2026-05-13 Wed
冬は寒いから出没しないのが露出狂の変質者。4月頃から出始めて5月は各所から通知。東京は人口が多いにもかかわらず滅多に届かないのが認知症と思われる高齢者の行方不明。東京のほうが発見されやすいのか、それとも他の事件があって相手にされないのか、別の地域では通知をよく見かける。若年を含めて放任主義のような地域性がもたらすのか?
声をかけられた と 掴まれた は全く別である。昭和時代のほうが子供は危なかったのに、今は箱入り娘って言葉があるよう大事に育てられすぎて、男女問わず自己中に育てられたのが親になったため何か一つ子供の事件が起こると集団ヒステリーって言葉があるが日本中の親が狂い始める。責任を取りたくない公務員(役所、学校)が異常対応するからでもある。
私は十年以上も前から旅先で戸惑っても子供には道は絶対に尋ねない。道を尋ねただけで通報されちゃう可能性があるから尋ねない。通信もままならないガラケーだったからで今はスマホになったから尋ねる必要なし。
そういうように、どこかのおじいちゃんが小学生に何か言っただけじゃないかって思える通知がよく届く。アメリカみたいに法律で未成年は親が送り迎えしなければならないようになるぜ。意味を逸脱して自分が嫌なら全て違法としたセクハラみたいに社会性の無い奴らが集まって狂わせたと感じている。
「公然わいせつ物チン列罪(正式名ではありません)」の変質者は意外と多いんだなと。隣接した地域で同日の時刻帯なら同一人物かとも思うが、各所にて通報がなされている。オッサンとは決まってなく少女趣味の小僧の逮捕報道があるように年齢も定まっていない。エロは本能だけど見せて喜ぶ変質者は男の中だけにいる精神病かね?
精神病と言えば通知は来ないんだけど、街中に蔓延る歩きならがスマホ、歩いてないけどバスや電車の中であれスマホ精神病のほうが爆発的人数で桁違いに酷い気違い沙汰だけどな。
もちろん依然として詐欺、交通事故も多い。
| emisaki | 2026-05-13 Wed 22:30 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
2026-05-13 Wed
KAIZEN 世界の企業で通じる日本語なのに・・・思い出したらあとで書く。細かいことならたくさんある。「どこからでも切れます」と書いてあるくせに切れないため「どからでも切れません」と揶揄したりね。
研究魂が理由を見つけており、指が柔らかく湿ってる状態だと切れない。台所で作業をするから湿ってることくらい想定せねばならない。拭いたところで乾かないと駄目。しなびてる奴が試してるんだろうね。こんな話はネット検索すれば出てくるため書かずとも大勢が体験しているのさ。
・炭酸飲料の すぐ倒れるPETボトル プラの使用量をケチることしか研究してないだろ
思い起こすと昔の炭酸飲料のPETボトルは複雑な形成ができなかったからか球状であり、底面を平坦にするキャップが付いてた。それで倒れないようにしてたが、現在の突起状は非常に不安定。
空っぽを並べるとボウリングのピンどころじゃなく吹けば連鎖的に倒れる。空きを溜めてから一気に洗ってリサイクルに出すのだが、並べてたてかけてると全部倒れるという悲劇に見舞われてる。
強炭酸の容器は分厚く固いため結論としては潰さないになったが、固いため潰したのが元に戻ってしまうときの騒音が強烈なのだ。深夜に作業したら大顰蹙だよ。
当然ながら中身が空っぽは軽く倒れやすいが、中身が入ってると重心が上にくるため真っ平らじゃなく微妙な凹凸に置いたときの振動で液体が動き振動が増幅され耐えられず倒れる。中途半端な量が最も危険なのは液体の振動量が大きくなるためで、まさか倒れるとは思わない置き方で倒れやすい。
ほか、リサイクルに出すのに袋に入れるため潰すわけですが、過去に投稿したように何の容器が一番うるさく耳障りか比較したことがある。潰しやすいも金儲けの副産物だからな。
他人の迷惑を考えられない人種ってのは区別がつき、住宅街で自動車の扉を勢いよくガーンと閉めるから数軒先まで振動で揺れる。窓から隣の人と握手できる大都会なんですよ、ここは。
薄くしたお茶などの容器は潰しやすく、音が小さそうに思えるが、数百ヵ所と思われる細かな折れる面から音がでる。近所迷惑という概念を理解するまで作り直せ。
・スライスチーズを開くとき 絶対的に亀裂が入る 個別包装

前の投稿でレジ制作の間抜けぶりを取り上げたが、日本企業の体質は危ない。人材不足で、ゆとり教育の失敗作が中間層にいるわけだろ。そこから質は落ちまくり。偏差値だけ高くてもAIで代用され価値がないのに。
いつまで経っても改善されない。難癖じゃない正当な苦情は宝か、無視する阿呆か?
2026-05-13 Wed
既にこの件は各種システム開発に携わった元ソフト開発者として、無能か強欲のどちらかだと批判した。突如として税金という仕組みを組み込めと言われるのではなく、消費税は1989年に導入されており、それ以前は付加価値税が存在していたため税率の組み込みは長きに渡って必要だったからだ。自分が小僧の消費税導入当時を思い出しても税率は上がるって言われてた。今後のことを考えたら免税品、贅沢品への付加価値税(VAT)の復活まで組み込んでおくのが筋ってものだし、税率が整数だけなら間抜けな固定概念でしかない。アメリカの税率なら小数点以下3~4桁ある。業態によっては消費税とは別に入湯税、観光税もある。そこを特別注文(カスタムメイド)として追加費用を徴収なら強欲と言えよう。当たり前に存在する事をしないのだからな。
もし1989年以降に販売されたレジにて税率の変更を組み込まなかったのならば、システム開発者は超ド級バカだと罵っておく。勘ぐって阻んでいる事があるとすれば、税率が変更になったらシステム改修費用として暴利をむさぼるために自由設定する機能を故意に搭載しなかったかだ。
無能には違いないが不可能な理由として考えられるのがコンピューター計算の鬼門として「Divided by zero / Division by Zero」ってエラーがある。それが起こるような間抜けプログラムで 0% に設定したらハングアップか。どんな数に 0 をかけても答えは 0 だが、0 では割れないため、消費税を 0% に設定すると何らか割るところが存在するのか? そうでなければ何%に設定しても桁あふれしない限りは問題ない。
通常、割る値が 0 の場合には場合には先に 0 であることを検出してエラー処理のプログラムを組むのだが、それがないなら無能な証拠。税率においては0%が動作しないなら単に設計ミス。
私の時代に言われてたことだが、処理の実体プログラムは1~2割で、残りはエラー対策のためのプログラム。使うのが人間のためミスを犯すことを前提とするからだ。
人間性と同期しており、成長期を通り過ぎ、腐敗期にいるのが今の日本企業に当てはまる。
デバッガーに転身して人間の変化を見てきたが、バグだらけのくせにでかいツラをするプログラマーが増え、関わってないところではロクにデバッグもできないから不良を出しネットでアップデートなんて甘い考え。日本企業はいつからこうまで堕落したのか?
だからって中国に下請けに出せない。なぜなら奴らのほうが桁違いに酷く、煮え湯を飲まされた複数の会社と関わったことがある。需要な部分での制作費をケチるのもだが、大企業がサイバーテロにやられるのも対策費、デバッグ費用を削って信頼をなくす安物買いの銭失い。
そういうことで 0% に設定できない理由を勘ぐり続けても真っ当に作っていれば障害が出るはずがない。恥知らず業界だってことが濃厚になってきた。
軽減税率が始まったとき対応電卓は4千円もしなかった。
例としてカシオの電子卓上計算機(電卓)ですが、税率は利用者が自由に設定することができます。ただし以前の安価なのは1種類しか設定できませんが、以後に発売された2~4千円のを買うだけで、税金のボタンが2個または4個にて税込み、税抜き(免税品)、8%、10%も簡単に切り替え、税率は 0%~99%に設定できる。そして金銭取引用は昔から1円未満の切り捨て、切り上げ、四捨五入の切り替えスイッチが付いてる。
私が使ってるのは学術計算用なので付いてないが多量の関数計算に 2、8、10、16進数の取り扱いができて2千円くらいで買ってる。
数十万円のクソ高い値段のレジでできないなんて、呆れるのを通り越して馬鹿すぎて笑えてくる。処理が複雑だなんて言うのは自ら無能を証明してるも同然だ。
最初からバーコードで商品を識別しPOSシステムによって管理しているような高度なレジができないってなら上記に書いたよう超ド級バカなクソ高い製品ですよ。
ぐうの音も出ない言い訳があるなら言ってみやがれ!
そろばん使ってる おじいちゃんの店のほうが上ですな。めんどうくさいから おまけ(笑)
→ 時事通信 > 高市首相「日本として恥ずかしい」 消費税率変更のレジ改修で [2026/05/11]
身の程知らず以外のアスリートは30歳程度に引退するようにプログラマーも似ており、衰えがやってくるのである。世間は「初老」の意味を間違ってるが、初老は40歳のことだ。経験を生かして仕事内容を変えねば会社の存続をゆるがす職業ってのがある。
老兵は今に足りないものを持ってた。私にデバッグの仕事を依頼した企業はよかったね。いまどきの忍耐力ない小僧にはできない極限テストを得意としているため、ねちっこいチェックをしこたま仕掛けるからさ。若い頃はプログラムの仕事がないときはゲームのデバッグもやったが、おっさんに今のゲームは無理だからどこまででデバッグできてるかな。
いつしか仕事が激減して家族介護生活も企業は経費を削り時間のかかる検査を疎かにしたから。それはテレビ新聞の校閲、取材とて同じだから言葉も裏取りさえもボロボロなのだ。
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| emisaki | 2026-05-13 Wed 19:52 | 大衆媒体::新聞・雑誌社 |
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