこでも邪悪なパーレイスに狂信する奴らが登場する。小便か大便の究極の選択肢、どっちも臭いってことから敵の敵は味方では無いわけ。どちらがマシか、それだけの不幸せな選択。
支配するために創造したであろう宗教なる思想を捨て去り、加えて専制政治が消える日は来るのだろうか?今も尚、未開人どころか野蛮人だらけである地球人には無理な相談かな。国内で言うならば集合住宅での悪行、手を変え品を変えての詐欺など特定外来生物駆除から進める必要がある。
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『政治の腐敗とは政治家が賄賂をとることじゃない。それは個人の腐敗であって、それを批判することができない状態を政治の腐敗と言うんだ。 』 出典:銀河英雄伝説
民衆が独裁者の奴隷のような国家や野蛮な市民たちが率先して暴君を支持している国では政治が腐敗している。小便か大便という比較に対して、レッドチームと呼ばれる国々は警察から裁判まで狂ってるが、少なくともアメリカは裁判所まで狂っていない。たとえ腐ってたとしても、独裁者に対してNOを突きつけられる国と独裁者の都合で拘束されたり真っ当に裁かれもしない国では雲泥の差がある。
小僧の時代、上記出典からはほかにも「最悪の民主政治でも、最良の専制政治に優る」、「市民が自らの意志で指導者を選び、責任を負う」などの言葉から専制国家と民主共和制を学習。同時に、小説で「地球教」として登場する宗教と狂信者の恐ろしさは現実の地球でも痛いほど悩まされている。
更に「スタートレック ディープ スペース ナイン」の世界観に地球を見た。冷酷なカーデシアはソ連、卑しい嘘つきフェレンギは中国、そして傲慢な宇宙連邦がアメリカだ。主人公にして態度デカイのが連邦のベンジャミン・シスコ司令官、振り回されることの多いベイジョーのキラ・ネリス少佐。登場する宇宙戦艦の名前が defiant(ディファイアント)で意味を調べて「反抗的」とあるが「傲慢」の意味も持つためピッタリだと思った。
そこでも邪悪なパーレイスに狂信する奴らが登場する。小便か大便の究極の選択肢、どっちも臭いってことから敵の敵は味方では無いわけ。どちらがマシか、それだけの不幸せな選択。
支配するために創造したであろう宗教なる思想を捨て去り、加えて専制政治が消える日は来るのだろうか?今も尚、未開人どころか野蛮人だらけである地球人には無理な相談かな。国内で言うならば集合住宅での悪行、手を変え品を変えての詐欺など特定外来生物駆除から進める必要がある。
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| emisaki | 2026-03-16 Mon 18:17 | 大衆媒体::社会・海外 |
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